出会い系の黎明期にバージンJKを美味しく頂いた思い出 ②

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日曜日の朝早くから、陽子は私のマンションの部屋にいました。

名目はもちろん勉強を教えることでしたから、私は家庭教師の役を演じて「英語」「世界史」「国語」の勉強法を教授していました。

「・・・うそ・・ほんとに勉強教えるんだ!・・・」

口に手を当てて爆笑する陽子。

勉強するんだから制服で来るように!という私の命令に従って、素直に女子校の制服で来ていました。

薄いブルーの半袖シャツにニットのベスト、グレーのミニスカに紺色のハイソックス・・・見ているだけで涎が垂れそうな眺めでした。

「・・・まあ細かいことは忘れたけど、おれがやってた勉強法くらいは教えられるよ・・・たとえばこの英語長文読解、1問30分以内って書いてあるよね。これをまず10分間でざっと読んでみて・・・わかんない単語は飛ばしていいよ・・・だいたいどんなことが書いてあるかわかればいいから。」

「・・・ぜったい難しいよこんなの・・・一行目からもうやだ・・・」

なじるように私を見てかわいい唇をふくらませながら素直に英文に向かう陽子。

ひとり用の小さなデスクに頬杖をついて、長い脚を組んで足先をぶらぶらさせています。

私は陽子が難しい顔をして英文を読んでいるあいだ、触り心地の良さそうなピチピチの太股にじっとりとした粘着視線を這わせていました・・・

(・・・ああ陽子・・・たっぷりかわいがってあげるからね・・・)

喉がカラカラに乾いて、股間が疼くのを抑えられませんでした・・・

「・・・あ!・・・ここテキトーに選んだけど正解してる!すごくない?」

「・・・テキトーかよw・・・」

英文読解の答え合わせをしていちゃつきながら、さりげなく髪を撫でるうちにお互いにみつめあい、軽くキスを交わしていました。

「・・・陽子・・・会いたかったよ・・・」

「・・・わたしも・・会いたかった❤︎・・・」

はじめから抱かれるつもりで来た陽子は興奮で頰を紅潮させて、わたしの求めに応えるように大胆に舌を絡めてくるのでした。

「・・・もう勉強の時間終わりなの?・・ううンッ❤︎・・・」

「・・・もっと勉強する?」

「・・・やだ❤︎・・・」

イチャイチャしながらバージンJKの甘い唾液を味わって・・・

ベッドに移動して膝から太股にかけてゆっくりと指を這わせていくともうそれだけでからだをビクッとさせるほど敏感になっていました。

先にシャワーを浴びさせてと懇願するのを私は許しませんでした。

「・・・シャワー浴びてない陽子が欲しい・・・舐めたい・・・」

耳元で熱っぽく囁くともうそれだけでゾクッと感じてしまって・・・

「・・・部屋・・暗くして・・・恥ずかしい・・・」

「・・・これくらいでいい?・・・」

言いつけにすぐに従ってカーテンを閉めると、安心したようにチュッチュッと可愛らしくキスしてきます。

「・・・服・・・脱ごうね・・・」

ベストを脱がせて、優しく制服のシャツの胸元のボタンをゆっくりと外していきます。

「・・・怖くないからね・・・」

私のエッチな言葉に恥ずかしさで頬を真っ赤にして顔をそむける幼いウブな仕草が、たまらなく劣情をそそりたてました。

わざと紺色のハイソックスと白いパンティだけを残してすべての衣服を脱がせたあと、17歳とは思えないほどに発育した早熟な裸身をじっくりと目で楽しみました。

バレーボール部らしい長身にすらりとした長い手足、屋外でのランニングのせいか少しだけ日焼けした肌、お椀型のかたちの良いバストにグミの実を思わせる褐色の乳首、見事なくびれの腰のライン、ピチピチの太股と脚線美、すこし肩幅の広い、均整のとれたグラビアアイドル並みのプロポーション・・・

チビでイケメンでもない私のような中年男にはこれほど生殖本能を刺激する眺めはありませんでした・・・

このカラダがバージン・・・しかもこれからぜんぶおれのものになる・・・そう思うと、思わずゴクッと生唾を飲み込みました。

「・・・恥ずかしい・・・そんなに見ないで・・・」

「・・・綺麗だよ・・・」

頰を紅く染めながら顔をそむけるあごを引き寄せてまた優しくねっとりとしたキスを繰り返して・・・

「・・・好きだよ陽子・・・かわいいよ・・・」

舌を絡めながら熱っぽく囁くたびに、陽子の口から甘えっぽい溜息が洩れて・・・

部屋の外では梅雨の雨がしとしとと降り始めていました。

薄暗い部屋のなかで、きれぎれの甘い溜息が途切れることなく響いていました。

今まで想像でしか、小説のなかでしか味わったことのない中年男のねっとりとしたいやらしい舌使い・・・焦れるほどにゆっくりと・・・

「・・・ううう・・・はンッ!❤︎」

恥ずかしそうに声を抑えながら眉根をせつなげにキュッと寄せて思わず媚声を洩らしてしまって・・・

私はもう、興奮のあまり口から涎を垂らしながら甘酸っぱい匂いのするバージンJKの微かに汗ばんだ肌のすみずみを指と舌でたっぷり味わっていきました。あの早熟な桃を思わせるピチピチの乳・・・尻・・・太股・・・

これまで味わったどの女よりもすべすべの、水を弾くような若くみずみずしい肌・・・

ほかの男にいちども許したことのない、汗をかきやすい恥ずかしい部分にまで私の舌がねっとりと這いまわって・・・

「・・・ああ・・だめ・・やっぱりシャワー浴びる・・・いやッ・・❤︎・・・」

首を振っていやいやをするのを見上げながら、パンティをゆっくりと丸め取っていきます。

ピチピチの太股に吸いついていくとJK特有の甘酸っぱい若い肌の匂いに脳髄が痺れ、股間が疼いてたまりませんでした。

逃げられないように腰を引き寄せながら、ねっとりと焦らすように薄い恥毛のまわりを舌先で味わって・・・

「・・・ああ・・いや・・いやあッ・・・❤︎」

陽子の声がしだいに上ずってくるのがわかります。

恥毛の周りから微かに汗とおしっこの匂いがして、よけいに私の変態性欲をそそりたてました・・・

まだ男を知らない処女の秘芯の奥からはもう甘酸っぱい蜜の果汁があふれて・・・

「・・・あッ・・・あッ・・・あああッ・・・❤︎」

これから与えられる電流のような性感を予感するのか、もう泣くような声を洩らして逃げようとします・・・

逃げようとする腰を引き寄せながら、私の舌がまるで吸い寄せられるようにゆっくりと優子の秘芯全体を包みこむようにねっとりと舐めあげて・・・

・・・ゾロリ・・・

「・・・うッ・・やああああああンンッ!!❤︎」

陽子の甘い悲鳴が部屋じゅうに響いていました・・・

それから30分以上ものあいだ、私はピチピチの太股に挟みつけられたままねっとりと舌を使っていました。

何度も逃げようとする腰を引き寄せて、いやらしいタコのように吸いついて離れませんでした・・・

溢れてくる若い処女の蜜の匂いを味わいながら舐めては吸いたて、舌先で敏感なクリをゆっくりと左右に転がして味わって・・

舐めながら、舌を使いながら、陽子の甘い喘ぎ声を聞きながら、私は興奮のあまりパンツのなかで思いきり射精していました・・・

途中何度もすすり泣くような声を洩らしながら腰をビクビク痙攣させていたのは、おそらく初めて男の舌でいってしまったからなのでしょう。

あとで聞いたことですが、自分の指でオナニーするのとはくらべものにならない快感と恥ずかしさでおかしくなりそうだった、とのことでした。

焦って陽子のバージンを奪うよりも、じっくりと時間をかけて調教したいと思っていた私はあえてその日は最後までしませんでした。

「・・・すごいかたくなってる❤︎・・・」

ビンビンにそり返った蛇のようなモノを握らせながら、指を使って男を悦ばせる方法を教え込んでいきました。

「・・・もうこれは陽子だけのものだからね・・・」

「・・・うふン❤︎・・・うれしい❤︎・・・」

ねっとりと舌を絡ませあいながら、玉から竿にかけて優しく指で愛撫する方法を覚えさせていきます・・・

(・・・ああ・・バージンJKにこんないやらしいことを覚えさせて・・・)

私は背徳感に震えながら、これから始まる陽子との淫らな夏を想像してたまらなく興奮していました。

「・・・ああ陽子・・・たまらないよ・・・いくよ・・・いく・・・」

「・・・はあああン❤︎・・・」

初めて大人の男を射精へと導いていく興奮に、陽子は頰を上気させて息を乱しながら激しいキスに応えていました。

玉と竿をゆっくりと撫でる優しいJKの指の動きにあわせて、甘えるように腰をふりたてながら射精へとむかっていくのでした・・・

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