出会い系サイトで出会った可愛いGカップ美女に童貞を奪われセフレになった話

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僕が19歳になった夏、イケメンでもなく、ブスでもない僕は初めて中出しを経験することになりました。

僕は19歳のとき、地元から遠く離れた大学でアルバイトをしながら一人暮らしをしていました。

親の監視からも開放され、今までに我慢してきたエッチな動画を見たり、写真集を買ったり、出会いサイトを始めてみたり、ほぼ毎日自分の部屋で射精していました。そんなある日のことです。

サクラが多いとは知っていたものの、少しだけ希望を持って登録した出会いサイトで、どう考えても生身の人間が返信してるとしか考えられない!というような返信が返ってきました。

僕はここぞとばかりにアルバイトで稼いだお金を課金して、なんとかLINEを交換することができました。

正直、奇跡だと思いました。

スマホ越しに話をしていた相手は、僕と同じ19歳の、近くの専門学校に通っている学生(Aさん)でした。

お互いエッチ目的だったので、すぐにエッチな話で盛り上がりました。

AさんはGカップなのに、僕とエッチをしたいと言ってきてもうすでに僕のアソコがびんびんに立ってしまったことを覚えています。

出会いサイトで出会ってから2週間が経つ頃、ようやくその週末に僕とAさんの予定が合いました。

僕たちは、お互い近くに住んでいるとはいえませんでしたが、自由の身だったこともあり、週末に会う約束をしました。

LINEで写真を見せてもらったときに、僕のタイプではなかったけれど、すっごく可愛くて、まさか童貞の僕がこんな可愛い子とセックスできるなんて考えもできませんでした。

そのセックスの日が来るまでは、毎日射精しまくってました。

ついにその週末が来て、僕とAさんは駅で待ち合わせをして、もともとアレ目的だったこともあり、ホテルに直行しました。

ホテルの部屋に入ると、荷物をおいて二人っきりで話しました。

「どうしてそんなに可愛いのに出会いサイトで出会った人とセックスしたいと思ったんですか?」

思わず聞いていました。

Aさん「身の回りの人たちの目線が気になって、あんまり専門学校では彼氏をつくりたくないの」

その後、僕たちは一緒にお風呂に入りました。

Aさんは僕には手に余るほどの巨乳で僕を刺激しました。

Aさんが服を脱いでいるときにすでに、僕のちんこは完全に勃起していました。

Aさん「もう立っちゃったの?まだ早いよ?」

Aさんは優しく僕のアソコを握って、洗い始めました。

僕は興奮が止まりませんでした。

なんとか射精するのを耐えて、僕たちはベッドに移りました。

Aさんの全裸はスラッとしていて美しく、モデルのようでした。

まず、僕は初めておっぱいをたくさん揉みました。

とても白くて、柔らかくて心地よいおっぱいでした。

そして、たくさんたくさんキスをして、Aさんから積極的にディープキスも教えてもらいました。

Aさん「もっと激しくおっぱい揉んで…」

僕はその言葉通りに激しくしました。

そしてしばらくすると、Aさんがベッドから起き上がって、代わりに僕が上向きにベッドに横になりました。

Aさんは僕のちんこを優しく持って、上下に動かし始めました。

「あー、気持ちいい」

それを聞いてAさんは、自分の口に僕のちんこを入れて、できる限りの速さでピストンを始めました。

まだ数回しかセックスしたことがなくて慣れていないのか、少し遅く感じました。

童貞だった僕が言えることじゃないですけど。

僕がいってしまう前に、今度はAさんが寝転がり、僕がAさんのまんこを舐めました。

初めてのまんこの味は興奮でよく思い出せません。

僕はたくさんAVを見ていたので、何をしたらいいのかわかりました。

それでも、Aさんが気持ちいいと言ってくれるまでには時間がかかりました。

Aさん「ああっ…あっ…き、気持ちいい…」

よくやく慣れてきてAさんが喘ぎ声を聞かせてくれるようになって、僕たちはアイコンタクトをとって、いよいよ結合させるときになったと感じました。

「コンドームつけたほうがいい?」

Aさん「今日は安全日だから、ゴムなしでもいいよ。私の中に出して。」

その言葉で僕の興奮も更に高まりました。

僕は、正常位で、生まれて初めてまんこに自分のちんこを挿入しました。

Aさんのまんこが僕のちんこを締め付けて、これ以上ないくらいの快感でした。

僕は、童貞をAさんに奪われました。

Aさんという可愛い子に奪われて幸せです。

僕は、ゆっくりとピストンを始めました。

そこで、Aさんも感じ始めました。

Aさん「ああっ…」

「めっちゃ気持ちいいよ、Aさんのおまんこ。」

Aさん「あああっ…」

僕はピストンを続けながら、Aさんのおっぱいも手いっぱいにして揉みました。

「ああっ…いっちゃう」

Aさん「もういくの?はやいよ…」

「ほんとに中に出すよ?」

Aさん「いい…ああっ…よ…ああっ…あっ!」

「ああっ…気持ちいい…」

僕は、ついに中に出しました。

「どぴゅっ、どぴゅっ、、」

Aさん「ああっ…」

「気持ちよかった…」

僕は、Aさんの身体を離さずに結合したまま、僕が寝転がってAさんを上に馬乗りにさせました。

Aさんはすぐに上下に動き始めました。

Aさん「〇〇くんの…あっ…おちんぽ…すごく気持ちいいよ…。私も…もうあっ…いっちゃいそう…」

「僕もすっごく気持ちいいです」

そのままAさんがいって、僕も2回目の中出しをしました。

Aさん「ああああっっっ!!!いっ!!いっちゃう!!……!ああっ…、あっ…、いく!いくいくいくいく!あっ…いく!いっちゃう!………………あっ…あっ…ああっ……」

「僕も、あっ…いく、あっ…どぴゅ、どぴゅどぴゅ、どぴゅ」

僕はまだAさんを離さず、次はバックで突き始めました。

「ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ……」

僕の性器とAさんの性器が擦れてピストンして互いに興奮させ合うのが音になって伝わってきます。

僕はピストンのペースをあげました。

すると、Aさんはさっきいったばかりのはずなのに感じて喘ぎ、僕も3回目の射精をしました。

Aさん「あっ…あっ…ああっ…あああっ…いく!いっちゃう…いくいく…あああっ…」

今度は、僕の4回目の射精とAさんがいくのが同時でした。

そこで一度ちんこを抜くと、おまんこの中から僕の大量の精子が出てきました。

僕はAさんにキスをして、ちんこにまだついている精子をAさんに舐めてもらいました。

その後も、僕とAさんはたくさんたくさんセックスをしました。

一晩の間に何回中に出したのか忘れてしまうほどです。

その夜が終わっても、僕たちはセフレとして、多いときは週2回、少なくても月1回は会ってセックスをしました。

Aさんはとても可愛くて巨乳で、セックスもそこそこ上手くて僕のセックス相手にはふさわしくもったいない人でした。

何回も何回もAさんとセックスしたなかでも、やっぱり1回目のセックスが一番思い出に残っています。

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