出張に新幹線に乗ったら座席で痴漢されてトイレの中ではレイプされて感じた私の話

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先日、初めて複数のおじさん達にレイプと痴漢される体験を出張中の新幹線の座席とトイレの中で体験しました。

いつもなら飛行機で行く出張も、台風の影響で新幹線を選択して移動したのが間違いだったと自分に言い聞かせています。

ただ、主人とは味わえないエッチと言うか痴漢とレイプの凄い経験を3人のおじさん達にヤラれてしまいました。

私は、主人の以外の男性とは経験が無くて、他人の男性チンポに感じてはいけないと思っていましたが、あまりにも気持ち良くて快楽を味わいました。。

主人とのセックスが当たり前と思っていましたが、私をレイプしたおじさん達に身体中のあらゆる所を舐められて、セックスが主人だけじゃ物足りなくなってしまいました。

そんな新幹線で起こった痴漢とレイプを3人のおじさん達にヤラれた体験談を投稿します。

私は、結婚3年目の27歳で病院関係の営業をしている人妻で、まだ子供はいなくて主人と二人暮らしをしています。

先日、東京に研修があって行く事になりましたが、台風の影響で 飛行機が欠航するの事なので、1日前に急遽新幹線に変更しました。

 

東京までの新幹線移動時間は、約5時間かかると分かっているので不快感がこみ上げてきました。

台風の影響もあって、グリーン車両しか取れなくて金額がはりましたが、仕方ないので買う事にしました。

初めてのグリーン車両の席は一番後ろの窓側で、キャリーバックも座席の後ろに置けて席も広くて快適で、後は隣の席に女性が来てくれたら最高なんだけど思っていました。

しかし、期待と裏腹で残念な事に隣に座って来たのは五十代くらいの人相が悪いくて体格がデブちょなおじさんが座って来たのです。

せめて男性ならイケメンか私のタイプな男性だったらなと思いましたが、よりによって私の嫌いなタイプと言うより衛生的に受け付け無い男性なので残念な感じでした。

まあ、途中で降りてくれたらいいかなと諦めていたら新幹線が出発して私はスマホとにらめっこに入りました。

新幹線が出発して30分くらいたったら、昨日の晩は急な出発に合わせて準備をした為に睡眠時間が短くなって、あまり寝てなかったので睡魔が押し寄せて来て、私はいつの間にか寝てしまいました。

そして、寝入っていたら何か違和感と言うか❔気持ちいいと言うか❔目が覚めた時に私の中で、今何が起こっているのか理解するのに時間がかかりましたが、痴漢されている事に気が付きました。

私の隣に座ったおじさんの手がスカートの横のスリットのボタンを外してショーツの上から私の秘部を指で触っていたのです。

今日の服装は、スウェット生地の前ボタンワンピースでスリットもボタンで調整出来て、そのボタンを外されて痴漢されているのです。

主人からは、パンティラインが浮き出てエロいから痴漢に気よ付けろと言われていましたが、まさか本当に痴漢に遭うなんて夢にも思っていませんでした。

うっすらと目を開けて状況を確認しましたけど、怖そうなおじさんで顔は血走っていて怖くて抵抗する勇気も無くて、そのまま寝ている振りをして耐えていました。

おじさんの痴漢行為は、どんどんエスカレートしていって、抵抗しない事をいい事にショーツの中に侵入して来ました。

正直にショーツの上から秘部を触られて気持ち良くて、私の秘部は明らかに濡れていると自覚していたので、直接触られたら濡れているのがおじさんにバレると思ったら身体中が熱くなって来ました。

おじさんの指がクリトリスをゆっくりと触ってから、私の秘部を焦らす感じで秘部の口を撫で回して楽しんでいるのです。

私自身も知らない衛生的に受け付け無いおじさんにヤラれているのに、気持ち良くて今まで経験した事が無い気持ちいい快感を感じていました。

そして、おじさんの指が私の秘部にゆっくりと侵入してから、秘部とクリトリスを同時に責められた私は、あまりの気持ち良さに思わずエッチな声を漏らしてしまいました。

私は、おじさんにエッチな声を聞かれたと思った時に、おじさんが私の耳元に近付いて言いました。

「お嬢ちゃん、気持ちいいか❗もう、起きているんだろう❗もう、マンコはずぶ濡れだな❗もっとも っと触って欲しいだろう❗大人しくするんだ❗」

私は、頭が真っ白になって精一杯の勇気を出して、首を横に振って違いますと表現しました。

しかし、そんな私をおじさんは無視してワンピースの前のボタンを一つ一つ外していって、順番にブラが露出されてショーツまで露出されると、おじさんの痴漢行為はますますエスカレートして行きました。

私は高校から大学まで女子校だったので、恥ずかしいですけど主人としか経験が無くて、一度だけ東京出張来た時にスカートの上からお尻を撫でられた痴漢に遭った事はありましたけど、ここまでハードなハ痴漢行為は初めてです。

しかも、主人以外の男性に私の秘部を触られて気持ちいいと思っている私は主人を裏切っていると思って抵抗しましたが、主人では味わえないおじさんの指使いに負けて私は快楽を選択していました。

おじさんは器用で、右手は秘部を屈辱して左手はブラ越しに胸をメリハリをつけて揉んで、人差し指で乳首の辺りを突いて来て、衛生的に受け付け無い男性なのに、もっともっと触って欲しい私がいました。

私の触って欲しい気持ちが伝わったのか、おじさんはブラのホックを外して、ブラをめくると露になった両胸をやさしく指で八の字を描く様になぞってから、乳首を摘まんできました。

ただ、何度も言うだけど衛生的に受け付け無いおじさんに痴漢行為されているのに、主人から触られているより数十倍気持ち良くて受け入れている私です。

そして、おじさんは私の乳首を軽くペロリと舐めると、一気に乳首をパクっと口でおおって乳首を吸ったり噛んだりしてべろべろと舐めてきました。

主人とは違って舌使いに、あまりの気持ち良さにいやらしい声が出そうになりましたが、一生懸命に我慢したけど出そうになったので、自分で口を塞ぎました。

そんな私を見て、おじさんが耳元でささやいてきました。

「なんや、お嬢ちゃんはよほど気持ちいいやな❗我慢せずに周りの男達にお嬢ちゃんの喘ぎ声を聞かしてやれや❗マンコもいい感じで、滅茶苦茶にぐちゃぐちゃに濡らして大洪水やで、お嬢ちゃんは相当なドスケベやな❗」

このおじさん、何を好き勝手に痴漢行為していて言っているの?私の身体を触っていて、良く言えるわと思いつつ私の心の中で叫んでいました。

でも、この衛生的に受け付け無いおじさんの痴漢行為は正直気持ち良くて、主人では絶対味わう事が出来無い気持ち良さなので、私はもっともっとおじさんのテクニックを抵抗しないで痴漢行為を受け入れました。

そんな感じている姿を見ているおじさんが居て、新幹線がトンネルに入った時に窓ガラスに前の座席のおじさんが覗いている姿が写し出されていて、覗かれていると気が付きましたが、恥ずかしさより痴漢されている姿を見られているのが嬉しく思っている私が居ました。

おじさんの指が激しく私の秘部の中に侵入して、ピチャグチャと新幹線の音と融合して聞こえてきて、そのいやらしい音にも興奮していたら、おじさんがキスをして来ました。

おじさんの舌が強引に私の舌に絡んで来て、同時にタバコとビールのなんとも言えない味と言うか匂いがして、普段なら絶対に受け入れ無いのに何故か受け入れて、おじさんの舌に絡んでいました。

多分、私は主人しか経験が無いので良く分かりませんが、頭が真っ白になって身体に激しい電流が流れた感じの感触と言うか感覚がなんとも言えなくて、おじさんの激しい秘部と胸を責められて身体が痙攣した感じのままおじさんに抱きしめて朽ち果てました。

「なんや、イったみたいやな❗スケベなマンコの締まり良かったわ❗お嬢ちゃんはエロいな❗」

私は我にかえって服装を直してから、座席を立ち上がってその場から立ち去ってトイレに向かって行ってトイレに入って中がとても広い事にびっくりしました。

私は、トイレに入ってから冷静になってから、舐められた胸と侵略された秘部を濡らしたハンカチで拭き上げました。

ただ、衛生的に受け入れたく無いおじさんに痴漢行為されただけなのに、主人とのSEXより数十倍いや数百倍気持ち良くて考えただけで、私の秘部は熱く熱くなって来ました。

私は、本当は衛生的に受け入れ無いおじさんが言った通りに凄くエッチなのか?主人とのSEXの時は秘部はさっきみたいにあんなにも濡らす事が無いのに私の身体はエッチなのか?いや、違う❗私は主人だけを愛する妻だと言い聞かせて無理矢理痴漢行為されて仕方無かった事だと思い主人を裏切って無い事にしました。

落ち着きを取り戻してからトイレを出て、おじさんから痴漢行為されても抵抗すると自分に言い聞かせて座席に戻ろうとトイレのドアを開けた時に、私を痴漢行為したおじさんが立っていて、私をトイレに押し戻して一緒にトイレの中に入って来ました。

「お嬢ちゃん、もっと楽しもうか❗今度は、お嬢ちゃんに気持ちいい事をしてもらおうか❗」

おじさんは私の手を取ってから抱きついて来て、キスをしてきたので抵抗しましたが、おじさんの力に負けて唇を許してしまっていやらしい舌が侵入してきて、力強く舌が絡んで来た時は抵抗しないで受け入れて居ました。

掴まれた✋は、おじさんの股関のおちんちん部分に持っていかれて、ズボン越しに触らさせられて感触的におじさんのおちんちんは既に勃起していて、ズボン越しですが、主人のおちんちんより大きなと思いました。

おじさんは、掴んだ✋を見て指輪を見てから私に結婚しているのかを確認してきたので、私が首を立てに振ると人妻かとつぶやくと、ニヤニヤしながら再度強引にキスをして来て、私の舌に力強く絡んで来たおじさんの舌を受け入れてしまいました。

さっきみたいにならないと思っていた私は、自然に自らおじさんのおちんちんをズボン越しに触っていて、おじさんがズボンとパンツを一気に脱ぐと、グロテスクなあまりにも大きなおちんちんが露出されてびっくりしました。

ズボン越しに触って主人よりは大きなと思っていましたが、露出されたおちんちんは主人の何倍も大きくて、しかもそそりたっていて、触ると硬くて太くて長いのです。

そんな、大きなおちんちんを見て主人のおちんちんしか知らない私はびっくりで、何故か私の秘部は熱く熱くなっていて、主人がいるのにおじさんとのキスも濃厚になって、おじさんのおちんちんも触りながらもっと近くでおちんちんを見たくなっていました。

おじさんは、おちんちんを自ら触っている私を見ながら、私を便器に座らせると目の前に大きなおちんちんを近付けて、私の後頭部に手を回してからおちんちんをフェラさせようとしましたが、私が首を振って抵抗したら強引に後頭部を押して来ました。

私の中で、フェラはダメよ、主人がいるのよ、フェラはダメよ、私はそんないやらしい妻では無いのと言い聞かせましたが、もう一人の私がこれは無理矢理で仕方無い事だから、大きなおちんちんをフェラするのよ、だって本当はフェラしたいのよねと言って来るのです。

ただ、目の前に迫っておちんちんの先を私は自ら舐めてしまい臭いのに、何故か心が落ち着く臭さなので何かに目覚めた感覚で、主人より大きなおちんちんを見とれていました。

私は、いつの間にかおじさんのおちんちんを口の中に入れて、舌を使いながらおちんちんを吸っていて、

おじさんの言われるままにおじさんのおちんちんをフェラしていました。

私は本当はエッチな女なで、主人からはエッチなDVDを見せられて、俺のチンポを気持ち良くする為フェラを覚えろと言われて、エッチなDVDを何度も何度も見て主人から誉められる様にしましたが、本当に上手く出来ているのか不安でした。

 

でも、主人から一度も誉められた事が無いフェラを衛生的に受け付け無いおじさんから、やっぱり人妻はチンポしゃぶるのは上手いな滅茶苦茶気持ちいいぞ❗と言われて嬉しく思った私は身体が勝手に動いて、いつもよりおちんちんをフェラしていました。  

そして、衛生的に受け入れたく無いおじさんのおちんちんが欲しくなって来ている私がいて、このままだとレイプされるのは間違い無くて、それだけは抵抗しないと私には主人がいるのだからと言っている私と

主人より大きなおちんちんが秘部に入ったら凄く気持ちいいよ❗仕方無いのよと言っているエッチな私とが、心の中で格闘していました。

おじさんの指が私の秘部に侵入してくると、さっきのなんとも言えない感覚が蘇ってきて気持ち良くて、思わずいやらしい声が漏れると、おじさんの指が激しくなって主人では味わえない感覚が、私の身体中に駆け巡りました。

もう、あまりの気持ち良さに耐えられなくて、おじさんの言いなりになって、四つん這いになるとバックからおじさんのおちんちんがゴムも着けずに侵入してくると、今まで味わった事が無い感覚が身体中に駆け巡りると、レイプされているのに私は自らからおじさんにキスをしました。

主人とのSexより長くて、秘部を衛生的に受け付け無いおじさんに屈辱されているのに、いやらしい声が自然と出て、初めての快楽を味わいました。

結果、おじさんに中出しされてからおちんちんをお掃除フェラをさせられて、また大きくなったおちんちんを秘部に入れらて二回も中出しされました。

おじさんからは、あんたは相当なドスケベな人妻と淫乱な人妻と言われて、何枚かスマホで私の身体を撮って、通報したらネットに流すからと言われて、通報しないと言うとおじさんは満足した感じでトイレから出て行きました。

私は、おじさんが出て行ってから冷静になって、主人を裏切ったと罪悪感が混み上がってきましたが、それよりも衛生的に受け付け無いおじさんにレイプされて気持ち良かった事が、罪悪感を消し去りました。

でも、レイプされて気持ちいいとか思った私は、本当におじさんが言った様にドスケベで淫乱な人妻なんでしょうか❓

ただ、今の正直な気持ちは、おじさんにまたレイプされたいし、席に戻ってから痴漢されたいと思っているのは間違いありません。 

私は、冷静に考えてこんなハレンチな事を考えただけで、私の秘部は熱く熱くなっていて、トイレを出た時に事件が起きました。

私がトイレから扉を開けて出ようとした時に、またトイレの中に押し返されて男性が二名入って来たのです。

長くなったので、後日続きを投稿します。

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