出会い系で知り合った○c 1の彼女。3

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有難い事に、続編希望の声を頂いたので、昔の記憶を辿り書き記したいと思います。

・プチSM編

ゆきこと付き合うようになって約2ヶ月半経過した頃、私は上司から3ヶ月の出張を言い渡された。

ゆきことはほぼ週末しか会えない為、1週間ないし2週間間隔で会っていた。

会うとほぼSEXをして過ごす。

ラブホに行くか、給料日前だとカーセックスになる。

友達の家に泊まりに行くと言って、ラブホ泊をする事もしばしばあった。

出張の件はメールで既に伝えてあったのだが、いざ目の前にして再度伝えると怒りながら泣いた。

『オレさん出張断れないの?3ヶ月も会えないなんて寂しすぎる。泣』

『まぁ仕事しないとお給料貰えないから、こればかりは仕方ないね。出張手当が貰えるから、お土産買ってくるよ。』

『お土産要らないから、オレさんに会いたい。泣』

『淋しいかもしれないけど、3ヶ月したら帰ってくるから。我慢できる?』

『うん…泣オレさん向こうで彼女作ったら、私浮気するから!』

『そんな無駄な事しないよ。笑こんなに可愛いゆきこが居るしね。』

『本当?毎日電話とメールしてね!約束ね!約束破ったら許さないからね!』

『約束するよ。オレゆきこの約束破った事無いでしょ?』

『うん。。。オレさん信じてるから。』

そう言い終わった後、オレはゆきこにキスをした。

その日は出張日の2日前の土曜日で、ラブホにお泊まりする約束だった。

色んな場所のラブホを点々とした結果、安くて可愛いお気に入りのラブホが2人の中で決まりつつあった。

『楽しみだね!あの部屋空いてるかな?』

『どうだろね?あの部屋人気だし、空いてる時少ないからな…。しばらく会えないから空いてて欲しいね。』

あの部屋と言うのは、ピンク基調の中学生が好きそうな、華やかな飾りが施されてる、少し大きめのお風呂がある部屋だった。外見は古めかしいのだが、中は色々リノベーションされたのか、比較的新しく感じるラブホだった。車でしか行けなく、駅からかなり離れている場所にあった為だろうか?料金も比較的安かった。

『あっ!良かったー空いてたよ!』

『良かったね。』

『今日は最後だからいっぱい触ってね…。』

ゆきこはエレベーターの中でオレに抱きつき、服に顔を埋めながら恥ずかしそうに言った。

季節は夏。そう、今は夏休み真っ盛りなのだ。

今日のゆきこは、両肩の出るギャルっぽい服にブラ、超ミニのスカートだった。

オレは左手でゆきこの腰を抱き、右手でゆきこの小さいプリプリのお尻から、パンティに手を入れまんこに沿って指を這わせた。

『んっ…。ゆき濡れてる?』

『少しだけ濡れてるよ。ここが気持ちいいんでしょ?』

オレはそのまま指でゆきこのまんこを開き、中指を膣内に少しだけ挿入した。

『あっ…オレさん恥ずかしいよ。笑』

そうこうしているうち、例の部屋がある4階に着いた。

たった数秒なのに、ゆきこのおまんこからはヌルヌルの愛液が出ていた。

エレベーターの扉が開き、オレはゆきこのおまんこから指を抜いた。

すると、ゆきこはそのヌルヌルの愛液が付いた指を隠すかの様に、自らの左手をオレの右手に繋げてきた。

『ヌルヌルしてるでしょ?笑』

『してないもん!笑』

ゆきこは恥ずかしそうに笑いながら答えた。

例の部屋の前に辿り着き、鍵を差し込み扉を開け、見覚えのある部屋に入った。

『今日は私達の部屋だね!』

『そうだね!嬉しい?』

『嬉しい!』

そう言うと、ゆきこはキングサイズのベッドに飛び乗った。

オレもベッドに腰をかけ、そのまま仰向けに寝そべった。

するとゆきこがオレの上に覆い被さり、Dキスを仕掛けてきた。

『オレさん私も出張一緒に行きたい…』

『じゃ鞄の中に入って行くか?笑』

『行く!』

オレはゆきこの口内に舌を入れた。

『んっ…んっ…』

エッチが好きなだけあり、ゆきこはオレから色んな事を吸収していった。

オレはブラのホックを外し、ゆきこの服とブラを剥ぎ取った。

すると、ゆきこの可愛いBカップのおっぱいと、ピンピンに立った乳首が露わになった。

オレはゆきこの口内から乳首に移動し、可愛いくコリコリになった固い豆を吸った。

と同時に、ミニスカートを託し上げ、パンティの中に侵入し、ゆきこのヌルヌルになったおまんことクリトリスを刺激してやった。

『あああっ!あっ‼︎あっ‼︎んっ!だめっ!オレさんそこだめぇっ!』

ゆきこのクリ皮の剥かれてないクリトリスでも、十分過ぎる刺激があるのだろう。

オレは幼いゆきこの膣口とクリトリスを、ヌルヌルの愛液を使い素早く擦った。

『あーーーっ!だめーーーっ!いくっ、オレさんイッちゃう!』

オレは擦るのを止め、指を離した。

『あっ…やめないで…お願い…』

か細い声でゆきこが呟いた。

『何?何て言ったの?聞こえないなぁ。笑』

ゆきこは相変わらず潮をよく吹くのだが、初めてのラブホでイッてから、オーガズムを覚えたのだった。

『イきたいの…。お願いイかせて…泣』

『イきたいの?そう言う時は何て言うのかな?』

『あ。。。オレさんエッチな私をイかせて下さい。お願いします…』

オレは返事をせず、再びゆきこのクリトリスを刺激し、コリコリの乳首を歯で甘噛みしてやった。

この頃から、余った左手でゆきこのアナルを刺激し始めた。まだ1度も挿れてはいないが、可愛い事に、刺激してやるとアナルがキュッと閉じるのだった。

『あっ‼︎オレさんもうダメっ!イクッ!イッちゃう!イクッ!イクッイッ…ああっ‼︎‼︎‼︎』

まだjc1だというのに、小さな身体を捩りながら、激しく、そして辛い痙攣を起こしながらゆきこはオーガズムに達した。

最近は、よほどの事が無い限り潮も吹かなくなった。

『…。ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…』

『まだ止めないよ?』

オレは、うつ伏せになって息荒く呼吸しているゆきこのバックから、素早くパンツを脱ぎ、固くなった物をゆきこにゆっくり挿入した。

『待って!オレさん!私まだイッたばか…んんっ!おちんちんだめぇ‼︎』

オレはお構いなくヒクヒクしているゆきこのヌルヌルまんに挿入した。

相変わらずゆきこの膣内は狭かった。

オレは挿入してしばらくその動かず、ゆきこの膣内を堪能した。

しばらくしてから挿入したまま横になり、松葉崩しでゆっくりとピストンし始めた。

『ああっ!おちんちん来た…あっ!あっ!あっ!あっ!』

パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎パンッ‼︎

オレは少し乱暴に突いた。

ゆきこは少し乱暴に扱われるのが好きな事が分かってきたのだった。

優しくよりも、多少乱暴にすると濡れ方が激しいのだ。

『あっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎オレさんっ‼︎いいっ‼︎奥‼︎いいっ‼︎もっと‼︎もっと‼︎あっ‼︎』

愛液が泡立ち、白くなり、ゆきこの膣口とオレのモノの境目で溜まっていた。

ゆきこは先程イッたばかりだが、再び激しく突いてやるとまたすぐイくのだった。

『オレさんまたイクッ!またっ!イクッ‼︎あっ‼︎クッ…!』

ゆきこはまたビクンビクンと、小さな身体を小刻みに振るわせてイッた。

『ングッ…んー…んグゥ…』

オレはその状態でまた突いてやった。

『あー‼︎だめぇ‼︎またイくのぉ‼︎イクのぉ!あっ‼︎あっっ‼︎イグッ…』

ゆきこはまたビクンビクンと連続してイッた。

松葉の状態から、次は正常位に体勢を変え、更にオレは突いた。ゆきこはかなりグッタリしていて、足を持ち上げるのに苦労した。

『オレさんもぉ無理…。頭おかしくなっちゃうよぉ…力入らないってば…』

『そう?でもいつも何回もイくじゃん』

そう言うとオレはまたゆっくり挿入した。

『あああっ…おぢんぢん入ってぐる…気持ちいい…』

ゆきこのおまんこはまだヒクヒクしていて、モノ越しでも分かるのだった。

パンッ‼︎

激しく1回突いた。

『うぐぅっ‼︎』

『ほら止めちゃうよ?』

『だめですぅ…突いたくださぃ…お願いします…』

オレは今度はゆっくり突いた。

2ヶ月半ゆきことSEXしたおかげで、ようやくゆきこの狭い膣にも慣れてきた。

ゆっくり突いたせいで、ゆきこのヌルヌルおまんこからは、いやらしい音が響いた。

ヌチュ!…グチュ!…ヌチュ!…ブチュ…!ズチュ…!

『あっ…!奥…!感じる…!頭痺れる…!』

そろそろオレも厳しくなってきた。

『ゆきこイクよ。』

『うん…オレさん来て…ゆきもまたイクのっ!あっ!あっ!またっ!いクッ!』

パンッ!パンッ!パンッ!…………。ゆきこイクッ!

そしてオレは、口を開けて待っているゆきこの顔に射精した。

ほぼほぼ口に出された精子だったが、ゆきこの目と鼻に少しだけ外れた。

ゆきこはとりあえず口内の精子を飲み込んだ。

『ゔゔっ…。頭が重い…。身体が動かない…グルグルするぅ…死ぬー…。』

ゆきこのいつものセリフが聞こえた。

『もう1回くらいイッとくか?笑』

『また後でいいよ…今は無理ー。。。』

そう。今日はお泊まりなので、この後夜にもう1回。

翌日起きてもう1回同じ事をやったのだ。

ちなみに、夜も連続4回+潮吹き1回、朝は3回イッた。

ゆきこはかなりSEXに慣れてきたのか、回復も今までより早くなった。

こうして、出張前のお泊まりは終わり、日曜日の別れ際に激しいDキスをし、翌日月曜日にオレは出張先に出発した。

出張先では、約束通り朝と昼のメールと、夜の電話は毎日欠かさずゆきこにした。

ゆきこは週末オレと会えなくなり、暇だ暇だと嘆いていた。夏休みという事もあり、友達とプールに行ったり、通っていた小学校の保健の先生に会いに行ったりして日々を過ごしていた。

その過程で、どうやら保健の先生に処女の事を相談した様子だった。

処女膜は、女性は幼少時期に激しいスポーツをすると、自然と破ける事を聞いたのだった。とりあえず、走る、飛ぶ、踏ん張る等のスポーツを続けると、粘膜のヒダが破れるという。ちなみに処女膜というが、穴を塞ぐ膜があるのではなく、膣口を塞ぐ様な小さな穴の空いたヒダヒダがあるとの事だった。

先の話にも書いたが、ゆきこは小学生時代に一生懸命バレーボールをしており、恐らくそのせいで処女膜を失ったと推測される。

さて、出張も2ヶ月を過ぎた頃、ゆきこに浮気疑惑が…いや、浮気が発覚した。

まぁいつかはするだろうなとは思っていたが、こんなに早くするとは思わなかった。笑

浮気と言っても、本人はSEXはしていないと言い張った。

というのも、寂しさのあまり、出会い系を通して他の男と会っていたのだった。

それも、オレに分かる様な形で、男の車に乗っているまさにその瞬間に電話してきたのだった。バレないとでも思ったのだろうか?所詮中学生の浅知恵。隠そうとしていても、こちらからカマをかけるとすぐそれに引っ掛かるのだった。笑

『何してんの?』

『友達と小学校に来てる。』ビュービューと風切り音。

『自転車に乗ってる?』

『乗ってないよ。何で?』

『車の助手席に乗って、窓開けながら電話してる音が聞こえるよ?笑』

『そんな事してないよ。』カッチカッチカッチカッチ…ウィンカーの音聞こえる。笑

『ウィンカーの音聞こえるじゃん。笑明らかに車乗ってるじゃん。バレてるから。笑』

『乗ってないって!オレさんこそ浮気してるんじゃないの?』

『何言ってんの?浮気してバレてんのゆきこでしょ。笑自分がやってるから相手が信用できないんでしょーが。笑一緒に来てる友達の声聞かせてみ?』

『今トイレ行ってるから無理。』ビーッ!クラクションの音炸裂。笑

『ほれ、車のクラクションの音聞こえたよ?笑』

『ゆき、聞こえてない!』

『オレにはしっかりと聞こえたけど?』

ここで、どうやら隣の男が話しかけたみたいで会話が途切れる。

『ほら、浮気相手の男が話しかけてるよ?笑』

『友達戻ってきたから切るね』

そして一方的に切ったのだった。そしてその1時間後、ゆきこから着信が来た。オレは無視した。15分くらい連続してゆきこから電話が来たので、どんな嘘を付くのか楽しみで電話に出てみた。

『どうした浮気女?何か用??』

『何で電話に出てくれないの‼︎ゆき浮気してないもん‼︎』

『知ってる?嘘つきは泥棒の始まりって言うんだよ?』

『ゆき嘘つきじゃないもん。』

『じゃさっきの電話の外のから聞こえた音の説明してくれよ?』

『オレさんの勘違いでしょ。』

『じゃ教えてあげるよ。携帯電話って、車に乗ってるとその車の情報が分かるんだよ?知らないの?』

オレはカマをかけた。

『え⁉︎そうなの⁉︎』

『だから、オレがさっきから車乗ってるよね?って言ってんじゃん。お前何なの?バレないとか思ってる?』

『…。』

『何とか言えよ淫乱女。』

『でも…でもゆきエッチしてないもん…』

『は?他の男と車乗ってる事嘘付くような女の事、誰が信用するんだよ?バカかお前。』

『だって!オレさん居なくて寂しかったんだもん!一緒に車乗っただけ!エッチしようって言われたけど、ゆきちゃんと断ったよ!』

『でも車の中で触られてたじゃん。携帯の音声から聞こえてたぞ。』

『触られてないもん‼︎その携帯から聞こえてた音は違う音だと思う。ゆきオレさん以外には触られないって決めてる。』

『でも嘘ついて知らない男の車には乗るんだね。オレもこっちで浮気しょーっと。』

ここでゆきこが泣き出した。

『オレさんと会えなくて寂しかったからちょっとだけ他の人と会いました…。オレさんごめんなさい。泣でも絶対に触られてないし、えっちしようって誘われたけど、ゆきちゃんと彼氏いるからって断ったのに…。』

『ゆきこが断っても、相手男でしょ?レイプとかされたらどうするの?そんな男に勝手に中出しされて子供出来たらどうするの?』

『ごめんなさい…。もぅしませんからぁ…。泣』

『ゆきも2ヶ月我慢してるんだよ‼︎オレさんに会えずに寂しいのに、2ヶ月も我慢してるのに…。オレさんに会いたいよ…泣』

『後1ヶ月だから。』

『長いよ‼︎ゆき毎日会いたいのに、こんなに会えないなんて無理!』

『分かった分かった。じゃあ来週金曜日終わったらゆきこに会いに行くから、日曜日の昼には帰るけどそれでいい?』

『本当⁉︎帰って来ても大丈夫なの⁉︎会ってくれるの⁉︎』

『そこまで言うなら会いに行くよ。その代わり、来週会ったら残り1ヶ月浮気せずに我慢しろよ?』

『うん‼︎オレさんありがとう‼︎嘘ついてごめんなさい。泣』

『どんな嘘付いても結局はバレるんだよ?』

ま、オレも大嘘付いてるけど。笑

『じゃあ後1週間我慢してくれる?』

『我慢します!オレさんの帰り待ってる!』

『分かった。じゃ今回の事は許してあげるよ。その代わり、ベッドでお仕置きな。笑』

『お仕置き⁉︎ゆき叩かれるの⁉︎』

『さぁどうかな?痛いかもよー?』

『ゆき悪い事したから…。』

と言う事で、jc1にちょっとだけ本気でキレるクズ人間だったが、出張残り1ヶ月を残し、一度だけゆきこのわがままを聞く事にした。

ちなみに、出張先からゆきこの住む街までタクシー、電車、車を乗り継ぎ片道約6時間くらいかかる…。

そして1週間後、オレは約束通り、仕事をサクッと終わらせ、17時半に職場を出た。最初にゆきこと待ち合わせをした場所に辿り着いたのは0時前だった。そのまま車で仮眠。

翌日、オレはゆきこにいつもの場所に居るから、準備出来たらおいでとメールした。

メールしてから20分後、ゆきこが助手席に乗ってきた。

『オレさんありがとう‼︎会いたかった‼︎本当に本当に会いたかった‼︎』

『オレも会いたかったよ!』

2ヶ月ぶりに会うゆきこは、何故か新鮮に感じた。初めて会った時の記憶が少し蘇る。

ゆきこは少し後ろめたい気持ちが残っているのか、下を向き黙り込んだ。

『静かだね。どしたの?』

『オレさん本当に許してくれたのかな?って。。。』

『どう思う?』

『…。』

オレ『オレに言う事は?』

『ごめんなさい…』

『そうじゃないでしょ?』

『もう浮気しません!』

『違う』

『えー、何?分かんないよ。』

『分かんないの?じゃお仕置きだね。』

『えー…痛いの嫌だ。泣』

『ほら、もっと考えてみ?』

『んー…。あ、オレさんお詫びにゆきお弁当作ってきたよ!ホテルで食べようよ!』

『え?そうなの?ありがとう!珍しい事もあるな。笑』

『まぁお母さんが作った奴詰めただけだけど。笑』

『じゃあお母さんのお弁当だね。笑』

『でもゆきがご飯炊いたんだよ!』

『そかそか。偉い偉い!』

そんな会話をしながら、オレはラブホへと車を走らせた。

『オレさん今日はお泊まり出来ないの。お母さんとお姉ちゃんと夜ご飯食べに行く約束してるから。。。でも、明日は朝から会いに行くから、帰らないで欲しい。』

『いいよ?まぁ遅くても15時には戻るよ。』

『分かった!今日は17時までには帰らないとないダメなの。』

『分かったよ。ちゃんと送るから心配しなくていいよ。』

『うん!』

そしてオレ達は、よく行くラブホの一つに入った。

『男から何て誘われたの?』

『ゆきちゃん可愛いからホテル行こうよって言われた。』

『で?』

『嬉しいけど、私彼氏居るから無理。って。そしたら、言わなきゃバレないでしょ?って。』

『まぁね。で?』

『でも、ゆき最初からドライブだけって言ってたし、ちょっとしつこかったから。』

『そんなの、車に乗った時点で男はエッチオッケーしてる様なもんだと思うよ。』

『でもオレさん優しかったし。。。』

『オレはそうかもだけど、その男が危ない人だったらって考えなかった…から乗ったんだもんね?』

『うん…。そしたらオレさんから電話来て、ちょっと怖かったから出たの。』

『襲われなくて良かったね。』

『でもね、オレさんと電話してたら、その人ゆきの足触ってきたの。』

『未遂じゃん。』

『で、手で払って怖くなって電話切った。そして、知ってる道まで戻ってきてたから、バイバイって車降りて走って帰ってきたよ。』

『危なかったね。どうするの?知らないの所まで来てたら。』

『信号で止まった時に逃げる!そして誰かに助けてもらう!』

『そんな事すぐ考えて出来る?』

『出来ると思う…。分かんないけど。』

『今回はたまたま逃げ切れたけど、次はどうなるか分からないよ?』

『うん。もう乗らない。』

『触られたの脚だけ?』

『頭も少し触られた。』

『おっぱい触られなくて良かったね。ゆきこおっぱい弱いから濡れてたかもよ?』

『それはない。ゆき怖かったから触らせなかったと思う。』

『じゃぁオレはどうかな?』

オレはゆきこのカーディガンのボタンを外した。服の上からゆきこのおっぱいを軽く揉んだ。

お互い2ヶ月ぶりに顔を合わせたのもあり、若干動きがぎこちなかった。

オレは更にキャミソールとブラを外し、ゆきこを上半身裸にした。

『ほら、キスマーク無いでしょ!オレさんとしかエッチしないって決めてるから!』

『キスマークなんて早いと1週間で消えるぞ。』

『でもオレさんの2週間消えなかったよ?』

『オレのは愛情こもってるから。笑』

ゆきこはオレの首筋めがけてキスマークをつけに来た。

しかし、ゆきこは吸うという行為が苦手なのだった。

実は、これまで殆どフェラをさせた事がない。というのも、興味があっても所詮はど素人。歯が当たりまくって恐ろしく痛いのだ。笑

ただただ痛い。そして、吸う力も弱いのだ。キスマークは、コツさえ分かれば力が無くても付けられそうだが、フェラは才能もある気がした。そもそもオレはフェラでほぼイッた事が無く、この時まででイッたのは、熊本で入った風俗嬢ただ1人だった。この嬢、百貫デブでまんこがブルーチーズの臭いがして、そのクセ生で挿れていいとかほざく。

普通は客からハメさせてくれ!とお願いするのが当たり前なのに、客から断るとか。。。オレの本能がかなりの値で危険信号をキャッチしたのだと思われる。あの時挿れてたら腐り落ちてたかも…。

萎えて立たなくなったオレは、一応デブ…いゃ、嬢に気を遣い、お酒飲んだから勃たたいわーと断った。

すると、じゃフェラでと言う事になり、顔を見たくなかった為目を閉じ当時付き合っていた彼女の事を思い出した。がなんと、相乗効果もあったろうが、彼女のフェラでもイけなかったのにもかかわらず、この嬢の口はヤバっかった。この時ばかりは『これがプロか!』と思わざるをえなかった。

わずか10分で果て、目を開けて嬢の顔をみて秒で萎えた。この時以来フェラは少しトラウマで、イけないのである。

話が逸れたが、とにかくゆきこはキスマークとフェラが下手だった。

ゆきこは真っ赤なミニスカートを履き、その下にピンクのツルツルとした化繊のパンティを履いていた。おまんこに少し小さなオシッコシミが出来ていた。

いつものように部屋を少し暗くし、スカートとパンティを脱がせた後、鞄の中に入れてきたロープを取り出した。

『今日はゆきこのお仕置きするから。』

『怖い‼︎何するの⁉︎』

実はゆきこは、何度かSEXをしているうちに、SMプレイをしてみたいと言った事があった。オレ自身そんな事はした事が無いが、普通SMと言えば、嬢王様役の女性がS、下僕の男がMだと思うのだが、jc1の頭の中ではそうではなく、ロープで手足を縛られて、自由の効かない状態で辱めを受けるというのがSMだと思っているらしい。

この辺に関してはお互いが素人で、どうしていいか分からないというのが本音だった。ま、これも経験と思い、部屋にあった柔らかめのロープとベルトとを持参してきた。

ゆきこにタオルで目隠しをし、視覚を奪った後、部屋を少し明るくして、手を後ろに組ませロープで縛り、ベットにM字開脚で座らせた。

ゆきこは何をされるのか悟ったようで、希望していたプレイの期待感からか、おまんこから愛液が溢れ出してきた。

普段はゆきこの希望で、ほぼ真っ暗の中でSEXをしていたが、今回はゆきこの視覚を奪っているので、全身がよく見えた。

もちろん、今日はゆきこのピンク色の可愛いおまんこもよく見えた。剃っていないという陰毛は、相変わらず薄かった。

乱暴なプレイが好きなゆきこは、何もしていないのに、乳首がビンビンに立っていた。

『ゆきこが前からやりたいって言ってたSMプレイするから。今日これでお仕置きするから反省しろ。分かったか?』

『はい、ご主人様』

全く…どこでそんな言葉覚えてくるのやら。笑

オレはゆきこをM字のまま、ベッドの端まで引き寄せた。

ゆきこは少し息が荒くなっていた。

ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…

オレは手始めに、ゆきこの乳首をいきなり指で強めに摘みグリグリ捻ってみた。

『ああっ‼︎痛い‼︎あっ‼︎オレさんごめんなさい!』

『ご主人様だろ?』

『あっ、ご主人様!ごめんなさい!』

オレは乳首を引っ張り、そのまま離した。

『あっ‼︎ご主人様気持ちいいです‼︎もっとお仕置きして下さい‼︎』

『気持ちいいのか?反省してるのか?』

オレは再度ゆきこの乳首を引っ張り、捻りながら離した。

『あああっっ‼︎‼︎いいの‼︎反省してますご主人様‼︎』

ゆきこのおまんこからは大量の愛液が滲んでいた。

オレはゆきこのクリトリスを指で弾いてやった。

『んぐぅぁ‼︎』

ゆきこは聞いた事の無い鳴き声を出した。

『ご主人様、ゆきは悪い子です。もっとお仕置きして下さい!』

オレの心の中『え?ゆきこjc1だよね?AVでも見てきたのか?』おれは心の中で呟いた。

しばらく乳首とクリトリスを刺激していたのだが、オレはベッドの上に上がり、ゆきこの口に自分のモノを入れた。

『ゴフッ…ングォ』

『口だけでイかせなさい。』

ゆきこはゆっくりとフェラを始めた。

んぐっ、ングォ、んっ…。

オレはフェラをさせておきながら後悔した。

イテェ…泣

ものの数分でゆきこの口からモノを引き抜いた。

そして、M字で座っているゆきこを押し倒した。そのまま手を縛ったまま、四つん這いになれと要求した。ゆきこは素直に『はい。』と返事すると、綺麗なピンク色のおまんこと少し茶色くなったアナルをオレに向けた。

オレはゆきこのおまんこを両サイドに引っ張り、クリトリスを吸いながらクンニをした。

『あああああーーーーっ!気持ちいい!ああっああっあん!舌入って…あっ!あっ!そこいゃぁー!吸わない…ひゃあ‼︎』

ゆきこの愛液とオレの唾液が絡まり、大量の液体がゆきこの身体を伝い流れた。

時折りゆきこのアナルに舌を少しだけ挿れてやった。可愛いゆきこの菊門が、舐めた瞬間キュッと閉まるのが可愛かった。

オレはゆきこのクリトリスを吸ったり強めに舌で刺激した。

『オレさんだめぇ!出る出ちゃうからぁ‼︎あっ!あっ!あっ!オシッコ出ちゃうからぁ!吸わないでぇぇぇ…!』

ゆきこは自身の中で何かが溢れ出そうだと申告した。

『ご主人様だろ?オレさんじゃないでしょ?』

『はいぃぃ‼︎ご主人様ぁ…‼︎クリ吸わないでぇ…おかしくなるぅ‼︎出ちゃうからぁ』

『じゃぁ止めようか。』

ゆきこは可愛い小さなお尻をフリフリさせながら、クリトリスの攻撃から逃れようとしていた。しかし、それを止めると、もっと欲しがった。

『エロい奴だな、他の男ともこんな事してたのか?』

『いいえ‼︎ご主人様だけです‼︎』

『本当だな?』

『はぃぃぃ‼︎誓います‼︎』

オレはゆきこのマンコに中指と薬指の2本を挿し入んだ。

『指きもちいぃ‼︎指入ってくるぅ…‼︎』

オレはクリトリスを吸いながら2本の指をピストンしてやった。

『あっ‼︎オレさんダメぇ‼︎出る出る出ちゃうぅ‼︎』

そしてついに限界を迎えたゆきこが、今までで1番大量の潮を吹いた。

プシャーーーーーーーーッ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎

ゆきこはちょっとした噴水くらいの潮を噴出した。

しかしイッた訳ではなかった。

そのままオレはゆきこのまんこに、オレのモノを挿入してやった。

『ああっん‼︎おちんちんまだダメ‼︎まだだめぇ‼︎』

パンッパンッパンッ…‼︎

いつものように強めに突いてやった。すると数回しか突いていないにも関わらず、ゆきこはイッた。

『あっ‼︎イグッイグッ‼︎イグゥ‼︎』

ゆきこは手足を縛られ、四つん這いのままビクンビクンと痙攣した。

オレは心の中で『こんなエロいjc後にも先にもゆきこだけだろうな…。』と思った。

もちろん、オレのお仕置きはこんなモノでは終わらない。四つん這いから松葉崩しに倒し、再びモノを挿入してやった。

ゆきこは手の自由が効かないのもあり、必死に手に当たった布団を力強くギュッと掴んでいた。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

今度は早いテンポで浅く突いてやった、と同時に、ゆきこの小さいお尻をパンッ!と叩いてやった。

一瞬膣がキュと閉まった気がした。

『あーっ‼︎オレさん‼︎もぅだめ、ごめんなさい‼︎ごめんなさい‼︎もう悪い事しません許してぇ…』

ゆきこはそう言いながら、再び軽く潮を噴いた。ピュピューッ。。。

布団がびしょびしょになってしまい、ゆきこの潮まみれになってしまった。

オレはグッタリになったゆきこの尻をもう一回ペチンッ!と叩いてやった。

ゆきこはそれには反応しなかった。

まだ膣内に挿入したままなので、再びゆっくりピストンしてみた。

すると

『あっ…おちんちんまだ気持ちいい…気持ちいいの…もっと突いて…オレさんもっと突いて…』

オレは驚いた。あれだけ潮を吹き、イッたのにまだちんこを膣内で感じている事に。

恐らくこれがいけなかったのだろう。

ゆきこはモンスターに目覚め始めていた。後にオレは何度もイカせた事に後悔するのである。

そろそろ限界が近かったオレは、ゆきこの要望通りピストンをした。

ゆきこはこの日、中出ししていいよ。と言っていたので、オレは何も考えずに中に出す事にした。

今思えばかなり危険な行為だった…。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

『ゆきこイクよ?中に出すよ?』

『うん…オレさんゆきにいっぱいちょうだい…そしてもうやらないから許して…』

『ゆきこイクッ‼︎』

オレはゆきこの膣内に大量の精子を中出しした。それと同時に、ゆきこを縛っていたロープと目隠しを解いてあげた。

『あっ…明るい…やだ…。アソコが熱い…。オレさんのおちんちんまだ入ってる…』

オレはそのまま倒れ込み、ゆきこを強く抱きしめた。

『もうSMはやらない…。死ぬ…。オレさんの精子ゆきの中にいっぱい…。浮気してごめんなさい…』

ゆきこは死人の様な虚な目をしたままボゾボソと呟いた。

『気にしなくていいよ。オレの方こそ2ヶ月も会ってあげられなくてごめんな。あと1ヶ月頑張れる?』

『頑張る…。もう一生分のエッチした気分…。』

『久々だったから凄くイッたね?』

『うん…。もうだめ…頭の中ぐちゃぐちゃ…。』

『イク時のゆきこ凄く可愛かったよ!』

『本当?オレさんは浮気しないでね…。ゆきだけしか見ちゃだめだよ…。』

『分かった分かった。そろそろ抜くよ?いい?』

『うん…。』

抜いた途端、ゆきこのまんこには大きな穴が空き、そこから大量の精子が溢れ出てきた。

コポッコポッコポッ…

ゆきこが出てきた精子を手で触り確認した。

『オレさんの精子温かい…。』

オレはゆきこのおまんこから溢れ出てくる精子を、大量のティッシュで拭き取った。

さすがに少し激しすぎたのか、その体勢のままゆきこはグッタリし動かなかった。

オレはいつものポカリを冷蔵庫から取り出し、ゆきこを後ろから抱いた。ゆきこは珍しくそのままスースーと寝息をたて、寝てしまった。ゆきこを返す時間までもうしばらくあるので、そのままゆきこに布団を掛け寝かしておいた。。。

小1時間ほど経過し、ゆきこは『んんー…』と目を覚ました。

『起きた?動けるか?』

『アソコがまだジンジンする…。』

『ごめん。ゆきこが可愛すぎてつい。汗』

『オレさん抱き締めて…』

オレはゆきこをグッと抱きしめた。

ゆきこはそれに応える様に抱きしめ返し、オレにキスをした。

のそのそと起き上がったゆきこは、フラフラしながらシャワーを浴びに行った。

少し身体が温まり元気が出たのか、いつのもゆきこに回復し、シャワールームから出てきた。

『あっ‼︎もうこんな時間⁉︎』

『そうだよ?』

『あー、ご飯行くの面倒くさいなー。』

『しっかり食べて、体力回復しておいで。笑』

『お腹空いてないし。』

だから体力鬼かよ…汗

『ゆきこいつも何食べてるの?ちゃんとご飯食べてる?』

『お菓子とアイス。』

『子供か‼︎』

あ…まだ子供だった…。汗

『しっかりご飯食べないと元気にエッチ出来ないよ?』

『でもお腹空いてないのに食べると気持ち悪くなる。』

『でもお菓子とアイスは食べるんでしょ?』

『だいたい夜に食べるから』

『それでよくその体型維持でしてるな…。』

『あまり太らないよ?』

『今は若いからな。笑』

『そうなの?』

『そのうち分かるよ。』

『オレさんまだ20代でしょ?』

『うん。でも昔より太りやすくなった気がするかな?』

『オレさん細くないけど、それ筋肉でしょ?』

『まぁ全部が全部筋肉じゃないけどね。』

『じゃぁ大丈夫じゃん。』

『笑。じゃそろそろ帰ろうか。』

『うん。』

オレとゆきこラブホを後にし、ゆきこの約束の時間15分前に、いつもの待ち合わせ場所に着いた。

『じゃあ行ってきます!オレさんここで寝るの?』

『そだよ。ま、ゆきこ見送ったらその辺でご飯食べるけどね。あ⁉︎ゆきこお弁当は⁉︎』

『あ⁉︎忘れてた。笑』

『オレそのお弁当食べるよ。ちょうだい。』

『大丈夫かな?』

『大丈夫でしょ。』

『危なそうなら捨ててね。』

『オッケー。じゃあいってらっしゃい!』

『いってきまーす。』

そうしてゆきこはフラつく事なく、元気よく帰宅した。

オレはコンビニで飲み物を買い、ゆきこのお母さんが殆ど作ったお弁当を平らげた。

夜11時過ぎた頃、急に助手席の扉が開いた。

『オレさんただいまー‼︎』

『ビックリした‼︎鍵かけてなかったのかオレ⁉︎』

『開いてたよ?』

『そっか。危ない危ない。ゆきこはご飯食べてきたのか?』

『うん。そこの中華料理店』

『近っ⁉︎』

『オレさん居るなーって思って見てたよ。』

『そか。笑』

『あのねオレさん。お母さんが、最近あの青い車ずーっと停まってる。って言ってたよ。バレてるかも…。』

『マジで⁉︎今日からちょっと違う場所に停めるわ。。。』

『その方がいいかも。』

『それ言いに来てくれたのか?』

『それもあるけど、オレさんに会いたくて。笑』

『可愛い奴め。笑早く戻らないと怪しまれるぞ!』

『うん、もう帰るね。オレさんおやすみ。』

そう言って、ゆきこはオレにキスをし帰って行った。

オレは直ぐに場所を変え、少し遠くのコンビニに停め夜を明かした。

翌朝ゆきこからのメールで目が覚めた。

ゆきメー『オレさんどこに居るの?』

オレメー『少し離れたコンビニに移動したよ。もう出られるの?』

ゆきメー『うん。いつもの所に居るから来て。そしてコンビニ入らずに。ゆきすぐ乗るから。』

オレメー『分かった。』

オレはエンジンを掛け、ゆきこが待つコンビニに向かった。

『おはよーオレさん!』

『おはよー。よく寝られた?』

『あのね!オレさんの夢見たよ⁉︎ゆきとオレさんが結婚して、子供抱いてる夢‼︎』

へっ…へぇ〜…。汗

『そうなんだ。子供何人居たの?』

『よく分からなかった。でも子供はゆきが抱いてたよ。』

『そかそか。そうなるといいね!』

『オレさんもそう思う?本当にそうなれば嬉しい!』

昨日そこそこな量中出ししたな…オレ…。覚悟決めとくか。汗

『さて、今日はオレ帰らないとだから、それまでどこに行く?』

『オレさん会社にお土産買わなくていいの?』

『お??ゆきこはそんな事まで気がつくのか?凄いな?』

『え?だって、お父さんが旅行行ったら、必ず会社にお土産買って帰るよ?』

『なるほどそういう事か。よく見てるな。でも、今回は旅行じゃないし、誰にも言ってないから買わなくていいんだよ。その代わり、ゆきこに何か買ってあげようか?』

『欲しいもの無いから大丈夫。ゆきにはオレさんが居るから!』

『どこでそんなセリフ覚えたんだよ。笑ちょっと嬉しいじゃん。』

『ゆきオレさんの事大好きだもん。だから帰る前にエッチしよう!』

『じゃラブホ行く?』

『行かなくていい。ここでしよう。』

『後ろで?』

『うん。』

『じゃあエッチ出来そうな所探さないとな。どこか人が来なさそうな場所知ってる?』

『空き地がある所なら知ってる!』

『じゃそこ行こう。案内して。』

『分かった!』

そしてゆきこナビを起動して、その空き地に向かった。朝SEXをする為に。。。

ゆきこの案内で向かった先は、だだっ広い広場で、入り口以外は外周に草が生えており、通りからは中は見えないようになっていた。工事をしているとも思えず、資材置き場でもなさそうな感じだった。

車が入ってきた形跡は無かったが、一応オレは入り口から死角になる場所に車を停めた。

『こんな所よく見つけたな。』

『昔自転車で来た事があって、その頃からこんな感じだよ?』

『そうなんだ。』

オレはエンジンを止め、ゆきこと2人で後部座席に移った。

『オレさん、ゆき教えて欲しい事あるんだけど。』

『どしたの?何?』

『ゆき、オレさんのおちんちん舐めたい』

『フェラしたいって事?』

『うん。昨日友達とメールしてたら、フェラするの?って話になって。友達に聞いたの。そしたら、ゆきした事無いって思ったの。オレさんにフェラして、気持ちよくなって欲しい。』

チッ!余計な事を。。。

『そんな、無理しなくていいんだよ?洗ってないから臭いもするかもだし。汚いから。』

『いいもん。つばいっぱい出せば大丈夫って言ってたから!』

誰だそんな適当な事吹いた奴‼︎

『そうなんだ。。。友達はフェラした事あるの?』

『友達っていうか、親戚のお姉ちゃん。』

『親戚のお姉ちゃん何歳?ってかオレと付き合ってるの知ってるの?』

『お姉ちゃんは17歳の高校生だよ。オレさんの事も知ってるから大丈夫。』

ほっ…ほっーん…。全然大丈夫じゃねーな。。。

『歳も知ってるし、ゆきの味方だから安心して‼︎』

味方ねぇ…そういう奴はだいたいすぐ裏切るんだよなぁ…汗

『そっか。じゃあまり人に言わないでねって言っといて。汗』

『大丈夫。お姉ちゃん凄く良い人だから誰にも言わないよ。』

そう信じたいね…。

『今度遊びに行くんだけど、お姉ちゃんとバナナで練習しようって約束したんだよ。』

んな約束するんじゃねーよ‼︎

『そ…そうなんだ。でもそれハタから見たら変な人に見えるよ?』

『大丈夫。お姉ちゃんの部屋でやるから。誰にも見られないよ。』

『そっか。汗』

『まずどうするの?』

『あのね?オレ男でしょ?男はフェラしないからやり方って言ってもよく教えられないよ?とりあえず歯を立てずに…』

オレは一通りの事をゆきこに教えた。

『じゃぁオレさんので練習するから!』

ひぃ〜〜〜っ‼︎

ゆきこはそう言うと、オレのジーンズのボタンとジッパーを外し、ズルズルと下げた。

ゆきこがオレのモノにツバを掛け、軽くしごき出した。

ゆきこの手はちっちゃくて柔らかくて、そして温かかった。

そして、オレの亀頭をカポッと咥えると口内でペロペロと舐め出した。

『歯当たってない?痛く無い?』

『そうだね。大丈夫。気持ちいいよ?』

『本当⁉︎ゆきお姉ちゃんに教えてあげたいの!お姉ちゃん彼氏居なくて、好きな人出来たら、いつかフェラしてあげたいんだって‼︎だから、ゆきが先生になって教えてあげるの。』

『さっき一緒に練習するって…。』

『それはオレさんが教えてくれなかった時。今日はいっぱい練習して、オレさんをいっぱい気持ちよくするの‼︎』

『が…頑張ってね…汗。とりあえず教えた様にやってみて。あ、くれぐれも歯を立てないように…汗』

『頑張る‼︎』

それからゆきこは本当に頑張り、30分くらいオレのモノを舐め続けた。

時折歯は当たるものの、当初の時よりは上手くなっていった。

『オレさん気持ちよく無いでしょ?泣全然精子出さないじゃん。』

『いや?そんな事無いよ?だって30分間ずーっと勃起してるし。笑普通こんなに続かないよ?』

『そうなの?でも精子出さないと気持ちよく無いんでしょ?』

『それはそうだけど、気持ち良くないとそもそも勃起すらしないからね?』

『そうなんだ。』

『正直に言うと、ゆきこのフェラは歯が当たって痛くて全然気持ち良く無かったんだよ。けど、一生懸命練習したお陰で、舐めてる間一度も萎えなかったから凄く成長したよ!』

『本当⁉︎成長してる?嬉しい!』

『だからゆきこもほら、オレにお尻見せて!』

狭い車内で、ゆきこの可愛い白い綿パンティを脱がし、オレはゆきこのピンクのマンコを広げた。

フェラで興奮していたのか、ゆきこのマンコはヌルヌルしエッチな匂いがした。

狭い車内でゆきことオレは69の状態になった。

オレはいきなりゆきこのヌルヌルのマン筋からクリトリスは舌を這わせた。そしてクリトリスに激しく吸い付いた。

『ああっ‼︎オレさん激しい‼︎そこ、、んあっ…そんなに強く吸っちゃダメぇぇぇ‼︎』

ゆきこはおまんこから大量の愛液を出し、オレの亀頭を舐めるのを忘れて、小さくて可愛いお尻をクネクネさせてヨガった。

『オレさん‼︎ダメってば‼︎だめっ!だめぇ‼︎』

ビクビクビクッ‼︎

ヒクヒクするゆきこのおまんこ。。。両膝をゆきこはギュッと閉じた。

オレはそのまま座位になり、イッたばかりのゆきこのおまんこに、自分のモノを突き挿した。

ヌルンッと入ったオレのモノは、イッたばかりの温かいおまんこに、吸い付く様に入った。

『ああっ‼︎またイッたばかりなのに挿れるっ、!んっ!ん!ん!ん!』

オレは気持ち良くなり、下からゆきこを突き上げた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

グチュ、ヌチュ、グチュ、ブチュ、ヌチュ、

『あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!それダメェ…ゆきの気持ち良い所に当たるの…あっ!』

そして再び…。

『イグゥ‼︎イグゥ‼︎いぐのっ‼︎イグゥ…くっ…』

両膝をまたキュッと閉じ、ビクビクガクガクと震えた。

ゆきこの膣の中はオレのモノを痙攣と共に締め付け、何とも言えない感じになった。

ゆきこはまたグッタリとなり、そのままオレの膝の上に崩れた。

オレはゆきこを後ろに引き寄せ、リクライニングチェアーに座る様な形になった。

ゆきこの膣内がまだヒクヒクしていた。

ゆきこのヒクヒクが少し落ち着いて来たので、オレは再びピストンを開始した。

ゆきこは声を出す事も忘れ、んっ!ん!ん!ん!ん!ん!と唸っているだけになった。そしてついには言葉を発する事なくイッた様だった。と同時にオレも射精感が込み上がってきたので、ゆきこの中に再び大量に中出しした。

お互いほぼ同時にイク事が出来たが、ゆきこは昨日の様に、オレにもたれ掛かったまま動かなくなってしまった。再びゆきこの膣内がヒクヒクと動き、おれのモノを刺激した。

お互いその状態のまま15分くらい動かなかったが、ゆきこが何とか息を吹き返した様だ。

『もぅ…オレさん連続でイかせるの止めて…泣頭の中真っ白になって何も考えられなくなって動けなくなるの…泣』

『ごめんごめん。ゆきこがイク姿見たいんだよ。そして可愛くてつい何度も。汗』

『オレさん中に出したでしょ?精子が出てくるの感じたよ。もぅ…。赤ちゃん出来たら責任取ってよね‼︎』

『分かりました。汗』

『とりあえず安全日だから良いけど…。』

オレはティッシュをゆきこのまんこの下に置き、ゆきこの腰をゆっくり上げさせた。

萎えたオレのモノが、ゆきこの可愛いおまんこからヌルッと出てきたと同時に、生暖かい精子がゆきこの膣穴から垂れてきた。

そしてゆきこはそれを見届けた後、自分のおまんこから垂れる精子をティッシュで拭き取りながら、なんと萎え萎えになったオレのモノを咥え始めたのだった。

『ゆきこ⁉︎何してるの⁉︎』

『元気になってきたからもう1回挿れるの』

『嘘でしょ?また動けなくなるよ⁉︎』

『大丈夫。』

『大丈夫って…。』

ゆきこのフェラで、なんと再びモノが復活し始めたのだった。

ゆきこが今度は対面座位になり、自らちんこを入れて来たのだった。

『ゆきこ!ゴム無いよ⁉︎』

『安全日だから大丈夫。中出しして良いよ。』

『いやいや、危ないって⁉︎』

『でもさっき中に出したじゃん。先に出しても後に出しても変わらないでしょ?』

『そ、そうだけど。。。』

答えている間にゆきこは自ら腰を振り始めた。

『あっ!あっ!あっ!あっ!ん!ん!ん!ん!ん!んっ!』

『オレさんもうダメ、オレさんのおちんちんじゃないとイけない‼︎あっあっ!気持ちいいの!奥に当たるの‼︎』

『あっ‼︎あっ‼︎あんなにイッ…またイッ…くっ‼︎』

ビクビクビクビクビクビク…再びゆきこはイッた。

オレは勃起していたが、このまま中出しするか迷っていた。

さすがにヤバい…。jc1年生を妊娠させてしまったら、ニュースにもなるだろうし、会社はクビに確実だ…。

しかし、オレの気持ちとは裏腹に、ゆきこはまた自ら腰を振り始め、オレのモノをキュウキュウと締め付け始めた。

きっ…気持ちいい。正直オレはそう思った。

ゆきこは完全にモンスターに覚醒してしまった。あれだけイッたにも関わらず、まだ更にイこうと腰を振るのだ。そうして、、、

『あっ…あっ…あっ…た…イグッ…うっ‼︎』

ビクビクビクビクビクビクガクガク…

『ああああああああああ…気持ちいいの…オレさん気持ちいいの…』

ゆきこはオレの首に両手を巻き、崩れ落ちるのを支えた。

オレは先の射精で中出ししてしまい、今更もう中出しは無理だと言えなくなってしまった。

そうこうしていると、ゆきこがまた腰を振り始めた。流石のオレももう耐えられなかった。

『ゆきこもう次で終わりにしようね?』

『ん‼︎ん‼︎ん‼︎ん‼︎うん…うん…。あっあっ‼︎たいくっいくのっまだイグッ…』

オレはもうどうにでもなれと思い、最後に下からゆきのおまんこめがけて突き上げた。

『あっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎だめっ‼︎だめぇ‼︎くっーーっ‼︎』

『ゆきこオレもまたイクっ‼︎』

最後の最後にゆきこはブシャーーー‼︎と潮を噴いた。オレのお腹とシートはびしょ濡れになり、そしてまたゆきこの膣内に射精してしまった。

ゆきこは目が虚になり、ガクガクと震えていた。

『オレさんの精子入ってきたよ…。温かい…気持ちいいの…。』

あれだけイッた後なのに、ゆきこはなぜかそんなにグッタリせず以前より少し元気になっていた。

ランナーズハイ状態なのだろうか?

そしてゆきこはゆっくりと立ち上がりオレのモノを抜いた。

再び精子がゆきこの小さい膣穴から垂れてきた。

ゆきこはまた自らその精子を拭き取り、クンクンと匂いを嗅いだ。

『やっぱりオレさんの精子は甘いね…。ホットケーキMIXみたいな味する。』

『そんな事言われた事無いぞ⁉︎ってかゆきこ大丈夫か?今日何回イったの??』

『分かんない…。でももうダメ。オレさんから離れたく無い…。』

そして何と、ゆきこは壊れたおもちゃの様に再びオレのちんこをしごき始めた。

『ゆきこストップストップ‼︎もう無理だよさすがのオレも勃たないから‼︎』

『ゆきまだイケると思う…。』

完全覚醒した…。やばい子を開発してしまったと思った。

オレは身体が保たないと思い、さっさとモノを仕舞い込んだ。

ゆきこは更に元気を取り戻し、こんな恐ろしい事を言い放った。

『もしまだ時間あったら、最後にもう1回だけしようね?オレさん!お願い‼︎』

オレは正直震えた。とりあえず今日はもうヤりたくない。ちんこもげる‼︎そう思った。

オレは

『まぁ勃ったらな。もうオレ無理だよ。勃たないと思う。指でいいなら…』

『ダメなの‼︎オレさんのおちんちんじゃなきゃ嫌なの‼︎』

後悔した。本気で後悔した。たかだか中学生だとナメていた。そういえば、オレも中学の頃性欲は青天井だったな…。

しかし、とりあえずこれが終われば向こう1ヶ月はヤらなくていい‼︎

そう思う事にした。

そうして、とりあえずゆきこもようやく落ち着き、可愛らしい下着と服を着させ、再びドライブしたのだが、オレは早めに帰らないとダメな用事を思い出したという理由を付け、可愛い下着を付けたモンスターと早々に離れたのだった。そうして6時間かけ、出張先に戻ったのであった。

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