結婚したのにも関わらず爆乳目当てに遊んでた頃の感覚が忘れられず
また出会い系に手を出した話です。
ただ、今回の子は歴代最大サイズのKカップ超乳ちゃんです。
Kカップなので女の子の名前はKとします。
逢うまでの経緯は割愛させて頂きます。
待ち合わせ場所に現れたKと対面。
顔面が全く好みでは無いが超乳の主張が強過ぎていきなり勃起したw
洒落たイタリアンで軽く乾杯しガンガン口説いた。
KはHするつもりは無いと言っていたが
ホテルへ向かうと付いてきたので今日の超乳堪能が確定。
またもや勃起状態でホテルまで歩く事になったw
部屋に入るや否や超乳を揉みくちゃにした。
ブラジャーを速攻で外しややデカ目な乳輪と普通サイズの乳首を舌でフル堪能。
歴代最大Kカップのせいか相当な興奮状態で
ハアハア言いながら乳首をチュパチュパ、チュッポンチュッポンとひたすら巨乳フェチ全開で音を響かせて吸いまくったw
Kも乳首を吸われビクンビクン感じながらも「もう♡犬みたい♡」
と笑っていた。
約30分程だろうか、ゲップが出る位まで乳首を吸いまくりふやけさせた所でKの股間と対面したら
マンコ丸見えのパンティを履いていてマンコから愛液が糸を引いていたw
「Hする気無かったんじゃないの?ヤル気満々じゃんw」
「だってどうなるか分からないし(笑)♡」
興奮も最高潮に達しバッキバキのチンコを挿入しようとしたら
「汚いしダメだよ♡シャワー浴びよ?」
と言われお預けを食らった。
そして浴室へ向かった。
Kが全裸になったのを見て超乳の凄まじさに圧倒された。
何食ったらこんなに育つんだよw
風呂にお湯を貯めながらシャワーで2人一緒に身体を洗った。
ボディーソープで超乳を洗いまくる。
Kの目がトロンとし始め
「本当オッパイ好きだね?」
と言いながら鬼頭をニュルニュルと弄って来たので
バッキバキに膨らんだ鬼頭を超乳オッパイの乳輪に押し付けまくったw
Kに逢うまでに禁欲していたせいか超乳ソープ乳輪のニュルニュルな感触に相当な興奮状態で危うく射精しそうになったw
なんとか我慢し2人で湯船に入った。
Kはおもむろにローションを自分の超乳に塗り始め俺のチンコに挟み込みパイズリし始めた。
この時ソープ嬢の経験を疑ったが敢えて聞かなかったw
更にパイズリしながらの鬼頭舐めであわや射精寸前…
本番でしか射精した事が無いおかげかなんとかパイズリ鬼頭責めを耐え抜く事が出来たが
興奮最高潮の為か我慢汁の分泌量が尋常ではなく
「汁多過ぎ♡もう♡」
と言いながら我慢汁を全部吸い込んでた。
どんだけスケベなんだこの超乳女はw
そして浴室を出て身体を乾かした。
速攻でKを押し倒し鬼クンニした。
風呂場で散々鬼頭をイジメられたお返しに
指マンも加えこのドスケベ超乳をイカせまくった。
Kがグッタリとしてきたので
そろそろ頃合いと判断し、射精し損なった禁欲敏感鬼頭を持ちKのマンコに無許可で生挿入…
そして鬼ピストンw
しかしその時は唐突に訪れた。
指マンの時にも感じたが、この超乳女のマンコ、やたらウネウネ脈動しやがるのだw
これがいわゆる名器と言う奴か
禁欲チンコとはいえ、挿れてたった2分位でいきなりオシッコを漏らすように鬼ピストンしながらKに黙って勝手にマンコん中で射精した…
と言うより絞り取られるような射精だった。
無許可の中出しだったのでピストンを止める訳にいかずまだイッてない振りをしながら腰を振ったw
相当量の精液を膣内に吐き出したせいかピストンしながらもチンコが小さくなるのを感じたので
チンコを抜いて速攻ティッシュでチンコとマンコを拭き膣外射精を装ったw
この射精は生涯忘れる事が無いだろうな…
そして超乳を揉みながらピロートークした。
自然とムクムク育つ鬼頭…オッパイ星人の性だなw
こんな超乳めったに味わえないのでまた乳首をバカみたいに吸い付いたw
パフパフや両乳首を中央に寄せ舐め吸いしまくりとこれでもかと超乳を堪能したらまたチンコが復活した。
今度は騎乗位を楽しもうとお願いしたが
予想に反して断られたw
騎乗位は感じないから嫌いなんだとw
仕方ないので正常位でまた勝手に生挿入…
生OKの時点で多分中出しOKなんだろうけどまあいいか。
今度は少し余裕を持てた。
オッパイを吸いまくりながらのウネウネ名器マンコにピストン…気持ち良過ぎてまた凄い射精感w
本能的に中出ししたくなるが既婚の身
これ以上の中出しは地獄に堕ちる気がして膣外射精した。
顔はともかく身体は本当最高だったな。
以上、巨乳好き既婚者の最低な戯言でした。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。