都内のとある大学に通うゆうた(仮)です。
大学2年生の夏,興味本位で出会い系サイトに登録
してみました。
最初はポイントを使って女の子とトークしたりエッチな画像を見せ合ったりしてました。
その中で一際胸が大きい女の子がいて、プロフィール画像などを見ても,顔は公開しておらず、とにかくその大きい胸の谷間を強調した写真に釘付けになったのでメッセージを送ってみました。その子の名前はりか(仮)です。
おれ「おっぱいすごいおっきいね!ムラムラしてきちゃった」
りか「あー。さてはエッチな子だなー!」
おれ「エッチじゃなかったらこのサイト使ってないでしょ笑」
りか「それなー笑。見せ合いする?ビデオ通話で」
おれ「する!!!」♡
このアプリではビデオ通話でオナニーを見せ合うらしい。このときおれは巨乳が全部見れると思ったのでとにかく嬉しかった。
りか「あ!繋がったー笑。やっほー」
おれ「やっほー笑。てかもう脱いでるじゃん。や
る気満々じゃん笑。りかちゃんのおまんこだけにね」
りか「何それwwウケる笑。ゆうただってズボンの上からでもビンビンになってるのわかるよ!早く脱いで♡」
おれはすかさずズボンとパンツを脱いだ。
おれ「そういえば,りかちゃんプロフィールにSって書いてあったけど、ほんと?」
りか「ほんとだよ♡ゆうたはMなんでしょ笑
いじめてあげようか?♡」
どちらかというとMであるおれはこの時点で嬉しくて飛び跳ねたかった。でも少し威張って
おれ「やだー笑」
りか「とか言って本当は嬉しいんでしょ?おちん
ちん大きくなってるのバレバレだよ♡」
みたいな感じでオナニーし合ってお互いがイッたタイミングでビデオ通話は終了した。
そのあとをトークは続いて、今度の休日に実際に会うことになった。
と言ってもヤリ目だから会うのは夜。
お互い住まいが近くて偶然休みが同じだったからラッキーと思いつつも、出会い系で実際に会うのは初めてだったがゆえに不安もあった。
休日
おれ「今どこー?」
りか「駅前のオブジェにいるよー。黒いニットにブラウンのスカート履いてる」
おれ「オッケーそろそろ着く!」
オナニーを見せあった仲とはいえ会うのは初めてでまだお互いに顔も知らない。
変に緊張しながらもオブジェへと向かった。
目的地についてオブジェのところに立っている女の子を見つけた
おれ「あれ?あの人かな?ん?え?」
おれは焦ってりかにメッセージを送る
おれ「黒いニットだよね?」
りか「うん。そうだけど?え?」
その通知が来たと同時にりかがこちらを見て,え?と言ったのがわかった。実際に自分の耳にその声が入ってきた。事前におれは自分の服装もりかに伝えておいたからすぐにおれだと認識したのであろう。
おれ「先輩…?」
そこに立ってたのは、同じサークルのりか先輩だった。りか先輩はサークル1の美女でなんといってもその巨乳で周りの目を惹くと有名。りか先輩とはあまり話したことないが、もちろんお互い認識はしているので,
りか先輩はおれを見て困惑してメッセージを送るか話しかけるかわずかながら迷った末に声を掛けてきた。
りか「もしかしてゆうたってゆうたくんだったの!?」
おれ「おれも今知りましたよ!えぇ!?まじか笑」
正直それがわかった直後は驚きでお互いにテンションが上がってて半分笑いながらまじで?と言っていたが,それが落ち着いていくにつれてだんだんと気まずくなって、おれは何を言っていいのか分からなくなってしまった。
すると
りか「いやーびっくりしたー。まさかゆうたくんだったなんて。ていうかゆうたくんこんなサイト使うなんてエッチだねー♡」
おれ「先輩だってそうですよ!まさか出会い系を使う感じじゃないと思ってたのに笑。それと服装もかなり攻めてますよね笑」
りか「当たり前じゃん笑。だってするつもりで来たんだから、誘惑しないと。」
その言葉を聞いて興奮した。
おれ「やばいビデオ通話したことが今になって恥ずかしくなってきた…笑」
りか「あー確かにー。ゆうたくんMだったなんてねー♡」
おれは一気に恥ずかしくなってそれを紛らわすかのように
おれ「結局どうしますか?先輩」
りか「どうするって?」
おれ「本当はこれからホテル行くはずだったじゃ
ないですか。どうしますか?」
りか「ゆうたくんはどうなのー?」
おれ「え?俺すか?」
急に質問で返されて困惑した。正直憧れの先輩とやれるなんて嬉しくてたまらないけど,やりたいなんて恥ずかしくて言えない自分がいた。
すると
りか「あれ〜?顔真っ赤だよぉ?♡」
おれ「やめてください////」
りか「あはははー可愛いー♡したいんだ〜。いいよ,しよっか♡」
このときの先輩はめっちゃ可愛かった。
りか「ていうかビデオ通話してお互い声聞いたのに気付かないってめっちゃウケるんですけど笑」
おれ「確かに全然気付かなかったっすね笑」
りか「もともとお互いあんまり話したことないもんね。まさかオナニー見せ合う仲になっちゃってたなんて笑」
ビデオ通話の時のことを思い出されて急に恥ずかしくなった。
おれ「先輩,恥ずかしいんでそれ言うのやめてください」
りか「え〜?本当は嬉しいんじゃないの〜?だってMだもんね〜♡」
ビデオ通話で言ってた通り先輩はSでかなりの小悪魔だった。Mの男が何を言われると恥ずかしくて何を言われると嬉しいのかを確実に把握してた。
おれは全く反論できず,とにかく恥ずかしさを紛らわしたかったため
おれ「//とにかく!ホテル行きましょ!もう!」
と軽く怒り気味に言った。(怒ってない。嬉しい)
りか「拗ねないのー笑。それともー?そんなに早くホテル行きたいの?♡」
おれ「あ,いや,そう言うわけじゃ…///」
りか「あはははーまた顔赤くなってるー可愛い♡」
そんなこんなでホテルに着いた。
ホテルに入ると先ほどのテンションとは打って変わって緊張してしまった。
部屋に入ってとりあえずシャワーを浴びることに。
お互い服を脱いでるが恥ずかしくておれはりかの方を見れないで反対側を向いてると,
りか「今日はたくさん攻めてあげるから,覚悟しててね♡」
この一言におれの息子は一気に立ち上がった。
シャワーを浴びてお互い体を洗い合うことに。
先におれがりかの体を洗うのだがあまりにもスタイルが良すぎて目が眩みそうだった。
おっぱいはかなり大きく乳首もピンク色で綺麗だった。
最高のおっぱいを持っていて、くびれていた。
おれの息子はビンビンに。
それを見たりかは
りか「興奮しすぎー笑」
かつてないほどに興奮しながら肌を触ってみると艶々で柔らかった。
ある程度洗って最後に胸に泡を伸ばす。
りかのおっぱいはかなり柔らかく,今まで触ってきた中でダントツで柔らかかった。
洗い終えてシャワーで流して交代した。
おれ「そう言えば,先輩,先輩のあそこは洗ってないけどいいんですか?」
りか「いいのいいの。だってどうせすぐ濡れちゃうもん。それよりゆうたくんのおちんちんすごいことになってるよ笑」
既に最高のスタイルの同サークルの先輩の裸を前にして,おれの息子は我慢汁が垂れていた。
りか「このだらしないおちんぽは後でじっくりシゴいてあげる♡」
この瞬間おれのちんぽがびくっと反応して,りかにまた茶化されながら体を洗ってもらった。
お互い洗い終わってシャワーから上がって全裸のままベッドに向かった。
内心やっとやってもらえると思って興奮が高頂に達していた。(ちんぽは紅潮してた)
ベットの前でりかとキスをした。
りかのキスはあまりにもすごいもので、気持ちよかった。
舌を入れられ口の中をねっとりとかき乱され一気に力が抜けたときりかはおれをベッドに押し倒した。
りか「ふふふ♡」
りかはおれのちんぽをシゴき始めた。
最初はゆっくりだったが手首のスナップをうまく使っていやらしく見てるだけで興奮する手コキをしてきた。
それが刺激的でビンビンになったら急にりかはシゴくスピードを上げてきた。
流石に出そうになって,やばいというとシゴきながら亀頭をペロペロと舐めてきた。
あまりのテクを前におれの体が大きくびくっとしたのを見て一気にギアを上げて、大量に出てる我慢汁を吸い取って手コキのスピード一気に速めてきた。
おれ「あぁぁそれやばい」
りか「もうイッちゃうの〜?(シコシコシコシコシコ)」
おれ「ぁぁああ!!(ドピュッ!!)」
おれは気持ちよさのあまり5分足らずでイッてしまった。
りか「あーwwもう出たー笑。しかもこんなたくさん笑」
りかはそう言っておれにキスをした。
今度はおれが攻める番だと思い起き上がると
りか「ん?何してるの?まだ君の番じゃないよ?ていうかないよ笑」
おれ「え?(汗)いやでも少しは休憩しないと…」
りか「だーめ!今日は私がずっと攻めるの!」
そう言ってりかはおれのちんぽを舐め始めた。
りかのがフェラはまさに極上の快感だった。
イッたばかりのちんぽをゆっくりと優しく刺激してねちっこいような感覚に浸す
おれのちんぽはすぐさま復活してしまった
りか「元気だねー!そんなに攻められたいんだ〜!」
と言ってりかはキンタマを舐めてきた
りか「(ジュル,ボッ,ジュル)」
おれ「ぁぁ!」
思わず声が出てしまった
りか「じゃあこういうのはどう?」
今度は尿道を舌全体を使ってゆっっくりと舐め上げてきた。
これにはかなり興奮したおれはさっきイッたばかりなのにイキそうになった。
おれ「まってそれやばい!!」
りか「wwwそれ聞くともっとしてあげたくなっちゃう♡(ジュルルルッ)」
おれ「あぁぁぁああ!」
りかは楽しそうに尿道を音を立てながら吸ってきた後,おれのちんぽを咥えた。
そしてとんでもないスピードのストロークでジュポジュポフェラをしてきた。
りか「(ジュルルルルジュポッジュルルジュポジュポジュポ)」
おれ「だめぇ,イク!」
イキそうになったそのときりかは寸止めしてきた
りか「まだイかせてあげなーい笑」
おれ「はぁはぁはぁまじでやばいって(涙)」
そしてりかの攻撃が再開する
今度は亀頭まで咥えて口の中で舌をグルグルしてきた。それと同時に片方の手ではキンタマを優しくほぐし,もう片方の手では竿をシゴき始めた。
りかは微笑みながら刺激してきてそれがかなり唆られておれはイッてしまった。
りか「あぁー!勝手にイッたー!」
りかはおれが勝手に言ったことを怒ったのか,急に両足を持ち上げちんぐり返しの状態にさせた。
りか「勝手イッちゃダメでしょ,もう!」
おれ「だって気持ちよすぎて…」
りか「お仕置きが必要だな〜♡」
そういうとりかは突然尻の穴に舌を突っ込んできた。
驚いたのも束の間,あまりの気持ちよさに声が止まらない。
おれ「ゃぁあぁぁ!まってりか!ぁぁ!!やばいってそれは!」
既に2発出したおれの息子だが一瞬にしてビンビンになってしまった。
するとりかは足を抑えていた両手を離して、手コキを始めた。
しかし今度は人差し指と中指でちんぽを挟んできた。
これが意外にも気持ち良くてびくっとしたらすぐに今度は,片手で竿を握ってもう片方の手のひらで亀頭を刺激してきた。
おれはあまりの気持ちよさに喘ぎ声が大きくなり、それをりかは見逃さず、尻の穴に突っ込んでいた舌を上にクイッと動かしてきて前立腺を刺激して今日1のスピードで亀頭攻めをしてきた。
りか「(クチャクチャクチャクチュクチュクチャシコシコシコシコシコ)」
おれ「イクゥゥゥウウウ!!!!!(ドッピュッッドピュ)」
おれのちんぽは2.3回ほど大きく脈打って果ててしまった。
おれは人生でここまで刺激された日はもちろん初めてだったのでそのまま果てて寝てしまった。
朝目が覚めると,ベットの隣でりかは寝ていた。
自分だけ気持ち良くなって先に寝てしまったことに申し訳ない気持ちでいっぱいになり、寝ているりかを抱きしめた。
サークルの先輩で出会い系サイトで思わぬ形でセフレのような関係になってしまったが、おれはこのときひとり寂しげに寝ていたりかを見て愛おしく感じてしまった。
平たく言えば恋に落ちた。
溢れんばかりの愛を持ってりかを抱きしめていると,りかのあそこが濡れていることに気付いた。
おれ「あれ?」
おれは,昨日のお詫びと少しはおれも攻めたいという思いから、寝ているりかのまんこを撫でた。
りか「ンンッ!」
りかは起きはしなかったが、少し喘いだ。
その僅かに発したというか漏れた喘ぎ声があまりにも可愛くておれはもっと聞きたいと思ってまんこを愛撫し続けた。
すると
りか「や!?え?」
りかが目を覚ましてしまった。
おれはやばいと思い防衛本能が働いたのか,はたまた途中だからもっと攻めたいと思ったのか,りかのまんこに指を入れて優しく手マンを始めた。
りか「んぁ!ちょっと!まっ、、ッン」
りかは起きたばかりで状況が読み込めてなくおれはチャンスだと思い一気にGスポットを刺激した。
りか「ぁぁん!まって!だめ!ぁ、ぁ、んん!」
昨日のりかとのギャップがあまりにも可愛くて申し訳ないなとも思いながら手マンを速くしてクリトリスも刺激してイカさにいった。
りか「ぁぁ!だめ!イッちゃう!イッちゃうの!ゃぁあぁん!イック!!!(ビャー)」
りかはものすごい量の愛液を吹いてイッた。
りかの呼吸が整ってきたときおれは自分が何をしたかを改めて理解した。
小悪魔スゴテクS美女に勝手に手マンをしてイかせてしまったのだ。
となると小悪魔スゴテクS美女はどうなるか。
もちろん怒る。
そして
りか「ゆうたくん…?ずいぶんとやってくれたね〜。覚悟した方がいいよ?♡」
りかの反撃が始まる
おれ「いや,ごめんて。まじで!悪かった!本当にごめブヒャッ(デシッ)」
おれはりかに倒されすぐにちんぽをシゴかれる。
すぐにビンビンになったちんぽをりかは舐め始めた。
りか「絶対許さないから。今日もサークル休みだから暇でしょ?私が気が済むまでこのちんぽ攻め続けてあげるから♡帰さないよ♡(チロ)」
おれ「ぁぁ!」
りかは舌で鈴口をチロチロしてきた。
そして我慢汁が出てきたタイミングでバキュームフェラへと切り替えた。
りか「吸うの気持ちい?(ジュルルゥゥゥッ)」
おれ「はぁああ!だめぇ!」
りか「まだイッちゃだめだよ?(ピタッ)」
おれ「えぇ…」
りか「可愛い♡その切ない顔がたまんなぁい。パイズリしてあげる♡」
りかはフェラをやめその場に正座しておれの足を引っ張ってちんぽをおっぱいで挟んできた。
りか「どう?気持ちいい?♡(ムニュウッ)」
おれ「はぁあ!ぁぁすげぇ!超気持ちいい!」
りかのおっぱいは柔らかくて何にも喩えられないほど気持ちよかった。
指で揺れればムニュっと凹んで形が変わってしまうほど柔らかいおっぱいで挟んまれてそれだけでイキそうだった。
りか「ねぇ笑。まだ挟んだだけですけど?もうイッちゃいそうなんですか?笑♡(ムニュウ)」
おれ「やばい。出ちゃいそう。」
りかは笑いながらゆっくりおっぱいを動かし始めた。
おれ「ぁぁ!(ビグッ)」
りか「すごい硬くなってる♡(ユサッユサッ)」
するとりかは唾液を垂らして滑りを良くしてペースを上げてきた。
りか「そろそろやばい?笑(ユサッユサッ)」
おれ「やばい、、」
りかは高速パイズリをしてきた
りか「いいよイッて♡(ユチュユチュユチュ)」
おれ「ぁぁぁぁああ!!!(ドッピュッッ)」
りか「キャッ!」
朝一でかなり濃厚な精液が出た。
パイズリがあまりにも快感でちんぽはまだ勃ったままだった。
おれ「はぁはぁもう無理…はぁはぁ」
りか「え?何言ってるの?ここからが本番だよ♡(ユチャユチャユチュユチャ)」
おれ「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!」
りかはイッてまもないちんぽを再びおっぱいで扱き始めた。
さっき出た濃厚な精液がローションとなってさっき以上に気持ち良くなってる
りか「こういうのはどう?♡(ヌチュヌチュヌチュ)」
おれ「んあぁそれぃい!!」
りかは交互パイズリをしてきた。
さらに
りか「(ヌチュヌチュヌチュペロペロペロチロチロチロ)」
おれ「ぁぁイク!もうイクゥゥッッ!!!!!(ドッピュッッドッピュッッ)」
最高の攻めにおれのちんぽは10回以上跳ねた。
りか「ふふふw可愛い♡たくさん出たね♡」
おれ「先輩うますぎ…はぁはぁ…」
りか「ぁぁイクー!イクー!だってぇ〜wwww可愛い〜♡」
おれ「//////やめてください!笑」
りか「だって本当に可愛いだもーん笑」
この後先輩に生挿入して中出ししてセフレになった。