この奥さんは相当淫乱な女だと確信した。
でもこれまで、よくこのレベルの状態で保存されていたものだ。
普通ならいろんな男とヤリまってるヤリマン奥さんでも何らおかしくない。
彼女の話によると、確かに高◯生の時から変態妄想してるような隠れスケベな子ではあったけど、実際のセックスは割に奥手だったとのこと。
初体験も遅めで大学に入ってから、しかも20歳の時に初めて付き合ったカレに捧げ、そのあとはCA時代に付き合ったカレ、そして最後は今の旦那のたったの3人。
遊びや勢いでしたこともなく、極めて品行方正な人生を送ってきたはハズなのに、30後半になって、いきなりものすごく性欲が出てきてしまい、どうしようもなくなってしまったらしい。
一日中、変態妄想に襲われて、人生で初めて毎日のようにオナニーするようになってしまったとのこと。
そして、我慢の限界を超え、出会い系のプロフィールでドSな私の変態遍歴を見つけた時、何かが壊れてしまったらしい。
思いっきり犯されたい。
知らないオトコに何度も何度も無理やり精子を注ぎ込まれて、カラダを汚されたい。
これまですっと優等生で生きてきた女性が、ついにプッツンした瞬間だった。
その後のデートから、私は一切下着を着けさせなかった。待ち合わせの場所までわざとノーパンノーブラで来させた。
電車で来ている間、LINEで言葉責めをし続けた。
「もし車内で痴漢にあったらどうする?」
「その時は逃げずにされるがままにして、ちゃんと可愛がってもらうんだぞ?」
「でも、相手がノーパンノーブラの奥さんだと知ったら、きっと痴漢は興奮して、何してもいいんだと思うだろうね?(笑)」
「乳首を潰されて、オマンコに指を入れられ、中を掻き回されるかもな?」
「そうされて、もしオマエがグチョグチョに濡らしたりしたら、厳しいお仕置きをするから、決して濡らさないで耐えるんだぞ?」
そんな無茶な命令をいつも出していた。
そうやって、駅に着いてクルマに乗り込んできた彼女のスカートの中に手を入れ、割れ目を指で確かめると、太腿にまで垂らして濡らすほどもうグチョグチョだった。
「これはいったい、何だ?」
「あぁぁ、ごめんなさい!」
「だって、あなたがLINEであんないやらしいこと言うから」
「オマエは痴漢にいたぶられるところを想像して、こんなに濡らしたんだろ?」
「ちがう!」
「だったら何でこんなにしてる?」
「もうすぐあなたと逢えると思ったら、こうなっちゃったの」
半分ホントだけど、半分ウソだと思った。
そして私は、ホテルで彼女に踏み絵をやらせた。
洋服を着たままの彼女を壁際に立たせる。
そして、目隠しをする。
私は彼女の後ろに立って、耳元で囁く。
「想像しなさい。いまオマエは電車の中だ」
「うしろにピッタリとオトコが張り付いている」
そして、至近距離から彼女の耳元にふぅっと息を吹きかける。
彼女のカラダが、ピクンと動く。
私は彼女の尻に自分の股間を押しつけながら、服の上から乳房を少し押し上げながらゆっくりと揉み出した。
「うぅぅぅ。。。」
彼女は唇を噛んで声が出ないように我慢している。
そこで、もう一方の手をスカートの中に滑り込ませる。
彼女が思わず小さく「あっ」と声を漏らした。
私は耳元で「しっ!静かにしないとノーパンノーブラのコト、バラすよ?」と囁く。
すると彼女はまた唇を噛み締めて息を殺した。
私は胸元から直に手を入れ、彼女の乳首を親指と人差し指でつまんだ。そして少しコリッと捻った。
またもや、ピクンと少しカラダが動いた。
もう一方の手は、股間に届いている。
「奥さん、足を開きな」
そう囁くと、彼女は素直に少しだけ開いた。
その割れ目に指を這わせると、もうジュクジュクになっている。
私はツツゥーと割れ目をなぞってから、最上部にプクリと顔を出した、硬く尖った突起を捕まえた。
乳首は摘んでまま、軽く押し潰して左右にコリコリとヒネりながら、その突起をトントントンと軽く叩いたり、案を描くように軽く押し込んだり、たまに爪の先で引っかくようにコリッとこすってやった。
すると、彼女のカラダは小さくプルプルと震え出し、その小刻みな震えは次第に大きくなり、つあには、ピクンと飛び上がるような動きを見せた。
「ダメだろ?周りのお客さんにバレちょうよ?」「いやらしい奥さん?」
そう耳元で囁くと、
また「あぁぁぁ。。」と小さな吐息を漏らした。
私は突起をいじめていた指をズプリと穴に挿し込んだ。
するとまた、「あぅぅぅ」と切ない息が漏れた。
さあ!イカしてやるよ!奥さん
オマンコに入れた指を中で荒々しく搔きまわす。すでにヌチャヌチャという卑猥な音が漏れている。
すると彼女はカラダ全体を後ろに倒し、私に体重を預けてきた。
私は乳首とオマンコにを同時にいじめる。
思いっきり潰されてグリグリとこねまわされるる乳首。
オマンコは二本の指で中を蹂躙されている。
唇をギュッと噛んで声を我慢しながらもビクビクと震えていた彼女が、ついに大きくガクンと震えるとともに、
「あぁぁぁ!!ダメェーー!」と、ハシたない声を上げた。
そして、一挙に何とも痙攣すると、私に抱きついてきた。
「やはりな」
「オマエはオレのLINEで、そうやって痴漢にイカされるのを想像してたな?」
「うぅぅぅ、ごめんなさい!!」
「ハシたない女だ!」
彼女は唇を噛みながら、私に抱きついてまた
「ごめんなさい!!」
「許して!」と言いながら、スルスルと床に跪いたと思ったら、いきなりジッパーを下げてペニスを引き出し、おもむろに咥えていやらしくしゃぶり始めた。
「ご奉仕するから、許してください」
そう言いながら彼女はまるで娼婦のようにペニスとタマを激しく貪った。
淫乱なメス犬に対する、お仕置きの時間が始まった。