出会い系で知りあった変態おじさんにポルノ映画館に連れて行かれた。

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前回までのあらすじ

私は東京の大学に通うために田舎から上京してアパートを借り一人暮らしをしています。

高校時代から同級生や先輩などに廻され精子を飲まされアナルも経験していた。

ドMで匂いフェチな私は乱暴されたり臭い匂いに欲情する変態でした。

上京して男性との交流もなく毎日オナニーをしていました。

耐えられなくなった私は出会い系サイトで変態おじさん(ひろしさん)に出会いあまりの変態行為にハマっていました。

ひろしさんと車の中で変態行為をした後にポルノ映画館連れて行かれた時からのお話しです。

私は紫色の下着上下の上にハーフコートを羽織った格好です。

まんこにはローターを入れた状態からバイブを挿入されスイッチ入れられ、両乳首にもローターをセットされています。

ハーフコートの上からでも乳首のローターがブルブルと動き下はバイブでパンティは垂れ下がりバイブの根本がコートの下から見えてグイグイ動いていて、誰が見ても異常な格好でした。

私はバイブとローターでやっと歩く状態でひろしさんに手を引かれやっとのおもいで館内に入りました。

館内は約100席程度の小さなホールでした。

あちらこちらに映画を観覧している人が10人くらい居る程度でした。

ひろしさんと私は最後方の手すりのあるとこへ立っていました。

ひろし「どうだポルノ映画館は?」

私はホールの異様な匂いとバイブとローターの気持ち良さで映画館がどうの考えられないでいました。

「あーあ何だ!まんこから汁が垂れてるじゃねえか!そんな気持ちいいのか?」

「おじさんもう立ってられないです。」

私は手すりに捕まり足をガクガクさせながらまん汁がももを伝わり履いてるパンプスの中まで入ってきていました。

「しゃがむんじゃねえぞ!この変態がっ!こんなきったねぇの出しやがって」

ひろしさんは私の足に伝わるまん汁を指で掬いそれを舐めている。

「なおみのまん汁はドスケベな匂いと味がうめぇや」

ひろしさんはジャージ姿で股間はモッコリ膨れていました。

私はひろしさんのジャージの中に手を入れてパンツの上からちんぽを触っていた。

「おい変態!俺のはどうなってるんだ?言ってみろ」

「おっきくなって硬くなって何か出てきてぐちゃぐちゃです」

「欲しいのか?」

「まんこにちんぽ欲しいです」

「おー俺も我慢できん!ザーメン飲ましてやるからまんこはまだ我慢しろ!しゃがめ」

私はうんち座りでしゃがみひろしさんのジャージを下ろし履いているパンティの脇からちんぽを出しシャブリついていた。

「変態は本当にちんぽ好きだよな!」

ひろしさんは私の頭を摘み喉奥までちんぽを押し込み腰を激しく振り始めた。

「うひょ~やっぱりなおみのフェラはたまんねえや!舌もっと使え」

私はちんぽを根本まで咥えながら舌を絡ませるとひろしさんの腰の動きが早くなっていた。

喉奥を突かれ嗚咽液がちんぽを咥える脇から吹き出しコートの胸元までたれていた。

ひろしさんは足で私のまんこに挿入されているバイブを押し込んでいた。

私は咥えながら「ヴーヴーいーいー」

「おー出そうだから舌休めるんじゃねえぞ」

「ほひいきんこあんこにほひい(欲しいちんこまんこに欲しい)」

「俺のザーメン飲んだらあのスケベおやじ達にいっぱいしてもらうから我慢しろ」

「えっ!」

私はちんぽをシャブリながら頭を横に振る。

「なおみがおやじ達にされるの想像したらたまんねえ!出るぞ飲め」

ひろしさんは腰をグッと突きだすと口の中にザーメンを出していた。

私は口の中のザーメンが溢れないようにちんぽを口から離す。

「まだ飲むな!口の中のザーメン見せろ」

私は口を開け中に溜まったザーメンをみせる。

ひろしさんは携帯のライトで口の中を照らして「おーさっき出したばっかりなのにずいぶんまた出たな!口開けたまま飲めよ」

私は口を開けたまま2度にわけてザーメンを飲みこんだ。

「旨かったか?」

「はい美味しかったです」

「よーしいい子だ、これからが本番だからな」

「えっ?」

「一番前の真ん中へんの席に座れ」

「おじさんは?」

「俺は遠くから見てるから」

「えーやだ、怖い」

「何っ変態が口答えしてんだよ、何でもするって言ったろうが!」

「席に座ったら自分でバイブをズコズコしろよ」

「はい」

私はシブシブ通路の階段を足をガクガクさせながらあちこち捕まり何とか降りる。

階段を降りていくとあちこちに座っている人達が私が女であることと異様な格好に気づきジロジロ見ている視線を感じていた。

何とか最前列まで行き角に座るおじさんの前を通る瞬間に私の存在に気づいた。

そのおじさんは明らかにポルノ映画を見ながらちんぽを出し扱いていた。

私に気づいた瞬間におじさんはびっくりして出していたちんぽをサッと閉まった。

私のヨチヨチした歩きとバイブの音に気づいたのかおじさんは離れた席に座るまでガン見していた。

私は座って左右を見ると左には3つ4つ離れたとこにさっきのおじさんと右には5つくらい離れた席にもう一人いた。

右側の人も私に気づいたようだった。

私はさっきのおじさんのちんぽを扱くのが脳裏に残り興奮していた。

私はひろしさんに言われたとおりに股を開き挿入されているバイブをズボズボし始めていた。

左右に座る人には私が何をしてるのかは一目瞭然でした。

私はバイブオナニーに没頭しているといつの間にか両隣に離れて座っていた二人がいた。

二人共40~50代だと思う。

さっきのおじさんは私の股を覗くように見てまたちんぽを出し扱いていた。

右側の人は私の耳元で囁き「お姉さん一人?」

私は左のおじさんのちんぽを扱くのを見ながら頷く。

「こんなとこでオナニーして感じるの?触っていい?」

私は無言で頷く

右側の人は私のハーフコートのボタンを上から4つ外してブラジャーの上から胸を揉んでいました。

乳首にあたっているローターが押し付けられ思わず声が出ていました。

「あっあ~」

左のおじさんがちんぽを扱くのを見て口が半開きになり舌を出して動かしていた。

右側の人にブラジャーを上に捲られ胸を揉まれて手を捕まれちんぽを握らされていた。

私はもう興奮しまくり自然に握ったちんぽを扱いていて左側のおじさんのちんぽも握っていた。

左のおじさん「お姉さんいいの?」

左のおじさんは半開きの私の舌にシャブリついていた。

私はおじさんの舌をフェラをするようにシャブリついていました。

「おっおーおっおっ」

おじさんの舌に溜まる唾をジュルジュル吸って飲み込んでいました。

私は我慢出来ずにおじさんの股間に顔を埋めちんぽをシャブリました。

その時も右の人のちんぽを離さず扱いていました。

「何だっいきなり凄いぞこの女は!そんな舐めたかったんか?」

私はシャブリながら「うんうん」と頷く。

「おいっおっさんずりいぞ!」

「ちょっと待っててくれ、この姉ちゃんの舌使いがたまんねえぞ!」

はっと気付くと太ももを触られ挿入されているバイブを動かしている人がいた。

前を見ると別の二人の男が私の股間を弄っていました。

後ろの座席にも数人の人が集まっていて後ろから数本の手が延びてきて胸や体中を触られていた。

私は前に居る二人に弄ってもらいたくて腰を突きだしていた。

「この姉ちゃんのまんこからスゲーまん汁出てるぞ!毛もねえしクリトリスが剥き出しになってるよ」とパンティを横にずらされクリトリスを吸われていました。

「あっあっイグ、イグ逝っちゃう」

私はおじさんのちんぽをシャブリながらクリトリスを吸われ逝ってしまいました。

「おーもう我慢の限界だ!出ちゃうよ」

「うんうん」と頷く

「口ん中に出してもいいのか?」

「うん」

「おっおっお~」

おじさんは口の中に出した。

私は出されたザーメンを飲みながら残り汁を吸いとってちんぽから口を離した。

「お姉ちゃん口ん中の精子どうした?」

「はい全部飲みました」

周りに居る人達が一声に「おー」と唸る。

出したおじさんは見学に回り後ろに居た人達も私の横や前にいつの間にか7、8人に囲まれていました。

「俺のは洗ってないけど大丈夫か?」

「あっ臭い、臭い、白いのいっぱいある」と匂いを嗅ぎながらネバネバしているチンカスを舐めていた。

「この姉ちゃん本当にやべえぞ!くせえとか言いながらカス舐めやがる、うめえか?」

「しょっぱいけど美味しいです」

私は舌を出して舐め取ったカスを見せてから飲み込みました。

「この姉ちゃんチンカス食いやがった!俺の精子も飲むか?」

「はいザーメンください」

「俺の正面にこい!」

私は男の正面から足を広げ立ったまま腰を曲げてちんぽを咥えた。

その時に胸を揉んだり乳首を引っぱたりする者や開いた股の下に顔を近づけクリトリスを舐める者、まんこに挿入されているバイブをピストンしたりお尻を叩かれたりもしました。

私はちんぽを咥えながら「オーオー」と唸っていました。

無数の人に揉みくちゃにされ気持ち良くて溜まりませんでした。

「こいつ相当なドMだぞ!みんなにこんなことされて嫌がるどころかヨガってやがる」

「お姉ちゃんケツも大丈夫なのか?」

私は頷く

そうするとアナルに指を入れられていました。

「オーっ!オーっ!」

「簡単に指2本入りやがった!こいつ相当やり捲ってやがるな!?」

「ほれっ口が休んでるんじゃねぇか、早く逝かせろよ!お姉ちゃんに精子をぶちまけたくて順番待ってる連中がまだこんなに居るんだからな!!」

男は私の頭を抑え腰を突き上げ喉奥までちんぽを押し込み腰を振る。

「おースゲーぞ!何だこの舌使いたまんねえよ!」

「これだけの人数じゃ口だけじゃ間に合わんだろ!」

まんこに挿入されているバイブを抜かれアナルに突き刺されていました。

「スゲーぞ!まんこからドロドロのスケベ汁が溢れ流れてくるぞ!まんこにちんぽ欲しいんだろ!?」

「お尻いい、お尻いい!ま、まんこに欲しい」

「よーしぶち込むぞ!ほれ」

「あ~凄い!まんこ、まんこ、まんこ気持ちいい~」

男がピストンする度に「グチャッグチャッ」と音と共にまん汁が「ブシュッブシュッ」と吹き出していました。

「俺もまんこ使いたかったけど口に出すぞ!しっかり全部飲めよ!」

「ザーメン飲みます!ください」

「あっあっう~飲めぇ~」

男は私の頭を抑えて腰を浮かせ喉奥にたっぷり出されたザーメンをごくごく飲みました。

「俺もダメだ!中で出すぞ!あっあっあっおお~」

「中はダメぇ~」

「もう遅えよ!俺も口に出そうと思ったけどまんこん中ぬるぬるで姉ちゃんのあまりのスケベさで我慢できなかった、まだまだ抜いてねえ奴がいるからこれからだぜ!」

いつの間にか全員が私の周りや並びの席に座り順番を待っていました。

そしてひろしさんもその中にまぎれて見学しながらちんぽを扱いていました。

「なおみ凄いぞ!見てるだけで出ちゃいそうだよ!やっぱり変態便器だな!俺はこういうのが見たかったんだよ」

「あんたがこの女連れてきたのかい?」

「そうだよ、俺が散々犯したのに物足らなそうだったからここに連れてきた!」

「あんたみたいなのがこんな若い娘をどうやって捕まえたの?彼女かい??」

出会い系で引っかけた掘り出し物の変態娘だよ」

「この変態女は高校生の頃から廻されたりおっさん達のザーメン飲んでいろんな奴の便所になって喜んでたみたいだよ」

「だってこの姉ちゃんいくつだよ?まだ若いだろ??」

「なおみは二十歳だっけか?」

「はい」(まだ19だが)

「顔は若いけどでもこのエロさと身体は堪んねえよ!」

私は次々と8人(定かではありません)くらいに口、まんこ、アナルまで使われ全ての穴にザーメンを出されました。

「そろそろ映画も終わるしこんなに人が集まってちゃヤバイから帰るぞ」

「何だよ帰っちゃうのかよ!まだやり足りねえのがいるんだぜ」

「俺もまだしてえよ」

「もうここはマズイから場所を移動しましょう」

「ラブホにこんな人数で行ったらマズイから人気のない公園があるからどうだい?」

「いいですね!そこには便所ありますか?」

「あるよ!便所でするのかい?」#グリ

「便女なんだからみんなの便器にしてやろうかと思ったんですよ!?」

「いいね!朝までやりまくりたいよ」

私は床にぐったり座っているのを手を掴まれ起こされます。

まんことアナルから大量のザーメンが出されたままパンティを挙げられ、手を引かれ歩くたびにまんことアナルからクチュクチュとザーメンがパンティの中に染み込みぐっしょりになっていた。

髪の毛や顔もザーメンだらけでした。

ひろしさんの車には私とひろしさん、他3人が乗り込みもう一台の車に3人乗り二台の車で公園に向かった。

ちょっと長くなってしまい映画館編はこれで終りにします。

また御希望あれば公園編を書きたいと思いますが、ある人から私の幼い時からのドMで変態性癖の中、高校時代のを書いて欲しいとリクエストがあったので書きたいと思っています。

それではまた

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