40代 ハルヒコです。
◯校時代の同級生の妻と2人暮らし。
私はバツ1で妻は初婚。◯校の同級会で再会しました。彼女の名前はミカです。
妻は外資の証券会社のなんたらマネージャーです。
この不景気な世の中とはいえ、かなりの収入を得ています。
妻はフリーアナの高橋真麻似で、流行りのエステやジムに通い高名な医師の指導も受け、アンチエイジングに励み、スタイルも抜群です。年相応なのですが若々しく見えます。
私も取り敢えず、メーカーの部長の肩書きですが
妻とは月とスッポンです。
私は前妻との慰謝料の期限が終わる頃、同級会に参加し妻と再会しました。
小遣いの足しにと投資を勧められ、はじめました。
それから妻と会う機会も増え、いつしか男女の関係に。
私はバブル期に大儲けして建てた彼女の一戸建てに転がり込み、そのまま結婚しました。
あれから、5年ほど経った頃でしょうか。
私は夕方から商談があり、終わって会食もあるので
宿泊すると告げて、家を出た。
お昼に商談相手から連絡が入り、親戚に不幸があり
お通夜にいかねばならなくなり、夕方の商談は延期してくれとのことでした。
仕方のないことで、私は早く家に帰ることにしました。
妻にLINEしたのですが、既読にならず ” 忙しいのかな? ” などと考え家に向かいました。
家に着くと、高級ミニバンが駐車してありました。
私は庭に、昨日の掃除の後片付けをしていなかったことに気づき、裏にまわりホウキや鎌を片付けて
ふっとベランダから家の中をみて驚愕しました。
レースのカーテンから、全裸の妻が騎乗位で腰を振り、妻の前には若い男が立って、いきり立ったチンポを妻がフェラチオしています。
私は唖然としていましたが、我に返ってベランダにそっと近づき、少し開いている窓から覗くと
妻の痴態もさることながら、卑猥な会話をも聞こえて来ました。
「アアッッン!ジョブゥゥ〜 イイィッ! もっとついてえ!」
「アキラ!ドウダイ? 憧れのミカにシャブられてる感じハ?」
「ボス!最高ッス!気持ちイイッス!」
私の頭は????・・・!
そういえば、以前聞いた事がありました。
妻の上司はアメリカの本社から出向して来た外人で妻のビジネスパートナーは入社3年目の若いニイちゃん。良く ” 使えねえ ” って言ってた!
「アキラ!今日はオマエの成功のゴホウビダ!
愛しのミカを思う存分楽シメ!ミカ!キミの部下の成功を認めてキモチ良くナッテクレ!」
「わかった!わかったわジョブ!アキラッ!アタシで、キモチ良くなってね!」
「アア〜! ミカさん!最高ダァ!」
アキラという若い男はひざまづきミカにキスして舌を絡め、ジョブという外人のどピンクのチンポが妻のおまんこに出し入れして擦れる音と舌が絡み合う音、妻の乳房が揺れる音
” ジュボジュボ・・ズボズボ・・ベチャベチャ・・
ヌチャヌチャ・・たっぷんたっぷん!!卑猥な音が蠢き、私は気持ち悪くなって来た。
ジョブのチンポが抜けると、ジョブは全裸でソファに腰掛けアキラに言った。
「アキラ!アキラの番だ!」
ミカはマタを大きく開げ、アキラを受け入れる。
アキラの若く雄々しいチンポがミカのおまんこに吸い込まれる。
「ァァッ・アアッッン!アキラくん!いいのよお!いっぱいいっぱい・・・ねぇ!いっぱいいっぱい」
妻はもうわけがわからなくなってきている!
「ドウダイ!アキラ!ヅマヒトの味ハ? 最高ダロウ?」
「アア〜!ジョブ!アタシアタシ!あなたが喜ぶと思って結婚したのよぉ〜!あなたが人妻好きだから
あなたに認めてもらいたくてぇ!・・・ アアッン
アキラァァ!イクイクイクううう!・・見て見てジョブ!人妻のアタシがイクとこ見てえええ〜〜」
妻は若い男のチンポで盛大に逝った。
ジョブは興奮して、アキラを突き飛ばし、妻を四つん這いにして、バックから外人特有の半勃ちの長いチンポを突き立てた。
妻の子宮口まで届いているらしく
「当たるぅ!当たるゥァ!このままこのまま!!ジョブのぉぉ!ジョブぅ〜!ちょうだいジョブのぉ!
いっぱいちょうだぁっ〜ぃぃ!」
なんと、中出しをせがんでいる。
「オオ〜 ! ミカッ!ミカッ!」
蠢きながら
「ォォォ・・・ッ!!」
ジョブがミカの膣中にぶちまけ、ミカのおまんこからダラダラとジョブの精液が流れているのが見えた
ここまででも、誰も私が覗いているのは気づきません。
私はさっきの会話でいたたまれなくなり、家から離れました。
泥酔しビジホでデリヘル嬢を蹂躙し、翌朝何事もなかったように家へ帰りました。
妻は
「お疲れぇ!たいへんだったねえ」
と労ってくれた。
「あ、あぁ!」
と、答えるのがやっとだった。
あれから1年経ちました。妻は月1で出張があります
多い時は3回。異常に疲れて帰って来ます。
妻とは月に2、3度SEXしますが惰性です。
これから、どうやって暮らしていけは良いか・・・
読んでいただきありがとうございます。