出会い系で知り合った女子◯生からエッチをおねだりされた話

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もうだいぶ前、自分がまだ独身の時の話です。

ある無料の出会い系サイトで、高校2年の麻理(仮名)という女の子と知り合いました。

このサイトはサブアドでメールするシステムで、麻理とは世間話や相談に乗ってあげたり、たまにエッチな話などをしていました。

麻理がどこに住んでるかも知らなかったし、こちらからはあえて聞くことはしませんでした。

ある時、麻理の方からどこ住み?と聞いてきました。

「〇〇県だよ!」

「えっ・・・同じですね!何市ですか?」

「〇〇市だけど・・・」

「ほんと?私も〇〇市ですよ!今度会いませんか?」

という具合に同じ市内に住んでいることがわかり、一週間後に会うことになったのです。

下心は無かったわけではないけど、こちらは30過ぎ・・・女子◯生から見たら立派なおじさんだから全く期待はしてませんでした。

平日の夕方、彼女の指定した公園に向かうと麻理はベンチに座っていました。

「こんばんは・・・麻理さん?」

近寄って恐る恐る声を掛けました。

「あっ・・・はい!こんばんは!お仕事お疲れ様でした!」

麻理の顔を見て、あまりの可愛さにびっくり!

見た感じ細身だけどスタイルも良く、アイドルでも十分やっていけそうな女の子でした。

その日は1時間くらいベンチで世間話をしただけで、期待はしていなかったのでエッチな話をすることもありませんでしたが、逆にこれが良かったのかもしれません。

それからもたまにメールはしていて、麻理からまた会いませんか?というメールが・・・。

今度も期待せず、前と同じ場所で待ち合わせすることにしました。

仕事を終え、待ち合わせ場所に行くと既に麻理は来ていました。

ドライブに行きたいというので、助手席に乗せ、世間話をしながらあてもなく走りました。

彼女は上は薄いトレーナーに下はミニスカートで、かなりの美脚でした。

からかい半分でだんだん下ネタに持っていくと、見た目大人しそうな麻理は見事に食いついてきました。

「かなり可愛いから彼氏いるんでしょ?」

「今はいないです・・・」

「そうなんだ・・・エッチは経験済みだよね?欲求不満にならない?

「経験済みです・・・うん・・・だからたまに1人でしちゃいます・・・」

「健康な人ならそれが普通だよ!」

俺は笑いながら答えました。

すると麻理は顔を赤くしながら小さい声で言ったのです。

■続き
顔を赤くしながら、小さい声で麻理は言いました。

「ああの・・・舐めて欲しいです・・・」

思わず俺は聞き返しました。

「えっ・・・舐めて欲しいってどこを?」

「あの・・・おっぱいとかアソコとか・・・」

「いいのかい?おじさんだけど・・・」

「ううん・・・」

どうやら麻理は可愛い顔して、かなりエッチのようです。

元カレとのエッチには満足出来ず、今は彼氏もいないため欲求不満のようなのです。

俺は人気の無い場所に車を停め、二人は後部座席に移動しました。

ただし条件付きで、キスとフェラと本番は無しで、ちんぽを触るのもNG・・・しかし、女子◯生と出来るんだからもちろんオッケー!

もう秋なので辺りは薄暗くなっていました。

後ろから抱きしめ、トレーナーの上からゆっくりおっぱいを揉むと、麻理は少し震えていました。

おじさんにこんなことされるのだから無理もありません。

麻理は細身の体なので結構おっぱいが大きく感じます。

「結構おっぱい大きいね!何カップあるの?」

「Cかな・・・でも最近ブラきつくって・・・」

耳に息を吹きかけながら、トレーナーの上からゆっくりおっぱい揉むと

「んっ・・・あんっ・・・」

と可愛い声を上げ始めました。

トレーナーとブラを上に捲り上げ、形の良い綺麗なおっぱいを露わにしました。

乳首はほんとピンク色です!

「麻理ちゃん!おっぱい綺麗だね!」

俺は麻理の顔を見ながら、直接おっぱいを揉み、乳首を指の先で転がしたり、軽く摘まんだりしてみました。

「んんっ・・・あんっ・・・」

麻理の乳首はすぐに固くなり、体がピクッと反応します。

俺はおっぱいを揉みながら、交互に乳首を舌の先で転がし、舐めたり吸ったりしてみると

「やぁん・・・ああんっ・・・気持ちいい・・・」

声がだんだん大きくなります。

乳首を舐めながら右手を太ももの内側をなぞるように触ると、さすが女子◯生、ピチピチの太ももは吸い付くようです。

そして、右手をだんだん上に滑らせスカートの中に・・・ショーツの上から触ると、ぐっしょりと湿っていました。

「麻理ちゃん感じやすいんだ!もうすごい濡れてるね!」

「濡れやすいかも・・・恥ずかしい・・・」

麻理は息も荒く、顔は真っ赤です。

ショーツの上からゆっくり指を上下に動かし、敏感な部分を刺激すると、

「あんっ・・・そこダメ・・・あああんっ・・・」

麻理の腰がピクピクと小刻みに震えています・・・。

続く

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