出会って16年目の妻と酔った勢いで寝取らせてしまいました。

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大学から付き合いだした妻は35歳で、3人の子を出産したけど、体重は変わらず、熟した感じでした。

エッチが大好きな夫婦なので、玩具やエロ下着を使ったり、ハメ撮りもいっぱいしています。

19歳で妻とは出会ったけど、元彼二人と、若かったからと言い訳してたけど、一夜限りの男は4人のちんぽを摘まみ食いしてスキモノぶりが伺え、嫉妬と興奮が混じる自分には妻が最高の妻だと思ってます。

その一夜限りの摘まみ食いは、全て酔ってたらしいけど、酔うと妻はしたくなるので、結婚後は、家以外では飲まなくなっていました。

そんな妻のパート先に、新入社員が入ってきたらしく、妻のお気に入りでした。

妻はいつもパートの話しはその新入社員のケンちゃんの話しばかりで、エッチの時に

「もしケンちゃんにやらせてって言われたらやらせちゃうんじゃないだろうな」と言うと、妻はニヤケながら、

「パパったらヤキモチ妬いてるの?そんな心配はしないでよ。こんなおばちゃんなんて相手にしてもらえないから」と言うので、

「もしもの話しだよ、やらせちゃうんじゃないの?」と聞くと

「えーたぶん大丈夫よ。言われないと思うしね。でもあんなに若い子にそんな風に言われたら、ちょっと嬉しいわね」と言って、そう言うと、興奮する夫を楽しむかのように答えてました。

妻のマンコにちんぽを突っ込み、激しく攻めてると、

「ホントはケンちゃんにこうして欲しいんでしょ?ママのデカ尻見たら、ケンちゃんならすぐに出しちゃうさぁ」というと

「若いケンちゃんにされたらどうなっちゃうんだろうね。パパの大好きなこのお尻をケンちゃんになら見せてあげたいわ」と興奮した妻は言ってくれます。

いつしか我が家の夫婦のエッチに、ケンちゃんの名前は毎回出て来てました。

そんなプレーを繰り返すうちに、妻はケンちゃんと本気でエッチがしたいと思うようになってきたと言うようになってたとき、妻の会社の飲み会があり、その帰り時間が早かったので、妻がケンちゃんを連れて帰ってきたんです。

ハキハキしたイケメンの好青年で、自分も一緒に3人で酒を飲み直しました。

自分に気を遣い飲めない酒を大量に飲んだケンちゃんは、フラフラになってて

泊めてあげることにしました。

布団を敷き終え、運んであげました。

「ケンちゃんっていい子でしょう。私、食べちゃいたいくらいよ」と言う妻に興奮し抱き付きキスをしました。

ケンちゃんがイビキをかいて寝てる横で妻とキスをすると、妻も舌を絡めてきました。

スカートを脱がそうとすると、

「ダメ、もうケンちゃんが起きたら困るから」と言う妻を無視して脱がしました。

黒のパンストにパンティが見えたエロい格好に興奮しました。

お尻を揉み、アソコを触ると、

「パパのエッチ。起きても知らないんだから」というと、妻は上を脱ぎブラを外し、パンストを脱ぎパンティ一枚になりました。

「ケンちゃんに見て欲しいんじゃないのか?」というと恥ずかしそうにしてました。

「寝てるからケンちゃんも裸にしちゃおうか?」と聞くと

「起きないかしら、私が脱がせたいなぁ」と言うので、脱がさせました。

なかなか脱がせられなくて、仕方なくズボンのファスナーを下げ、できるだけ脱がしてから、パンツを脱がすことにしました。

パンツをさげて、ちんぽが現れました。

ダラーんってなってるけど、頭が立派で、妻は照れながらもニヤニヤしながら見つめてました。

「見ちゃった。恥ずかしいわ」と言う妻に

「咥えてみたら?ちょっとだけ」と興奮した自分は言ってしまうと、

照れながらも断わらずに

「パパがいいって言うなら、ちょっと舐めちゃおうかしら」とニコニコした顔に嫉妬しました。

「待って、携帯で撮りたいから」と携帯を構えて、

「よし、いいよ」というと、妻の顔が近づき、舌が出て来て、ペロッと舐めました。

恥ずかしいからか、ペロッと何度もしてはいるけど、舐めてるのとは違い、もっと舐めてるとこが見たくて、

「先っぽだけでも咥えたら?舐めてるうちに入らないよ」というと

「そうだけど、若いからか、臭いも味も凄く濃い感じなのよ」と答えました。

「濃い味ってどんなのなんだよ。しっかりと舐めてみろよ」というと

「精子の味よ、しかもちょっと硬くなってきた気がするわ」と言って、ペロって舐めるのも止めたんです。

妻が興奮してると思い、妻にキスをしました。

妻は抱き付いてきて、舌を絡めてきます。

乳首をいじると、感じだしたので、興奮してフェラをさせるとパクッと咥えていやらしいフェラを初めました。

ふと見ると、妻の手はケンちゃんのちんぽを握り、人差し指は、ちんぽの先っぽをいやらしくいじり、勃起もしっかりとしてきてました。

咥えさせたまま、自分はケンちゃんの横に寝て、チンポが並ぶようにし、フェラをしながら、ケンちゃんの勃起しかけのちんぽを見るように言いました。

立派なちんぽで、全開ではではないのに、自分よりも大きく太いのがわかりました。

妻の顔を優しく持ち、自分のフェラはやめさせ、起き上がりました。

四つん這いでフェラをしてくれてた恰好のまま、握って離さないケンちゃんのちんぽに妻の顔を持って行くと、妻は先っぽから頬張りました。

起さないようにゆっくりと、しゃぶったり、舐めたりしてたので、乳首をいじってやると、ピクっと凄い反応をするんです。

寝てるケンちゃんの手をそっと掴んで、妻の胸の位置にケンちゃんの手のひらを置くと、フェラを一旦やめて、置いてある手のひらに自分の乳首を当てました。

自分で動いて、手に乳首を当てる妻がいやらしく見え

「気持ちいいわ」と言ってました。

妻のパンティを脱がすと、マンコは濡れて凄いことになってて、興奮した自分はまた妻にフェラをさせました。

自分は仁王立ちでしゃぶらせてると、立ち膝の妻を見て、ケンちゃんの顔を跨らせることにすると、さすがに妻は嫌がってたけど、強引に跨らせ、フェラをさせました。

ケンちゃんが目を覚ましたら、マンコは丸見えで、その状況に自分は興奮してたけど、妻はもっとだったようでした。

フェラをしてる妻の鼻息が荒くなり、フェラがおろそかになってたので、ふと見ると、妻の腰がヒクヒク動いてたんです。

しかもケンちゃんのイビキも止まり、ケンちゃんが起きたんだと思いました。

妻を抱き起して横に座りました。

寝息が聞こえ、起きてないことがわかり、ほっとしてると、ケンちゃんの鼻が濡れてるのが見え、

「ケンちゃんの鼻でイキそうだった」とエロモードになった妻がいいました。

「顔は起きそうだから、スマタをしてみようか」というと

「それはマズイわ、明日から職場で顔を合わせにくくなっちゃうもん」と言う妻に

「顔にマンコを擦り付けたのに、今更じゃない?スマタなんだし、一線を越えるわけじゃないんだし」というと、妻が跨りました。

グチョグチョとちょっと動くだけで言ってて、ケンちゃんのチンポは妻のマン汁ですぐにドロドロに光ってました。

動画を取り出すと、服を着たケンちゃんの上で裸の妻が騎乗位で腰を振る姿が写せました。

「ゆっくりと大きく動いてみてよ」というと

「こう?あっこれだと入っちゃいそうだけど」というので、

「入らないように気を付けてやってよ」というと、うなずきました。

「気持ちいい?」

「うん」

「お気に入りのケンちゃんのちんぽ、欲しくなったんじゃないの?」

「・・・」

「イビキもまたかいてるから、入れても起きないと思うけどね」というと

手で顔を隠しました。

「ケンちゃんのちんぽはどんなチンポなの?」

「おっきいわ、硬くなってるし」

「ママは硬いチンポが大好きだよね?欲しくならないの?」

「・・・」

「欲しいっていうなら、ちょっとくらい入れてもかまわないかなって思ったんだけど、そうでもなさそうだね」

「・・・」

妻に欲しいと言わせようと必死でした。

「ママがケンちゃんのちんぽを食べちゃうとこが凄く見たくなってるんだ」

「ほんと?見たいの?浮気したらパパは怒るでしょ?」

「これは俺がさせてることだよ、浮気じゃないさぁ。欲しいんじゃないの?」

「欲しいかな」

「そんな欲しそうじゃないね。欲しいならケンちゃんのちんぽを食べたいとか言って欲しいけど」というと

「ケンちゃんのおちんちんが食べたいわ」と言ってくれました。

興奮した自分は仁王立ちで妻にしゃぶらせました。

妻の上半身を持ち上げ、スマタの妻を浮かせました。

「あっっあっ凄っぃ」とフェラを止めて声が出ないように口を押えました。

妻の後ろに回ってケツの方から挿入部分を覗くと、チンポはまだ完全には入り切っていないけど、妻はイキそうな感じでした。

「全部入り切ってないぞ」

「ダメ。これ以上入ったらすぐにイクわ」と言う妻の腰を掴んで、一気に根元まで入れました。

ビクンビクンっと今まで見たことのない反応の妻は、騎乗位でのけ反ったまま

それを繰り返してて、近寄ると

「パパ、抜いて。一人じゃ抜けないわ。またイクわ」と自分にしがみつき、爪を立てながらイキました。

持ち上げてちんぽを抜くと、そそり立つ立派なちんぽがありました。

「もう一回こっち向きで入れてみて」というと、妻はちんぽを握って挿入しました。

抜き差しが丸見えで慣れたのか妻も、携帯で撮ろうとすると、マンコを開いてくれたり楽しんでました。

でも再び根元まで入れちゃうと、妻は連続でイキまくり、自分がお尻を持ち上げて引き抜きました。

そんなに長い時間じゃなかったけど、ケンちゃんのちんぽを食べた妻とズボンを直したりして、自分たちの寝室へ行きました。

もちろん、妻のマンコに入れました。

いつもより緩いし、妻もちょっと痛みがあるというので、ゆっくりと入れ続けました。

「凄く嫉妬したよ、ママが他の男のチンポを入れちゃうなんて」

「パパがさせたのよ、でも欲しがったのは私よね。でもあんなの見せられちゃったら我慢できないわ」と言うと、妻は抱き付いてきました。

「もう他のおチンポは入れないから、許して」という妻に

「でも俺も興奮したから。俺専用のマンコなのに、職場の人に使われてね」というと、妻も興奮してるようでした。

⒈時間以上チンポを入れ続け、キスも最近はそんなにしてなかったけど、妻の舌を絡めながら挿入してました。

「他の男にヤラれたママとするのも、いつもより興奮するな」というと

「私もなんだかいつもより、パパが愛おしいわ」と興奮してました。

翌日、起きたケンちゃんは

「酔いつぶれたみたいですみません」と何度も謝って帰って行きました。

朝からケンちゃんの前で主人の手は握りっぱなしでいたのを見られ

「凄く仲が良いんですね。僕もそんな結婚がしたいです」と言われました。

妻はケンちゃんの顔がまともに見れなかったと言ってて、エッチをしちゃったことに罪悪感があったようでした。

翌日からの仕事でも会うと気まづそうと困ってました。

「気にすることないよ、向こうは知らないんだし」というと

「そうだけど、私が思い出しちゃうわ」というので、マンコを触ると、グチョグチョに濡らしてました。

ケンちゃんを見て、子宮がキューってなったと言ってました。

あんなにイカされたのは、初めてだと言ってました。

今でも動画で撮ったのを見ながら、妻とやってます。

最近はケンちゃんに誘われたらやらせてあげることに決めています。

妻からも誘わせてはいるけど、真面目なケンちゃんは

「彼女がいないなら、私で良かったら、付き合ってあげるけど」と言わせたけど

「あんなに仲の良い旦那さんがいるじゃないですかぁ、僕の理想の夫婦です」と言われこのさきもないと思ってます。

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