出会い系の黎明期にバージンJKを美味しく頂いた思い出 ④

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中年男に誘拐され監禁されて、時間をかけてじっくりとからだを開発されてオンナに目覚めてゆく・・・

そんな変態SM小説を読みながら悶々と妄想していた陽子にとって、私との淫らな関係は自分の妄想が現実になってゆくようなたまらない刺激だったようです。私にバージンを奪われて女にされてしまうと、さらに濃厚なセックスへの好奇心が高ぶってくるようでした。

世間では禁じられた関係なのだと思うほどよけいに私と陽子はお互いに淫らな興奮がとめられませんでした。

陽子はまわりの友達から「最近よく色っぽいって言われる」、と得意げでした。

どうも他校の男子からナンパされたり告白されたり、電車を降りた後でサラリーマンにもナンパされたようです。バージンを卒業して女になった陽子・・・大人びた涼しげな切れ長の瞳と長い黒髪、長身で早熟なからだ全体から漂う甘いフェロモンがオスの征服欲と生殖本能をくすぐるのでしょう。元彼から「よりを戻したい」と連絡もあったようでした。

「・・・でも・・同年代とか興味ないし・・・」

電話口で甘えっぽく言う陽子に私は最高の気分でした。「私はもうあなたのオンナ・・・」そう言っているのです。

私にバージンを奪われてしまった今はもう、同年代の男子との幼稚なセックスなど何の興味もないようでした。

読書好きで妄想癖のある陽子は大人の男とのねちっこい淫媚で濃厚なセックスをもっともっと深く味わってみたい・・・そう思っていたのです。

「・・・そういえばこないだマサコに”いつも2時間くらい優しく前戯されて何回もいかされる”って言ったら超うらやましいって❤︎・・・」

友達のマサコちゃんは中学時代の先輩の大学生とつきあっているのですが、乱暴で早くて下手くそらしいのです。

「・・・そっか・・・マサコちゃんにもエッチなこと教えてあげようかな・・・」

「・・・やだやだやだ!!!ぜったいダメだからね!」

甘えっぽくなじる陽子が可愛くてたまりませんでした。

「・・・ねえ、はやく会いたい❤︎・・・いっぱい気持ちよくしてほしい❤︎・・・」

会えない夜は私とのことを思い出しながらオナニーするように、と言いつけられていた陽子は悶々として電話口で甘えっぽくねだるのでした。

バレーボール部の練習と学校での勉強と宿題の連続でストレスが溜まって、陽子の健康的で発育の良すぎる身体はエッチな刺激をもとめて毎晩疼いてしようがないようでした。布団のなかで眠ろうとして気がつくと、私のいやらしい指や舌の動きを思い出してしまうのだというのです・・・

「・・・おじさん責任とってよね❤︎・・・」

「・・・エッチなおじさん大好きって言ってごらん・・・」

「・・・ばか❤︎・・・言わない❤︎・・・」

電話口で陽子のパンティの匂いを嗅ぎながら、私も自分の陰茎をじっくりとしごいていました。

「・・・明日から夏休みだね・・・部活の朝練のあとは何するの?・・・」

「・・・図書館行って勉強・・・はあ・・・もう・・マジつまんない・・・」

「・・・明日・・・会おうか?・・・朝練のあと車で迎えに行くから・・・」

当時、フリーのプランナーをしていた私は陽子と会いたいがために夏のあいだ仕事の多くをPCを使った在宅勤務にしていました。

私の頭のなかはもう、部屋のカーテンを閉め切って陽子のからだをたっぷり味わうことしか考えられませんでした・・・

夏真っ盛りの平日の昼間・・・

カーテンを閉め切った薄暗い部屋の外からは蝉の鳴く音が聞こえていました。

つい先ほどまで朝練で着ていたバレーボール部のユニフォームにもういちど着替えさせて、ソファのうえで陽子にキス奉仕させていました。

「・・・舌出して裏側みせてごらん・・・」

素直に従う陽子の舌の裏側を舌先でくすぐってやると、

「・・・うふううンッ❤︎・・・」

くすぐったいような淫らな新感覚に瞳を潤ませながら自分から大胆に舌をからませてくるのでした。

「・・・もう・・キスがとまんない❤︎・・・はあンッ❤︎・・・」

世間では今頃サラリーマンたちが真面目に働いているのだと思うと、平日の昼間から淫らな行為に耽っている背徳感にたまらなく興奮しました。

「・・・部活のユニフォームの陽子を痴漢するの、何回も想像したよ・・・」

「・・・ぜったい想像してると思った・・・これ着てるの超恥ずかしいんだけど❤︎・・・」

「・・・ああ・・陽子の汗を吸ったこのユニフォームの匂い・・たまらないよ・・・」

「・・・やだもう・・超ヘンタイ❤︎・・・」

「・・・そんなこと言って・・陽子もおれに痴漢されるの想像した?・・・」

陽子は可愛らしい仕草で恥ずかしそうに頷くとチュッとキスしてきます。

甘い恋人同士の軽いキスを繰り返しながら、しだいにまたじっくりと熱をもたせた濃厚なキスに変わってゆく・・・

「・・・ううンッ・・・はあンッ❤︎・・・」

若い娘の甘い息の香りと唾液の味をじっくりと楽しんでいました。

うしろから痴漢されるシチュエーションがたまらなく感じてしまう陽子・・・

膝のあいだに後ろ向きに座らせて、うしろから抱きついて指先をゆっくりとユニフォームの中へと潜らせてゆく・・・

「・・・前からずっとお前のこと狙ってたんだからな・・・両手をうえに上げて・・・そう・・そのまま・・」

「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・ああッ❤︎・・・」

まるで誘拐犯のような、変質者めいた囁きに陽子の被虐願望が刺激されて、声が上ずってくるのがわかります・・・

長い黒髪に鼻先を埋めて甘いコロンの香りに陶然となりながら、ノーブラの乳にむかっていやらしい蜘蛛のようにゆっくりと指を這わせて・・・

高校生とは思えないピチピチに発育したDカップの美乳を手のひらで優しく包んでゆく・・・

みずみずしくて張りと弾力のある、果実を思わせるあの乳の触り心地の良さといったら・・・

「・・・あはああううンッ❤︎!!・・・」

興奮でそそり立った乳首を指のあいだにはさんで円を描くように優しく揉みたてていくと陽子の口からたまらない甘い吐息が洩れて・・・

乳を揉みたてられるたびに陽子のお尻が敏感に反応して勃起をこすりたてる感じになり、もうそれだけで射精しそうになるほどでした。

たっぷりうしろから揉みたてたあとこちらを向かせて、体操服をたくしあげて乳を吸わせるように言うと、

「・・・今日ほんとに汗かいてるけどいいの?・・・ほんとに汗臭いから・・はあああンッ❤︎!!」

恥ずかしがるのがよけいに興奮して、強引に服をたくし上げると乳首にしゃぶりついていきました。

「・・・ああ・・だめ・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・」

乳首の周りを舌でなぞるようにして優しく吸いついていくと陽子はたまらない声を洩らしながら私の頭をかき抱くのでした・・・

・・・ちゅッ・・・ちゅッ・・・ちううッ・・・

汗を吸った現役JKの体操服の匂いに甘い柑橘系の香水の香りが混じって、私はもう脳髄が痺れていくのを感じていました。

赤ん坊が甘えるように音を立てて乳首を舌で転がしてはしつこく吸いたてていくと、

「・・・あンッ❤︎・・・あんッ❤︎・・・やンッ❤︎・・・」

陽子はもうたまらない声を洩らしながら、しつこく撫でまわされている尻をくねらせて敏感に反応するのでした。

ユニフォームを脱がせて、ねっとり糸を引くようなキスを繰り返しながらベッドへ・・・

「・・・今日もエッチな勉強しようね・・・」

耳元で熱っぽく囁くともうそれだけでゾクゾクッと感じてしまって・・・

一週間ぶりに味わう現役JKの肌・・・

私はもう我慢できずに中年男の変態性欲丸出しで涎を垂らしながらしゃぶりついていきました・・・

「・・・はああううンッ❤︎・・・!!」

早熟なからだを若鮎のようにピチピチと跳ねあげさせながら陽子は甘い悲鳴をあげて敏感に反応していました。

バージンを卒業してから一週間ずっとオンナになった身体の甘い疼きをもてあましていた陽子はもう全身が性感帯のようでした。

カーテンを閉め切った薄暗い部屋のなかで一糸まとわぬ全裸にされて、シャワーを浴びていない汗ばんだ身体をたっぷり舐めつくされて・・・

「・・・はあああ・・・そこ・・だめえ・・・❤︎・・・」

焦れるほどにゆっくりと乳を乳首を尻を太股を、指と舌で味わってゆくたびにたまらないような甘い溜息が洩れて・・・

両腕をあげさせて優しく円を描くように乳を揉みたて、乳首を舐めては吸い、汗ばんだ腋をねっとり舐め上げては味わってゆく・・・

「・・・だめもう・・・だめ・・ちから・・・抜けるう❤︎・・・」

すぐに入れようとしてくる若い元彼とはまったく違う、中年男の糸をひくような長時間のねちっこいセックス・・・

私はもう自分の意思とは関係なく陽子のからだのすみずみの恥ずかしい匂いをもとめて這いまわるいやらしい触手をもつ軟体生物でした。

部屋中に陽子の口から洩れる「・・ああンッ❤︎・・ああンッ❤︎・・・」というあのたまらない媚声が響いていました。

真夏日なのにわざとクーラーを弱めに設定してあるために陽子の肌にしっとりと玉の汗が浮かんで流れているのがわかります。

「・・・こんなにいっぱい汗かいて・・・ぜんぶオジサンが舐めてあげるからね・・・」

「・・・やあああンッ❤︎・・・」

変態っぽく耳元で囁くたびに眉根をせつなげにキュッと寄せていやいやをするように悶えまくる陽子・・・

それから1時間ちかくものあいだ、私はねっとり舌を使って陽子を悦ばせました。

からだのすみずみの匂いを嗅いで、舌で味わって・・・身も心もとろかすほどに・・・

ムチムチの内股をキスマークがつくほどしつこく吸いたてながら、恥毛の奥に舌を這わせて溢れてくる若い蜜を舐めては吸いたてました。

「・・・あああン❤︎・・・あはああンッ❤︎・・・!!」

私の頭を手で押さえながら自分から腰をくねらせて感じまくる媚態に、私はもう興奮で頭のなかが紅く染まっていくようでした。

「・・・ああああ・・・それだめ・・・また・・・またいっちゃう・・・いくうッ❤︎・・・!!!」

太股で思い切り挟みつけられながらビクンッビクンッと痙攣して昇りつめてゆくあの腰の動きにあわせてねっとりしつこくクリをねぶりまわすあの瞬間・・・もちろん一度では許しません・・・また吸盤のように吸いついて若い蜜を舐めつくして・・・「おねがいもう許して」「死んじゃう」「おかしくなっちゃう」・・・泣くような声が洩れるとよけいに劣情をそそりたてられて・・・

「・・・もう・・・からだにちから・・入んないよ❤︎・・・」

ハアハア息を弾ませているのを抱き寄せてねっとり舌を絡めあいながら私の勃起した赤黒いものを握らせました。

脈を打って硬くなっているものを指先でもてあそびながら、陽子の口から甘い溜息が洩れて・・・

「・・・今日も優しくするからね・・・」

ゴムを装着して、マッサージオイルを使って私の勃起をぬるぬるにしてから陽子にもオイルを塗っていきます。

「・・・ああ・・これ・・きもちいい❤︎・・やらしい❤︎・・・」

「・・・いやらしい?・・・」

「・・・もうッ・・・どうしてこんなにいやらしいことばっかり知ってるの?❤︎・・・」

「・・・これからもっと気持ちいいこと教えてあげるからね・・・ほら・・ここは?・・・」

「・・・こすれて気持ちいい❤︎・・・」

いちゃいちゃしながら見つめあって、舌をねっとり絡ませあいながらお互いにいやらしく腰を動かしているうちに・・・

「・・・あッ・・・はあああンッ❤︎・・・!!」

まるで吸い込まれるように、自然に陽子のなかへ入ってしまいました。

あまりの気持ち良さに思わず抜き差ししそうになるのを我慢して、正常位のまま濃厚なキスをくりかえしていきます。

「・・・痛くない?・・・」

「・・・うん・・だいじょうぶ・・・」

「・・・愛してるよ・・・」

男から愛してると言われることなどもちろん初めての陽子はもう感激で瞳を潤ませながら自分から甘えっぽく舌を絡めてくるのでした。

私の目的は膣内でオーガズムを味わう悦びをじっくりと時間をかけて教え込んで、もう私とのセックスなしではいられない体にすることでした。

そのためにはまず陽子が子宮に私を受け入れること、挿入されることにたまらない悦びを感じることが何よりも大事なことでした。

もともと感じやすくて早漏の私は正常位では気持ち良すぎてあまり長い時間は保ちません。

私は陽子を征服し、また陽子に包まれている感動をじっくりと味わいながらキスを繰り返して自分からは動きませんでした。

動かすつもりがなくても、生殖本能で気がつくと勝手にお互いの腰が動いて粘膜がこすれあう性感をもとめようとすることを知っているからです。

「・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・あッ❤︎・・・」

バレーボールで鍛えた発育の良すぎる身体と、私の舌で何度もいかされて子宮の奥まで蜜であふれさせていた陽子は、思ったとおりすぐに粘膜をゆっくりこすりあわせる性感にめざめていきました。陽子の意思とは関係なく、子宮は本能で私の精液を受精することをもとめているのです。

「・・・ああああ・・・きもちいいいいッ❤︎・・・」

耳元で熱っぽく愛を囁きながらじっくりと優しく抜き差ししていくと、陽子の口から泣くような喘ぎ声がとまらなくなって・・・

正真正銘のバージンJKにとろけるような性の快楽をじっくりと教え込んでいく魔性の愉悦・・・

陽子にとって自分は永遠にはじめての男なのだ・・・そう思うと私はもう射精したくてしたくてたまらなくなっていました。

「・・・ああ陽子・・・陽子・・・もう放さないからね・・・」

「・・・あンッ❤︎・・・あンッ❤︎・・・いやンッ❤︎・・・!!」

汗ばんだ首筋にねっとり吸いつきながら二度三度と腰を痙攣させてたっぷりと精液を放っていったのでした・・・

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