ついこの間出会い系で拾ったギャルと朝までヤりまくった話
まずは軽くスペックから
俺24歳身長170体重65、ジムに通っているのでかなり筋肉質顔はたまにイケメンと言われる程度自慢はチンコで長さは17cm程だが缶コーヒー程の太さがありカリはピンポン玉くらいある。あとは1.2回出したくらいでは衰えない硬さも自慢
そんな夏のある日
仕事終わりにどうしてもムラムラが治まらなかった俺は登録していた出会い系で女の子を漁ることにした。
掲示板に目を通していくとちょうど俺の仕事終わりの時間に交通の便のいい場所で募集している何人か女の子がいる。手当り次第メールを送っていく。
案の定ほとんどは業者のアカウントでやれ別イチゴやら聞き飽きたことをいってくるので無視していたら1件普通に飲みに行きたいという返事が来ていた。早速プロフを覗くと名前はシュウで21歳、プリクラだが可愛めのギャルの写真が登録されていた。早速メールのやり取りをしていく。
どうやらキャバ嬢のような感じでお店に来て欲しいようなニュアンスもあったがそこまで押しも強くなかったので普通に繁華街の居酒屋に誘ってみたら、意外とすんなりOKしてくれた。
時間と場所を指定し待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所で待っていると近づいてくる女の子がいた。服装は伝えてあるので話しかけてくる。
「俺さん??であってますか?シュウです。」
「お、きてくれたんありがとー」
とふとシュウの方を見るとかなり衝撃だった。
シュウは身長は150㎝ほどだろうか、
全体的にむっちりしてはいるが太くはない、服装はグレーのノースリーブに赤色のミニスカ、サンダルという出立ち、髪は緩くウェーブのかかったグレージュのハーフロング。
メイクはやはりしっかりギャルという感じだった。しかしなにより衝撃はその突き出した巨乳だった。プロフの写真ではわからなかったが、かなりデカい…ハンドボールが2つ付いているような感じだった。
俺はその瞬間必ずシュウを抱くと決めた。
「店おさえてあるからいこ!暑いからはよ飲みたいわw」
「わかるwいこいこー」
居酒屋で互いにビールを数杯のんでから頃合を見計らいそっちの方に話を持っていく。
「シュウちゃんさ、彼氏はおらんの??そんな可愛いと周りほっとかんやろ」
「うーん、先月別れたばっかやしまだええかなw」
「せやったんか、なんで別れたん??」
「うーん、ちょっと呆れられたというか…….私なんも悪くないんやけどw」
「なになに?教えてやー」
「ちょっと恥ずいんやけど、彼氏にお前性欲強すぎって言われて逃げられたw」
「やば!wそんな強いんやw」
「自分でもわからんけどそうみたいwてか毎日でもしたいw」
「それは強いわwそんなん聞くとやりたなるやん?」
「俺くん変態やなw」
「もう変態でええわwシュウちゃんはよ精算してホテル行こや」
「話早すぎるやんwとりあえず出てから考えるわw」
そして無事会計を済ませシュウをホテルに連れ込むことに成功、こんな時のためにいいホテルにほど近い店は大体は把握している。
「えーめっちゃキレイやん!こんなとこ初めてw」
「はじめてなん?ビッチやのに?w」
「うるさwあいつお金ないからなwてか何しれっと連れ込んどん!」
「んー?なんとなく?てかシュウちゃんもやりたくなったやろ」
「んー、まあ俺くんかっこええし…….これも気になる」
シュウはゆっくり俺に近づきそっと手を俺の股間に添える。
「めっちゃ目立ってんで?w」
「気になる?シュウちゃんチンコ大きいの好き?」
「そらまあwえ、したなってきたw」
「よっしゃw」
俺が先にシャワーを浴びベッドに腰かけているとシュウもバスタオル姿で風呂から出てきた。そしてベッドに倒れ込み俺の太ももにその豊満な乳を押し当ててくる。
「シュウちゃん、当たってるで」
「んー?当ててんのーw」
「こいつー!」
我慢できなくなりシュウを起き上がらせバスタオルを剥ぎ取る。
ぶるるんっ!と2つの肉玉が躍り出てきた。重力に負けず垂れることなくハリがある。
「やん♡」
「ほんまでっかいなwこれを捨てる男とかもったいないわぁ。何カップあんのこれ」
「一応Gあるかなぁ。」
そう言うシュウの巨乳を揉みしだき乳首を舐め回す。
「んっ♡んん…….!俺くん、上手い…….あぁ乳首だめぇ…….」
「シュウちゃんめっちゃ乳首硬なってるで」
「だってそんな、あっ♡吸われたらぁ」
パチンコ玉のように硬くなった乳首を口に含みコロコロと転がしていく。
「あぁもう我慢できひんわ。シュウちゃんしゃぶって」
俺もバスタオルを剥ぎ取りギンギンになったちんこをトロンとした表情で横たわるシュウの口元に持っていく。
「うわぁ、ほんまにおっきい…….キノコやんwいただきまぁす♡」
シュウは目いっぱい口を広げて亀頭を頬張る。
ジュルジュル、ぐぽぐぽっといやらしい音を立てて亀頭をしゃぶり玉も揉んでくる。思わず腰が跳ねる。
「俺くん気持ちよさそう♡俺くん寝てー」
シュウに促され横たわると俺の股間に顔を埋めてくる。
玉と亀頭を交互に口に含み舌で転がしながら竿を扱いてくる。
「ちょ、ぁぁあ…….それあかんて…….シュウちゃん上手すぎ」
「俺くんのちんこフェラのしがいあるわぁ♡うりうり♡」
「あかんってwもう我慢できひんわ。入れてるで」
シュウを正常位の体勢にしてちんこをシュウのドロドロになったマンコ当てがいゆっくりと沈めていく。メリメリと肉をかき分けていく感覚がたまらない。
「ん、んんんんん!やっぱおっきい…….♡てか生やん!」
「あかんの?w」
「まあピル飲んでるからええけど、もう!このデカちんマンめ」
「そりゃありがたいお言葉」
そう言うと半分ほど入れていたちんこをズブブっと奥まで押し込んだ。
「あぁぁぁぉ!!!いきなりそんな!奥までぇ…….♡」
軽く痙攣するシュウの腰をがっちり掴みカリでシュウの奥を押し広げ子宮を押し込む。
「んん!んん!ぁあ!なにこれ!そんな奥ばっかりぃぃ…….なんでそこわかるんんん♡」
シュウのいいポイントを探り当てそこを徹底的にせめていく。
押し込んだまま軽く小刻みにピストンする。
軽く突く度じわっと暖かい感覚が股間に伝わる。
「ハメ潮噴いてるな、えっろw」
「んっ、んっ♡あはぁ!だって!だって、あかんあかんイッ、、イクッ、、、イクゥゥ♡」
シュウの太ももがブルブル震え出すとやがてシュウは背中を大きく反らせビクンビクンと腰が跳ねる。
シュウの中はちんこを搾り取るようにぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「うおぉ、めっちゃ絞まる、」
シュウは目をぎゅっと瞑りなにかに耐えている。
「まだまだやで」
俺はシュウの膝の裏に腕を回してちんこを抜ける直前まで引き抜き、次の瞬間ドチュッと体重をかけた重い一発を繰り出す。
「んああはあああぁぁぁん!」
「ん?どした??」
覗き込むとシュウは少し涙目でこちらを見る。
「いきなり…….びっくりした…….イッたばっかやからちょまって…….」
「うーん、わかった」
と言いつつも俺はピストンを再開、今度は大きく引き抜き一気に奥まで体重をかけ重たいピストンを繰り返す。
「あぁ!あ!あ!んん!!あかん!おっきすぎぃ…….」
「おくっ!おくっ!奥のほうあかんん!!ま…た…ぁあ!イ、イクゥゥ……/////」
プシャップシャッと潮を吹きながら絶頂するシュウを他所目に問答無用でピストンを続け、だんだん速度も上げていく。
「あかん待っ、てぇぇ!おかしなる!イッて、イッてるからぁ…….」
「もうほんまあかんん!気持ちよすぎ…….んっ!あっん!やぁぁ!」
「んぁ!あっやだやだ、またっ!おくっ!気持ちいい…….イッ、イクゥゥぅ♡」
シュウは髪を振り乱し快楽にのたうち回る。ぶるんぶるんと巨乳が上下左右に激しく揺れている。
「あぁ気持ちいい…….俺もイクわぁ。このまま出すで」
「え、ちょ!中は、あぁんん!」
俺はシュウに覆いかぶさり全力のピストンを繰り出す。
「あぁあぁぁあ!!あっあぁん!♡やば、いぃ!!ちんこやばい!おっきいおっきい!♡ああん!あっイクッイッちゃう!イクイクイクゥゥゥぅッッ!!!#ピンク
「あぁぁあ!!出る!!!」
ここ一番の重たく大きいピストンをドスドスと打ち込む。
ブリュッ!ビュルルッ!ビュルルル!ドピュドピュッ!
「んっ♡あはぁ…….めっちゃビクビクしてる♡中あっつぅw」
「シュウちゃん締め付けるから悪いめっちゃ出たわw」
「やからって出しすぎw」
まんこから引き抜くとバチンと腹に跳ね返ってくる。シュウのまんこは開きっぱなしでパクパクして中からドロっと精液が溢れ出てきた。
「おーぃwほんまに出しすぎやってぇwてかまだビンビンやんw」
「まだまだできるで!」
「頼もしすぎwじゃあ…….」
シュウはうつ伏せになるとプリっと尻を持ち上げ両手で尻肉を開いた。
「今度は後ろからして、デカチンくん♡」
「望むところw」
まだマン汁と精液で真っ白に泡立ったマンコにパンパンのカリを押し当てそのまま沈める。
「んっ!んんん♡やっぱおっきい…….♡」
「もう容赦ないからw」
俺はシュウの腰を掴みグイッと引き寄せると今度は全力でピストンを開始する。
バンバンバンッ!ドチュッドチュッと肉のぶつかり合う音が部屋に響きわたり
「あん!あぁぁん!♡そこそこ♡気持ちいい!!♡俺くんのおくっ!までぇ!!♡ぁあ!待って!イクッ!♡イクッ!またぁ!イッちゃうぅ!!」
「ほらほらドンドンいってええよー♡」
「あはあ!あかんあかん!今イッてるってぇ!!!んんんんん!!!!あかん壊れるぅ!ああああああぁ!!!無理無理無理!!ちんこやばい!!ああんああん!♡あかん!も、もうう!!!イックゥゥ!!」
バシャバシャハメ潮を撒き散らしながら絶頂を繰り返すシュウ。シーツはもうべちょべちょに。
「シュウちゃん大変やなw」
俺はシュウの腕を掴み上体を起こし膝でシュウの腰を挟み込む。
「はぁ、はぁ、んん♡なにこれぇ?あ、奥めっちゃくる…….」
「まだまだこっからやで」
シュウの肩をしっかりつかみまたピストンを開始する
「あっ!♡あぁぁん!♡待って!あかんこれあかん!」
「お?気持ちいい??」
「あかんほんまに!あー無理無理無理!!イクイクっ!イッちゃうぅ〜〜〜〜っっっ!!!」
イキまくるシュウにお構いなく全力のピストンで膣の奥を掘り返し子宮ををえぐっていく。
「あん!あぁぁん!♡あんあん!♡ちょ!ほんまにもう許してえぇぇぇ!!!無理無理ほんま!死ぬゥゥゥ!!!」
「もう!あかん!もういってぇぇぇ!!」
「ほらほら、言って欲しいならどこに出して欲しいか言うてみー?」
「もう中でもなんでもいいから!あぁん!んん!!あかん、また…….イックゥゥ!!!」
巨乳を振り乱し快楽に支配されているシュウにスパートのピストンをお見舞する。
「あぁぁぁぁぁん!!!無理無理無理!!!!おくっ!おくっ!あかんてぇえええええ!!!!イクイクイクイクイク!!!!」
強烈な締めつけに耐えきれなくなり
「あぁぁあーー!!!イきそう!出る出る!!!!んんんん!!!」
「あぁぁん!♡きてきて!!!!中にいっぱい出してぇ!!!」
ビュルルル!!!ドピュドピュドピュ!!!!!ブリュリュリュブブ!!!
2回目とは思えないほどの大量の精をシュウの子宮に注いでいく。
「んんんん!!!ぁあ…….めっちゃ出てる…….」
肩から手を離すとドサッとベッドに突っ伏してしまう。
ちんこを引き抜くとまたしても大量の精液が奥から搾り出され滴り落ちてくる。
「俺くん、すごすぎぃ…….ハマっちゃいそうwwww」
それから朝まで5発ほど中出しをキメた。
「俺くんまたしよーやぁ♡久しぶりにめっちゃ気持ちいいエッチやったわぁ…….お誘い待ってる♡」
「そりゃもちろんw」
そんな話をしながらホテルを出た。
その後はプールでハメたりビーチでハメたりしたが、それはまた別の投稿で。