皆さんの投稿をいつも楽しく拝見させて頂いています。今世間ではコロナ禍ということもあり、混沌としてはおりますがせめてもの暇つぶしに小生の小咄にお付き合い頂ければ幸いです。
仕事もある程度順調にこなせてきた20代半ばの頃の事です。
仕事に余裕が生まれれば当然他の欲が出てきます。当時彼女がいましたが週一の逢瀬では物足りなく手っ取り早く発射出来る方法を模索していました。笑
そこで目をつけたのが出会い系サイト。風俗やピンサロよりリーズナブルに、それでいてめんどくさくない、コレは完璧だ!と思っていました。‥‥アホ過ぎます。笑
早速めぼしいサイトを探し出しアクセス。ほどなくして20代前半の女性と会う事になりました。
本人曰く、「かなりぽっちゃりだからガッカリするよ?」との事。いやいや、ぽっちゃりだからふくよかには違いないけど謙遜して言ってるんだろうと呑気にかまえながら約束した場所までクルマで迎えに行く事に。
暗がりの向こうに見えた姿は……
デカっ!!!
それが第一印象でした。
熟練者ならば何事もなかったかのようにスルーする案件を初心者の自分はなんか悪いな〜という罪悪感に苛まれ車に乗せてしまいました。
元々一緒にドライブでも…っていう話で待ち合わせだったので会話しないわけにはいきません。
女「ガッカリしたでしょ?」
小生「いや〜全然だよ〜♪話相手が欲しかったし、とりあえず何処かに向かって走り出しましょうか!コンビニでも行って飲み物でも買おうよ。」
車は走り出します。その後、コンビニに着いて飲み物を買ってあげ車に戻った時にそれは起こりました。
女「この曲カッコいいですね〜♪いつもこういう系聞いてるんですか?」
小生「あ〜コレ?洋楽好きだからこういうのばっかり聞いてるんだよね〜」
実は(もう今日はないわ〜。せや!洋楽のメタルでもかけて趣味合わない雰囲気出したろ!んで、そのまま帰ってもらお!)と思ってかけていた曲に彼女が思いの外食いつきます。
よくよく話を聞いてみるとロックバンドが好きでLiveにも足繁く通ってるとのこと。
思わぬ会話の接点を見つけてしまい、お互いに逆に楽しく会話が始まってしまうという予想外の展開に・・・
互いの好きなアーティストを車で聴きながら褒め合っているうちに意外と楽しくなってしまいました。笑
(この子見た目に反してさっきの飲み物もちゃんとお礼言えるし、会話にもしっかり合わせてくれるし実はいい子なんじゃないか?)と思ってしまう小生。
そうこうしてるうちに1時間近く走り、休憩で止まった深夜のパチンコ屋の駐車場。当然人もいなく明かりもない。
女「jさん彼女いないんですか?」
小生「仕事忙しいからいないよ〜」嘘。
女「私しばらく彼氏いないんですよ〜」
キタコレ。コレは私どうですかアピールみたいなもんかな?
(いや、確かに悪いけど見た目はちょっとだけど話してみたらいい子なんだけどな〜。)
と、思いつつ、
小生「そんな事ないでしょ〜。あ、もう遅いから家まで送ってくよ!家どの辺?」
女「最初迎えに来てもらった所の近くです♪すいません、ありがとうございます。」
と言った具合に躱しつつ放流する流れに持っていく。(趣味の話が出来るのは嬉しいが最初からガツガツしすぎもなんだし、とにかく帰ろう。)が本音でした。笑
家までもう少しの所で
女「せっかくだからお茶でもどうですか?御馳走になってもらってばかりじゃ悪いし、汚い部屋ですけど良ければ・・・」
という提案。
小生「じゃあお言葉に甘えてちょっとだけ!深夜だしすぐ帰るよ。」
たまには人のご好意に甘えようと深く何も考えずに返事してしまいました。
着いた部屋はアパートが古かったのもあり、綺麗ではありませんが、ある程度片づいていた。1Kという事もあり台所を通り薄暗い部屋へ。
女「汚いけどどうぞ〜」
小生「お邪魔します〜。全然汚くないじゃん。」みたいなフランクな感じで入室。
しかし、部屋の電気はつけてくれません。
後ろで襖の閉まる音が「す〜・・・タン」と鳴ります。
(ん?)
女がゆっくり近づいてきます。暗がりだから表情はみえません。そのままキスをされました。
女「いいですか?」
たった一言だけ言われました。
(いや、すぐ帰る予定だったし、抱くにしてもサイズがちょっと・・・。まぁ据え膳食わぬはなんちゃらの恥っていうし試してみるか!)
小生「いいの?」
女「はい」
正直、暗くなかったら無理でした。
森三中並みの体型だったんで見えない事が功を奏したと言えます。
そのまま濃厚なキスからの胸を揉みしだきますが爆乳すぎて手に収まりません。両手で肩乳揉める大きさだったので揉まれた乳房が上に持ち上げられ、手から逃げようとします。
やや硬めの乳房を揉みしだくたと「あっ」や「うんっ」などの喘ぎ声が漏れる。そのまま服を脱がしブラを外すとバルんと溢れた。
乳首に吸いつくと既に硬く隆起している。舌で確認するかのように乳首、乳輪を舐めあげてそのまま下半身に。
下着の上から仄かにに湿り気を感じつつ、主張する場所を指の腹で撫で回すと艶っぽい声は段々大きくなる。
下着を脱がし直接触れると正に洪水だった。ナチュラルなヘアにびっしり愛液をまぶしながら責めたてるとしがみついて耐える。
女「あっ・・・あっ・・・」
控えめながら震えるように感じている。
中指を立てゆっくり入り口に挿入、指を折りポルチオを刺激すると声は大きくなる。
女「あっ!・・・やだ!・・・ダメ!」
段々高みに向かっていくのを突然指を抜き止めさせる。あえてイカせずにそのまま膝立ちにさせると自分のズボンとパンツを一気に下げる。好みの女じゃなくてもこの状況に興奮した息子を曝け出すと既に天を仰いでいた。
我慢汁も垂らしていたかもしれない。
そのまま女は躊躇なく口に含み始める。
暗闇においては視覚より触覚が敏感になるのだろう。女の口の中は熱く、それでいて潤沢な唾液で満たされそのまま吸い上げるようにストロークが始まると快感はたちまちこみ上げてくる。自分の部屋だからか女はヨダレを拭うこともなく一心不乱にしゃぶりついてくる。
「んんっう〜ん」「はぁっはぁっ」「ジュルっジュルっ」
一旦口を離してもこんな調子でまたしゃぶり始めるのだが、見えないから感触でしか分からないが女の手もヨダレまみれだったに違いないと思うくらいビショビショなのは分かった。
小生「入れる?」
聞くまでむしゃぶりついていた。
女「ジュルルっ・・・うん」
小生「ごめん、ゴムないよ?」
女「外に出すなら大丈夫だよ!」
女が敷きっぱなしの布団に仰向けになるが外からの光でシルエットが分かる。
崩れた鏡餅みたいやんけ!笑
・・・ちょっと一瞬萎える。
しかしせっかくなので生でお邪魔しようとするが足が邪魔してなかなか届かない!
(気持ち良さげな穴があるのに届かないなんてあるんだな)としみじみ思い知ったので
小生「バックでもいい?」
女「いいよ」
そして鏡餅がひっくり返り、巨大なお尻と中心に洞窟の入り口のような亀裂が月明かりに照らされた。左右のヘアを掻き分け入り口に息子を当てる。既に充分湿って温かみを感じる。さらにゆっくり入れていくとキツめの締めつけを噛みしれられる。
身震いする快感に酔いしれながらゆっくり挿入するが半分くらい入った所でストップする。
小生「大丈夫?痛くない?」
女「んんっ・・・大丈夫」
小生「じゃああと半分入れるね!」
女「え?全部じゃないの?」
小生「いや、まだ半分。奥に当たって痛かったら言ってね」
ミチミチと更に奥に突き進むとなにかにぶつかる。(子宮かな?でももうちょいで入りきるんだよな〜)更に進むと
女「んぐっ」「苦しい」「もう当たってるよ〜」
小生「もう少しだから」
そうなんです。小生の息子は少なくとも15センチ定規よりも長く、膣が短い女性には奥まで刺激してしまうので痛がられる事もしばしばあるので注意が必要です。ちなみに太さはそこそこだと思います。
ゆっくり抽送しながら徐々にスピード感を増すと、
「パン!パン!パン!」
と音を立て始める。
巨大な尻がスライムのように揺れて圧巻の光景。
突かれる女は、
「おうっ」「うぐっ」「ぎもぢぃぃ」
などと呻いている。やがて、
「イクっイクっイグっ!」
絶頂を迎えたようだ。膣が蠢いて体を震わせている。だが小生はまだイカない。そのままお構いなしに突き続ける。
イッたら愛液が滲み出たのか更に滑りがよくなるもんだから動きは自然と激しくなる。
「ダメっ!」「またイグっ」「イグっ!」
女は再び絶頂を迎えて体を震わせる。
何度かリズムをつけて繰り返すと面白いようにイク。自分のセックスのテクニックが凄くてこんなにイカせてるんだと錯覚するくらいだ。小生はただ巨尻を鷲掴みにして気持ちいい穴にリズムをつけて出し入れするだけ。たったそれだけだからテクニックもなにもあったもんじゃない。
女が10回目の絶頂を迎える頃には言葉も、
「イグっまたイグっ!」「ヤダーーっまたイクー」「あうっっあぐっうんぐぅぅ」
しか言わなくなっており小生もそろそろイキたかったのでラストスパートをかける。
そんな状態で、
小生「中出しでいい?」
淡々と聞いてみた。
女「うんっいいっ」「イッてぇ!」「あ〜またイグっイグ〜」
という女の腰周りの贅肉を鷲掴みにして一番奥で大量射精した。射精感を我慢していたせいか小生の体も前後に揺れ、その度に膣奥に吹き出すように射精した。
しばらく余韻に浸りながらティッシュを探すがなんであんなとこにという位置に。
仕方なくズルっと息子を抜いてティッシュを回収、すぐに蓋をしてやった。
後日談に関しては皆様からの反応があったらにしたいと思います。いつも読む側ですが実際に自分で文章を作ると文才の無さが見に染みるし、投稿されてる方の読みやすい文章を見習いたいと思います。誤字脱字や読みにくい部分があったと思いますが最後まで読んで頂きありがとうございました。