数年前の出張の時、その仕事は4日間だけだったのでビジネスホテルは使わずに個室ビデオ店に3泊することにした。
個室ビデオ店は、その名の通り個室で、共同ではあるがシャワーもあり、それでミッドナイトプランで1900円と破格の値段だからだった。
本来の利用目的は、まず受付する前にDVDか漫画・雑誌等を選んで取り、受付でプランを選んで入室。
知っている方も多いだろうが、DVDも雑誌などの9割はエッチなものだ。
そして防音の個室の中でそれらを見ながらシコシコシコ‥
と、まぁ、普通はこういう利用方法だ。
俺は、初日こそムラムラしたのでエッチなDVDを選んでシコったが、二日目は話題の恋愛邦画を借りて感動の涙を流して寝付いただけだった。
ビジネスホテルと大きく違う点は、予約ができない事。
満室になる前になるべく早く行きたいのだが、19時以降の受付でナイトプラン(2300円)、21時以降だとミッドナイトプラン(1900円)なので、遅ければ遅いほど安いのだ。
そこが悩ましい所なんだけど、初日・二日目は平日だったので22時頃に入室して安いミッドナイトプランで行けた。
しかし最終日は土曜日。店員に聞いたら結構早めに満室になることもあるそうだったので、仕事の疲れもあって19時に個室ビデオ店に入室することにした。
DVDなどを見ずに、シャワーを浴びて寝るだけでよかったのだが、受付する際は必ず最低一本は借りないといけないルールらしい。
そんなこと初めて聞いた俺は、別に見なければいいだけなので適当に近くのDVDをどんなものかも確認せずに手に取り受付へポイと渡した。
「じゃ、これ」
「ハイ、ありがとうございます。プランはどれになさいますか?」
「ナイトプランで。」
「かしこまりました。では、お会計は‥」
そんな感じで受付を済ませて、部屋は123号室へと指示された。
さっきのDVDをカゴに入れ、部屋番号と滞在時間の書いてあるレシートのようなものをカゴに挟まれて渡された。
「ごゆっくりどうぞ」
もう連続三日目となれば、その店のシステムはわかっている。
俺はレジ横にあるブランケットを二つ取ろうとした。
一枚は丸めて枕に。もう一枚はタオルケットがわりに。
二日間で編み出した技だ。
しかし、ブランケットを取ろうとした時にシャワー室を見ると、ちょうど一人の客がシャワー室から出てきた。
そして入れ替わりで店員が清掃道具を持って中に入った。
個室の数は40部屋くらいあるのだが、シャワー室は二つしかないので、夕食前後の時間帯はシャワー室争奪戦になるのだ。
今がチャンスだった。
俺は急いで自分の123号室へ行き、中に入って車の鍵だけを置いてシャワー室へ向かった。
そして店員が中を清掃している扉の前に立ち、誰にも順番を取られないように確保出来た。
間もなくして店員が出て来たので、即シャワー室を利用する事ができたのだった。
俺はのんびりとシャワーを浴び、髭を剃ったり髪をドライヤーで乾かしたり、なんだかんだ30〜40分は経っていたかもしれない。
タオルを首に掛け、あとは寝るだけの部屋へと帰ってきた。
扉を開けようとすると、鍵がかかってる‥?
確か、何も置かないでシャワー室へすぐ行ったから鍵も掛けなかったはず。
あれ?車の鍵だけは置いたから、一応鍵掛けたんだっけか?
いや、鍵掛けようとしたけどやっぱいいやって掛けなかったような‥
シャワーで温まったからか、眠いからか、なんだか頭が上手く回らない。
まぁ、どちらにしても鍵を開けようと、カゴに付いてる部屋の鍵でカチャっと開けた。
ドアノブを回して部屋に入ろうとすると、3畳程の部屋には不釣り合いな50インチのテレビの灯りが目に入った。
え?
と思ってテレビを見ると、完全にエッチなDVDの映像が流れているではないか。
男が女のケツを叩きながら立ちバックでパンパンしている映像。
は?なんで?
そう思って扉は半開きのまま、俺は固まってしまった。
マット敷きになってる床を見ると、座椅子に座っている女性が背を向けている。
覗き込むと、女性は裸のようだった。
そして部屋中にブィィィィィィンと電マの音が鳴り響き、女性の耳にはイヤホンがされていた。
扉を開けてからココまで、ほんの一瞬の出来事。
時間にして2〜3秒か
俺は扉を静かに、しかし素早く閉めた。
そして扉の外に貼ってある部屋番号を確認してみた。
「123‥号室だよ‥なぁ‥」
そもそも、俺が持ってる鍵で開いてるので、部屋を間違えているはずがないんだ。
な、なぜ?
誰なんだ?
ってか、こういう所に女性の客っているんだ?
で、どうする?どうする?
扉を閉めたドアノブを握ったまま、そんな事が頭がの中をぐるぐる回っている。
俺は、もう一度中を見てみようと、そ〜っと扉を少しだけ開けて覗いてみた。
「あっ///‥いやっ‥」
やはりDVDを見ながら全裸でオナしている女性がいた。
なぜ全裸だとわかったかというと、扉横のハンガーに着ていた服が丁寧掛けてあり、床にはブラとパンツが脱ぎ捨ててあったからだ。
また静かに扉を閉めて、廊下で考える。
どうしよっか‥
数分間は固まったまま動けなかった。
店員さんに言おうかも考えたが、さっき覗いた時の映像が目に焼き付いて離れなかったので、思い切って入ってみる事にした。
ガチャガチャ、バタン!
「ふぅぅぅ」
ため息をつきながら、バスタオルで髪の毛を拭く小芝居をしながら背を向けるように部屋に入った。
ドアもワザと強めに締めて、音と振動でわからせようとしたんだ。
そして内側から鍵をカチャっと掛けて振り向く。
ここからは驚いたフリをしなくてはならない。
暫くは演技を。
「は?‥え?」
「・・・⁉︎」
女性はさすがにドアの締まる音で気付いたのか、全裸の身体を丸めて、物凄く驚いた表情でこちらを見た。
「だ、だれ?なにやってんの?」
女性はイヤホンをパッと外し
「な、なんですか?入ってこないで!」
と、叫ぶように言ってきた
「ここ、俺の部屋なんだけど‥?」
「違います!私のです!出てって!」
「いやいや、ここ123号室だし。ホラ」
俺は鍵に付いてるフダに123と刻まれた数字を見せた。
女性が持っているカゴには122と書いてあるのが目に入った
「あんたの部屋、隣じゃない?」
右隣の方を指差して言った。
女性は混乱している様子で
「え‥?私が間違えてるんですか?」
「だと思うよ。だって今、この鍵でここ開いたんだよ?それが証拠だよね。」
「ちょ、とにかく少し後ろ向いててくれませんか?」
ブラとパンツを拾いながら俺を睨みつけるように言ってきた。
後ろ向きで体育座りをしているので、この角度からは大事なところは一切見えないのだが、あからさまにジロジロ見過ぎたか。
「あ、あぁごめん。」
後ろ向きまではいかなかったが、一応横を向いてあげた。
「えーっ‥なんで‥‥入る時鍵開いてたし‥マジ最悪」
なんか、自分は悪くない的な感じ、なんなら裸見られて被害者。という態度だった。
なんかその態度がカチンときた。
「あ、あのさ、ここは俺が金払って入ってる部屋だから、不法侵入なのはソッチだからさ。」
チカンだ、覗きだ、と騒ぎ立てられないように、ソッチが悪いんだからな?という話し方をした。
「ふ、不法侵入って‥」
「いや、そうじゃん?ここは俺が借りてる部屋なんだし。もしかして泥棒しようとしてた?」
「ど‥どろぼ‥するわけないじゃん!」
「なんにしてもさ、勝手に部屋に入られてるのは俺な訳!」
「と、とにかくすぐ出ますから!そこのハンガーの服取ってくれませんか?」
少し威圧的だった女性が敬語に変わった。
自分が部屋を間違えた事を受け入れて来た証拠だと思った。
ここで俺はスマホを出し、カメラアプリを起動しながらこう言った。
「お店の人に連絡して警察呼ぼうかな」
「はぁ?なんで?やめて!」
「なにか盗られてないか調べないと。不法侵入の泥棒さんに。」
「なにも盗ってないから!」
「普通、盗んでても盗ってないって言うでしょ。」
スマホで電話を掛けるフリをして、カメラアプリで動画撮影のスタートを押す。
ピロリン♩
動画撮影の開始音が鳴ってしまって、少し焦ったがそのままカメラレンズを女性に向けた。
「証拠動画を撮っとかないとな」
「ちょっと!お願い!やめて!」
体育座りからさらに顔を伏せて小さく丸く、隠れるように壁際で小さくなってしまった。
俺はサンダルを脱いで入室し、説明の声を録音する様に女性に近付いて行った。
「えー、俺の部屋は123号室。この鍵にも伝票にも123と書いてあります‥が、俺がシャワーを浴びてる隙に不法侵入者がいました‥この人です‥」
「お願い!ヤメテ!」
カメラを近付けてみたり、上下左右とアングルを変えて映しまくって、さらに説明を続けた。
「不法侵入した上に、全裸になってエッチなDVDを見ながらオナニーをしていたみたいです。よく空き巣が入った家で風呂に入ったりする話を聞きますが‥それと同じでしょうか」
「違うからっ!」
俯きながら必死に否定している
が、関係なく続ける。
「このDVDは‥SM系ですねぇ。旦那の上司に三日間犯され続けて堕ちた妻‥だそうです。」
まだ流れ続けてるテレビ画面を映すと、妻が騎乗位で腰を振って喘いでいる場面だった。
「ちょっと!ほんとヤメテ!」
女性はリモコンを急いで手にとり、電源ボタンでテレビを消してしまった。
「‥と、まぁ、こんなDVDを見て、これでオナニーをしてました、と。」
今度は電マをドアップに写した。
よく見ると、電マの頭の部分はびしょびしょに濡れていた。
そして座椅子に目を映すと、座面もしっかりと濡れていて、明らかに潮を吹いた跡だった。
「うわぁ‥潮まで吹いてますよ。相当感じてヤッてたみたいですね」
「ねぇもうほんとお願い!」
女性は手を伸ばして俺のスマホを取り上げようとして来た。
俺はサッと避けてまた女性を写映した
「あっ!今度はスマホを盗まれそうになりました!」
「違う!変な所撮ろうとしてるから」
ここで俺は撮影をやめて立ち上がった。
「あのさ、悪いのはソッチなのわかってる?」
「間違えただけじゃん。私が悪いとか‥」
「あのね、世の中、犯罪を犯した人が"間違えただけです"で許される訳ないんですよ。」
「犯罪」という言葉にビクっとしていた。
「お願いだから許して‥‥」
「じゃぁ最後に、本当に何も盗んでないかカバンだけチェックさせてもらうね」
そう言って、女性のバックに手を伸ばした瞬間、飛びつくように俺の両手を掴んできた。
「バックはやめて!」
今まで座椅子に体育座りで膝を抱え、後ろ向きだったのでほとんど身体は見えてなかったのだが、膝立ちになり両手で俺の両手を抑えている今、ほぼ無防備な状態で身体の正面が丸見えだった。
「うわっ、イテテテテ」
物凄い力で俺の両手をバックから離そうと、全体重を掛けてくる。
「ほんとに何も盗んでないんだから、バックはヤメテ!」
「だーかーらー、俺が確認しないと信じられないんだって!」
少し強めに言うと、女性は泣きそうな顔になってきた。
「もう‥ほんと‥お願い‥」
掴まれてる手の力が抜けて来た。
「じゃぁ、確認させてよ。すぐ終わるし」
「もう‥‥じゃぁ早くしてよ」
やっと手を離してくれた
「またさっきみたいに飛びかかって来られても嫌だから、壁に向かって立って、壁に手をついて!」
警察などが、凶器を持っていないか確認するポーズだ。
「わかったから早くして。」
女性は壁に向かってくっつく様にピッタリと立った。そして手を胸の前辺りで壁についた。
「違う違う!手はこうして身体も壁から離して!」
自分でポーズを取り、女性に真似させた。
そう、裸で女性がこのポーズを取れば、立ちバックで入れられる前のような感じ。
俺はその後ろに座りこみ、バックを見ようとするが、あえて行動を遅くして女性の身体を舐め回すように見ていく。
全体的に細いスレンダー
ロングの髪は赤みがかった茶系。
でも、お尻は小さくて丸くてなかなかいい。
クビレもちゃんとあり、背中には肩甲骨が浮き出ている。
さっき腕を押さえられた時にチラッと見えたが、お椀型の胸はBカップくらいだらう。
そして多分パイパン。毛が無かったように思えた。
俺は少し下から覗き込むようにアナルやおまんこを見ようとすると
「ねぇ‥早くして‥お願い‥」
懇願するように女性がせかす。
「じゃぁ確認させてもらいますね」
とりあえずバックを開ける。化粧ポーチ・飴の袋・スマホ・ハンカチ‥最後に財布を出して開ける。
中の免許証を出してスマホで写真を撮った。
カシャ
「やめて‥撮らないで‥」
「ふぅん‥飯塚あけみ‥住所は‥埼玉県**市‥」
「ダメ‥やめて‥」
「ん?この袋はなんだ?」
なんか100円ショップで見たことあるような、安っぽい袋にゴツゴツした物が詰まっている。
開けてみると、中身はバイブ・ディルド・ローター・首輪・手錠‥など、エログッズが入っていた。
こんな物持ってんだ?など言ってやろうかと思ったが、あえて何も言わずに袋からバイブなどを全部出して広げた。
そして振り返り、あけみの後ろ姿をまた観察する。
脚を広げて壁に手をついてる女性を後ろから眺めるその光景は、まさに興奮を掻き立てるには最高のシチュエーションだった。
少し下から覗き込むと、アナルとおまんこが丸見え。
少し顔を近付けて見てみると、さっきオナニーをしていたからか、おまんこの周りは濡れているようだ。
もう、俺のちんこもギンギンになってしまった。
俺は立ち上がると同時にTシャツを脱ぎ、スウェットとパンツを同時に下げて、一瞬で全裸になった。
「とりあえず何も盗んでないのは確認出来たよ。」
壁に手をついてる全裸の女性の真後ろで全裸で仁王立ちをしている状況。
もう俺の頭は完全にスイッチが入った。
あけみをよく見ると、さっきよりも身体をもっと反っていて、明らかにケツを突き出してるように見えた。
ほんの半歩だけ近づくと、ギンギンに勃起したチンコがまんこにツンと当たった。
それと同時にケツを両側からガシッと掴んだ。
「あ‥そんな‥やめて‥」
ケツを掴まれ、もう挿入される寸前なのに避けようともしない。
これはイケると思った。
「こんな犯される系のDVD借りてさ、全裸でオナニーしてる所見られてさ‥バイブたくさん持ってきてて‥もう隠さなくていいじゃん?いやらしいヤツなんだろ?」
「いやぁ‥そんな事言わないで‥」
すると、あけみはケツをもっと突き出して、自分から挿入するように動いて来たのだった。
「なんで‥脱いでるの‥?いやぁ‥犯されるぅ‥」
口ではそんな事言ってるくせに、自分からちんこにおまんこをグリグリと当てて来ている。
びしょびしょに濡れているはずなのに、入り口が狭いのかグッと押されるとちんこもグッと押される。
亀頭はちゃんと穴に当たってる感触はあるのに。
「おいおい、自分から挿れようとしてねーか?」
「あっ‥やめてっ!‥挿れないで‥こんなおっきいの入んないからぁ」
さらにグッと押してくるので、ケツを掴んでる手の親指に力を入れて、左右に広がるように引っ張った。
「だめぇ‥そんな風に広げないでぇ‥」
その瞬間、亀頭がブルンっとおまんこに吸い込まれた。
あったかくてヌルヌルしてて、思わず俺も声が出た
「うっはぁぁ‥‥っ」
「いやぁぁぁぁっ!」
全身が痙攣するかのように小刻みに震えて、感じているようだった。
「すっげぇきっつきつだなぁ‥やばいわ」
「だめっ!抜いてっ‥お願い‥」
とか言いながら、腰の動きは止まらずにクネクネ動き続けていて、どんどんちんこをくわえようとしている。
「抜いて!ってさ、入れてるの自分じゃん?」
「あっ‥ああっ‥いやぁぁっ‥お願いっ許して‥」
もう、根元まですっぽりとくわえてしまった。
その後は、壁についてる手を使って身体を後ろに打ち付けるように前後に動き出した。
「だっめぇぇっ!こ、こんなおっきいの裂けちゃうからぁぁ!」
「うわぁぁ‥めっちゃエロぃじゃん‥そんなに打ち付けてきて、奥がいいのか?」
「あぁっっん‥そんな激しくしちゃイヤぁぁっ」
「奥をゴリゴリすんのがそんなにいいか?なぁ?」
「いやっっ!犯されてるのに‥逝っちゃうっっ」
ぴしゃぁぁぁボタボタボタボタ
痙攣しながらイキ潮を吹きまくって果ててしまった。
だいたいこういう女は逝った時に力がガクっと抜けて立っていられないパターンが多いのだけど、あけみは違った。
一瞬だけグタっとしたけど、またすぐに腰をクイクイと動かし、追撃ピストンを勝手に始めだした。
「ね、ねぇ‥もう‥逝ってるからッ!ダメぇ!お願いぃーっ!」
「逝ったばっかりで敏感になってんだろ?激しく突いてやろうか?」
「あっ‥あぁっ‥こんなこと‥やめてぇっっ!」
シャァァァ
またイキ潮が吹き出す。
ハァ‥ハァ‥と息を切らし、そのまま動きが止まった。
そういえば、さっきから会話が成立していない。
勝手に挿入してきて、勝手に動いて、勝手に犯されてる感で逝ってしまったのだ。
これって、俺のちんこを使ってオナニーしてるのと変わらなくね?と、気付いた。
そう、今はあけみの妄想が具現化されているようなものだった。
自分の妄想の世界に入り込んでいるので、こうなったら俺もそれに乗っかろうと思った。
「おいおい、まだ楽しませてもらうぜ」
ゆっくりと大きくピストンをしてみる。
ぬちゃぁぁ‥ぬちゃぁぁ‥と、差し込む時にいやらしい音が室内に響いた。
「お願いっ‥もうやめて」
「やめてって言いながら、すげぇ感じてるじゃんかよ。こんな音たててよぉ」
「感じてなんか‥あぁっっ!そんな奥!ダメっ」
「奥が良いんだろ?素直に言ってみろっ」
「ひぃぃっ!そんな‥もう抜いてぇおねがぁい」
「俺が逝ったら抜いてやるよ!だからもっと締めて気持ちよくさせろよオラ」
ケツを叩きながら激しくズポズポと腰を振りまくる。
「そんなっ‥そんなっ‥動かないでぇぇ」
あけみは身体を大きく反って、一番気持ちいい所に亀頭が当たるようにした
「そこだめなのぉぉぉぉ」
おまんこがギュゥゥッと締まって、動かすとカリがめくり上がりそうなくらいになった。
ここが一番感じるんだろうと一発でわかった。
「おぉぉぉっ‥すっげぇ締まるわぁ‥こりゃ俺がもたねぇわ」
ズチュっズチュっと音が変わっていき、ヌルヌルよりも潮のせいで水っぽい音になってきた
「あぁぁぁヤバいヤバい‥逝きそう‥」
「やめてっ!中には出さないでっ!お願いっ!」
「どこに出してほしいんだ?なぁ、言ってみろ!」
「ダメぇ!中はダメぇ!」
少しだけ理性が残ってた俺。
さすがに中出しはヤバいかと思って、ズポっとちんこを抜き、ケツにぶっかけようと手でしごいた。
「あぁぁぁぁっ‥い、いくっ!」
すると、あけみはサッと反転してコッチを向いて座り込み、シコってる俺の手を払い退けて自分でシコってきた。
「あぁぁ‥ダメぇぇ」
「うぅっ‥いくいくいくっ」
逝く時、あけみは口を大きく開いて舌で受け止めようと顔を亀頭の近くにもってきた
「うぅっ!」
どびゅぅぅっ
あけみの舌から鼻辺りに、白いドロドロの精子が勢いよく飛んでいった。
「いやっ!」
しっかりと受け止めた後に顔を逸らしてる
こいつ‥マジで犯され願望が強いことが良くわかった。
二人とも息が上がってハァハァしていたが、少し落ち着いてきたのでティッシュで顔やおまんこ周辺を拭いてあげた。
「最後‥中に出して欲しかったな‥‥」
ボソっとそう言ったように聞こえた
「え?まじで?」
「あの‥‥勝手に部屋に入っちゃって、ほんとにごめんなさい!」
ペコリと頭を下げる
「いやいや、確かにビックリしたけど、間違えただけでしょ?気にしてないよ」
そして俺は服着て立ち上がった。
「俺はもう一回シャワー浴びてくるから、その間に服とか着て荷物持って自分の部屋に帰ってな。」
「はい。ほんとすいませんでした」
部屋を出てシャワー室へ向かった。
幸い、一室空いていたので入室し、シャワーを浴びていたのだが、さっきの光景を思い出して、またちんこがむくむくと大きくなってきた
ボディソープで股間周りを入念に洗えば洗うほど、余計にムズムズしてしまう。
まだ興奮冷めやらぬ俺は、シャワーが終わったら受付の所まで行き、DVDを選び始めた。
後から追加で借りるのもOKなので、強引に犯す系のDVDを物色した。
女優のスタイルも、あけみに似たスレンダーな人のを選び、それを借りてもう一発抜くことにした。
部屋のドアを開けるとき、まさかまだ居たりして‥とちょっとだけ期待したけれど、やっぱりちゃんといなくなってた。
少し残念。
さっそくDVDをセットし、半立ちになってしまったちんこを握りしめて、良さそうな場面まで早送り。
すると、ちょうどさっきのあけみとしたような立ちバックで犯しているシーンがあり、そのシーンの少し前に巻き戻してから再生してみた。
「おぉ‥さっきみたいじゃん‥」
一人でボソボソ言いながら、イヤホンなどはせずに大音量で女優の喘ぎ声を聴きながらシコシコと右手を動かしていると
コンコン
ドアがノックされたような気がしたが、気のせいかと思った
コンコンコン
やはりノックされている
DVDを一時停止して、スウェットを履き、ドアを少しだけ開けてみた
すると、あけみが立っていた。
「あれ?なんか忘れ物?」
そう問いかけても下を向いてなにも言わない。
「え?どうした?」
なんだ?と思っていたら、少ししか開いてないドアをグッと広げてサッと中に入ってきた。
そしてバタンと閉めて鍵をかけた。
「ど、どしたの?」
あけみは靴を脱ぐ土間に立っており、そこから20cmくらい小上がりになって室内の床マットになっているところに俺は立っているので、元々小さいあけみとの身長差があるのに、さらにあけみは下に見えた。
ちょうど、俺のオヘソくらいにあけみの顔‥くらいの位置だった。
「あの‥」
「うん、どうした?」
その時、勃起したちんこによってスウェットがテントを張ってるような状態なことに気付いたあけみは
「あ‥まだこんな‥」
とそこを凝視した
俺はとっさに手で隠して
「あ!い、いまそ、DVD見てシコリ中だったんだわ笑ハハハ」と言い訳をした
まぁ、さっきヤッた仲ですから。
正直に言っても大丈夫かと思った。
「あの‥これを‥」
何かを手渡してきた。
手を広げて受け取ってみると、それは紫色の楕円形のスイッチみたいな物‥すぐに遠隔バイブのスイッチなんだと理解出来た。
「これがどうしたの?」
スイッチを良く観察してみる。
電源ボタンと振動パターンを変えるボタンの二つあるみたいだ。
「今‥あの‥」
あけみはコートを着ていたんだが、そのコートの前を照れながらもゆっくりと開けた
コートの下には、スケスケのセーラー服を着ていて、もちろんノーブラだった。
下はノーパンかどうかはスカートで見えないが、おまんこにバイブは入っているんだろう。それで俺にスイッチを押せってことなんだろうな。
ポチ
電源ボタンを入れてみる
うぃ〜ん、、、うぃ〜ん、、、うぃ〜ん
「はぁっっ」
身体をびくつかせて少し腰がひけている。
振動パターンをポチポチ押して、どれが一番良さそうかと見下ろしながら観察してみた。
どうやら3番目の、振動が連続で途切れないのがいいっぽい。
うぃ〜〜〜〜〜〜ん
「これがいいんだ?」
足を震わせながら身体がくの字に折れ曲がっていく。
どうやら立っていられなさそうだ。
その内、俺を支えにするように抱きついて来た。
「ダメ‥っ」
あけみの顔はちょうど勃起したちんこにほっぺを押し付ける位置になっている。
「はぁ‥はぁ‥お願いてもう止めて‥」
あけみは、口だけは拒否するような言葉を発するけど、本心はもっとしてもっとしてと言わんばかりなのはもうわかってるんだ
「やべぇ‥もうこんなになっちゃったわ」
俺はスウェットをガバッと膝まで下ろした。
あけみの目の前にギンギンに反り返って上を向いてるちんこがあらわになった。
「いやぁ‥こんな‥こんな太いの口になんか入んないからぁぁ」
誰もしゃぶれなんて言ってないのに、勝手にしゃぶらされそうな場面を妄想しているようだ
さっき同様、それに乗ることに。
頭頂部の髪の毛を掴み、口に指を入れて下の歯を押す
「ほら、歯が当たらないように目一杯口広げろよ」
「しょんなぁ‥うりだおお」
あけみは口を大きく開けて、受け入れるように薄目で俺を見つめた
「ほぉら‥上手にしゃぶれよ?」
髪の毛を引っ張り、上を向いてるちんこを手で下に押さえて真っ直ぐに口に向けた。
「んぐッッッ!あがぁぁぁんんんん」
カリまではなんとか口に入ったが、それ以上入れようとすると歯が当たってしまう。
口が小さいようだ。
「ほら、もっと口開けないと歯が当たるだろ!」
髪の毛をグイっと引っ張って一旦抜く
「こんなおっきいの入らないからぁ」
「じゃぁコッチこい」
腕を掴んで部屋にあげた。
そして投げ捨てるようにマットの上に倒した。
あけみは横向きに寝転がり、涙目になってこちらを見上げる。
その時、コートとスカートがめくれていて、ノーパンなのが見えた。
「ノーパンノーブラで男の部屋に来ておいて、やめてとか言ってんじゃねぇよ」
左足の足首を掴んで斜め上に持ち上げてみる。
まるでY字バランスをしているように広げようとしたら、軽々と足は持ち上がる。
股関節が異常に柔らかいようで、膝が左耳にくっつくくらいに開き、股は180°開脚になった。
「こんなに開くのすげぇな」
俺は股間を凝視した
「どんなバイブが入ってんのよ」
顔を近づけて見てみると、紫色のコードが出てた。
それがなんと、アナルからだった。
「なにお前、アナルにローター入れてんの?」
「いやぁ手見ないでぇぇ」
一応隠そうと、スカートを直そうとしているが、そもそもスカートが短すぎて、いくらひっぱっても裾では隠れない長さのようだ
「おいおい、おまんこも濡れ濡れじゃん?」
指でクパッとおまんこを広げてみると、中から白みがかった汁が溢れてきてて、左右に広げたビラビラは糸を引いていた。
「こんなの見せられたら我慢できねぇわ」
開脚している間に正座で座り込み、亀頭をおまんこに近づけて体勢を整えた
「ねぇ、だめだって‥そんなおっきいの入んないから!」
「さっき入ったろうが!メリメリって押し広げながらぶちこんでやるさ」
両足をガバーッと広げて、入れる前に裏筋を先っぽから根元までをこすりつけ、おまんこ汁をちんこに塗りたくる
そして穴の入り口に当てた後、一気に腰を打ち付けた
「いやぁぁぁぁぁぁっ!」
「うはぁぁぁ‥きっつ‥」
「ねぇ!ダメっ!」
まだ半分くらいしか入ってないが、腰を前後に振って徐々に入れていく
「いやぁぁぁ!あぁっっっ!」
奥に入れていくにつれて、アナルで振動しているローターの刺激を感じて来た。
「やべぇ‥この振動すげぇわ‥」
気持ち良すぎて腰の動きが止まらない
奥まで入れて、パン、パン、と打ち付ける音がするように動かしてしまう
「お願い‥もう‥おかしくなっちゃう‥」
正常位だから顔がよく見えるが、目はうつろになって口からはヨダレがほっぺに垂れて来ている
「犯されてんのにちゃんと感じてんのな」
あけみの膝を抱えるようにしてから覆い被り、腕を頭の上で押さえつけた。
股関節が柔らかいので、びっくりするくらいに足が広がり、普段できないような体位になる
「逝っちゃう‥‥」
「あぁ‥やっば‥気持ちいいわ‥」
「もう‥ダメ‥」
「あぁ‥逝くッッッ!出すぞ!」
「あ‥ぁ‥」
ドクドクドク
今度は俺が身体をビクンビクンさせてしまって、中にたっぷりと注ぎ込んだ
「はぁはぁ‥」
「はぁ‥はぁ‥」
ちんこをズポっと抜いてみると、おまんこの中から精子が垂れて来た
「お望み通り、中出ししてやったぞ」
「ひ、ひどい‥」
ひどいなど言いながら、おまんこから出てきた精子を指ですくって乳首に塗り始めた。
「どうだったんだ?よかっただろ?」
「こんな無理矢理‥‥ひどいです」
「気持ちよかっただろ?って聞いてんの」
‥
‥
「このおちんちん忘れられなくなるくらい気持ちよかった‥」
この後、しばらくの間、セフレとして楽しませてもらいましたとさ。