付き合って2ヶ月。
すでに10回ほど会って変態セックスを繰り返していたが、その頃の彼女は、しゃぶっているだけでもピクン!とカンタンにイってしまうようないやらしいカラダに変化し、自分から上に跨って騎乗位でもすぐに果てる、立派な淫乱便器に仕上がっていた。
このころはすでに一回会うと、軽く3〜40回はイクほど淫らなカラダになっており、
それほど毎回貪欲に欲しがった。
オマンコも最初の頃のように単にキツく締まるだけでなく、キュゥーッと膣全体でペニスにまとわりついて、どんどん奥に吸い込んでいくような動きをする名器が生まれていた。
彼女が高校時代から憧れていた、拉致監禁レイププレイもしてやった。
産婦人科の診察台のように股を開いたまま閉じられなくなる専門の拘束具でベッドに固定された彼女は、目隠しとボールギャグで何も見えず声も出せない状態にされてから、極太バイブを入れられて抜けないようにガムテープでストッパー固定された。
さらに、小さな乳首にはクリップを挟まれてグニャリと潰され、クリにもミニバイブがガムテでしっかりと固定された。
そうしてそのまま放置され、何度イッても許してもらえないイキ地獄で折檻され、何度も失神させられた。
その頃、同時にアナル開発も始まった。
最初はローションと指だけの訓練から、毎日風呂で入口をほぐすように命令された彼女には、やがてアナルバイブが入るようになり、ペニスはまだだが、もう指やバイブでアナルでも少し感じて声を出すまでになっていた。
ちょうどその頃、最初に話した彼女の告白があった。
そう、彼女が元ナショナルキャリアのアシスタントパーサーをしていたという事実だ。
それを聞いた私は、彼女への調教をさらに厳しくした。
その頃には彼女の変態さも充分に理解していたので、絶対にもっと秘密にしている淫らな願望があるハズだと確信していた。
そして、ある日、
オモチャでのいたぶりの寸止めを繰り返すことで、イカせることと引き換えにやっと告白させた事実。
それは、次のようなものだった。
彼女は現役当時、なんと機内のトイレで搭乗客に犯されることを妄想しながら、いつもオナっていたのだ!
彼女が乗っていた北米線や欧州線は飛行時間が長いので、途中でCAが交代で秘密の隠し部屋で休憩するのだが、その間はキャビンにいるCAは数人だけでほとんどの客も寝ている。
そんな、みんなが寝静まり搭乗員も手薄な時間帯に、トイレの不具合を伝えてきた客にトイレに呼ばれると、いきなり口を塞がれて押し込められ、無理やり犯されるというシチュエーションらしい。
狭いトイレでしゃがまされ、客がズボンから引っ張り出したペニスを無理やりしゃぶらされる。
あたまを押さえつけられてイラマチオされ、カチカチになったところで、パンストごとショーツを引き下げられて、指を入れられ中を掻き回される。
もちろん、口を手で抑えられているので助けてという声も出せない。
だが、そうこうしているうちに、不覚にもだんだん濡れ始めてしまう。
濡らしてしまった彼女を見た客は、ニヤリと野卑な笑いを浮かべると、耳元で「後ろを向け!」と命令する。
狭いトイレで洗面台に手をつくと、客は彼女のスカートを捲り上げ、片足を抱えてて持ち上げながらパンストごとショーツを抜くと、ジュクジュクに濡れたオマンコに、太くて硬い熱い鉄棒を乱暴に突き入れてきた。
口を押さえられながら突かれているうちに、次第に
「ウッ、ウッ」という声が
「アッ、アッ」に変わり、
「あん!あん!」になっていった。
淫らな歓喜の声が漏れ始め、今度はそれを我慢するのに精一杯になる。
客は彼女のオマンコの奥深くを乱暴に激しく突き上げてくる。
そして、彼女のアタマの中には次第に真っ白な霧がかかり出し、確実に快感の波が襲い始めた。
客のピストンはさらに早くなり始め、彼女はその動きから終わりの時が近づいていることを察知する。
このまま、
中に、出される。。。
そう思った瞬間、急に死ぬほどの快感の波が襲ってきてしまい、彼女はブルブルと激しく痙攣してイカされてしまう。
一度イキ出すと、もう止まらない。
そらからは、何度も何度もイッてしまった。
快感のあまり、途中で自分の手を後ろに回し、客の腕を掴んでしまうと、客は彼女の顔を無理やりこちらに向かせてキスをしてきた。
彼女も「ハァハァ」と荒い息を吐きながら、大きく舌を出し、腰を合わせたまま客の舌に絡ませる。
客は彼女がもう抵抗しないことを確信して、さらに腰を激しく動かすが、口を塞いだ手はまだ離さない。
それは、彼女の悲鳴を防ぐためでなく、今度は快楽に溺れた彼女の歓喜の声を、トイレの外に漏らさせないためなのだ。
彼女が何度目かの痙攣をした後、客は最後の力を振り絞って腰を打ちつけた。
「あぁぁ、で、でるぅ!」
そう小さくいうと、客は彼女のオマンコの中に大量の精子を射精した。
ビュ!ビュルビュル!ビュルルル!
「あんんん、イッ、クゥッ!」
くぐもった小さな声が発せられるのを、客は口を塞いでいる左手の中で感じ取った。
彼女はまだビクンビクンと小さく痙攣を続けている。
そして、ひと時して客が彼女からペニスを抜くと、彼女は黙ってスッと振り返ってしゃがみこみ、そのペニスを口に含んだ。
舌を絡ませ、根元まで咥え込んで掃除し、客の精液と自分の愛液が混ざった汁をキレイに舐め取った。
彼女は自分でパンストとショーツを元に戻して、身支度を整える。
そして、自分から客にディープキスをすると、ドアを小さく開けて外の様子を素早く伺う。
幸い、周りはみんな寝静まっている。
そこでサッと外に出た。
客も時間差でトイレを出て席に戻る。
彼女は何食わぬ顔で、また機内の巡回に入るが、通路を歩いて見回っている時に、さっきの客が射精した精子がショーツに溢れ出てきた感覚を味わう。
そのヌルヌルとした感触で先程のレイプの快感を思い出すと、さらに愛液が溢れて来てしまい、ショーツはネチョネチョになってしまった。
彼女は仕方なく、さっき犯されたばかりのトイレに戻り、ショーツを下げて精子と愛液をトイレットペーパーで拭き取り、さらにオマンコにも詰めるのだった。
そんないやらしいストーリーを妄想しながら、彼女はステイ先のホテルや、こともあろうに勤務中の機内のトイレでオナニーしていたと言うではないか?!
それを聞いた私が、簡単に許すわけがない。
その後彼女は、数時間に渡り私のお仕置き折檻を受け、最後はイキ狂い過ぎて気を失ってしまった。
特に、痴漢プレイでやった時と同じように、狭いトイレに入ってリアルなシュミレーションしながら妄想通り犯してやると、快感で完全にアタマが飛んでしまっていた。
そのせいか?彼女はこの日、人生で初めてシオを吹いた。
もう、知的で上品で清楚なCAの面影はどこにもなく、ただただ快楽を貪り続ける、淫らでハシたない肉便器と成り果てたメス犬の姿がそこにあった。
しかし、一歩ホテルを出て店に入ると、オシャレで上品で知的なCAの顔に戻った。
きっと、そんな風に人格が変わる悪い女は、世の中に山のようにいるのだろう。笑
次回は、
アナル調教の成果を書きます。