病気なほど精力が強い私は、普段の出会いでは事足りずある日より出会い系を主たるツールにしだした。
初めての出会い系でいとも簡単にやれたため、はまってしまったのだ。
いわゆるビギナーズラックというものだろう、初めて会った子はいたって普通にかわいく結果それがよくなかったのか、2人目以降、Cクラス以下の女ばかりがくる。
まぁそれも仕方ないと日々女体への射精を趣向とし続けることに。
自分でいうのはおこがましくも気持ち悪い話ではあるが、私は容姿がそれなりにいいほうであるため、いとも簡単にやることができる。(特に出会い系の場合)
けどそれも1年足らずで飽きてきていた。
なにか満足できる女はいないものか・・・
そんなある3連休の前の日の花金の晩のこと。
友人と飲みにいき歩いて家路に向かう道中、飲み足らなさを感じいつものサイトへアクセス。
すると10分ほどで獲物を確保することに。
その後わりとすぐ合流すると、まぁ典型的な風俗あがりな中途半端なギャルが現れた。
会って少ししゃべった後、ギャルからホテルへの誘いがあった。
そういうことはほんとたまにあったのだが、私は何かいつもと違った感覚を覚えていた。
とりあえず酒を飲もうと勧めるも、ギャルはホテルで飲もうの一点張り。
そんなやりとりをしつつもゆっくり歩き、ホテル街近くまでたどり着く。
このギャルは何を焦っているんだろう・・・・
私が感じていた変な感覚だった。
すると次の瞬間、後ろから首ねっこをつかまれひっぱられた。
わーってこけた私の目の前には昔でいうとこのB系男子が2名。
その瞬間すべてを察した。そう、これが噂の「美人局」か、と。
彼らは私にこういうのだ。
「俺の女をどこに連れて気だ?」
おぉ、何かでみたことあるような流れ。。。。
ギャルもやめてやめてと嘘くさい演技。
そして彼らが私に提示してきた条件が、
「オレたちに半殺しにされるか、100万もってこい」
だった。
なので私も提案をしなければ!!!と思い、
「逆に半殺しにされるか、もう何人か抱えているギャルを連れてこい」
というと、いきなり殴ってきたので、まぁ殴り返したわけですが、
私はボクシングライセンスを取得しているため彼らにとっては残念な結果となったわけですが、
ここでちょっと面白くなってきたわけです。
残されたギャル。もちろんおののおびえていた。
私はギャルにそっと歩み寄りこう言った。
「さぁ、楽しい音楽の時間だ!!!」
ギャルはだいぶと悪い口調で私に暴言の数々を吐く。
警察という言葉を何度はいただろう・・・
警察呼ばれて困るのはどっちだよ、って思いながら・・・
このままこのギャルとやったところで面白くもなかった私は、即座に友人を呼びつけた。
逃げるギャルを制圧し、私は友人と合流し、その3連休の間5人でかわるがわる犯し続けた。
ただただ嫌がる女を無理やり犯すのは初めてだったが、けどまぁ私は悪くはなかったため、遠慮なく私なりのレイププレーを繰り広げたんですがこれがなかなか面白い。
嫌がるが感じる。これが男の絶頂の極み。
最終日にはただただイクための肉塊になったそのギャルにどんどん興奮し、人生で初めて調教たる行動に及んだ。
もはやクリだけで簡単にイクようになったギャルは私の性処理玩具となり、完全に堕ちたところで飽きて捨ててきました。