はじめまして…ではない方も、いらっしゃるかもしれません。
これまでに、主に知的な障害がある女性とのあれこれを投稿している者です。
僕はこれまでの投稿でも時々触れていたように、恥ずかしながらいわゆる「出会い系」を使っております。
今ではマッチングアプリなどと呼ばれていたりもしますが、僕が使うそれは古くから続く「出会い系サイト」の一つ。
そんな大人のウェブサイトに訪れますと、様々な女性がおられまして…。
いつ頃からか、異国の女性と仲良くなれるようになってきました。
というよりも、少なくとも僕が出没しているサイトに限っては、異国の女性ばかりとなってきました。
出会いを求めて掲示板に書き込んでいる女性の大半は異国の方、という感覚。
そのおかげか、以前は「ホ別3」なんて言われていた軍資金が、今では半分で十分な場合がほとんどですし…。
以前であればあり得なかった「私のお家で会いませんか?」というお誘いも、比較的簡単にいただける。
もちろんこれは異国の女性に限ったことかも分かりませんが、いずれにしても。
このような形の出会いについても、障害がある女性とのあれこれと同じく、ご存知ない方がほとんどかと思われます。
そこで、「出会い系で出会った異国の女性とのあれこれ」をお話しさせていただきたいと思います。
…ただ。
僕の投稿を読んで、変な安心感をもって恐ろしい体験をされる方が生じないように。
僕が出没するサイトについてもう少し詳しく説明させてください。
まず第一に、僕が使うサイトは運転免許証などで「身元確認」を受ける必要があります。
実際には確認など受けずとも使用可能…ではありますが、その場合はプロフィールに「年齢未確認」と表示されるため、かなり怪しい存在となります。
そして、万が一「すっぽがされた」「危ない目にあった」などのトラブルがあれば、ユーザーが通報することができますし、運営さんもかなり信頼できるとの評価。
事実、僕も利用開始当時はすっぽがされた経験があり、通報した所相手は消えていなくなりました(苦笑)
それはさておき、プロフィールを検索すればいつサイトに登録した女性かも分かるので、
ある程度サイトに在籍し続けている女性であれば、おそらくはトラブルメーカーではありません。
他のサイトがどのような仕組みなのかは分かりませんが、たとえどうであれ、身元確認というハードルがあることに加えて、ユーザーからのタレコミがあれば強制退場もあり得るし、女性の在籍期間も調べられる。
そんな仕組みによって、ユーザーには最低限の安全が確保されています。
もし万が一、僕の投稿を読んで出会い系に足を踏み入れようとされている方がいるのであれば。
安全性には十分ご注意くださいませ…。
長くなりましたが、前置きはここまで。
今回登場する女性は、ご自分で「ワタシ台湾から来た」と名乗っておられた方。
プロフィール上の年齢は27歳でしたが…おそらくは30代。
これはあくまで個人的な見解ですが、プロフィールが25歳以下だと、おそらくは実年齢20代、少なくとも30代前半ごろまでの女性が登場するようです。
もしもプロフィール上で26歳以上であれば…その場合は、おそらく若くても30代前半、もしかすると40代前半の可能性がある方も登場するかもしれません。
さらにプロフィール上で30代となると…気になる所ですが、不思議と30代の女性は少ないようで、まだ出会ったことがありません。
さておき30代、おそらく半ばぐらいの女性でした。
名前は覚えていませんので…仮に「ワン」さんとします。
当然ですが、この時点でワンさんは自身が台湾から来たとは名乗っていませんし、登録名も日本人です。
それはどういうことか…「お察しください」。
今後のあれこれについても「お察しください」。
出会い系ってそういう所ですよね。
ワンさんは中肉中背、年相応と言っていい、ピチピチ感が抜けた肌質の方でした。
出会った場所は、自身初の「ビジネスホテル」。
やり取りを重ねた結果、今ここにいるのだけど、会えるなら会いませんか、と。
そんな流れでのご対面です。
メールによれば「フロントは素通りして、エレベーターに乗ってこの部屋に来てノックしてね」とのこと。
これまで、泊る予定がないホテルに入ったことなどありませんし、フロントを素通りしたこともありません。
果たして大丈夫なのか…不安でした。
というのも、やりとりの流れではきっと「お家に来ない?」と来るかと思っていたので。
ビジネスホテルは初パターンで、ノーガードでした。
まぁ、それでも話に乗ったのは自分なので、意を決してホテル内へ。
ありがたいことに、フロントの方は他のお客さんの対応中で、無事にスルーできました。
次のドキドキポイントは部屋の前。
エレベーターを降りると、思いのほか客室内での話声がフロアに響いていて。
ノックして、ドアが開いた瞬間野郎どもが控えていたらどうしよう…。
安全性が最低限確保されているであろうサイトとはいえ、安全を「保障」しているわけではありませんから。
いざ目の前にドアが迫り、男性の話声(複数人)が響いていると、それは結構なドキドキでした。
が、結果大丈夫でした。
ドアをコンコン。
10センチほどドアが開いて、中にいる女性と目が合います。
あ、どーもと笑顔で会釈すると、どーぞと中に入れてくれました。
マスクをしているのでパッと見では年齢が分からないものの、少なくとも不細工さんではありません。
ただ、ちょっときつめな雰囲気。この印象が見事的中します。
部屋は畳のワンルーム。ビジネスホテルですね。
そこに布団が敷いてあって、テレビが小さな音量で付いていて、なぜだか壁のハンガーかけには赤い下着が干してあります。
「お風呂入ってきた?」
「いや、入ってない」
「あー、なら一緒に入るね」
ユニットバスに通され、服を脱ぐように言われます。
そしてワンさんも服を脱ぎ始めます。
シャツにミニスカートという格好でした。
下着の色は覚えていませんが、お腹やお尻のお肉がたぷっとしていて、マスクを外した顔はきっと三十代、半ばごろ。
お胸は釣鐘型。と言ってさほど大きいわけではありません。
プロフィールを見ると、異国の女性の多くはDカップと表記していますが、実際の所どうなのでしょう。
「ワタシもさっきホテル着いた」
「そうなんだ」
「お兄さんは仕事?お休み?」
ビジネスライクに、最低限の会話だけで淡々と事を進める女性が多い中。
ワンさんはおしゃべり好きな女性でした。
珍しいタイプの方、だと思われます。
服を脱ぐまでにいろいろな会話が飛んできますし、浴室に入ってからも会話が続きます。
「ホテルのお風呂は狭いねー」
「きっと一人用だからね」
「お湯がまだ冷たいねー。どうかなー…あー、オッケーオッケー」
自分の体にかけてお湯の温度を確かめ、少し体を洗った後、僕の方にシャワーを向けてくれるワンさん。
軽く全身にシャワーをかけると、ボディソープを手に取って体に塗ってくれました。
シャワーを省略する方も多い中、かなりのサービスです。
ただ、ボディソープを塗る手が下半身に及ぶと…。
「あーれぇ?お兄さんホーケー?」
「あぁ、そうなんだよね…」
「これダメネー。赤ちゃんできないヨー?」
そこにもボディソープをつけてくれたのですが、なんとなんと。
「お兄さんドクシン?」
「あぁ、そう、独身」
「彼女は?」
「一応いるけど…」
「じゃー早く手術しないと。ワタシの国ではみんなしてるネー」
え、そ、そうなんですか…
「保険も効くしねー、早い方がイイヨー」
…僕は一体何をしにここに来たのでしょう(苦笑)
繰り返しになりますが、ワンさんはかなりイレギュラーなおしゃべりタイプの女性でした。
他の方は、内心「ちっさ!」と思っても、決して口にはしませんでした。
えぇそうですとも。言われなくても分かっていますよ。
それにしても、保険の話まで出てくるなんて、ワンさんなかなかの常識人です。
体を洗うついでに、心に太い釘をぐさっと刺して、シャワータイム終了。
「これタオルね。拭いたらお布団待っててネー」
「はーい」
体を拭いて布団に座ると、しばらく後にワンさんが登場。
ワンさんは裸です。
「ちょっと待ってネ…」
布団に横にはワンさんの荷物が色々。季節は冬でした。
なにかをガサゴソと探すワンさん。
コートの下に隠れたカバンの、さらにその下から出てきたのは必需品のコンドーム。
…最近では「生でも良いよ」という方が増えていますが、それはやはり不安です。
「オッケー。始める?」
「うん。お願いします」
「じゃぁ仰向けネー」
電気もテレビも付いたまま。シャワー上がりのイチャイチャタイムが始まります。
言われた通り仰向けになると、胸やお腹を全身リップ。
良いですね。ゾワゾワします。
しばらく後には、お尻からタマちゃんにかけての部分をくすぐるように、愛撫もしてくれます。
普段ならこれでじわじわと元気になるはずの僕なのですが…。
今日は一向にその気配がありません。
たまにそういう日があるのですが、久しぶりのことでした。
が、今思えばそりゃそうですよね。
ビジネスホテルのドキドキからの、男の四大悩み(チビ、デブ、ハゲ、ホーケー)に対する爆弾投下。
きっとそういうことだったのだと思います。
「おっぱい飲むか?」
そのあたり悟ったのかどうかは分かりませんが、元気にならない僕にワンさんが一言。
触って良いかと聞けば、自由に触って良いと言ってくれる人ばかりですが、自分から「触るか?」と聞いてきたのは、今の所ワンさんだけ。
良い人でした。
僕の上に四つん這いでかぶさるようにして、ゆらゆらと揺れるおっぱいが登場。
早速触らせていただきます。
するとサービスだと思われますが、少しだけ色っぽい息遣いをして見せてくれるワンさん。
見た目よりもハリがあって、揉みごたえがあるおっぱいです。
乳首や乳輪の色は…とってもリアルな色素が沈着した色合いでした。
「おっぱい吸って?」
お望み通り吸わせていただくと、一段大きめの吐息。
演技であったとしても、心をくすぐってくれる演出です。
「ネー起きて。ハグしよう?」
「ハグ?」
ワンさんが足元に下がったので、ひとまず体を起こします。
するとワンさんは再び前に出て、体をぴったりと密着させて、向かい合う形で僕の上に腰をおろしました。
「おっぱい吸って?」
「いいよ」
なんだか恋人同士のイチャイチャのような、ビジネス臭がしない前戯でした。
胸に顔をうずめて舐めたり吸ったり。
そうし始めると、ワンさんは僕の体をぎゅっとハグし、撫でてくれました。
「お兄さん上手ネ…」
「気持ち良い?」
「そうネ。お兄さんも、元気出た?」
そうですね。元気が出て、ワンさんに当たっています。
「仰向けできる?」
…つまり仰向けになれということですね。
仰向けになると、ワンさんは一度僕から降りてコンドームに手を伸ばし、なんと僕の顔の目の前にお尻が来るように腰をおろします。
そしてそのまま上体を倒し、元気になった僕にコンドームを付けてくれました。
「触って良いヨ。ワタシ、フェラするネ」
最近は病気が流行っていることもあってか、生フェラは減りました。
それでも、しようとしてくれる気持ちだけでもうれしいもの。
生であれば痛いであろう、ときどき歯を使いながらのフェラ。
お上手でした。さすがワンさん。
僕はといえば、お尻を触らせてもらっていました。
病気が怖い部分は僕も同じなので、前にも後ろにも指を入れるのはやめました。
「入れてもイイ?」
「うん。お願い」
…どの方も、たいていは前戯からの騎乗位です。
体の向きを変えて、僕と向かい合う形でしゃがんで、それを手にするワンさん。
割れ目にゆっくりと僕をあてがい、良いポイントとなった所で腰をおろし始めます。
ふんわりねっとり、心地よい温かさが僕を包み込んでくれます。
「んん~…」
吐息だけではなく、エッチな声も出してくれたワンさん。
馴染んでくるまではゆっくりと腰を動かし、その後は僕に手をついて体を支え、ピストンしてくれました。
「気持ちイイ?」
「うん…ワンさん上手だね」
「そうでしょ?…」
しばらく上でご奉仕してくれた後は、チェンジです。
「チェンジする?」
チェンジ。体位を変えるかということですね。
上と下で入れ替わって、今度は僕が挿入する番です。
「入れるね…」
同じお膣さんでも、体位が変わると感覚も気分も変わるのだから不思議なものです。
騎乗位での下腹部の圧迫感がなくなり、伝わってくるのは僕を包み込む温かさと、心地よい締め付け。
ワンさんの膝を抱え込むように持って、好きなスピードで腰を打ち付けさせていただきます。
騎乗位もうれしいですが、やはりこちらで動けるのが一番…と、僕は感じます。
「ちんちん、どう?」
「イイヨ。いっぱい気持ちよくナッテ…」
「早くして良い?」
「ヤッテ…」
動きを速めると、ワンさんは口元を手で覆いました。
横を向いて目をつむり…声や吐息は聞こえません。
「バック、オッケー?」
「イイヨ…」
早くイってしまうこともありますが、この日はまだまだいけそうだたので、バックをお願いしました。
伸びをする猫のように、ワンさんはお尻を突き出してくれました。
上手な方だと、ここで挿入しやすいようにお尻を動かしてくれますね。
ワンさんがそれでした。
「おーぅ…チンコ…」
「ワンさんすごい気持ち良い…」
僕のモノ、ワンさんの奥まで届いているでしょうか。
数回ピストンしてこなれた所で、腰をお尻に打ちつけてのピストンを楽しませていただきます。
ふんわりと温かな締め付けが良いですね。
思いのほかバックを始めてすぐくらいに「そろそろ…」となり始めてしまいましたので…。
「最後、正常位オッケー?」
「オッケ」
最後は正常位。
僕は、相手から何も言われない限り、最後は正常位…それも抱きつき正常位で終わると決めています。
なぜかというと、僕の初体験の相手となってくれた「エイコさん」とのひとときが、今もなお脳裏に焼き付いているから。
エイコさんについてはすでにお話しさせてもらっていますが、最後までは投稿できていないので、後日改めて。
「お兄さん、出ちゃうの?」
「うん、もう限界かな…」
「気持ちイイ?」
「良いよ。ワンさん気持ち良い…」
「ありがと…いっぱい出してネ…」
抱きついた僕を、ワンさんもギュっと受け入れてくれます。
ワンさん、とっても演出上手です。
「あぁ…出る…出るよ…」
「いっぱいネ…出しちゃって…」
「オッケー。出るよ…ぁぁ…っ!出るっ!」
お膣さんの奥で精子が吐き出される衝撃と温かさを感じて、ワンさんは絡めた足の締め付けをぎゅっと強くしてくれました。
僕をぴったりと体に引きつけて、思う存分射精させてくれました。
「たくさんビクビクしてたネー。全部出た?」
「出た出た。抜くね…」
モノを抜いてワンさんから降りて膝立ちになると、ワンさんはすぐにコンドームを処理してくれました。
「あぁ、いっぱい出たネェ」
「ありがとう。気持ちよかったから」
「ワタシも良かったヨ。お兄さんホーケーでも上手ネ」
「ははっ、それはどうも」
「でもネェ、ホーケーやタンショーはやっぱりダメネ。結婚するなら早く手術しないと」
…あくまで、ワンさん個人の意見です。
これはなかなか、相当イレギュラーなおしゃべりさんでしたが。
他の方はみなさん、心に五寸釘をぶち込むようなことはしてきません。
異国の女性も…面白いかもしれません?
いかがでしょう。