出張に来た取引先の爆乳OLを寝取って5日間中出し三昧

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僕は田舎の某不動産会社で課長をしている26歳会社員です

その日は東京のある企業の方々が出張でこちらにお越しになって契約するかしないかの話を5日間で判断する日でした

部下を連れてくる予定でしたが当日に体調を崩した為僕1人で対応することになりました

「はじめまして、姫野と申します」

「ありがとう、鈴木です。こちらは部下の高橋と清水です」

「高橋です、よろしくお願いします」

「は、はじめまして、部下の清水陽菜です、よろしくお願いします(汗)」

「鈴木様、高橋様よろしくお願いします。陽菜さんそんな緊張しなくても大丈夫ですよ、お互い上司に頼まれて来てるんですし気楽に行きましょう」

「は、はい、ありがとうございます!」

陽菜ちゃんの第一印象は胸が大きいでした

陽菜ちゃんはショートヘアに超巨乳でスーツの胸元がパツンパツンでした

鈴木さんは40代課長で性格の悪い上司、高橋さんは25歳あまり気の強くない部下、陽菜ちゃんは23歳でおっちょこちょいの新人といった印象でした

「皆様、まずは旅館に案内しますのでそこに荷物を置いていただければと思います」

「ありがとう、お願いするよ」

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

僕の乗ってきた車で3人が泊まる旅館へと案内した

「鈴木様と高橋様の部屋はこちらになります、清水様は女性1名ですのでこのあとあちらの部屋にご案内致します」

「じゃ、荷物置いて待ってるから案内して荷物置いたら戻ってきてよ」

「了解致しました、失礼します」

「では清水様、あちらです」

「あ、ありがとうございます、」

陽菜ちゃんの部屋は少し離れていたので2人で雑談をしながら向かった

「姫野さんて会社で絶対モテますよね笑」

「いえいえそんな、僕なんて全然ですよ」

「うそー、絶対モテますって!」

「清水様こそ会社で人気者なんじゃないですか?」

「全然、おっさん達にセクハラされるだけで地獄ですよ、今日来てる課長もそうですよ」

「あはは、聞かなかったことにしときます笑」

陽菜ちゃんを部屋に案内し荷物を置いた後2人が待ってる部屋へ戻った

昼間は立地の確認や物件を見に周り昼は全員で名物料理を食べながら5日あるので観光半分仕事半分くらいの感覚で過ごしました

車での移動途中話しながら以下のことがわかりました

鈴木さんは既婚子持ちでよくあるセクハラ上司だが案外話してみると悪い人ではなかった

高橋さんは彼女は居なくて陽菜ちゃんの彼氏の愚痴などをたまに聞いていて陽菜ちゃんに好意を寄せている

陽菜ちゃんは彼氏持ちで別れたいがズルズル別れられずにいる、高橋さんによく愚痴っているうちに高橋さんに多少好意を抱きつつある

一通り回ってその日は早めに切り上げて宿に送った

「皆さま、明日は9時半頃迎えに来ますのでよろしくお願いします。」

「わざわざありがとね、せっかくだし姫野さんも一緒に泊まって飲もうよ」

「すいません、ご一緒したいのは山々なのですが車なのと着替えも何も持ってないので厳しいです笑」

「じゃあ明日着替え持ってきてよ、部屋取っとくから」

「承知いたしました笑」

「すいません急に、」

「いえいえ、お誘い頂けるのは嬉しい限りです、明日またお願いします、失礼します」

「じゃあ明日よろしくね」

「今日はありがとうございました、明日もよろしくお願いします」

「ありがとうございました!」

陽菜ちゃんが後ろで2人にバレないように手を振っていたので軽く会釈し家に帰った

次の日着替えを持って3人を迎えに行った

「おはよう御座います、本日も宜しくお願いします」

「おはよう、ちゃんと着替え持ってきてくれたかい?」

「はい、今日は飲み明かしましょう笑」

「おはよう御座います、そのことなのですが、、」

「どうされました?」

「それが、部屋空いてなくて…」

「あ、そうでしたか笑」

「いやね、だから姫野さんには清水の部屋で一緒に泊まってもらおうと思うんだけど大丈夫?」

「え、それは」

「なんや高橋には聞いてないわ」

「鈴木様、それは清水様に確認を取らないと僕は判断できかねますよ笑」

「わ、わたしは、その、」

「でしたら一度鈴木様の案を採用して宿泊に僕を追加した後皆さんで飲んだ後起きてた2人がもう1部屋に泊まるでいいんじゃないですか?」

「僕は鈴木様と飲みつぶれると思いますので高橋様と清水様が一緒の部屋になることになると思いますよ笑」

高橋さんはほっとした顔で

「清水はそれで大丈夫?」

と聞いた

「わ、私は皆さんに合わせます、、」

「じゃあそれでいこう、高橋受け付けの人に言ってきて」

「了解です」

「じゃあ、姫野さんは一応荷物だけ部屋に置きにいきますか」

「ですね、鈴木様、一旦失礼します」

「はいよー」

高橋さんが受付してくれてる間に陽菜ちゃんと部屋に荷物を置きに行った

「あの、1個お願いしたいんですけどいいですか?」

「はい、なんでも言ってください」

「もし高橋先輩が寝ちゃってたら、どうにかして最後まで起きて私を部屋に運んでもらえませんか?」

「それは、、?」

「あのおじさんと2人で寝るのは怖くて、」

「なるほど、了解しました、任せてください笑」

「姫野さんなら安心してお願いできるので、ありがとうございます!」

昼間は特に変なことはなく仕事をして夜になり各自温泉で汗を流して鈴木さんの部屋に集まった

「じゃあ皆様今日もお疲れ様です、乾杯、」

「お疲れ〜」

「お疲れ様です〜」

「かんぱーい」

夕食を食べながら色んな話をした

「高橋様と清水様はてっきりお付き合いされてるのかと思ってましたよ〜」

「いえいえ、清水は彼氏いるので、」

「それでも結構仲良いですよね?笑」

「まぁ、はい、先輩にはお世話になってます」

「そーなん?てっきり2人とももうヤってるのかと思ってたわー」

「鈴木様、それはセクハラですよ笑」

「そんなら今日やっぱり姫野さんが清水と同じ部屋でいいやんな、接待もかねてさ」

「鈴木様、そんなこと言ってたらパワハラとセクハラで訴えられますよ笑」

「今の世の中怖いもんなー笑」

「そうですよ、それに清水さんの接待は僕には贅沢すぎますよ笑」

と陽菜ちゃんを見て笑顔で言うと

「えっっ、」

と陽菜ちゃんが顔を赤くして照れ始めた

ムッとした顔で高橋さんが話題を変えた

「そういえば姫野さんてご出身はどちらなんですか?」

「僕の出身は○○ですよ」

「えっ、私も○○です」

「え、奇遇ですね、○○わかります?」

「ええ地元です!○○中です!」

「えっ、○○中って○○先生いました?」

「なんで○○先生知ってるんですか!?」

「僕隣の○○中で友達がそちらの学校に通ってたんですよ、実家○○です」

「え、私○○です近すぎませんか笑」

「近すぎますね笑」

陽菜ちゃんと地元がすぐ隣だと判明し話が盛り上がった

「おぉ2人地元一緒だったんか、偉い偶然やのー」

「そ、そんなことあるんですねー」

高橋さんが明らかに不機嫌になっているのがわかった

話題を変えて鈴木さん主体で仕事の話や昔のエピソード等を話盛り上がった

23時になり全員ある程度酔ってきたところでお開きになった

「あ、僕が清水部屋まで運びますよ」

「酔って歩きづらそうですが大丈夫ですか?僕向こうに荷物ありますしもしよろしければ僕運びますけど」

「姫野さん向こうに荷物あるんだし姫野さんに頼んで高橋は部屋の片付けと布団敷け」

「え、でも、」

「あ?なんか文句あるんか?」

「いえ、ないです…」

「まぁまぁ鈴木様、そんなに強く言わずに、仲良くいきましょう笑、清水様は責任もって部屋は運ばせていただきますね」

そう言ってベロベロに酔った陽菜ちゃんを起き上がらせて肩に手をかけた

「ありがとうね、姫野さんはそのままそっちで寝ちゃって大丈夫だから」

「え、流石に僕が向こうで寝ますよ、」

「なんで?」

「なんでって、一応清水女性ですし、」

「そんなん姫野君も高橋も変わらんやんか」

「もし高橋様がどうしても清水様と一緒に寝たいようであれば全然変わりますよ」

わざと意地悪な言い方をしてみた

「いや、どうしてもってわけじゃ」

「側からみたら必死になってるお前が1番危ないぞ高橋」

「でしたら清水様本人に選んでもらうのはどうですか?」

「どうだ?清水」

「へ、わたひでふかぁ、姫野さんが運んでふれふので大丈夫でふよ〜」

「清水、、」

「だそうだからよろしく姫野君、急に引き止めてごめんね、」

「いえいえ、おやすみなさい、また明日もよろしくお願いします」

「清水様行きますよ、足元気をつけてくださいね」

そう言って歩き始め高橋さんに見えるように陽菜ちゃんの背中に手を回し脇の方から胸を揉みながら部屋に向かった

それを見た高橋さんが止めようとするも鈴木さんに激怒され急いで片付け始めていた

多分片付けと布団敷くのを済ませたら部屋に来ようとしているのだろう

僕は部屋に着くなり元々敷いておいた布団に陽菜ちゃんを押し倒し浴衣を脱がせて酔って意識のない陽菜ちゃんを抱いた

マグロとヤっても気持ち良くない為一度バックで思いっきり突きまくって中出ししたあと横になり騎乗位の体勢で陽菜ちゃんを僕の上に寝かせた

陽菜ちゃんが起きるまで胸を揉みながら下から突き上げて待っていると

「ゔっ、ゔっ、あっ、ううん」

陽菜ちゃんの意識が戻りかけていたので動くのをやめ胸から手を離し寝たふりをした

「ううん、、えっ、えっ!?」

目を覚ました陽菜ちゃんは自分の置かれた状況に追いつけず困惑していた

「い、一旦抜かなきゃ」

と小声で言うと陽菜ちゃんは抜くために立ちあがろうとした

「ううん」

僕は寝返りを打とうと軽く揺れたことにより陽菜ちゃんの中でムスコが少し動き陽菜ちゃんは座り込んでしまった

「はっ、おっきっ、いっ、」

19cmあるムスコは陽菜ちゃんの膣内を圧迫していた為陽菜ちゃんは自分の力で立ち上がれずにいた

しかし立ち上がろうと努力すればするほど中は刺激され結果的に腰を上下に振ってるのと大して変わらなかった

「ううん、あの、何してるんですか?」

「えっ、あの、違うんです、これは」

「えっ、何が違うんですか、、」

「えっと、その、」

その時、高橋さんが部屋にやってきた

ドンドン!ガチャガチャ、

「清水、大丈夫か?」

鍵をかけておいたので外から声をかけるしかなかった

「え、どうしよう、こんなの見られたら、」

「一旦大丈夫と言って帰っていただかないとこの状況は見られたら何も言い訳できませんよ、」

「ですよね、」

小声でやり取りをし陽菜ちゃんは高橋さんに返事をした

「す、すいません、高橋さん、さっき、目が覚めて、」

「大丈夫か?姫野さんは?」

「えっと、横で、寝て、ひゃぅぅ」

「どーした清水、何かあったか?」

「んっ、ふっ、ふっ、な、なんっ、でもっ、ない、です、」

話している最中に陽菜ちゃんのお尻を掴みしたから突きはじめたのだ

「どうした、鍵開けれるか?」

パンパンパンパン

「だ、だい、大丈夫ですので、かえっ、て、」

「どう見ても大丈夫じゃないだろ」

パンッ、パンッ、パンパンパンパン、

「だ、大丈夫、だかっ、らっ、」

「で、でも、」

そろそろイキたくなり突きながら耳元で囁いた

「そろそろイクよ」

パンパンパンパン…パンパンパンパン

「おい、清水?清水!」

「帰って!」

「わ、わかった、ごめんなしつこく言って、お大事に、」

悲しそうに高橋さんは帰っていった

「あんな言い方したら可哀想ですよ笑」

「じゃあ動くの辞めてくださいよぉぉ」

「それは無理ですごめんなさい笑」

「イキます、」

「あっ、私もイクっ」

抱き合ったまま中に射精した

少し落ち着いた後

「え、中、」

中出しを気にしていたのですぐな話題を変えた

「あの、なんで僕襲われてたんですか、」

「えっと、それは、」

「それは、なんですか?」

「酔ってて、」

「酔ってて襲ったってことですか?」

「すいませんっ、」

何が何だかわからない、といった顔で必死に謝ってきた

「まぁお互い飲み過ぎてましたし、明日以降も仕事はあるので忘れましょう笑」

「す、すいません、ありがとうございます、本当にありがとうございます、、」

命の恩人のように感謝してきたので少し胸が痛んだが本題に入った

「で、物は相談なんですけど、」

「な、なんでしょう、?」

「”清水様に襲われたせいで”まだムラムラしてて、もしよければ今夜限りで楽しみませんか?」

と反り返ったアソコを見せながら言った

酒の酔いや今の雰囲気で頭が悶々とし正常な判断ができなくなっていた陽菜ちゃんは僕のムスコを見てゴクっと唾を飲み込んで

「そ、そーですよね、私のせいで姫野さんスッキリできてませんよね、」

と言って僕のムスコを舐め始めた

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、

「あぁ、気持ちいいです清水様、」

「んっ、陽菜って呼んで」

「陽菜ちゃん、すっごい気持ちいいです」

「うれひい、姫野はんの、ふっごいおっひい」

「ゴム、確か鞄にあったので取ってきますね」

「あ、ありがとうございます、」

その後朝のギリギリまでハメ続け1箱使い切ってしまった

朝の朝食の時間になり高橋さんが呼びにきた

「おはよう御座います、朝食の時間ですけど起きてますか」

僕は歯を磨いてる途中でしたがドアを開けた

「あ、おはよう御座いますー」

「あ、姫野さんおはようございます、清水は、、あっごめんっ」

陽菜ちゃんは中で着替え途中だった為部屋の中を覗き込んだ高橋さんに見られてしまったのだ

「きゃっ、ねー司さん着替え途中だからまだ開けないでってさっき言ったじゃないですか〜」

「ごめんごめん、忘れてた笑」

「あ、名前、」

「清水様?」

「あ、姫野さんですごめんなさい(照)」

僕達は朝までハメてた中で2人の時は下の名前で呼び合うようになったのだ

「もー、早く閉めてくださいっ、高橋先輩今着替えてるんで15分後にまた迎えきてください」

「え、」

「ってことらしいんで、一旦閉めますね」

「え、ちょ、」

「もー最悪、司さんのせいで見られちゃったじゃないですかぁ」

「ごめんね、気をつける」

「もー、司さん以外に見られたくないんですよ、ごにょごにょ」

「なんて?」

「なんでもないですー!」

外で高橋さんが聞いてたので話題を変えて過ごした

15分後高橋さんが迎えにきた際ドアの前にゴミ箱を置き中に使い終わったゴムを全て入れておいた

「高橋ですー、迎えにきました」

「ありがとうございます、行きますよ清水様」

「はーい、朝ご飯何ですかね〜今日は」

いつもと違う陽菜ちゃんの態度に違和感を覚えた高橋さんはドアの前のゴミ箱に気づき顔を真っ青にしていた

特に何事も無く朝食を終え仕事に向かったのだが鈴木さんが居ない時に高橋さんに見えるように陽菜ちゃんのお尻を触ったりわざと高橋さんに聞こえるように木陰に連れて行ってキスをしたりした

途中僕と鈴木さんがお手洗いに行った時に先に戻ると2人が話していた

「なぁ、昨日姫野さんとなんかあった?」

「特に何もないですよ、どうしたんですか急に」

「あの人にあんま近づき過ぎない方がいいって」

「なんで姫野さんのことそんなに敵視してるんですか?」

「お待たせしました〜なんか僕の名前聞こえたんですけど僕の悪口大会でも開いてたんですかー?」

「そーでーす笑」

「鈴木様酷いですよー泣」

その後も鈴木さんが席を外した際に陽菜ちゃんを連れ出して高橋さんに見せつけるようにいちゃついた

途中胸元のボタンを開けてもらって谷間に指を入れて遊んでいたのだが陽菜ちゃんは気づいていなかったが高橋さんに見えるようにいちゃついていた為高橋さんはすごく機嫌が悪かった

3日目の夜になり鈴木さんの計らいで家族風呂を取っていただいたのでお酒を持って行って全員で入ることになった

「し、清水は嫌じゃないのか?」

「いえ、仕事ですし大丈夫ですよ、姫野さん浴衣取りにいきましょ!」

「お前は変なこと言ってないでさっさと着替えて入れ」

「あ、はい…」

2人が先に入っていたので僕と陽菜ちゃんもバスタオルを巻いて家族風呂に向かった

「お待たせしました〜家族風呂予約してくれてありがとうございます〜!」

「お疲れ〜!良いから良いから、さ、一杯飲もうや姫野君」

「じゃあ、失礼します」

と家族風呂に入った

「清水はこっち来なよ」

「あ、大丈夫です、姫野さんにお酒注ぐので隣に入らせてもらいます」

「おー清水も気効くようになったなぁ〜」

「ありがとうございます〜」

鈴木さん、高橋さん、僕と一定の距離を空けて四角い家族風呂の各辺に入っていたのに対し陽菜ちゃんは僕の真隣に入ったため高橋さんは驚いていた

軽く雑談していたが夕食もあるからと鈴木さんは頭を洗い出した

僕は陽菜ちゃんに耳元で

「やばい、勃っちゃった」

と言うと

「え、うそ、ほんとだなにしてるのもー」

と嬉しそうに触ってきた

「手で抜いてよ」

「えーバレちゃうよ」

「バレないって笑」

高橋さんが目の前にいる中バスタオルの下で手コキしてもらった

手コキしてもらってる間僕は陽菜ちゃんの太ももを触ったりバスタオルの中に手を入れ軽くアソコに指を入れて弄っていた為陽菜ちゃんは顔を真っ赤にして声を抑えながら下を向いて手コキしてくれた

「大丈夫か、清水?」

「ひゃうっ、だ、大丈夫です」

僕は陽菜ちゃんの太ももから手を離し腰に手を回して少しずつ手の位置を上げて胸を揉んだ

僕がにやにやしながら胸を揉んでいたので高橋さんは気づいていたらしくすぐに声をかけてきた

「清水、大丈夫か?のぼせたなら出たほうがいいぞ」

あまりにもしつこいので陽菜ちゃんに出てもらうことにした

陽菜ちゃんは少しムスっとした顔で

「じゃあ、のぼせたので出ますね」

と言うと高橋さんはほっとした顔をしていた

しかし陽菜ちゃんが目配せしてきたので

「じゃあ僕もそろそろ出ようかな、鈴木さんお先に失礼しまーす、夕食来たら呼んでくださーい」

「はいよー」

「じゃあ清水様、部屋まで肩かしますよ」

「ありがとうございます」

陽菜ちゃんは僕の腕にしがみつき僕は高橋さんに見えるように陽菜ちゃんのお尻を揉みながら家族風呂を後にした

自分達の部屋に戻り陽菜ちゃんを膝の上に跨らせていちゃいちゃしていると高橋さんが夕食ができて呼びに来たのだが勝手に入ってきた

ちょーどキスをしていた為高橋さんは固まっていた

「すいません、お見苦しいものを、行きますか」

「高橋先輩勝手に人の部屋入るのやめた方がいいですよ」

「まぁまぁ清水様もそう怒らずに」

「だってー、」

僕らが話している時や鈴木さんに話を振られて2人の話をする度高橋さんが話を遮ってきた

途中高橋さんが陽菜ちゃんを外に連れ出したので話を聞きに行くと

「清水さ、姫野さんになんか脅されてるの?」

「全然脅されてませんよ」

「お前、2人で泊まってからなんか変だぞ」

「彼氏でもない先輩にそれってなんか関係あるんですか?」

「いや、それは」

「もう戻りますね」

そう言って戻ってきた

一応2人とも飲みの場では態度に出していなかったが高橋さんは明らかに元気がなくなっていた

結局飲ませすぎて高橋さんも鈴木さんも布団へ行かずに寝てしまっていた

電気を消し陽菜ちゃんに一言言った

「今日、ここでしない?」

「えーバレちゃいますよ」

「大丈夫大丈夫笑」

そうして雑魚寝している間に横になり高橋さんの真横で陽菜ちゃんをバックで責めた

パンパンパンパン

高橋さんが目を覚ましたのに気づき高橋さんの顔の前で陽菜ちゃんに中出しした

「あ〜中出しきもちいい」

「もー出しすぎですよー笑」

「陽菜ちゃんお掃除して」

「喜んで笑」

「高橋さんの顔の前で舐めてよ」

「えー起きちゃいますよ」

「起きない起きない(もう起きてるけど)」

「もーしょーがないなぁ」

陽菜ちゃんは高橋さんの目の前で美味しそうにしゃぶりはじめた

「陽菜ちゃんはほんとに美味しそうにしゃぶるね」

「だっへぇ、おっひぃんだもん」

「そんなにおっきい?」

「今まででだんほふでふ」

「そりゃーよかった、胸も使って笑」

「はーい」

高橋さんの目の前でパイズリもしてくれた

「あ〜陽菜ちゃんの接待最高〜」

「喜んでもらえて嬉しいです笑」

暗い部屋の中で高橋さんがえ?と驚いた顔をしていた

高橋さんは接待のために僕の言うことを聞いてると勘違いしたようだがただのプレイの一環であり陽菜ちゃんもそれを理解したうえで乗っかってきていた

「陽菜ちゃん、このあと向こうの部屋でたっぷり接待してくれるかな?」

「私でよければ是非、喜んで笑」

「よーし沢山中に出すぞー!」

「もー司さんたらぁ」

2人でいちゃいちゃしながら部屋に向かい朝まで中出し三昧だった

途中イキすぎて陽菜ちゃんが失心したりハメてる最中に陽菜ちゃんがハメ潮を吹いたりして最高の夜だった

朝になり高橋さんが迎えにきた

「おはよう御座います、朝食できました」

「ありがとうございます、すぐ行きます」

「司さん、最後に、ちゅ、んっちゅ」

「あんなにしたのにまだ足りないの?笑」

「だってぇ」

「高橋さんいるし行くよ」

「はーい」

浴衣のまま部屋を出て朝食に向かった

あえて布団やティッシュを片付けないでおいた為高橋さんは部屋の中の散乱したティッシュや陽菜ちゃんの吹いた潮の跡を見て青ざめながら朝食へ来た

朝食の途中

「鈴木様、これ以上はあまり回っても変わらないですし契約のサインをお互いに済ませて各自4-5日目は自由に観光するのはどうですか?仕事ばかりでちゃんと観光はできてないですし」

「おー!それは良い、契約もしてくれるのかね」

「是非、こんなに良い方々とこれからも仕事ができるなんて光栄です」

朝食を終え各自自由時間になった

「5日目の昼にこの宿の入り口に集合でいいな?私は妻への土産を買ってちょいと飲み歩くとするからよ、じゃあ姫野さん、また明日笑」

「ごゆっくり楽しんでください笑」

「僕は、観光しようかな、清水も一緒に行かないか?」

元々初日に来た時点で最終日に一緒に観光する約束をしていたらしくそこで告白されるかもとは陽菜ちゃんから聞いていた

しかも今までは接待の為と勘違いしているので契約が決まった今自分のところに来ると思ったのだろう

「私はー」

「僕は部屋で2日間ゆっくりしようかな」

と言うと

「わ、私も部屋で一緒にゆっくりします、明日の昼にはちゃんと集合するので先輩わざわざ部屋に呼びに来なくて大丈夫ですからね」

「えっ、」

「じゃあ、行きましょうか陽菜ちゃん」

「はい!」

「昨日よりイかせるので覚悟してくださいね笑」

「もー司さんのえっちー笑」

「じゃあ、僕達はこのあとすることあるのでこれで失礼します笑」

「ねーもー何言ってるんですかぁ笑」

高橋さんの目の前で胸を揉んだり尻を触りながら部屋へ向かった

部屋に着くなり陽菜ちゃんに押し倒された

陽菜ちゃんもかなり我慢して新しくすぐに挿入し自分から腰を振り始めた

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あっ、司さんのコレすきなのぉ」

「陽菜ちゃんめっちゃ腰振るじゃん」

「2日間気にせずできるから、嬉しくて、」

ドアをわざと閉めずに少し開けておいたので、案の定高橋さんが覗きに来ていた

「陽菜ちゃんおっぱいもおっきいし最高だよ」

「あの日から結局ずっとハメてるね笑」

「ほんとですよ、何しに来たんですか私達笑」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あー気持ちいい中に出すよ」

「おく、奥に出して、孕ませてぇ」

下から中に注ぎ込み次はバックでハメた

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「やっ、あっ、あっ、あっダメダメきもちいい」

「陽菜ちゃんさ、彼氏と別れて俺と付き合わない?たまに会いに行くからさ」

「え、でも、彼氏に悪いですよぉ」

「えーいいじゃん、会う度こんだけヤれるんだよ?」

「えーそんなこと言われたら断れないじゃないですかぁ」

「決めた、彼氏と別れるって言うまでイッても突き続けるわ」

「ええ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛っ、お゛っ、あ゛っ、お゛っ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ほらほらどーするー?」

「あ゛っあぁぁ、イグゥゥゥゥゥゥ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ま、まっで、イっだがらぁぁぁ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「…れる」

「んー?」

「別れる、かれじどわがれるがらぁ」

「別れるからなにー」

「もう、やずまぜで、、」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛っ、あぁぁ、しんじゃゔ、、」

「じゃあ宣言して」

「わだじ、は、がれじど、わがれで、づがざ、ざんど、付き合いまず、」

「じゃあもう高橋さんとも関わらないで」

僕は高橋さんの方を見て言った

「関わらない、関わらないからぁ、」

「よし良い子だ、ご褒美にまた注ぎ込んであげる」

「ありがとゔございまずゔゔ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あーきもちー中に出すよー」

「あ゛っ、あ゛っ、おねがいじまずゔゔ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あーイクイク」

びゅるるるるるるるるるるる

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

「はぁ、はぁ、はぁ」

パンッ、

「ひゃううぅ」

休んでる陽菜ちゃんの尻を叩いた

「勝手に休まないの」

「ご、ごめんなしゃい、、」

「お仕置きが必要だね笑」

「え、まっ、あ゛ぁぁぁぁぁぁ」

そのまま一日中色んな体位で中出しし続けて気づけば次の日の昼になっていた

イキすぎて歩けなくなった陽菜ちゃんをタクシーまで運びその場で解散になった

その後は東京へ遊び行く際は陽菜ちゃんの部屋に泊まり四六時中ハメまくり、実家へ帰省する際はタイミングを合わせて空き時間に待ち合わせてホテルでハメたりする中になった

こっちへ遊び来た時も結局セックスばかりしている

向こうは付き合っているつもりらしいがセフレのつもりなのは言わずにもう少しエロいオナホを堪能させて貰おうと思っている

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