妻もいる43才の会社員です。
仕事の内容は外回りが多く、しかもスーツではない仕事なのでいつもジーパンにスニーカーやブーツなどはいていつも仕事をしている上、外回りという仕事なので割と自由に行動ができるので、休憩という名目で、女の子とらお茶したり、ムラムラしたらピンサロに行ったりと、割と適当に仕事をしているのですが流石に妻帯者なので不貞行為というのは未だにしていなかったコロナ初期。
何となく出会い系アプリに登録してなんとなく気に入った女の子に足跡だけ残してなんてそんな事をして時間を潰していたら、とあるニューハーフの女の子?からメッセージがあり、なんとなく面白そうだったので。
「ランチでもご一緒しませんか?」
なんて返信して、向こうも。
「いいですね!」
とか反応良かったんですが、メッセージの段々しりつぼみになってそのうち音信不通。
まあそんなもんだろうとちょっと面白い思いをしたなくらいでわすれていたんですがその2週間後くらいに…。
「連絡できなくってすいません!」
いきなりの復活です。
「ちょっと手術していて…。」
なんでしょう?いろいろ想像は膨らみますがとりあえず切れていなかったのでその子の最寄駅で待ち合わせ。
待ち合わせ場所にきた子は物凄い綺麗とか、凄いゴツいとかそういうのから全く外れた普通の女の子、まだ肌寒かったのでチェックのワンピースにカーディガンを羽織ってます。
そのファッションセンスが逆に女の子しすぎてそこがちょっと違和感をかんじましたが、ニューハーフとして接してなければ気にも止めないでしょう。
何となく街をぶらぶら、とはいえ時期はコロナ初期、一番警戒されていた時期なのでお店も開いてなく、仕方なくランチもやってる串揚げの居酒屋へ。
ビールを飲みながら話をしていると、手術の理由は男に殴られて目が腫れたという事。
あらあらメンヘラさんだわ、とちょっと引いたのはおくびにも出さず、話はウリの交渉に入ってきました。
こっちは興味本位でなんとなく来たのでちょっとびっくり、とはいえこんな機会もここを逃したら一生ないだろうなと交渉成立。
彼女のマンションで大丈夫だというので歩いて向かう道すがら。
「なんで殴られたの?」
と聞いてみたら。
「彼氏のオシッコを全部飲まなかったから、ボコボコに殴られて目が充血して左目が見えなかったの…」
呑気に生きてきた私としてはそんな事マンガ以外であるのかと驚愕。
「飲んでって言ったらおれのおしっこも飲む?」
「飲んで欲しいなら飲むけど溢しても殴らないでね…」
そんな趣味はないのだけれど完全なドMなんでしょうね。
マンションに着いて部屋に入ると、よくある単身向けのワンルーム。
ウナギの寝床みたいな細長い間取りで一番奥が寝室兼リビングという感じで狭いけど物が多くないからか不快ではありません、普通の女子大生の一人暮らしっぽい部屋。
お金も払ってるんだしとベッドに座ってとりあえずキス。
見た目は女の子でも男とキスしてるんだなと思ったが特に気にならず。
ワンピースの上から股間を触ってみると結構太い。
自分のモノと比べて1.5倍はあろうかという感じ、別に自分のモノがデカいと思った事はないが不便もしてません(と思う)がやはり初めての相手が自分よりデカいと男としては立つ瀬ありませんね…。
ですが毒を喰わらば皿までとワンピースを脱がせ、彼女は紺色のキャミソールとTバックに。
おっぱいはAカップというんでしょうか、わずかな膨らみ、乳首はやはり男性のもの、小豆大です、ホルモン注射をしていると言っていたので、その影響でしょう。
キスをしながら乳首を弄ります、感じているのか舌にも微かな反応があります。
パンツの脇からオチンチンを出します、というより硬くなったオチンチンは女性物の下着には収まりきらないようではみ出ています。
「先っぽ出ちゃってるじゃん」
「言わないで…」
「恥ずかしいの?」
頷きます、段々と可愛くなってきました。
オチンチンを握ると私の手では大きいくらいに太くそして硬くなってます。
皮を剥いてみると、粘液が垂れてます、女性の愛液かというくらいの量です。
「先っぽからなんか垂れてきてるよ?興奮してるの?」
「キスされると勃っちゃう…」
どうやらキスが好きなようです、ホルモン注射の副作用で射精する事はほとんどないという事なので精神的な事で満足できるようなので奉仕させる事をメインでやっていこうと思い早速。
「チンポシャブってよ?」
「はい…!
壁にもたれて膝を伸ばして股間に口を運ばせます。
いきなりのディープスロート、根元まで全部飲み込まれました。
しかも舌を出したままなので玉の方まで入ってるような感覚です。
「凄いね、苦しくないの?」
「ちょっと苦しいくらいが興奮するの…」
「クチマンコ激しく突いても大丈夫?」
「クチマンコいっぱい犯してくださいぃぃ!」
ヤバイですだいぶ興奮してきました。
頭を押さえて最初は軽く腰を使います。
「うぐっ!うぐっ!…おぇぇ!」
時々えづきながらも一生懸命に咥えます、時々チンポを引き抜くと濃いい粘りのヨダレをダラダラチンポに垂らしてきます。
「苦しい?」
優しく声をかけると。
「苦しいけど、犯されてる感じがたまらなく興奮する…」
シックスナインの体勢に入れ替わって彼女のチンポを見てみるとシーツにまでチンポ汁が垂れてます。
「チンポ汁トロトロ漏らしてるよ?」
「ふぃやらー」
何を言っているかわかりません、そういえばと思い彼女のチンポを口に含んでみます。
オシッコ臭さはなく自分のと同じいつもの匂い、そして最初だけちょっとしょっぱくて後は味はなし。
だいぶ太いけれども長さは私のモノとそう変わりはないので試しにどこまで入るのかやってみたら、意外と根元までしゃぶれますね。
とは言えホルモン系女子、チンポではもうあまり逝かないとの事なので人生初のフェラチオは早々に切り上げツバで濡らしたユビでアナルを弄ります。
「お尻は…無理なの」
「なんで?」
「彼氏にいつも無理矢理入れられていつも切れちゃう、痛くて気持ち良くないから…」
Sよりの私ですけれども相手が気持ち良くない事をするのは基本的にしませんので今日は口で愉しみます。
「じゃあこのクチマンコぐちゃぐちゃに犯していいの?」
「ふぁい…おねがいひまふ…」
ベッドから下ろしてM字開脚でしゃがませて仁王立ちでしゃぶらせます、ちょうど姿見に二人の姿が写ります、まるでマンコに激しく挿入しているときのように激しく腰を振ります。
「グボォッ!グボォッ!」
涙を流し鼻水もダラダラ出してグジャグジャな顔です。
いきなりチンポを引き抜いて。
「辛い?」
「もっと…してもいいですよ」
チンポと口の間によだれが筋のように糸を引いています。
涙と鼻水も一緒に清めるように顔中を舐め回し激しいキスをします、口の中のよだれも全部吸い尽くすように舌を絡め、また口に溜まったそれらを全てまた口移しで彼女へ戻したり、ドロドロのディープキスを暫くしていたら彼女のチンポがビンビンに、そして床まで糸を引いています。
「またチンポから糸引いてるよ」
「キスが…気持ちいい…」
そんな余韻を残すことなど許さずにおもむろによだれでドロドロになったチンポを彼女のほっぺたや、鼻の穴、顔中になすりつけます。
試しにこう言ってみます。
「君はおれのクチマンコ奴隷なのか?」
「はい…ご主人様」
「いつでもどこでもしゃぶるのか?」
「好きな時に使ってください…」
またおもむろにクチマンコにチンポを口に突き立てます。
「もっと吸い付いてやらしい音を立ててしゃぶりなさい!」
「ジャブルォ!ジャブルォ!」
不意に波が押し寄せてきます。
「逝きそうだ!どこに欲しい?」
「どこで出したいですか?お好きなところに…」
「中に出すぞ」
「はい…」
正味一時間位はずっとしゃぶらせていたでしょうか、だいぶ溜まってたザーメンが彼女の口の中に吹き出します。
「うぉぇ!げほっげほぉ!」
どうやら気管に入ったのか咳き込んでしまい口からは元より鼻からも白いザーメンを垂らしてだいぶダラしない顔になってしまいました。
「ごめん!大丈夫?」
枕元のティッシュを数枚引き出して彼女に渡します。
5分位ずっと咳き込んでいたでしょうか?やっと落ち着いできました。
「あたしの事どう思いますか?」
「こう言っちゃなんだけど普通かな?普通の女の子、ニューハーフって言われたらそうなんだけど、おれには普通の女の子かな?」
「あたしの彼氏になってくれませんか?」
「今は彼女を作る気はないかな?でも今度はこういうの抜きで普通にデートでもしない?」
「いいんですか?」
隠していますが既婚者、ニューハーフの彼女を作るほどヤバイ橋は渡れませんが、こんなドMのクチマンコ一回で捨てるのはもったいない、うまいこと立ち回ってうまいこと使っていこう、オシッコも飲んでもらわなきゃならないし。
とりあえずここまでが、墓まで持って行かなきゃならない最近の出来事です。
初めてこんな文章書いたのでお見苦しいとは思いますが読んでくれたら幸いです。