元CA奥様は、度重なる私の調教によって全身を性器にされ、これまで一度も味わったことのない死ぬほどの快楽をカラダの隅々まで刻み込まれた。
その上、私の精子を何十回も体内に注ぎ込まれたことで、精神的にも肉体的にも完全に私の性奴隷と化していた。
やがて何かが吹っ切れたように、夢中でセックスの快楽を貪るようになっていった。
そんな彼女は長時間いじめられることを希望して、学生時代の女友達と一泊温泉旅行に行くと言う口実で母親に子供を預け、私と泊まることになった。
周りを緑に囲まれていて静かで、外資系のサービスの距離感も心地いいのが気に入っていて、よく利用する都内のホテルに投宿した。
今日の彼女はチャコールグレーのノースリーブのワンピースに黒ストッキングとエナメルヒール、小粒のパールイヤリングという出で立ちで、相変わらずシックで上品。
元CAの貫禄がビンビンと伝わってくる。笑
外見はとても清楚で、美しい奥様の雰囲気だが。。。。
部屋に入るとすぐに、彼女がいつものようにキスをねだってきた。
待ちきれないように舌を絡ませてきた彼女は、私の唾液をすべて吸い取る濃厚なキスを交わしたあと、そのままスッと私の足元に跪き、待ちきれないようにジッパーを下ろして中から勝手に大好物を引っ張り出した。
シャワーも浴びていない私のペニスに、いきなりしゃぶりついて美味しそうに頬張った。
亀頭に舌の腹を巻きつけ、円を描くようにグルグルと何度か舌先で舐めると、次は裏筋に沿って下から上にも舐め上げカリを味わう。
それから袋を全部口に含んで玉を吸い出し、舌で転がしながら、妖艶な目で私を見上げて、しばらくもて遊んでいた。
すると、おもむろにペニスの根元まで深く咥え込む。
そんな彼女のねちっこくいやらしいフェラで、ペニスはすぐにビンビンに硬さを増していった。
私は彼女の頭を手でグッと押さえつけ、何度か喉元まで深くイラマさせた。
喉奥に深く押し込んでから、しばらくそのまま留めてやると、ゲホッっとむせながら苦しい顔をして吐きだす。
それでも構わずに髪の毛をグワッと掴んで、何度もムリに喉元まで押し込んでやることを繰り返した。
ゲホッゲホッとむせながら、彼女の可愛い顔には涙と少しの鼻水が垂れている。
「自分の指で触りなさい」
その言葉に素直に従った彼女は、私のペニスを口だけで咥え込んだまま、両手でゆっくりスカートをまくり上げた。
そこには、命令通りにガーターとストッキングのほかは何もつけずに、ノーパンノーブラでやって来た剥き出しの股間が。
ソコも私の命令で、最近はいつもツルツルにしてある。
右手をその中心に持って行った彼女に私はこう聞いた。
「どうなっている?」
すると彼女は私のペニスを舌先で舐め上げながら、小さな声で
「もう、、濡れてます。。」と答えた。
「いやらしいオンナだ」
「どのくらい濡らしてる」
尚も舌の腹でペニスを根元から舐め上げながら
「あぁ、、もう、たくさん。。。」
「ハシたないオンナだ」
「自分でしなさい」
彼女は素直に「はい」と頷いて、自分でオマンコをまさぐり始めた。
指でクリを擦りながら「あぁ、、」と吐息を吐くと、快感の感度に合わせるかのように、舌の動きがだんだんと激しくなり始めた。
「指を入れなさい」
私の命令に応えて、彼女の中指がオマンコの中に入ると、クチャクチャと妖しい音がしている。
その指が出入りするのに合わせて、舌だけでペニスを舐めあげていた彼女は、再び深く咥え込むと、口だけでそのままピストンを始めた。
ジュボジュボと音を立てて激しく咥えながら、出入りする指のスピードが次第に早り「んんっ」と呻いている。
そしてついに、彼女が絶頂を迎えそうになって「あぁ!」と呻き思わず口を離しかけたので、私は許さず頭を強く押さえつけて喉の奥にググっと押し込んだ。
するとその瞬間、彼女は声も出せずにガクガクと痙攣して、今日最初の絶頂を迎えた。
両方の膝頭を床のカーペットにつけてヘタりこんだ彼女は、肩を大きく揺らしながらハァハァと息を吐いている。
顔は涙と鼻水、口の周りはヨダレだらけになっていて、糸を引いてヨダレを垂らしている顔は、普段の上品な顔立ちからは想像もできないほど無様に成り下がっていた。
私は黙って彼女を立たせ頭を押さえてライティングデスクに両手をつかせ、
「尻を突き出せ」と命じた。
両手をついて私の方に尻を突き出した彼女のスカートを捲り上げると、ノーパンでやって来て、今しがた自分の指でイッてしまったハシたないツルツルのオマンコがヌルヌルと光って少し口を開けている。
「いやらしい罰のお仕置きだ」
ガッチリと腰を掴んでそこにペニスを当てがい、そのまま有無を言わさず一気に奥へ突き入れた。
「あぁぁぁ!」「イイッッッ!」
彼女は動物のように低く呻きながら自分から腰を合わせ始める。
ライティングデスクの鏡に映ったあられもない姿は、犯されている人妻そのもの。
涙と鼻水でまみれた顔がさながら、犯されて泣き叫びながらも、カラダは淫らに感じてしまっている、本性はどうしようもなく淫乱な人妻のようだ。
「どうだ?」
「犯されてるみたいだろ?」
そう低く囁いてやると、彼女は
「うん」
「あぁぁぁ!いやらしいっ!」
「たまんない!」「感じるぅぅぅ!」
吐息まじりに、ハシたない返事を返した。
私はその光景に思わず興奮してしまい、ピストンのスピードを上げていく。
すると彼女の類い稀なる名器は、その獲物を決して逃さずに奥へ奥へと引っ張り込む。
「あぁぁん!イイッ!イイのぉぉっ!!」
「犯してぇ!」
「もっと!犯してくださいっ!!」
淫らな言葉を発しながら、彼女のカラダが小さく痙攣し始める。
「あぁぁ、ダメッ!ダメッ!」
「きもちイイッ!!」
「もう、イッちゃう、イッちゃう!」
そして、
「あぁ!イイッ!」
「イッちゃう!イッちゃう!」
「イッくぅぅぅーーーーー!!!」
最後に大きく叫んで、背中ををグッと反らせた。
その瞬間、私の中からとんでもない快感が一挙に湧き上がってきた。
ドビュッ!ビュッ!ビュルルル!!
私の脳天から湧き出た快感とともに、精液がとめどもなく膣内に注ぎ込まれていく。
ガクガクと激しく痙攣している彼女の膣に精液をすべて注ぎ込んだあと、ベニスを抜き指で左右に大きく拡げてみた。
すると、締まりが良すぎてこれまで射精した私の精液を一度もこぼさなかったオマンコから、わずかに細い一筋の精液が垂れてきている。
そこにズブリと指を入れて掻き出すと、白い精液が一挙にドバッと溢れ出て、糸を引きながら絨毯の床にポタポタと垂れていった。
これまで彼女とのセックスでは一度も見たことのない光景。
彼女の膣からその穴を蹂躙した私の精液が溢れ出てくるのを一度見てみたかったので、かなり興奮してしまった。
こうして私は、彼女を征服した証しである光景を、しっかりと目に焼き付けた。
彼女はデスクに手をついたまま、下半身からズルッと床に崩れ落ちた。
両膝を綺麗について正座をし、まるでアラーの神に祈りを捧げるような格好になり「ハァ、ハァ」と荒い息遣いで放心している。
私は愛液と精液で汚れたペニスを彼女の顔の前に突き出した。
すると、虚ろな眼差しで私を咥えた彼女は犬のように隅々まで綺麗に舐めとってくれた。
元CAのお掃除フェラは、やはりホスピタリティ豊かだ。笑
そのうちに彼女の痙攣も収まったので、そのまま2人でシャワーへ向かった。
彼女が私の髪の毛からカラダの隅々まで、まるで子供を洗うように綺麗に洗ってくれたお返しに、私も彼女のカラダを洗ってやった。
指を股間に向かわせるとヌルヌルとした感覚が。
「このヌルヌルはどっちの?」私が聞くと
「両方」と彼女が笑いながら返してきた。
私はボディシャンプーがついた指をアナルに持って行き、入口をまさぐり始めた。
今回会うまでの間、家で風呂に入った時に毎日少しづつ尻穴をマッサージするよう言いつけていた。
以前、アナルに指とバイブを入れた時よりも入口が少し柔軟になっていることから、ちゃんと言いつけを守ってきたことが伺えた。
中指をゆっくりと挿し込んでから、その中で指を動かし始めると、彼女は「あぁん!」「ダメェ、そんなにしたら」と少しカラダをくねらすが、イヤじゃないことは一目瞭然だ。
これまでのアナル開発で、すでに中で少しだけ感じるようになっていた彼女は、嫌がらずにされるがまま。
それどころか、お返しとばかりに体を捻って手でぺニスをしごき始めた。
尻を突き出しアナルを私の中指でイタズラされながら、彼女はさらに首をグッと曲げて私の亀頭をしばらく舐め上げ、根元まで咥え込んできた。
「んふぅ」「ハァハァ」
彼女の息遣いがだんだん荒くなる。
今しがたイッたばかりのペニスが、彼女の生き物のような舌のせいで再び元気を取り戻し始める。
私はフェラをちょっとやめさせて部屋に戻り、ローションを取って再びバスルームに戻った。
そして、大好きなおしゃぶりを中断されて、少しご機嫌ナナメの顔をして待っていた彼女の尻にシャワーをかけてシャンプーを洗い流すと、そのアナルにローションをたっぷりと垂らし始めた。
彼女もどうやらこれからされることに気づいたようで、ご機嫌が悪かった顔が少し緩み、やや紅潮しだしている。
「もっと尻を突き出しなさい」
そう言って尻をさらに突き出させ、垂らしたローションをアナルに馴染ませていく。
そして両手で腰を掴むと、彼女も事態を全て飲み込んだようで、目をトロンとさせ口が半開きになっている。
私はまず最初にペニスをオマンコの方に入れた。
さっき出したばかりの私の精液が、中でペニスにたくさん絡みつくようこね回して塗りつける。別種のローションだ。笑
彼女はそれだけで「あん、あん!」と声をあげ感じ始めた。
そして暫くして抜いた後に、今度は精液まみれになったペニスにさらにローションを垂らしてたっぷり塗りつけた。
精液とローションのスペシャルローション。
これで準備は完了だ。
「どうされるか?もうわかるな?」
「はい。。。」
「どうされたいか?自分の口で言うんだ」
「あぁ、、、、い、れ、て」
「何を?」
「あ、、あなたの、オチンチン」
「どんな?」
「あぁぁ、太くて硬い、オチンチン」
「どこに?」
「あぁぁ、う、し、ろ」
「うしろ、じゃわからん」
「あぁん!イジワル!」
「私の、お、し、りぃ」
「ア、ナ、ル、です!」
「尻穴に欲しいのか?」
「いやらしいオンナだ」
「ごめんなさい!」
私はアナルの入り口にペニスを当てがった。
「あぁ。。。」
彼女がまた少し期待のこもった淫らな喘ぎ声をあげる。
ペニスの先にヌルヌルした感触が伝わり、腰を固定しながら精液とローションでドロドロのペニスの先端を、ゆっくりとアナルに挿れて行く。
処女のオマンコのように、最初は少しカタい抵抗があったが、その壁を抜けると簡単にヌルリと入った。
「あぁ」
「裂けちゃうよぉぉぉ」
彼女が本当は嫌がってはいないとわかる甘えた声を放つ。
「痛かったらいいなさい」
彼女のアナルの奥にペニスが入っていくにつれ、
「おっきすぎるぅ!」
「壊れちゃう!」
と呻いていた彼女が、徐々に
「でも、ヘン」
「なんかヘンな感じになってきた」
なおもゆっくり、ゆっくりと私はペニスを深く挿れて行く、
「あぁ、深い!」
「ウソッ!ダメッ!」
そしてついに根元まで入り切り、彼女のアナルに初めてのペニスが収まった。
彼女の肛門は私のペニスの太さにこじ開けられ、最大限に開ききっている。
私はゆっくりとベニスを動かし始めた。
すると、
「あん!なんかヘン!」
「あぁ、あぁ、どうしよう。。」
彼女の声が次第に大きくなり始めるのを無視して、私はさらに一定のスピードで前後に突き入れ続ける。
ヌチャヌチャという、いやらしい音がバスルームに響いている。
私は彼女のアナルの締め付けを心地よく感じながら、次第にピストンのスピードを早めて行った。
ヌチャヌチャ。。。グチャグチャ。。。
いやらしい音とともに、彼女のアナルの肉をめくり上げながら出たり入ったりする自分のペニスが丸見えになっている。
「ハァ、ハァ、ハァ」と荒い息をあげていた彼女の声が「あん!あん!」に変わり、喘ぎ声が激しくなり始めた。
そして、暫くの間そうやって一定のスピードでアナルピストンを繰り返していると、突然
「あぁぁ、ダメェェ!」
「あぁぁ!イイぃ!」「キモチいぃぃ!」
彼女の声が悲鳴に変わってきた。
さらにスピードを速める。
ヌチャヌチャ。。クチャクチャ。。。
彼女のアナルはもうすっかりオマンコと同じようにペニスを丸ごと掴んでいた。
そしてついに。。。
「いやぁぁ!ウソォ!」
「ダッメェェェ! イッくぅぅぅ!」
と叫ぶと、彼女はカラダをブルブルと震わせたあと、バスタブの中に崩れ落ちた。
初めてのアナルセックスをクリアだ。
しかも、初ペニスでちゃんとイケたのは、相当優秀な生徒だ。笑
これまでこのために、指とバイブでゆっくり時間をかけて訓練してきた甲斐があった。
しかし、一度イケたならもう大丈夫だ。
彼女のカラダにアナルの快感をしっかりと覚え込ませるために、私は彼女をバスタブから引き起こして、まだヒクヒクしている尻穴に再び挿入した。
「あん!ダメ」
「もうおかしくなっちゃう」
「そんなにしたら、気持ちよすぎてヘンになっちゃう!」
構わずさっきよりも強く深く突き入れる。
「あぁん!こんなにお尻で感じたらワタシ、ヘンタイになっちゃぅぅ!」
いやいや、オマエはその前から、もう立派な変態だろ?笑
心の中でそう思っていると、彼女はまた、
「あ、あ、あうっ、あうっ」
「ダ、ダメェ」「また、また」と叫ぶと
「イックゥーーーー!!!」
カラダをガクガクと震わせて、足が痙攣している。
崩れ落ちそうになるカラダを支えて、尚も突き入れる。
ドSの私がこれくらいで許すはずもない。笑
「もう、許して!」
「もう、おかしくなっちゃうから!」
「もう、気がヘンになっちゃうから!」
という彼女に突き入れながら、
「どこでイッたんだ?」と問いただす私。
「あぁ、お尻ぃ」
「お尻でイッちゃいました」
と恥ずかしい言葉を吐き出しながら悶えている。
「尻でイクなんて、とんでもなくハシたない女だねぇ(笑)」
「ごめんなさい!」
「ハシたなくて、ごめんなさい!!」
尚も突き入れ続けていると
「でも、死んじゃうくらい気持ちイイのっ!」「だから、ハシたなくても、もうイイのぉぉぉ!!!」
彼女は性奴隷として、アナルの快感を確実にカラダに刻み込まれていった。
浅く深く、アナルの粘膜をめくり上げながらペニスが中を擦っている。
暫くその動きを繰り返しているうちに、彼女は痙攣しながらさらに3回イってしまった。
もうバックでは立っている力が無くなってしまい、足は生まれたての子鹿のようにブルブルと震えている。
そろそろ許してやろうか。
「こんなにいやらしいイヌには、おいしいエサをやらないとな」
「ご褒美欲しいか?」と聞くと、
「はい!欲しいです!」
「ください!いっぱいご褒美ください!」
とおねだり。
そこで私はまたピストンのスピードを上げた。
「あぅ、あぅ、あぅ」と、声にならない呻きをあげている彼女に私は
「さぁ、ご褒美だっ!」
「尻の穴でしっかり味わえ!」
と言い放ち、思いきり深く突き入れてから2度目の精子を卑猥な尻穴の奥にドクドクと注いでやった。
彼女の人生初となる、アナル中出しだ。
それを合図に彼女は、ガクンガクンと震えて腰から崩れ落ちた。
そして奴隷のポーズのまま、だらしなく上に突き出した尻の穴がぽっかりと開いてヒクヒクしている。
そこには今しがた出したばかりの私の精液が、水たまりのように白く溜まっていた。
シャワーで洗い終えたペニスは、まだ少し硬くそそり立っている。
するとフラフラになりながらも彼女がそのペニスを再び咥えてきた。
愛おしそうにゆっくりとしゃぶり回している。
私は彼女の頭を撫でながら「よく頑張ったな」「お利口さんだったね」と褒めてやった。
彼女は嬉しそうに微笑み、なおもしゃぶり続けている。こんなところは本当に可愛らしい奥さんだ。
シャワーから上がった2人は喉が渇いていたこともあり、ルームサービスで注文したシャンパンをすぐに空けてしまい、さらにワインをもう1本注文。
1時間後、バスローブ姿で完全に酔っ払った彼女は、顔を紅潮させてもうフニャフニャになってしまっている。
そして「凄かったぁ。アナルがあんなに気持ちいいと思わなかった」と酔った勢いでハシたない感想を語った。
彼女は、結婚前に付き合っていた彼氏と何度かアナルセックスに挑戦したらしいが、相手も素人だったので、全然上手くいかなかったらしいことをカミングアウトした。笑
「前の彼の時はイタくてムリ!って思ったけど、あんなに気持ちよくなるなんて!。。」
「ありがとう!」と言って、酔っ払いオヤジのようにフラフラしながらおもむろに私に抱きついてきた。笑
するとそのまま、ソファに座っている私の足元に跪きバスローブの前を開き、「お礼しちゃおっ」と言いながら、またまたしゃぶりついてきた。
本当にヒマさえあれば、いつも咥えているどうしようもないエロ奥さんだ。笑
ワインで頬を赤く染め、潤んだ目で見つめられながら優しくいやらしいフェラをされているうちに、私のペニスはまた硬度を増してきた。
そういえば、今までベッドをまったく使っていなかったことに気づいた私は、彼女を裸にすると、お姫様抱っこでベッドに抱えて行き寝かせた。
「今日はアナルばかり可愛がったから、こっちも構ってやらないとな」
私は彼女の足を大きく開き、すでに溢れるほど濡らして妖しく光っているオマンコに顔を近づけた。
垂れている愛液をジュルジュルと吸い取り、割れ目に沿って舌を這わせ、くまなく舐めつくしてやる。
それから固く尖った小さな突起に吸い付き、芯をチュウッと吸い出してやった。
「あんっ!ダメェっ!」彼女はカラダをよじる。
突起がさらに硬く膨らむ。
そこに舌の先を当てがいチロチロと舐めながら、なおも執拗に吸い続けた。
そしてクリを吸いながら、二つの小さめな乳首を両手の親指と人差し指で摘みながら、左右にグリグリとこね回してやった。
時々、クリをキツめに吸い出すと同時に、乳首も指で潰してやる。
すると、「あぁ、イタぃ!」と言いながら体がプルッと震える。
「やめて欲しいか?」と聞くと「イヤッ!痛いけど気持ちいいっ!」とMらしい反応を返してきた。
しばらくそうして責めてやっているうちに、彼女は
「あぁ!もう!もう!」
「ダメ!ダメェー!!」と口走り、
そのうちカラダがガクガク震えたかと思うと、
再び「イクぅ!イクぅぅー!!」と叫び、
ハシタない顔をしてまた果てた。
私はヒクヒクと小さく痙攣しているオマンコを、今日初めてとなる正常位で犯してやった。
彼女はこれまでの人生でバックが一番好きだったそうだが、私と出会ってからは騎乗位とともに正常位が一番気持ち良くなったらしい。
「こうして会ってからずっとオレに犯され続けてるな?」「しかも、尻の穴まで」
ゆっくりと突きながらそう囁いた。
「イヤァ!言わないで!」
「でも、ずっと気持ちいいのぉ!」
「あぁ!だからもっと犯して!」
「コレがないともうダメなカラダにしてぇ!」
酔った彼女は、一段と感度が増して悶え狂っている。
「あぁ、イイッ!」
「コレが好きなのぉぉ!」
ピッタリと腰を合わせながら
「◯◯さんのオチンチン死ぬほど気持ちイィ!」
「もう中がぜんぶ、あなたのカタチに変えられちゃったのぉ。。!!」
と、嬉しいことを言ってくれる。
対面座位、騎乗位、バックと体位を変えながら何度も突いてやり、今日3度目となる私の射精は、最初と同じく再び彼女の膣内へ。
アナルに続いてオマンコにも出された彼女は、しばらく意識が飛んでしまうほどの激しい絶頂を迎えた。
その魔物が取り憑いたような激しい痙攣がやっと収まったあとは、添い寝をして髪を撫でながらそのまま寝かしつけた。
女性が大好きな、名付けて「イキ寝」だ。笑
どんな女性でも、イッたあとそのまま寝入ってしまう時は、とても満足そうで幸せな顔をしながらスヤスヤと寝るので、私はこうやって寝かしつけるのが好きだ。
彼女はスゥースゥーと、可愛らしい寝息をたてて、深い夢の中に沈んでいった。。。
翌朝も朝早くから、ねちっこいお目覚めフェラで起こされ、午後のチェックアウト寸前までずっと、彼女をいたぶりながら淫靡なセックスを繰り返した。
そして彼女がまた何度もイキ続けて、旺盛な性欲を満たしたのを見届けてから、一夜で溜めた精子を彼女のオマンコの奥に全部注いでやった。
結局、一晩のお泊まりでオマンコに3回、アナルに1回、計4発分の精子をカラダに注がれた彼女はとてもゴキゲンな様子だった。
私の方も年甲斐もなく、久しぶりの大量発射をしてしまった。
彼女が「もったいないから、ちゃんと全部持って帰るね!」と呟いたのは、残ったオードブルのことではなく、注がれた精液のこと。
「今日一日、ずっと中に入れたままで過ごします。笑」と、何事もないような顔で微笑んだ。
彼女の膣はとても締まりがいいので、本当に入れっぱなしで漏れないだろう。
オマンコに別の男の精子を溜めこんだまま、旦那に料理を作る姿を想像して、ちょっと興奮してしまった。
そうして、チェックアウト後に遅めの昼食を摂ったあとカフェでお茶を飲み、クルマで家の近くまで送って行くと、彼女が指示した場所はいつも降ろすのとは違う人気のないところ。
私が怪訝な顔をしていると、彼女は別れ際にいきなり抱きついて来て、激しいキスをしてきた。
そして少しはにかみながら、「これしたかったから」と言って、ちょっとイタズラな笑みを浮かべクルマを降りていった。
走り出したクルマのバックミラーに映る彼女は、いつものように私が見えなくなるまでずっと、小さく手を振り続けてくれていた。
それは飛行機から降りるときにCAが搭乗口でしてくれる、あの仕草そのものだった。。。
終わり