俺は現在は会社に行きつつ、趣味として投資を始めたんだ。
会社での仕事はこなしつつ、合間の時間で投資の方も目をやりながらの生活です。
そして趣味の投資は現在は落ち込みが続いていますが、過去は、会社の給料の年収くらいを1ヶ月で行けるくらいのお金はゲット出来てました!
ただ、先月はかなりやばくなってましたが。
すみません余談でした。
そんな感じでお金はすぐに貯まりますが、
そのお金を使う所は無いんで、俺は出会い系アプリを始めたんだ。
本当に有名な〇〇○○メールというアプリを始めました。
始めた当初、俺は可愛い女の子に中出しをしたいと思い、可愛い女の子に沢山メールを送ってきましたが、『条件』に合う女の子はすぐには現れず、このアプリも辞めようかな?と思っていた時に、掲示板を見てみると、『生中できます!』と書かれている女性を見つけ、俺はその女性のプロフを見ても可愛い、よし、メール送ろう!と思い、送って、返信を待ってると、その女性から返信きた。
『メールありがとうございますっ!生中で痛いことはNGで、ホ別で5万でお願いしますっ!』と来たんだ。
おいおい、会社の給料の3分の1やないかい!サラリーマンとか簡単に出来ないじゃん!これで騙されたらかなりきついだろ!と思った。
そこで俺は考えた。
俺「ここは人生勉強になる。やってみよ」と思った。
俺はまたも返信し、
待ち合わせは次の休日にすることにしたんだ。
——当日——
約束の駅前にて、
俺『来るかなぁ』なんて考えていた。
俺『いやいや、こんな可愛い子に中出しできるのに来なかったらどうしよう』なんてその女性のプロフィールをみて考える。
女性『あのー?カズヤさんですか?』とちょい可愛い人から声を掛けられたんだ
俺『そうですけど。。』
女性『あっわたし○○○○メールのさきです!』
俺『あっ、すみません!よろしくおねがいします!』
いやいやいや、さきさんのプロフィール画像とは別人やないかい!でも、可愛いなおい。
さき『とりあえず、ここからどうします?先にホテル行きます?』
俺『あっ、じゃあホテルで…』
さき『あっ、はい!この近くの○○○インホテルで良いですね?』
俺『はい!』
ここからしばらく歩き、
俺『あのサイトではよく会うんですか?』
さき『あんな値段じゃあんまり会わないね〜。それがどうしたん?』
俺『まぁ、あの値段じゃ怖くていけないかと思って、』
さき『まぁ、私はゴムよりも、生で出して欲しいから…それにしても、誘いのメールも来ないんだよね』
俺『じゃあ、あのサイトで会うのは俺が…』
さき『そうだね〜!最後にしたのも数年前だし、あはは〜!あっ、もうすぐだね。』
俺『そうなんですか…着きましたね!』
ここからは2人で部屋決めをし、部屋に入るまでは何もありませんでした。
さき『お先に代金の方を頂いても良いですか?』
俺『あっ、すみません、』
五万円を出し。
俺『はい!』
さき『ありがとうございます〜!はじめての相手よろしくお願いします〜!』
俺『えっ?はじめての相手?』
さき『私、処女だよ!さっき、数年前とか言ってたけど、あれは口でしてただけで、本番はカズヤくんがはじめてだよ!』
俺『えっ。。』
さき『こういうところも初めて来るんだけど最初ってどうすればいい?』
俺『最初はシャワー浴びるんだけど。』
さき『あぁー!シャワーか!浴びよ!』
俺『普通は別々だと思うけど!』
さき『良いじゃん!』
俺とさきは浴室に入った。
俺『俺が脱がす…』とさきに言う
さき『うっ、うん!』
そして早々と脱がしていくと、白のブラジャーに白のパンツ…可愛い…!
そしてブラジャーも外すとめっちゃピンク色の乳首…そしてパンツを脱がすと意外とピンク色だった。
さき『じゃあカズヤくんのはわたしが脱がすんだ!』と言うので、やられるがままになってみた。
ただずぼんとパンツを脱がした時、立った息子が顔にどかぁん!と当たった。
そんな時、さきは『おおぉー!でっかぁい!』と喜んでいた。
こうしておれらはシャワーを浴び、ベッドルームに向かった。
さきは『あー!みたあい!』とテレビで、AVを見だした。
しばらく2人は裸のままテレビに夢中になっていた。
俺『そろそろしちゃおっか。』
さき『うんっ』
俺『じゃあまずは舐めて欲しいな!』
さき『分かったぁ!』
そこから10分くらい舐めてくれていた。
舐めてるさきはとても可愛かった。
そこから今度は俺がさきの体を舐めたんだ。
Eカップのさき、とても張りのあるおっぱいで、乳首を舐めると声が出てしまう、そして色んな所を舐めるとそれまた声が出る。
そう、さきは敏感なのだ。
そこから俺は彼女にキスをしたんだ。
彼女はもう可愛くて気付いたら、キスしてる間に20分は過ぎていたんだ。
そこから挿入に至りました。
俺は元カノには生ではさせてもらえず、ずっとゴムを使用してました。
なのでゴムの感覚しかなかったので、今回さきさんとのSEXではじめての生です!
いざ、いれると、さきのまんこは気持ちよく、生だからもう締め付けも良く、さきと繋がってると思うと最高に気持ちよかった。
しばらくピストンをし、バックから、正常位に変えて、ピストンを続けるとまたまた感触が違った。
それでも中ではいけず、さきが上になった。上は上で感触が違った。
そしてなによりもさきの腰使いは最高にうまかったし、そこでようやく1発目の中出しをしたんだ。
そこからは射精のペースが上がり、ものの五分で2発目をそのまま出した。
そして疲れ果てて、さきの顔を見るとどうやら失神していたんだ。
1時間くらいは目を開けて来なかったのでとても焦りました。
でも、さきの第一声は『気持ち良かったよ』と言われたんだ。
俺は『また5万円でやろうね』と言うと、
さきは『考えておくよ。とりあえずLINE交換しよっか。』と言われ、俺はその場で応じ、
LINE交換は済ませ、部屋を2人で後にしようとしたその時だった。
さき『あの、これからはカズヤさんの物として扱って欲しいです。他に女が出来ても、たまにあってくれれば良いので。。今までで1番気持ち良かったし、カズヤさんが良ければ…ですが。』
俺『俺、彼女は居ないけど、まだあのサイトで色んな人と経験してみたいなと思ってるんだけど、その間にさきさんとも会えるなら会いたいです。』
さき『別に他の女とやってるのは気にしないですから。たまにはわたしにも会って下さいね。』
俺『じゃあ俺の中出し専属奴隷になっちゃう?』と調子に乗って言ってしまった。
さき『良いですよ。むしろカズヤさんのなら受け止めます!』
俺『じゃあこれからよろしくね!』
そう言った俺らはチェックアウトをし、近くの駅で解散をした。
この話は2年ほど前の話です。多少記憶が曖昧なところがありますが、ご了承下さい!
この後さきとはかなり会っていますし、さきとは別に女の子は一杯居ます。
色んな子の話はこれから書いていきたいと思うので、宜しければそちらも見て下さい。
今回はご閲覧していただきありがとうございます!
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