先週の話
出会い系のハピメで、ホテルデートしましょって掲示板を書いてたら足跡があったから、おっかけてメール送ってみた。
写真もなかったからてきとーに「彼氏いるんですか?」って聞いたら「います」って返ってきた。
「彼氏いるのに出会いやってるってことは、そういうこと?笑」と聞くと、まんざらでもない返事だったので、いけるかもと本気を出す。
いろいろメッセージして良い感触だったので、ライン交換は打診すると快諾してくれた。
ラインで少し話し、写真見せてくださいと頼むと、茶髪ロングの綺麗系の写真が送られてきた。
内心では、まあまあだけど詐欺もあり得るなーと思ったが、円光な感じでもないので続けることに。
聞いてると、胸はFよりのEカップで、お腹はぽちゃぽちゃらしい。
巨乳好きなので良しとした。
それからなりゆきで2日後にホテルに行くことになった。
当日
仕事が終わって駅で待ち合わせをしていると…
来たのはすらっと足も細い色白な綺麗な女性だった。小雪をもっと幼くした感じかな。
これは当たりだ。とガッツポーズをしたが、余裕のある態度でホテルに案内した。
ホテルに入ると改めて自己紹介をして雑談した。28歳営業職で、周りから可愛がられている愛されキャラないい子。
少し話が途切れたとこで、お風呂に入ることを提案し、今回は別々で入ることにした。
先に僕が入って、彼女が次に入り、お風呂からはバスローブを着て出てきた。
足がすらっと見えて綺麗だなと思ってよく見ると、毛もなく脅威のすべすべ具合。
「めっちゃ綺麗」と言いながら5分ぐらいずっと足を触りながら雑談をしていた。
少しむらむらしてきたので、そのまま太ももに移り、あそこを触り、セックスがスタートした。
まずローブを脱がすとでかいブラジャーが。
そして胸をさわさわしながら、少し押してみると柔らかさがハンパない。軟乳だった。しかもお腹も締まっていて、むしろスレンダーな体型。
我慢できなくなってブラを外すと美巨乳がボロンと現れた。大当たり。
そのまま後ろからがっつり揉むと
「おっぱい好きなんやね」って笑ってくれた。
それから乳首を軽くタップすると、
「あっ」と感じる声が、
「乳首弱いんや?」と聞くと、うんと頷いた。
それからは乳首を入念にいじりまくったが、常に腰をビクビクさせ、けっこう大きい声で感じていた。
そのまま押し倒して乳首舐めに入ったが、さらに大きな声で喘いでいた。
体感Fカップの巨乳を両手で寄せ、谷間を作りながら乳首を舐めるのが最高だった。
しばらく乳首をいじっていたが、下も気になったので触ってみると、すでにびちゃびちゃ。
めっちゃ濡れてると伝えると、
「恥ずかしい…」と。
そのまま手マン、クリいじりと、下を重点的に攻めた。
手マンは苦手な僕だが、敏感な子なのでけっこう感じてくれたので嬉しかった。
そこでもう我慢できなかったので、とろとろのあそこに挿入することにした。
その前に少しフェラをしてもらったが、本気を出していないのか普通だった。それより四つん這いになった時に巨乳がぷるぷる揺れていてエロかった。
いざ挿入となりゴムをつけた。
正常位でゆっくりいれると「あん」と少し声を出した。奥で数十秒ほど静止し、それからピストンを始めた。
あまり覚えてないが、
ピストンするごとに「あぁん!」と大きい声を出していて、特に奥を突いた時が一番感じていた。
正常位では両腕を持って巨乳を寄せながら揺らし、バックではお尻の肉を掴みながら奥を突きまくった。たまに胸も揉むと、とんでもない柔らかさの巨乳の感触があり、射精しそうになった。
寝バックでもAVのような感じで奥を突きまくり、彼女は終始叫ぶようにあえいでいた。
フィニッシュは騎乗位だった。
上に乗ってもらうと目の前に美巨乳が。
最初は自分で動いてもらったが動きがぎこちなかったので、僕が下から突き上げることに。
その時のFカップの揺れはAVにも勝るほどのエロさだった。
おっぱい好きの僕はたまらなくなり、ピストンをしながら、揺れる巨乳を掴み一心不乱に舐めた。
口に含んだおっぱいの感触と、股間への刺激、パンパンというピストンの音、可愛い喘ぎ声が重なり、射精感がこみ上げてきた。
「出していい?」と聞いたが、返事を待つ前に、無理になったのでラストスパートのピストンを始めた。
「パンパンパンパンッ」
「あ、ああぁんっ」
そのまま奥に突き上げ、ゴム出しをした。
その後、「ありがとう」とお互い言い合って、汚れた部分を拭き、またベッドに入った。
「また会いたいね」と世間話をして解散、
次の週に、仕事が片付いていて残業がなさそうだったらまたホテルに行こう、ということになった。
今まで会った女性の中で一番かもしれない。
彼氏がいるのはしょうがないが、出来るだけ長く関係を持って出来る多く美巨乳を堪能したい。