痴漢イメプレで、ハシたなくイッてしまった彼女は、ご奉仕と称して、私のペニスをねぶり続けていた。
「おい、◯◯子!」
「オマエは車内で痴漢に遭っても好き勝手にイカせられてしまう淫乱女なんだな?」
「あぁぁ、ごめんなさい!」
「私ってそんなに淫乱ですか?」
「そんなに淫乱だよ(笑)」
「オレがその痴漢なら、ノーパンノーブラの変態奥様を見つけたら、もっともっといじめたくなるよ?」
「耳元で次の駅で降りなさいと指示され、乗降客の少ない駅の多目的トイレに連れ込まれたらどうする?」
「、、、、。」
「怖いけど興奮しちゃうかも。。。」
彼女は私のペニスを舌で舐め上げながら、吐息まじりに本音を漏らした。
「何されると思う?」
「たとえば、こうだ!」
その瞬間、私は彼女の口の奥深くにペニスを押し込んだ。
「ウグググッ!」
苦しそうに悶えながらも、彼女は舌を大きく使い、私のカリと裏筋を舐めまわす。
「見ず知らずの痴漢にトイレに連れ込まれて、奥まで押し込まれても、そんなにハシたなく舌を使うのか?」
その問いに対し、彼女はただ、コクンと、頷くだけの仕草で答えを返した。
「この、ピッチな淫乱女めっ!」
少し悔しくなった私は、ありったけの敵意を剥き出しにして、侮蔑のコトバを吐き捨てるように放ちながら、イラマチオを続けた。
喉の奥まで押し込んだあと引き抜くと、ヨダレと涙と鼻水でベトベトになりながらも、「あぁぁぁ!」と歓喜の声を上げているその浅ましい顔は、あの上品だった奥様の面影をもうどこにも残してはいなかった。
私はおもむろに部屋の洗面台に彼女の両手をつかせ、後ろから彼女のノーパンのスカートを捲り上げた。
そしてすでにジュクジュクにしているオマンコにペニスの先を当てがって、最後の審判をはかった。
「さぁ、もしオマエが痴漢にトイレに連れ込まれて、しゃぶらされ、こんなシチュエーションになったら何て言う?」
そうすると、彼女はこう返事を返した。
「あぁぁぁ、早く入れてぇ」
「メチャメチャに犯して。。。」
何と言う淫乱さだ。
怒りにまかせて、私は彼女の膣にいきり立ったペニスを押し込んだ。
「あぁぁぁぁ!イイッッ!」
「もっとぉ!もっと犯してぇぇぇ!!」
彼女はうつろな目をしながら完全な痴女と化し、今は私のペニスの味をしっかり味わっている。
私は立ちバックでのピストンスピードをさらに上げた。
「あぁぁぁん!」
「イイッッのぉ!」
「あぁぁ!ダメェ!」
「そんなに激しくされるともう我慢できなくなるぅ!」
「あぁぁん!もう!もう!ダメェー!」
「イッ!いっく、いっくぅぅぅぅぅ!!!!」
その雄叫びと同時に、私は彼女の膣の奥に、今日2回目となる膣内射精を実施した。
そして彼女は、ビュル!ビュル!という私の射精に合わせるかのように、同じくビクンビクンと体を激しく痙攣させた。
それから、猫が伸びをするように体を反らせたかと思うと、ガクッと頭を落とした。
ベッドに寝かせてもまだ痙攣は収まらない。
「そんなに気持ちよかったか?!」
「ハァハァハァ、こっ、こんなに感じたの、
ハァハァ、はっ、初めて。。。」
縛る出すような声で、やっとひとこと話ができた。
「そんなに犯されるのがスキなのか?」
「本当に淫乱な女だ」
「あぁぁ、すごく感じちゃった。。。」
「これまで想像だけで経験したことなかったから」
「あんなに気持ちよくなるなんて思わなかった」
「たまんない。。。」
「コレがオマエの本性だ」
「これからもっともっと、淫乱な女にしてやるよ」
「あぁん、ダメよ」
「こんなに気持ちいいと、もうどこまで行っちゃうか、わかんないもん!」
「じゃあ、教えなくていいんだな?」
そうちょっと意地悪をしてやると、彼女は
「いやん!」
そう言って、私のペニスに食らいつき、舌でペロペロとキレイにお掃除を始めた。
淫乱奥さん?!これからもっと仕込んで、オレ専用の肉便器にしてやるからなっ?!
私は心の中で、ひとりそう呟いた。