出会い系で知り合った○c 1の彼女。2

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前回の続き…。オレはゆきこを見届けた後、そのまま自宅へと帰った。

ゆきこは疲れ果てたのか、その日はメールが来なかった。オレもとりあえずメールはしなかった。

翌日、朝早くからメールが連投された。もちろんゆきこからだった。

ゆきこメール『オレさん昨日メールしなくてごめんなさい。オレさんに言われた通り、帰ってすぐお風呂に入ったよ。下着はバレるの嫌だから部屋の机に隠しちゃった。疲れてお風呂で寝ちゃって、お母さんに怒られたから、喧嘩してそのまま部屋に戻って寝ちゃった。』

との内容だった。あのビチョビチョの下着を部屋に隠すって。笑

中学生らしい発想だなと思った。

さてこのゆきこだが、少し描写しておくと、身長152㎝体重は35Kg(本人談)おっぱい本人はCと言い張ったがオレ判断でBカップ。見た目は、モーニング娘に居た田中れいなを黒髪にした感じだった。

家庭が少し複雑で、ギャルとヤンキーに憧れる女の子だった。

オレメール『おはよう。あそこ大丈夫?痛くない?何かあったらすぐにオレにメールしてね。あと下着は隠さずにちゃんと洗濯しなさい。笑』

ゆきメー『オレさん早く会いたい。今日休みでしょ?会えない?下着は後で自分で洗うから大丈夫。笑』

オレメー『今日は無理だよ。来週か再来週時間あれば会いに行くよ。』

ゆきメー『えー、そうなの?分かった。じゃあそれまで我慢する。でも会いた過ぎて私浮気しちゃうかもよ?』

オレメー『浮気してもいいけど、オレにバレたらお仕置きでエッチ無しね?』

ゆメー『嫌!浮気しないでオレさんに触られるまで待つから。ごめんなさい。』

とまぁこんなメールのやりとりがしばらく続いた。

正直、従順で可愛い子だなと思った。しかし、とは言いつつもjc1。まだまだ恋愛の経験も少なく、なのに性には興味深々で、この子はいったいこの先どうなるのかと客観的に思った。

とりあえず、次会うと約束してしまったし、少しオレの中でゆきこに興味が湧いてきていた。

しばらくメールだけのやりとりが続いていたが、1週間後の土曜日に会いに行く事にした。

初めて会った場所で待っているとメールが来た。前回会った所に行くと、ゆきこが待っていた。

『だから人んちに勝手に入っちゃだめだって。笑』

『友達とか歩いてるからバレると困る。笑オレさん会いたかった!約束守ってくれてありがとう!』

そう言ってゆきこはオレの服を少し引っ張った。抱きついてくるかな?と思ってたが、この辺がjcらしいなと思った。

車へ戻ろうと右手を出すと、ゆきこはその右腕にしがみついてきた。

『オレさん本当に会いたかったの…。』

ゆきこは下を向き、オレの右腕を力強く握った。少し怒りもこもっている感じの握り方だった。

『だからちゃんと会いに来たでしょ?約束したからさ。』

『うん、嬉しい。ありがとう!』

そう言いながらゆきこは上を向き、可愛い笑顔をオレにくれた。

不覚にも、少しキュンとしてしまった。と同時に、オレはjc1にいったい何を…。

罪悪感と期待感が心の中で激しく葛藤しながら車まで歩いた。

車に乗り込み、エンジンを掛けようとキーを回す…

『オレさんキスして欲しい!』

『今?』

『今。ダメ?』

ゆきこは助手席から運転席に身を乗り出した。オレは何も言わずに、ほっぺにキスをした。

ゆきこは口に貰えると思っていたようだったが、ほっぺでも充分満足そうだった。

『オレさんに会うまで私凄く我慢したよ!』

どこで覚えたのか、自然なのか、上目遣いで運転席に侵入したまま、オレの顔を見ながらゆきこは言った。

たかだかjc1なのに、この時凄くドキドキしてしまった。

オレの心の中で『お前本気か?』と自身に問いかけた。

『よく頑張ったな!』

オレは至って普通の答えを返し、ゆきこのいい香りのする頭が近かったので、コツンとオレの頭を軽くぶつけて返事しておいた。

『さて、どこ行こうか?とりあえずドライブでもするか。』

『うん!私の学校案内してあげる!』

改めてエンジンを掛け、オレは車を出した。

当時ナビは普通に売っていたが、ナビ否定派だったオレは地図を片手に運転をしていた。その方が道を覚えるし、ナビ画面に視線を送る事もないので安全だと思ったからだ。

しかし今は、ゆきこナビが起動している。可愛い声のナビは、車を右へ左へ誘導した。

『オレさん!あれが私が通ってた小学校だよ。〇〇先生っていう女の保健の先生に色々相談してたの。××先生っていう男性教師は、優しいけどよく私の後ろから抱きついて来たんだよ。』

等々、まだそんなに昔ではないゆきこの、小学生の頃の思い出話を色々話してくれた。

オレはそかそかと、ゆきこが楽しげに話す横顔を見ながら、ウンウンと返事しながら運転した。

しかし、無邪気に笑いながら話す姿からは想像できない事が、この後起こるとも知らずに。

さて、ゆきこナビに誘導されて向かった次の場所は、今現在通っている中学校だった。

『ここが私の学校。毎日オレさんの事思いながら登校してるんだよ!オレさん先生としてこの学校来てよ。』

『んな無茶な。オレは先生には向かないよ。それに先生として来たら、ゆきこ毎日オレに会いに来るでしょ?そして学校でエッチな事しようって言うでしょ?笑』

『当たり前じゃん!じゃないと来る意味ないよ。』

『バレたらクビにされて、さらに逮捕されるわ!』

『その時は私が守ってあげるから心配しないで!』

オレは心の中で『何をどうやって守るんだよ。』と一人で突っ込んだ。

ゆきこナビが、目的地到着と同時に突然終了した。中学校はまだ1ヶ月位しか通っていないので、そんなに思い出が無い為、ゆきこからの情報はそこまで得られなかった。とりあえず土曜日の為門も閉まっているので中学校を後にした。しかし、ここの中学校は後ほど戻ってくる事になる。

『お昼ご飯食べに行こうか?』

『お腹空いてないから大丈夫。』

『そうなの?じゃまたドライブする?』

『行きたい所ある。』

『どこ?』

『ホテル。ラブホテル行ってみたい!』

『別にいいけど。何する所か知ってるの?』

『知ってるよ!SEXする所でしょ?』

『まぁ間違いではないね。エッチしたいの?』

『…。』

『あれ?エッチしたいわけじゃないのか?笑』

『ラブホテルの中見てみたいだけ!』

『お金掛かるんだよ?ちょっと見学って訳にはいかないんだよ?』

『お金なら出す!おじいちゃん(お土産物屋さんを経営されてるらしい)の所でお手伝いして貯めたお金あるから!任せて!』

『そうなんだ!じゃあゆきこのお金でホテル行こうか。笑』

『本当⁉︎やったー!オレさんありがとう!』

無邪気にも程があるだろ…汗テーマパークか何かと勘違いしてるのか?と思った。

と同時に、あれ?制服は着てないけど、こんな子連れて入れるのか?万が一通報されたらどうしよう?という考えが頭をよぎった。

でも、ラブホテルは基本的にスタッフとは会わないようになってるし、対面会計だったとしてもオレだけだし…。

ま、とりあえず考えても仕方ないので目についたラブホに入る事にした。

『わぁー!凄い!中ってこうなってるんだー!面白いね!オレさん彼女と何回くらい行ったの?』

『覚えてないなー。それに今彼女も居ないし。』

『え?なんで?私が、メールしてた彼女別れたの?』

『うん。まぁ。』

『それって私の為⁉︎』

『そうだね。』

大嘘。笑

『って事は私と付き合ってくれるって事⁉︎』

『まぁ会ったのまだ2回目だし、付き合うかもしれないし、付き合わないかもしれないし。』

『えーなにそれー。さっき私の為に別れたって言ったじゃん。』

『こっちおいで。』

『…。』

素直に来るゆきこ。笑

『ゆきこ、オレと付き合ってくれる?』

そう言うと、さっきまでムスッとしていたゆきこだったが、とびきりの笑顔を私に向けてくれた。

『本当⁉︎オレさん大好き!ありがとう!私一生懸命別れた彼女さんの代わりになるように頑張るからね!』

『彼女の代わりになんてならなくていいよ。ゆきこはゆきこ。そのままでいいから。一生懸命にもならなくてもいい。その代わり、ちゃんと学校に行って、一生懸命の気持ちを勉強する事に回して。』

と、jcと付き合うという荒技をやっておきながら、クソみたいな講釈を垂れるという、クズ人間さながらの返事をした。

『分かった!』

分かったんだ。笑

ゆきこの純粋な気持ちを弄んで、クズ人間まっしぐらだな。。。オレ。

しかし、ゆきこの、この純粋さは、かなり後にはなるが、後々崩れ去る事になる。

『オレさんと付き合えるなんて夢みたい。私彼女でいいんだよね?ちんちん挿れて貰えるんだよね?』

『え?そこなの?笑』

『あ、それだけじゃないよ。笑』

『まぁいいけど。笑ほら、ゆきこのお金でラブホ来たんだから、色々検索してみれば?』

『いい。私にはオレさんが居るから。ラブホ一応見られたし。』

『じゃ次何する?』

しばらくゆきこは黙った。そして

『…。前の…。』

ゆきこは顔を真っ赤にし、俯きながらボソッと呟いた。

オレはゆきこが座ってるベッドに2人分空けて座り、もう一度聞いた。

『何して欲しいの?』

『前の続き…。』

『前の続き?』

『うん。。。』

オレは1人分詰めた。

そして、ゆきこをズズッと引き寄せた。

『オレさん…好きなの。。。本当に好き。』

『ありがとう。ゆきこにそう言って貰えると凄く嬉しいよ。』

下を向いたままのゆきこの顔を、手でオレの方に向けると、ゆきこはポロポロと涙を流し始めた。

1人のjcの純粋で綺麗な涙が、オレの腐った心を侵食し、グサグサとナイフで刺されるような感覚に陥った。

ゆきこは涙を流したまま、オレにぎゅっと抱きついた。

しかし、急にオレは何故かふと冷静になった。射精もしてないのに、いきなり賢者タイムに突入した感覚だった。

それは、ゆきこの涙、これは想ってた人と付き合う事が出来たという涙なのか?それとも挿れて貰えるという嬉しさからくる涙か?

このシチュエーションとこのタイミングで、オレの頭の中でこの2つがぐるぐると回っていた。20年近く経った今でもハッキリと覚えている。笑

しかし、ここまで来てしまった以上後戻りは出来ない。クズ人間ならクズ人間らしく、最後までクズを真っ当しよう。

何故か変な決心をしたとたん、理性が吹き飛んだ。

とりあえず近くにあったティッシュでゆきこの涙を拭いた。

ゆきこも冷静さを取り戻し、それ以降泣く事は無かった。

オレはゆきこの頭を支えながら、ゆっくりと口にキスをした。

前回車内でしたキスは唇だけだったが、今回は徐々にDキスに移った。

ゆきこの唇は柔らかく、ほのかに甘いリップクリームの味がした。

オレはゆきこの閉じた唇を舌でゆっくりこじ開けると、ゆきこの歯に到達した。

オレはゆきこの反応を見たいと目を開けていたのだが、オレの舌の強さに負けたゆきこの唇が少しづつ開いていった。

ゆきこの顔、身体が、とてつもない熱を帯び、ゆきこの吐息が物凄く熱かった。

ゆきこの口が開いたのを機に、オレは舌をゆっくりとゆきこの口内にねじ込んだ。

ゆきこは閉じていた目をパチリと見開き、視点の合わない眼をクリクリと動かした。

可愛い反応を見せその余韻に浸っていたのだが、いかんせんちょっと怖かったので

『ゆきこ目を閉じて。笑』

と指示した。そうするとゆきこは大きな眼をゆっくり閉じた。

ゆきこの口の中に侵入したオレの舌は、ゆきこの温かい舌を捉え、ねっとりと絡めた。ゆきこの舌も最初はかなり戸惑っていたが、何も言わなくても自然とオレの舌に絡めてきた。

オレはさらに、上の歯の後ろを舌で刺激してやった。すると

『んっ…んっ…』

と声にならない吐息を漏らし、次第にゆきこの肩から上がプルプルと震え出した。

ゆきこの熱い吐息を受けながら、オレは下唇を甘噛みして引っ張った。

一旦顔を離し顔を見ると、ゆきこは目をウルウルさせ、そしてオレと視線が合うと大きなその瞳を最大限見開き『これは何だ⁉︎』と言葉にならない表情で訴えた。

何か言いたそうにしたが、オレはそれを制し、再び左手でゆきこの頭を支え、右手をゆきこの柔らかく熱い小さなおっぱいに向けた。

ブラのホックを外し、左のおっぱいと乳首をゆっくりと揉みながら挟んだ。

『んっ!んっ!フーッフーッ、んんっ!』

ゆきこは可愛く唸った。

ゆきこの乳首は固くコリコリとした状態になった。

熱くほてったゆきこの身体から、大量の汗が出ていた為、オレはDキスを続けながらニットセーターを脱がせ、ブラを取り去った。

ゆきこの可愛い小ぶりのおっぱいが2つ姿を表し、ピンッと立った乳首が顔を出した。

オレはゆきこの口から離れ、ピンク色の可愛い乳首を舌で弾いた。

瞬間、ゆきこの身体が一瞬ビクンと反応し仰け反った。

『あっ!』

オレの舌から解放されたゆきこの口が、可愛い喘ぎ声を発した。

ゆきこの乳首を舌で刺激する度、ゆきこは声を出して反応した。

『あっ!あっ!あんっ!あんっ!んっ!』

ピンク色の乳首を刺激している間、ゆきこはオレの頭を抱きしめ、自身のおっぱいに引き寄せた。

頭を押さえ込みされたオレは動く事が出来なくなった為、空いた手でゆきこの耳を、触れるか触れないかの力でそっと撫でた。

その瞬間『アハッ!』と声を出し、頭の押さえ込みが解除された。

その瞬間を逃さず、オレはゆきこの乳首から離れ、首筋に舌を這わせた。

首筋、耳、耳穴を舌で弄び、甘噛みしてやった。

そしてそのまま、ゆきこの首筋に愛の印であるキスマークを一番目立つ所に付けた。

『オレさん何したの?』

『キスマーク付けたんだよ。ゆきこはオレの女だから手を出すなっていう印』

『何それ⁉︎見たい!』

『後でお風呂入るから、その時鏡で見れば良いよ。』

『分かった!何か嬉しいかも。』

『でもそれ強制的に内出血させたから、しばらく残るよ。それに、先生とかに見つかったら言われるかも。笑』

『別にいいよ。オレさんの印だから堂々と見せる!』

無邪気か!オレは心の中で再び突っ込んだ。

今日のゆきこは、ニットセーターにピンクのブラ。下は前回愛液でしっとり湿っていたデニムのショートパンツだった。上は既にオレが取り払った為、ゆきこはショートパンツと靴下だけの姿だった。

オレはショートパンツのボタンを外し、ジッパーを下げた。

『脱ぐ?』

『ダメ、そのまま。』

ゆきこが返事をする前に、オレはゆきこをベッドに押し倒した。

ゆきこの乳首に攻撃を再開すると、みるみる固く尖っていくピンクの乳首。

そしてゆきこの毛の薄いおまんこにゆっくり手を伸ばす。

今日のゆきこは白い綿パンティだった。

『可愛いパンティだね。』

『前のヤツは濡れると色変わるんだもん。だから白にしたよ。オレさんは何色の下着好きなの?今度お小遣いで買ってくる!』

『そうだな。黒とか紫とか真っ赤とかじゃなければゆきこは似合うと思うよ。あとベージュもダメ。笑』

『ベージュって何?』

『ベージュってオバサンパンツだよ。お母さんとか履いてない?』

『お母さんと喧嘩してるから知らない。見ないし』

『そりゃそうか。笑』

話しながらオレはショートパンツを脱がせた。するとゆきこは、自ら脚を開いてみせた。何をされるか悟ったのだろう。

オレはゆきこの白い綿パンティの上から、ゆきこのおまんこの割れ目にそって指を這わせた。

『あああっ!きた…。あっあっ…』

予想通りゆきこのパンティはビチョビチョに濡れていた。

『ごめんね、冷たかったでしょ?』

『ううん?冷たくないけど、あそこがジンジンしゅわしゅわしてた。』

何だその独特の表現。笑

『そうだったんだ。白いパンティ可愛いけど脱がせていい?』

『良いけど、電気消して。お願い。暗くして欲しい。恥ずかしいから見られたくない。』

『何で?可愛いゆきこのおまんこよく見せてよ。暗いとよく分からないよ?』

『だめ!お願い。暗くして。』

『えー…分かったよ。』

どうやらゆきこは自分のおまんこをハッキリ見られるのが嫌な様子だった。

jcだからと言うか、年頃の子はそんなもんかと思い、オレは遮光カーテンを引き、電気を消した。明るかった部屋が一瞬で暗闇になった。辛うじてゆきこの身体が見える状態であるる。

オレは手探りでゆきこの股間にたどり着き、ゆっくりパンティを脱がせた。

ゆきこの白い綿パンティは、暗闇でも関係なくビチョビチョだった。

オレはゆきこの身体の下から左手を回し、右手でおまんこをゆっくり刺激し始めた。

クチュ…クチュ…ヌチュ…

『あっ!あっ!あんっ!あはっ!』

『相変わらずビチョビチョだね。ここ触って欲しかったの?』

『うん…。私ずーっと我慢したの。ずーっとオレさんにあそこ触って欲しくて1週間我慢したの…。』

『1週間よく我慢したね。それで今日はこんなにビチョビチョなの?』

『分かんないけど、いっぱい触って欲しい。。。』

オレはゆきこのおまんこに指を突き立てた。そしてゆっくり挿入してやった。

『あああーっ!来る!入ってくる…あっ!あっ!指入ってくる!』

オレは中指を全部ゆきこのおまんこにゆっくり挿れてやった。

そしてうっすら見えるゆきこの乳首を舌で突っついた。

『あんっ!オレさんもっとして!もっと動かして!』

オレは返事せず、ゆっくり指をピストンさせた。時折ゆきこの固く尖った乳首を歯で甘噛みしながら。

『ああんっ!あぁん!あっ、あっ、くぁっ…』

グチュ、グチュ、ヌチュ、グチュ、クチュ、ブチュ…

暗闇にゆきこの喘ぎ声と、えっちなゆきこの愛液のサウンドだけが響いた。

『オレさん!もぅ…だめっ…あっ!あっ!また!あっ!んっ!んっ!気持ちいぃ…』

オレはゆきこのおまんこに突き立てた中指を、徐々にスピードを早めピストンした。と同時に、薬指の指先をゆきこのアナルの入り口に当たるようにしてやった。

ゆきこはピストンスピードを早めると、どんどん身体をくねらせ、仰け反っていった。

その時だった。

ゆきこの身体がビクンッ!となるやいなや、

『んくぅ!』

と今まで聞いた事のない声を発した。

ゆきこは前回と同様に、オレの指に熱い液体を噴射させた。しかし、今回はその量が凄かった。暗くて見えなかったが、パンティを脱がせてるのもあり、オレの右腕全てに熱い潮が降り注いだ。

『うぐっ…んぐっ…くぅ…』

左手で包んでいるゆきこの身体が、ビクンビクンと激しく痙攣してるのが分かった。

『ゆきこ大丈夫か⁉︎おい!』

『イギィ…』

オレは右手の潮を自分の服で拭うと、ゆきこを両手で抱きしめた。

『オレさん、ダメかも。。。ヤバいかも…。私生きてる?』

『暗くて見えないけど生きてると思うよ。笑』

『こんなの初めて…。オレさん何したの?』

『いゃオレは別に前回と同じ事しただけだよ?』

『ホントに?私、頭おかしくなって身体から魂抜けたよ…。あそこ熱い…』

『どんな気分?』

『分かんない…。何も考えられない…。』

『前と違う感じ?』

『よく分かんないけど、前のヤツが今回1回できた感じ。』

『そかそか。恐らくだけど、それはゆきこがイッたって事なんだと思うよ。』

『イッた?何処に行くの?天国に行ったから?』

なるほど…。天国に行くほどの気持ちよさだから、イッたなのか⁉︎外国では来るだけど。。。とふと思った。ま、違うと思うが。

『ゆきこには分からないかもだけど、オーガズムって言葉聞いた事ない?保健体育で習ったりしなかった?』

『何それ知らない。オレさん身体が熱い…』

『一旦電気付けるぞ。ほら布団掛けてあげるから』

『分かった。』

オレはゆきこに布団をかけ、電灯のスイッチを入れた。

部屋が明るくなるとかなり眩しかった。ベッドの上にはミノムシの様に布団に包まったゆきこが、同じく眩しそうに虚な目をして横たわっていた。

オレは冷蔵庫からポカリを取り出し、ゆきこに渡した。

『オレさん怖い…。オレさんにあそこ触られると、私凄く疲れる…』

『ゆきこの身体がちょっと敏感で特殊なんだと思うよ?』

『それって変って事?』

『いや、凄く良い身体って事。』

『でも私えっちしてないよ?なのにこんな疲れるとえっち出来ないよ。もしかしてオレさんおちんちん挿れた?』

『挿れてないよ。これを挿れただけ。』

オレは右手の中指を見せた。

『本当⁉︎信じられない…』

全く、信じられないのはこっちの方だ。真っ白いこんな顕著な身体に、エロい要素が物凄く詰まってる。。。怪物だなこの子…。しかし、この怪物はまだまだ目を覚ましていなかったのだ。後にオレはこの怪物の恐ろしさを目の当たりにする事になる。

グッタリとしたままのゆきこは、ポカリを片手に持ち、布団から顔だけを出してオレを見ていた。

その姿が今でも忘れられなく、凄く可愛かった。

オレはゆきこの近くに座り、ゆきこの髪の毛を触っていた。シャンプーかコンディショナーの良い匂いのする黒くサラサラした髪の毛だった。

大潮の事故から30分くらい経っただろうか。ゆきこがムクッと起き上がった。

『復活したの?』

『何とか立てるくらいになったかも…』

『あそこ痛くない?』

『大丈夫。頭がぼーっとしてる。』

『1+1=は?』

『2!』

『大丈夫だな。笑ゆきこお風呂入ろう。』

『えー嫌だ。』

『何で⁉︎あそこ濡れてるでしょ。お風呂入らないと。』

『暗くしてくれたら入る。』

『何だそれ。笑じゃお湯溜めて暗くしたげるから入っておいで。』

『そうする。』

『あそこ見られるの恥ずかしいって、オレもうゆきこのおまんこ見てるよ?』

『違うの、あそこを含めて明るい所で全身を見られるが嫌なの。』

『んー…よく分からんな。笑』

『とにかく嫌なの。オレさんでもこれは見せられないの。許してくれる?』

『分かった分かった。』

とまぁこんな感じで、ゆきこのラブホ初体験は終わったのだった。

キスマークについては、さすが中学生。口の形のマークがあると思っていたらしく、想像と違うと少しご立腹だった。

んなわけねーだろ。笑

そうこうしているうちに時間が来、会計を済ませる事に。ここのラブホはエアシューターが付いており、そこにお金を入れる方式だった。

しかしここでハプニングが…。

オレが電話でフロントに出る事を告げた。シューターの入り口にちっちゃい電光掲示板があり、そこに料金が表示される。3500円。

ま、もちろんオレが支払うのだが。笑

1諭吉のみが入った財布を取りに戻り、再びシューターの前へ戻る。

えと…13500円

え?ドユコト?この短時間にオレ何かした⁉︎

訳がわからずソッコーでフロントに電話した。

『あの…すいません。料金が急に増えてるんですが…』

フロント『え?あぁ確認しますね。お待ちください。』

フロ『お待たせ致しました。えと、アメニティ類のボタンが全て押されておりまして…』

『え?全く使ってま…。あれ?ゆきこ何かしてる?』

『オレさーん!これ何ー?何かボタン押したら扉開いて変なのいっぱい出てきたよー。』

jcの無邪気な好奇心が、大人のおもちゃの販売BOXのボタンを全て押させたようだった。笑

『お前かー!それ押したらダメなヤツー!』

『そうなの⁉︎ごめん、全部押した。笑』

『うん見えてる。笑』

再びソッコーでフロントに電話し、相方が誤ってボタンを押してしまった事を告げた。

フロ『そうだったんですね。笑では、全て未使用でしたら、食事提供扉の中に置いておいてください。スタッフが確認に行きますので。』

『申し訳ありません。泣』

『何かあったの?』

『ゆきこが押したボタンは、大人のおもちゃが販売されてるBOXなんだけど、ボタン押したと同時に料金が発生するシステムなんだよ。』

『へー、そうなんだ。面白いね。』

こっちは全然面白くなかったわ!汗

という事で、全て未使用の確認が取れ、当初の料金を支払いようやく出てこられたのであった。

『これで1つ勉強になったな。ラブホのボタンは押す前にオレに確認する事!いいね?』

『分かった。ごめんなさい。笑』

『オッケー。じゃ行こうか。お腹空いてる?』

『空いてない。』

あれだけ激しく潮吹いといて空腹じゃないのか…。体力鬼かよ…。

『じゃどこか行きたい所ある?』

『もう一回中学校行きたい!』

『ゆきこの?何するの?』

『お願い、行こう。』

『別にいいけど。』

という事で、なぜか中学校に行きたいとの要望なので、オレは再度中学校に車を走らせた。

『着いたよ。』

『ありがとう。』

『何するの?』

『オレさん、私の彼氏だよね?』

『え?うんまぁそうだね。』

『私の中学校見ながらおちんちん挿れて欲しい。お願い!』

『え⁉︎何で??????何でラブホじゃなく中学校⁉︎』

しかもいきなりのカーセックスと来た。オレの車はスポーツカーだったが、辛うじて後部座席が広かったのが幸いする。

『勉強ちゃんと頑張るから、オレさんと毎日会えなくても頑張れるように、私の学校でオレさんとエッチしたい。そしたら、勉強辛くてもこの事思い出して頑張る!』

…。何だろう。色んな事が裏目に出て笑えなかった。しかし、正直こんな事は今後2度と経験出来る事ではないかと思うと、ちょっとやる価値あるかな?とオレの思考回路もおかしくなってきていた。

この辺は中学校しかなく、夕方になると誰も来ないとの事なので、とりあえず車一台が停められる正門に駐車した。リアガラスにはスモークが貼ってあるので、外から内はあまり見えないようになっている。

そうして2人してリアシートに潜り込んだ。

『裸になる?』

『下だけ脱いでも挿れられる?』

『うんまぁ出来るよ?』

『パンツとブラは外すから。』

『わかった。』

そう言うと、ゆきこがブラとショートパンツと白い綿パンティを脱ぎ捨てた。

オレはニットセーターを首まで上げて、ゆきこの可愛い乳首を舐めた。

しかし、そんな事をしなくてもゆきこのおまんこはヌルヌルで、オレを受け入れる準備は万端だった。

『ゴム無しだけどいい?』

『中に出さないよね?』

『まぁ大丈夫だと思う。』

実はゴムを先程のラブホから拝借していて持っていた。しかし何が大丈夫か分からないが、射精のコントロールには自信があった。つもりだった…。

対面座位になり、ゆきこがおしりを上げた。

『痛くて血が出ても我慢するから、オレさん最後まで挿れてね。』

『分かった。』

ニットセーター1枚でも隠れている事になるのか?と首を傾げつつ、オレはゆきこのおまんこの入り口に自身のモノをあてがった。

『いいよ。ゆっくりおいで。』

『うん…。』

ゆきこは何故か涙目になっていた。そしてゆっくりと腰を下ろし始めた。

目の前でjc1のちっちゃな女の子が、健気にオレの事を思いSEXを、しかも自分が通う中学校の正門で。彼女は今どんな気持ちでオレを受け入れているのだろうか…。

オレのモノは至って普通のサイズ。大きくもなければ小さくもない。らしい。固さはそこそこで、カリが大きくて気持ちいいと言うのはセフレ談。

ゆきこは、両手をオレの首に回し膝で高さを調整しながらゆっくり降りてきた。オレは自分のモノをゆきこから外さないよう、右手でコントロールしながら、左手でゆきこのおっぱいを揉んだ。

ゆっくりゆっくり、ゆきこは自分のおまんこの入り口を、オレのモノの先に下ろし2cm位挿入した。

『大丈夫?痛い?』

『まだ痛くない。怖い…』

『ゆっくりで良いよ。』

『オレさん怖い…』

『止めるなら止めてもいいよ?』

『嫌!オレさんと繋がりたい。だから頑張る。』

『分かった。ゆっくりおいで。』

ゆきこの乳首を触っているせいか、ゆきこのおまんこの潤いは枯れることが無かった。

本当に少しずつ、しかし確実にゆきこの膣内にオレのモノが入っていった。

カリがほぼゆきこに飲み込まれ、残りは竿だけになった。

『先は入ったよ?痛い?』

『ちょっとだけ痛い気がする…。けど大丈夫。』

オレは何も言わず待った。

少しずつ…。少しずつ…。

あと5センチ。

4センチ…

3センチ…

2センチ…

1センチ…

着底。

『ゆきこ、全部入ったよ。』

『本当⁉︎思ったより痛くないかも⁉︎私処女じゃ無かったのかな?』

『最初から処女じゃない女性は聞いたことないよ。でも痛くないならよかったじゃん。』

『うん!嬉しい…オレさんと1つになれた!』

『オレも嬉しいよ。好きだよ、ゆきこ。』

『私も大好き!オレさん愛してる。』

オレとゆきこは繋がったまま、お互いDキスをした。

更にオレは少し上下に動いてみる事にした。

『あっ!あっ!あっ!んっ!オレさんダメ!動かないで!頭変になりそう!』

オレは無視して少し強めにピストンしてやった。

『んあっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎あふっ‼︎何⁉︎アソコの奥が痺れる‼︎ちょっと痛いかも⁉︎』

それはその通りで、ゆきこの全体重がオレのちんこにのしかかっているので、正常位やバックよりも奥に挿さるのは当たり前だ。

オレは更に無視してピストンを早めた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

一定のリズムでお互いの性器がぶつかる音がする。

同時にゆきこのおまんこからは

グチュ、グチョ、グチュ、グチュ、グチョ

といやらしい音が聞こえるうになった。

『あっ!あっ!あっ!オレっ!さん!ダメ!おまんこ!壊れちゃう!から!頭!変になる!痺れる!』

とピストンに合わせてゆきこが何か言っている。しかし、さすが未貫通のjcのおまんこだ。締まりが良すぎて既にイきそうだった。

一旦ピストンを止め休憩しようとした

『オレさん止めないで!もっと突いて!』

『ダメだよ、中に出ちゃうから。』

『そうなの?気持ちいいって事?』

『そうだよ。ゆきこの中狭くてキツくて気持ちいいよ。』

『嬉しい!オレさんに気持ち良いって言ってもらえて!私オレさんに気持ちよくしてもらってばかりだから、オレさんの事もっと気持ちよくさせたい‼︎』

そう言うと、ゆきこは自ら小さなお尻を上下に貼り始めた。

『あん!あん!あん‼︎あん‼︎あふっ‼︎あん‼︎気持ちいい‼︎自分で動いても気持ちいい‼︎当たるの!ゆきの気持ちいい所に当たる‼︎』

ゆきこはストロークを長くし、激しく上下に動いた。

『ゆき!ダメだよ!出る!中に出る‼︎ストップ‼︎ストップ‼︎』

こんな狭い膣であんなに激しく動かれては、どんな男もすぐ果てると思う…。

その時だった。

ゆきこのおまんこからピストンと同じタイミングで、潮らしきものがピュ!ピュ!ピュ!ピュ!と出てきたのだ。

そしてオレも限界を迎え、半分ゆきこの膣内に射精してしまった。

オレは慌ててゆきこの膣内からちんこを抜くと、残りの精子を外に出した。

『ゆきこの中気持ち良くて、ゆきこの中に半分出しちゃったよ。』

『え⁉︎本当⁉︎赤ちゃん出来ちゃうかな⁉︎どうしよう…。赤ちゃんできたらオレさん結婚してくれる?』

『話が早すぎる!子供の話は、ゆきこが生理来なかった時考えよう。』

『うん。泣赤ちゃん出来ちゃったかな…。』

『そんなすぐ出来ないよ。全部中に出した訳じゃないし、奥じゃなく結構膣の手前だから…』

当時は私も無知の極みだった。今思うと最低な言動だった。

『本当?大丈夫だよね?オレさん私また頭が変になったよ。。。』

『挿入も初体験だし、ゆきこの膣はすごく敏感でデリケートなんだよ。潮吹いたの自分で分かった?』

『分かんない。おしっこ出そうな感じはしたけど、私おしっこ漏らしてないよね⁉︎』

『おしっこは漏らしてないけど、潮は吹いたよ?』

『何が違うの?』

『正直オレにも違いは分からない。』

『潮吹いたら子供出来やすいのかな?』

『そんな話聞いた事ないけど…』

『本当?オレさんはどうだった?気持ちよかった?』

『凄く気持ちよかったよ。ちょっと気持ち良すぎてゆきこの中に出しちゃったけど。これで1つになれたね。ゆきこの事大切にするからね。これから宜しく。』

『うん!オレさん大好き‼︎』

と言う事で、会って2回目で付き合う事になり、彼女に中田氏をしてしまったのだ。

ちなみに、ゆきこはこの後無事に生理が来て、妊娠する事はなかった。

2は以上です。

面白いかどうかは人それぞれですが、プチSMプレイや、ちょいアナルプレイもやりましたので、興味持たれまして、続編希望が増えましたら投稿したいと思います。

ありがとうございました。

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