暇な時、よく私は出会い系サイトを、あれこれ見ながら書き込みも入れる。
書き込み内容は、〔すぐ会いたい〕欄で、30代前半~半ばの方希望。条件、希望を、待ってます。って感じです。
けっこう来ます。ホ別1・5~2が、相場です。
まめに返信をするのですが、その際に、ご主人や子供さんは居てますか?を付け加える。
私の希望は、女の子供持ちのシンママ狙いで、シンママはどちらでも良く、娘を、H無しでも良いので、触るだけでもと言うのが希望でした。
簡単に言えば、ちょっとお金に困ってる母親が、自分の娘を、売ると言う事だ。
そんな事、あり得ないと言った所でしょうが、これが、たまにヒットするのです。
自分に娘が居ないと、知り合いの娘とかも有る話なのです。
本当に、ドえらい世の中です。
ヒットした場合の条件は、だいたい前後はするが、娘の上半身(もちろん裸)で2万。
下半身もOKなら3万。エッチOKなら5万です。
場所は、スーパーの駐車場や、大きな地下駐車場が多く、母親も、心配だろうから同乗が多い。
2回目3回目になると、娘と二人でて事も有る。
今回ヒットしたのは、市内在住の、みほさんって方でした。33才。私より8つ上です。
娘さんの名前は、みさきちゃんだそうです。歳は12の6年生だそうです。
10年程前に旦那と別れたらしい。
シンママで、パートと、たまに夜の仕事で、遣り繰りしてるらしい。
私は、交渉に入り、みさきちゃんの上半身で1万円から初めた。
すると、みほさんは、あっさりOKでした。
私は、みさきちゃんは大丈夫か、心配しましたが、きちんと言い聞かせておきますと、返事がきた。
次に、日にちと時間と場所を聞いた。
みほさんは、娘を、売るなんて到底初めてで、だいたい、どんな場所で、どうやってするのか聞いてきた。
私は、だいたい車の中で、スーパーの屋上駐車場とか、大きな地下駐車場で、お母さんも心配だろうから同乗してもらい、私は娘さんに、後ろの座席で触れさせてもらいます。
その方が、お母さんも安心ですよね?と伝えた。
あ~。分かりましたと、みほさんは、じゃ家とかでも大丈夫なの?と。
私は、家は未だに行った事は無いが、別に問題ないし、車の中より、確実に広いから、むしろ有難いかもです。
私も、みほさん宅でOKをした。
会える日にちを聞くと、出来れば今からでもと。
私は最寄り駅や、場所を聞いた。
三階建てのハイツで、駅からも近そうなので、分かりやすそうだ。
私は、ゴムとローションとタオルをまとめ用意し、電車に乗った。
ちなみに、みさきちゃんは、けっこう大柄らしく、デブではないらしい。
こればかりは、開けてみないと分かりません。相手さんもそうでしょう。出会い系の、有る意味面白い所です。
最寄り駅に到着し、私はスーパーに入り、みさきちゃんと、みほさんに、お菓子やら、パンやら、飲み物等、おみやげを買った。
みほさんに、今、駅に着いたので向かいますと、連絡をした。
みほさんは、は~い。みさきにも、きちんと話しましたので。と。
私は安心して向かいました。
途中、1万円札を封筒に入れ、用意しました。
さすがに、子供さんの前で、現金の受け渡しは、生々し過ぎるので、いつもこうしている。
10分程で、みほさんのハイツに着いた。
1人小柄な綺麗な女性が立っていた。
私は203号室を探し、チャイムを鳴らした。
中から、は~い。と、多分みさきちゃんが出て来た。
あ。こんにちわ。みほさん居られますか?
みさきちゃんは、不思議そうな顔をして、
ちょっと待ってくださいと、玄関を出た。
確かに、大きな子です。確かに、太ってません。ブスでも無く、どちらかと言うと、当たりです。
階段の踊場から、下に向かって
ママー!お客様よー!と呼んでいる。
すると、先程の小柄な女性が上がって来た。
私は、みほさんですか?初めまして、タケシです。と笑顔で挨拶をした。
もしかして、寒いのに、下で待っててくれたのですか?
みほさんは、笑ってそうなの~と。
みほさんは、もっとおじさんが来るのかと思ったらしい。
狭いですが、ど~ぞ~と、家の中に入れてもらった。
私は、これ~。つまらない物ですが、ど~ぞ~と、おみやげを渡して、みさきちゃんにも、寒いね~、ほらっ肉まんとあんまん。温かいよー、ど~ぞ~と、渡してあげた。
みさきちゃん、ニコニコ笑って、ママ?もらって良い?と、
みほさんは、あらー、タケシさん本当にすみません。ほら、みさき、タケシさんに、お礼を言いなさい!
タケシさん、ありがとうー☺️
いただきま~す!と、笑顔でした。
なかなか可愛い。
でも、この子、みほさんに似たらきっと美人になるだろうに。お父さん似だな。
みさきちゃん、早速、あんまんを食べていた。
ジュースも買ったから、良かったら飲んでね~。と言ってやると。
うん。ありがとう!ママー、ジュースもーと、喜んでる。
すみません。わがままに育ってるんで~と
私は、いやいや、みさきちゃん可愛いじゃないですか、ニコニコと笑顔も可愛いですよー。
みさきちゃん?身長は、どのくらいなの?
ん~と、167かな。
へぇーそうなんだ!学校で一番高いでしょ?
笑顔で、うん。うん。と。
ママ完全に負けたね!?
笑いながら、ママは、チビだ!と笑ってる。
確かにそーだ!と私も言うと、みさきちゃんは喜んでいた。
みほさんは、もーあなた達はー失礼ねー!と、キッチンから声がした。
私とみさきちゃんは顔をあわせて、笑った。
けっこう、みさきちゃんと仲良くなってきた。
みほさんが、私にコーヒーを入れてくれた。
キッチンに戻ったみほさんに、みさきちゃん可愛いですねー。これ、一応、先払です。と、封筒を渡した。
あら~。きちんとしてるのね~。と。
はい、また追加が有れば相談させてもらいます。私は、いつでもOKなので、いつでも言って下さいね。
もー若いのに、こんな遊び覚えちゃって~と、みほさんに、つつかれました。
私は、照れながら、みさきちゃんの所に戻った。
みさきちゃんと、指相撲をしてると、みほさんが、みさきちゃんを呼んだ。
タケシさん?私の部屋に来る?と。
みほさんが、後ろで頭を下げた。
みさきちゃんの部屋に入ると、ベッドがあり、いくつかぬいぐるみが並んでいた。
かわいい部屋だね~
へへっと笑いながら、みさきちゃんが、タケシさん?私、どうしたら良いの~?と
あぁ。ママから聞いたかな?少~しの間だけ、みさきちゃんの胸見せてくれるかな?
もし、みさきちゃんが、怖くなったら、すぐに止めてあげるからね。
大丈夫かな~?
うん。タケシさんなら良いよ~。
俺、絶対に乱暴な事はしないからね。と、頭を撫でてあげた。
もちろん、こんな事初めてだよね?
うん。ちょっとドキドキするな~。と。
胸を押さえている。
みさきちゃんは、ピンク色のセーターを着ているが、胸の膨らみも、しっかり分かる位の大きさです。
私は、みさきちゃんの横に座り、リラックスリラックスね~。と、手を繋いであげた。
すると、
タケシさん、ちょっと待って。と。みさきちゃんは、ぬいぐるみを全部、後ろを向かせた。
ちょっと恥ずかしいから~。と、笑ってる。
かわいいです。
私の横に戻って来た。
私は、手を繋いでやり、(ばか野郎~何を緊張なんかしやがって~)と、同じ名前の、ビートたけしの物まねをしてやると、みさきちゃんは、ダハハハ❗️と笑い出した。
ふすまの向こうでも、笑い声が聞こえた。。気がする。。みほさん。。
じゃ。みさきちゃん?良いかな?
みさきちゃんは、何もしなくて、良いからね~。リラックスして~。と、
セーターの上から、みさきちゃんの胸を触った。
大きい。ゴムボールの様な感じだ。
私は、後ろから、両手で揉んであげた。
けっこう有る。Bは有る。
みさきちゃん大丈夫?
うん。
じゃ。手を上げて~。
はい。
セーターを脱がした。
Tシャツ姿になり、チラッとブラ線が見えた。
Tシャツの上から、覗いてみると、しっかり谷間も有る。
上から、もう一度揉んであげた。
良い張具合いの、おっぱいだ。
みさきちゃん?自分で触ったりした事も有るの?
みさきちゃんは、(うん。)と、恥ずかしそうにしてる。
じゃ。もう一度手を上げてみよ~か?
はい。と。
Tシャツを脱がした。
ブラだけになった、みさきちゃんは、本当に大人な感じの体つきだ。
私は、正面に回り、ブラの上から触りながら、みさきちゃんの谷間を指先で触った。
みさきちゃんは、赤くなり、うつむいている。
じゃ。ブラ外してみるね~。
はい。と。
ホックを外し、そーっとブラを外した。
そこには、円錐形のおっぱいが現れた。
乳輪も乳首も、肌色少し濃い位の色で、
この年で、もうしっかりと、おっぱいが出来上がっていた。
みさきちゃん?スタイル良いねー!
えー。ありがとう。恥ずかしいな。
俺が知ってる中じゃ、一番いいスタイルしてるよ~。
へへっ。恥ずかしい。
じゃ、直接触らせてね~。と。
私は、後ろから、みさきちゃんのおっぱいを、大きさと重さを計るように、手を添え、ゆっくり大きく撫でるように、触った。
良い触り心地だ。
みさきちゃんの息が少し上がる。。
後ろから、乳首を、くすぐるように、触ると、みさきちゃんは、身体をくねらす。
中指で、はじきながら、摘みながら触ると、
あぁ。あぁ。と、小さな声がする。
私は、正面に回りおっぱいの回りを、指でなぞってやると、肩をすぼめる。
片方のおっぱいを、指でなぞり、片方を揉みながら親指で乳首を刺激してやる。
あぁ。あぁ。と、声が少し大きくなる。
気持ち良いの~?
うなずく、みさきちゃん。
自分で触るより、気持ち良いの~?
何度もうなずく、みさきちゃん。
じゃ、後少しね~。
私は、片手で、乳首を、くすぐりながら、片方のおっぱいを、舐めだした。
ペロンペロンと。
みさきちゃんは、肩を震わせている。
左手で、背中を、くすぐるように、撫でてやる。
みさきちゃんは、背筋を伸ばし、
あぁ。あ~あ。あ~あ。と。
つき出された胸に、私は乳首を舐め上げてやると、
あ~あ。あ~あ。あ~あ。と大きな声がでた。
みほさんに聞こえてるだろなーっと思いながらも、続けた。
みさきちゃんの乳首は、両方とも、クリクリに立っていた。
私は、後ろから、両手で乳首を刺激しながら、背中を舐めてあげた。
舌先を左右高速で舐め回してやると、
みさきちゃんは、
あ~ん。あ~あ。あ~ん。あ~ん。と髪を振り乱している。
少し強く乳首を摘んであげると、ビクッ‼️っと、震えていた。
正面に回りおっぱいを、掴みながら、乳首を、吸ってあげると、あ~。あ~ん。あ~ん。と、もう片方の乳首も、乳輪を舐め回して、コリコリになった乳首を、舐め回し吸ってあげた。
ああーああーああーっと。
これで、終わりにしようと、みさきちゃんに、
ありがとうね。みさきちゃん可愛いかったですよ~。と、頭を撫でてあげた。
みさきちゃんは、恥ずかしそうに、うつむいていた。
ちょっと待っててね~。と、私は、持ってきたタオルを湿らせに部屋を出た。
みほさんに、終わりました。ありがとうございました。と、お礼を言い、
タオルを、お湯で湿らせてもらった。
タオルを、みさきちゃんに持って行き、身体を拭いてあげた。
みさきちゃんは、ニコニコ笑ってる。
はい!これで綺麗になりました。と、最後にもう一度おっぱいを、触った。
みさきちゃんも、キャーと。。
そして、二人で部屋を出た。
みさきちゃんは、ママの所に行って、何か笑いながら、話をしてる。
そして、みほさんが、みさきちゃんに、
3000円程渡し、買い物と、ブックオフで一時間位、時間を潰して来るように話していた。
みさきちゃんは、タケシさん、まだ居てるよね?みさきが帰ってくるまで、居ててよねー!!と、手を振りながら出て行った。
みほさんが、すみません。わがままばかりで~。と。
あ。僕は全然大丈夫ですよ。もう何も予定も無いのでー。と笑って応えた。
みほさんが、じゃ、わがままついでで良い~?ね~。タケシ君~。。
はい。?
あたし。。みさきの声をさっき聞いてたら。。。あたし。。
疼いて来ちゃったの~。。
お金もいらないから、みさきも、一時間位帰って来ないし。。
お願い。。。と、抱きついてきた。
今日は、中出しもOKよ~。と。
私は、えー‼️良いんですか‼️
と、言いかけると、キスをしてきた。。
みほさん、小柄なのに、長~い舌を、私の口に口元に、激しく攻めてくる。
私も応戦するが、みほさんの舌技には、かなわない。
みほさんは、キスをしながら、私のシャツのボタンを外し脱がし、自身のシャツも脱ぎ、ブラ姿になった。
唇を離すと、私のTシャツも脱がし、ズボンも素早く下ろし、私は、アッと言う間にパンツ1枚になった。
みほさんも、下着姿になり、私のパンツを下ろし、いきなり即生フェラがきた。
みほさんは、上手く舌を使い私の物に、巻き付くように、ヨダレでズルズルにすると、玉裏から、玉筋を舌先で舐め回してくる。。最高に気持ち良く、思わず声が出る。
時折、フェラをしながら、みほさんが、見上げてくる。。色っぽい。。
みほさんも、楽しんでいるよーだ。
玉筋から、物の裏筋を丁寧に舐め回してくれる。
私は、声が止まらない。
そして、フェラが始まる。バキュームの様なフェラ、高速なフェラ、ソフトなネットリしたフェラ、どれも最高だ。
もっと楽しみたいが時間も気になる。
みほさんを、寝かせ私も攻める、
みほさん?とっても綺麗です。と。
ブラを外し、乳房を揉みながら舐め回してあげる。
香水の良い香りがします。
みほさんは、あ~。あ~ん。と、胸を突きだしてくる、
乳首を、舐め回してあげる。
小ぶりだが、形の良い綺麗な乳房だ。
舌先を左右に高速に舐め回して脇腹から、おへそ周り、腰へと這わせた。
みほさんも、感じてくれている。
パンティの上から、触ると、ベッショリ濡れ濡れだ。
みほさんも、時間を気になるのか、自身でパンティを下ろし、全裸になる。
薄い陰毛が可愛い。
手を添えると、濡れ濡れで、クリ辺りを刺激していると、みほさんは、ああーっああーっと。。
私の、物を握りこすりながら、69に導かれた。
みほさんは、私の物を口の奥の方まで咥え、ロングストロークで、フェラをする。
私は、クリを中心に、とにかく舐め回した。
あ~。早くここに、入れたい!!
みほさんも、同じ事を考えていたのか、69が終わると、みほさんは、もういつでもOK状態で、両足を開いた。
一度キスを交わした。
じゃ。みほさん入れますね。
みほさん可愛い。綺麗です。と。。
みほさんは、飢えた獣のように、私の物を掴んで自身の入口に、早く早く!と、言わんばかりに、あてがった。
私は、思いきり奥まで突っ込んだ。。
みほさんは、はあ~~ん。と、待ってましたかの様に、声を上げた。
私は、ゆっくりこすりながら、胸を揉みながら指先で、みほさんを、撫でながら、動かしていると、みほさんが、私のお尻を押して来るので、早め早めにピストンを動かし、4度に一度ペースで奥を突きあげた。
奥を突くと、みほさんの声が大きくなる。
体位をバックに変えた。
バックからは、私も、みほさんが、潰れる位、奥へ奥へと、突き上げまくった。
みほさんは、髪を振り乱して悶えてる。
ああーああーああーっと。
時折、ああー‼️‼️‼️‼️
と。イッてるようだが、多分みほさん久しぶりのエッチだと思い、私は、容赦なく攻めてあげた、
一度抜き、みほさんを、立たせて、テーブルに手を着かせた。
お尻を突きだしてもらい、インした。
立ちバックで、パンパン音を立たせ、突き上げまくった。
みほさんも、歓喜か、悶えまくっている、
私も、容赦なく突き上げた。
みほさんは、次に、騎乗位を求め、私の上に股がってきて、スーっと、挿入した。
みほさんは、腰を上手く振りながら、私の上で、乱れている。私を楽しませてくれている。
私の物も、彼女の中で暴れまくっている、
みほさんの胸を揉みながら、腰を掴みながら、私も、限界に感じている。
みほさんが、一度腰の位置を変えた。
そして、また、みほさんが、腰を振りながら乱れだした。先程より、乱れている。
みほさんの急所に合わせたのだろう。。
しばらくして、みほさん
ああーああー‼️‼️‼️‼️っと、身体を反らせた。
私は、みほさんの乳房を愛し、起こし、私も、起き、キスを交わした。
みほさん、ああ~~ん。と。
みほさん、イッちゃいましたね。。素敵ですよ~。と言うと、目を合わせて照れながら、微笑みました。
そのまま、みほさんを、寝かせ、もう一度正常位で、今度は、私が、腰を振った。
私も、もう限界が来ている。
でも、もう一度頑張った。
正常位で、最初から突きまくり、
みほさんを、いじめた。
みほさん、そろそろ限界かもです。。
もうちょっともうちょっとと、、みほさん。
私は、みほさんの胸を揉みながら、乳首を、摘みながら、腰を振った!
みほさんは、ああー‼️ああー‼️と、呼び掛けるように、喘いだ。
私は、合図だと思い、突きまくり、限界がくると、みほさんも、ああー‼️‼️ああー‼️‼️と、先程より声が大きくなり、私は、限界で、突き上げた、
そして、私が、みほさんイキます!と、
みほさんも、何度もうなずき、
私。ドピュッドピュッドピュッ。と。
みほさんは、ああー‼️‼️‼️‼️っと、
さすが、みほさん年上です。
多分。同時にイキました。。。
いや、いかせて、くれました。
私は、みほさん。ありがとうございました。みほさん素敵ですよ~。
僕、感動しました。
と。伝えた。
タケシ君~。?
あなた、なかなか、良い男ね~。と。
いや、僕なんて。。。
みほさんの舌技、絶品でしたー!
と。
タケシ君~。?
かわいいと。。
シャワーしようと。みほさんから。
ですね。みさきちゃん帰ってくるしね!
二人でシャワーをしました。
ちょっと、名残惜しかったです。。
年上の、みほさんに、はまりそうな、タケシ君でした。。
この後、みさきちゃんが、帰ってきました。
また、よければ、続きを書きますね~。
タケシ君と、みほさん、みさきちゃんの、ちょっと変わった、親子丼でした。。
長々と、ありがとうございました。
まて、続き書きますね~。
さ