出兵前に姉と人生最初で最後のエッチ

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2XXX年

この国では戦闘が激化し、兵員不足を補うために18歳以上の男子に動員令が出されていた

しかし戦況の悪化に伴い動員年齢が15歳に下がった

僕(ケン)は16歳

僕も新たに動員令の対象になり、戦地へ行く可能性が出た。貧しい国の貧しい家庭に育った僕の両親はおらず、2人の姉(ミカとユカ)と3人くらしだった

僕は姉に安全な国外に逃げて欲しかった

「姉さん達は隣国に逃げてよ、僕が家を守るから」

ミカ「ケンも一緒に逃げようよ」

ユカ「でもケンは動員令の対象だから国外に避難できないよ」

「そうなんだよ、15をすぎた男子が国外に避難することは違法だよ、だから姉さん達は生き延びて欲しい」

ミカ「嫌よ、ケンが逃げられないなら私も残る」

こんな感じで話は平行線だった

そんな中

カンカン

軍人「こんにちは、ケンさんは居ますか?」

「私ですが」

とても嫌な予感がした

軍人「あなたに動員法に基づき出兵を命じます」

「はい…」

僕の震えは止まらなかった

そう、戦力差が圧倒的で、戦地に行くことは死を意味した

「姉さん、僕に動員がかかった」

姉は黙り込んだ

「多分僕は戦死する、だから僕の事を気にせずに逃げて欲しい」

姉たちは拒否した

「最後の願いだよ、聞いてくれよ」

姉たちは泣きながら頷いてくれた

その夜

ミカ「最後になるかもしれないし、一緒にお風呂入ろうか」

僕達はよく3人で風呂に入っていた

先に入っていると裸の姉が入ってきた

2人の割れ目に興奮して、勃起が収まらなかった

ユカ「そういえば、ケンって童貞だよね」

ミカ「多分そうよ、私たちが貰ってあげる♡」

するとミカがおしりを向けた

エッチなまんこがみえた

僕は本能的に押し込んだ

ヌルッ

エッチな音を出しながら僕のちんこがまんこに吸い込まれた

ミカ「あっ…♡」

ミカが女の顔をしていた

僕は興奮して腰を降った

ミカ「あっあっ♡」

ミカの喘ぎはとてもえろかった

僕は直ぐに射精感に襲われた

「出そう」

ミカ「中に…ケンの子供欲しい」

僕はミカの中に大量の精子を出した

普段の3倍以上の精子がミカのまんこに放たれた

ミカのまんこからは白い液体が流れ出ていてえろかった

ユカ「私も欲しい」

僕の股間の回復を待って、回復した

ユカをベットに寝かせた

「いれるね」

ユカの割れ目にちんこを押し込んだ

ユカ「あっ♡」

僕は本気で腰を振った

揺れる胸がえろかった

「僕は姉ちゃんたちの弟でよかった」

ユカ「私もよ♡」

僕は泣きながら腰を振った

「イクっ……」

ユカの中に精子を出した、金玉の中の精子が全てまんこに放たれ気絶した

翌日

僕は姉ふたりを国境まで見送りに行った

軍人「出国か?手続きはあっちだ、そこの男は動員の対象なので手続き出来ないから女達のみあの部屋へ」

「別れだね」

僕と姉たちはハグをして別れた

帰り道、姉が逃げてくれて安堵したことと二度と会えないことに涙が出た

その翌日

僕は出兵した

数日間の訓練の後戦地に派遣された

戦闘中に僕の近くに手榴弾が落ちた

爆発で倒れ意識が朦朧とした

「姉ちゃん元気でな」

僕は戦死した

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