前回の続き
あれから1ヶ月がすぎて頃,俺とりかはラブラブにデートに行ったりするはずがそうも行かなかった。
理由は,俺たちはもともと同じサークルでそこまで話す関係でもなかったため急に俺たち付き合うことになったなんて言っても変だから付き合ってることは内緒にしてきた。
お互いの都合もあって、あれからデートと言えるデートも1回しかしてないし、エッチもそのときしかしてない。
もっとりかと色んなところ行ったりエッチなことしたいけどそれができなくて寂しいし、彼女いない設定で友達と話したり、うまいこと合コンの誘いを断ったりするのが疲れる,そんな日々を送っていたが,それはりかも同じはずだと思い,今度の週末は空いてるはずだからLINEでデートに誘うことにした。
LINE
俺「もし日曜日空いてたらどっか行かない?」
りか「ごめん!週末は研修旅行でいないの。だからまた今度にしよ!ごめんね!」
俺(ガーーーン)
また今度っていつになるんだよーって思いながらも研修旅行じゃ仕方ないと思い,大学の課題レポートに手をつけ始めた。意味がわからない言葉があったからスマホでChromeを開いた。もちろん開けば既存のファイルが表示されるのだが、あまりにもファイルが溜まってたのでいらないものを消していくことに。×ボタンを次々と押してていた俺の手が止まった。
そこにはあの出会い系サイトのタブが。俺とりかが付き合うきっかけとなったサイトだが、こういう時こそ使うべきなんじゃないか?と思ったのである。りかは研修旅行でいないし本来俺は彼女いないことになってるからその日に別の女と会っているところを見られても問題ない!と思い久しぶりにサイトにログインした。
誰かいい人いないかなーと探すこの感覚が懐かしい
俺(あ,この人可愛い…え?しかもめっちゃおっぱい大きいし!ちょっと話しかけてみよう)
相手の名前は,のどか(仮)同い年,香里奈似のハーフ顔
俺「こんにちはー!突然だけど今度の週末暇かな?」
無視されないないか不安だったが、5分後
のどか「こんにちは〜,暇だよー!」
俺(かなりフレンドリーだ!これはいけそう!)
俺「どっか遊びに行かない?」
のどか「いいよー!お買い物したーい!」
俺(よし!ひとまずオッケーだな、買い物か…奢らされないといいけどな…)
俺「いいね!じゃあ日曜日〇〇駅前集合でいい?」
のどか「りょうかーい!」
プロフィール画像を見る限りのどかはかなりの巨乳で、りかに負けず劣らずのアイドル顔だ。
おれはこのときになって初めて自分が浮気してるとはっきり自覚した。でもそれ以上にのどかとエッチできることが目の前にあって、先のことを考えられなかった。
おれはのどかと会うのを楽しみにしてオナ禁をすることにして週末を迎えた。
俺「俺,着いたけど、今どこ?」
のどか「私ももう着くよーあ!いた!」
俺「あー!はじめましてー!ゆうたです。よろしくねー」
のどか「のどかです。よろしくねー」
のどかはプロフで見た通り本当に可愛かった。可愛いというより美人で顔が整ったハーフっぽい子だった。そして服の上からでもわかるおっぱい!!!!
俺(最高だ!)
近くのショッピングモールで買い物をしてフードコートでご飯を食べた。
のどかの服装は十分におっぱいが強調されてて目のやり場に困った。
のどか「ゆうたさんは彼女いないんですか?」
俺「いないよー(いるけど)」
のどか「えーそうなんだー!なんかモテそう笑」
俺「全然そんなことないって!笑,のどかちゃんは?」
のどか「私この前別れたばっかりなんですよぉ…」
俺「そうだったんだー,そういうときこのサイトいいよねー」
のどか「本当それなです!すぐ見つけられる笑」
俺「俺もこんな可愛い子見つけられるなんて思ってなかったもん笑」
のどか「またまた〜笑」
お互いかなり打ち解けて会話も弾んだ
俺「ていうかタメ語にしない?」
のどか「あ,うん!いいよゆうた笑」
俺「同い年だもんねー」
お互いタメで口を聞けるようになりかなり距離が縮まったように感じた
のどか「ゆうたは彼女にするなら同い年がいいの?」
俺「そんなことないけど?なんで?」
のどか「なんかゆうたがどうして私を選んだのか気になって笑」
俺「あーそういうこと,単純に可愛いから笑」
のどか「うれし〜笑」
のどかのその反応は照れ隠しのようにも見えたので少し攻めてみた
俺「あとおっぱいが大きいから!笑」
のどか「あはは笑,へんたーい笑」
俺「だってプロフの画像めっちゃ強調してたじゃん!釘付けになっちゃったよ笑」
のどか「もしかしてゆうたおっぱい星人だったりして?笑」
俺「えええ!?ば,ばれた!?笑」
のどか「バレバレですー笑,だってさっきから私のおっぱいジロジロ見てんじゃん笑」
俺「いやだって,その服装だったら誰だって気になるよ!笑」
のどか「何開き直ってんのー?イケナイ子だなー笑,でもおっぱい見せるために服選んだのは事実」
俺「ほら〜のどかの方がエッチ!笑」
のどか「どういう理屈だよ!?笑」
俺「ぶっちゃけ自分のことエッチな方だと思うでしょ?ぶっちゃけ!笑」
のどか「え〜そうかなぁ…エッチ…かもしれないww」
俺「はいのどかエッチでーす笑,変態さんでーす笑」
初対面とは思えないほど会話も下だった。それだけのどかがフレンドリーだったからだろう。巨乳で可愛くておっぱい大きくて朗らかな性格で豊かな心と乳房を携えててこの子は隙がないなとおもった。
のどか「ほんとこのガキ調子乗ってるわー笑」
俺「ガキって言った方がガキなんだもんねーだぁ笑」
のどか「私はゆうたと違って大人だから!」
俺「証拠は?笑」
のどか「…じゃあ今から見せてあげようか…?笑」
俺「?どういうこと?」
俺は言われてすぐこの言葉の意味を理解することが出来なかった。既に日は沈んで夜景が煌めいて上品な雰囲気で俺の理解だけが追いついていなかった。
のどか「明日,私朝早くないから…」
正直こんな言葉を発するとはおもってもいなかったから一瞬戸惑ったが嬉しかったのでもう少しからかってみることにした
俺「んんー?だからなぁに?笑」
のどか「わかるでしょ!もう笑」
俺「ちゃんと言わないとわかんないなー笑」
のどか「だから…ホテル行こ…」
この言葉を聞いたときはさすがに胸に刺さった。その仕草,表情,言葉,状況全てが相まってのどかが可愛く見えた。人間の本能的な部分の単位で可愛いと思った瞬間である。
俺「可愛い…やっぱりエッチだ笑」
のどか「もう…!」
この時俺とのどかは完全に夜のその雰囲気になっていた
のどか「私のことからかったこと,ベッドで後悔させてやるんだから…!」
WhenIwasbeingsaidthat、mysonstoodup
Timpobinbinninatta
俺「た、楽しみだな〜笑//」
のどか「めっちゃ顔赤くなってるじゃん!笑」
俺「のどかだって赤いじゃん!笑」
のどか「誰かさんが変なこと言わせるからだよ!笑」
俺「その言い方がエッチだからじゃーん笑」
のどか「エロガキ‼︎早く行くよ笑」
のどかは俺の手を取って行こうとした
俺「おーそんなにホテル行きたいんですかー!?エッチですねー笑」
のどか「デリカシーなさすぎ!笑,本当はゆうただって楽しみにしてたんでしょ?」
俺「そりゃあ出会い系サイトだもん,そういうのはまぁね。」
ホテルに向かう途中とは思えないほどバカらしい会話をしていた。もちろん所々お互いキュンとくるような発言もあったからいい具合にラブラブしてた
ホテルについても自然と緊張はなかった
のどか「シャワー浴びよ」
俺「積極的ですねー笑」
いつもは理科の前だと俺はMだが、のどかの前だと普通だった。同い年だからなのかはわからないがのどかとはお互いにいじっていじられる感じでちょうどよかった。
のどかが服を脱ぎはじめたのを見て俺もすぐ脱ぎ始めた。息子が肥大しててズボンが脱ぎ辛かった。
のどか「ちょっとまじまじ見過ぎ笑」
俺「だってまじですげえんだもん笑」
おれはのどかのおっぱいに釘付けになってしまった。りかのより少し大きくて乳輪も薄いピンクで少し大きい。とても綺麗だった。また,りかの方が体は細いように感じた。しかしその分のどかには安心感と最高のムチムチ感があった。
のどか「背中流してあげる」
のどかは慣れた手つきで身体を洗ってくれた。
のどか「お兄さん痒いところないですか?笑」
俺「うーん…強いて言うならちんぽが爆発しそうです笑」
のどか「wwwだらしないなぁーほれ!」
のどかは俺のちんぽ爆弾にシャワーをぶっかけてきた。
俺「わ!びっくりした笑,急に水圧最大にするなよ笑」
のどか「いいじゃん笑,はい交代」
今度は俺がのどかの背中を流す番に
俺「お姉さん揉んでほしいおっぱいありますかー?(バシャン!)うわっ!笑」
のどかはシャワーで俺を顔に思いっきりお湯を当ててきた
のどか「エロガキ笑」
俺「うるせえシャワーババァ笑」
のどか「そうやって調子乗ったこと言ってられるの今のうちだからね笑」
俺「とか言っておいてのどかの方こそあそこがシャワーになっちゃったりして笑」
のどか「クソガキ(怒)」
お互い煽りあってベッドインするという前代未聞の事態に。もちろん少しは照れたし,ちんぽもビンビンだった。でもなんか楽しかった。
まずは2人とも横になってキスをした。
しかしのどかのキスは驚くほど上手だった。舌を口の中に入れてきて前歯の裏あたりを舐め舐めしてくる。これだけで落ちそうだった。
俺も負けじと舌を絡めるが完全にのどかのペースに意識を奪われそうになる。
俺(この女完全に慣れてやがる…!)
さっきまで小学生みたいな会話をしていたが一瞬で虜にされてしまった。それを確認したのどかは俺の息子をさすってきた。それもとてもいやらしい手つきで。指で竿全体をゆっくりとなぞらせて激しくないのにイキそうになった。
俺の呼吸が荒くなってきたところでのどかはお互い向き合っていた状態だった俺を優しく押し倒して仰向けにさせその上に乗っかってきた。そして手コキを再開した。今度は耳舐め&言葉攻めも。
のどか「ふふふwさっきまではあんなに威張ってたのに今はこんなになっちゃって可愛い…♡」
のどかは親指と人差し指で輪っかを作って亀頭部分だけを重点的に刺激してきた。これにはさっきまで力が抜けて虚ろの目をしていた自分もビクビクと反応してしまった。
俺「(ビグンッビクンッ)」
のどか「wwそんなに気持ちいいの?笑(シコシコシコ)」
のどかの手コキはどんどん早くなる
俺「や…やばい出そう…!」
のどか「まだだめ(ピタッ)」
のどかは俺がイク直前でシゴくのを止めて俺の足の方へと移動した
のどか「舐めてあげる♡」
のどかはダラダラと垂れた我慢汁をジュウっと吸った
俺「あ!(ビクッ)」
のどか「wwまだチューしただけだよ?笑」
のどかは尿道を舐め始めた
のどか「(レラレロレロペロレロ)」
俺「ぁあ、あ!」
そしてカリにキスをした
のどか「(チュゥゥッチュゥルルッッ)」
俺「はぁあ!ぁ、ぁ(ビクッ)」
のどかは俺の反応が良くなってきたのを見て急にスイッチを入れた
のどか「(ジュルルルリュジュルルリュュュッッジュッリュッ)」
俺の「あ!や…ばい…!ぁ、ぁ、あ!(ビクビク)」
そしてのどかは一気にジュポジュポフェラでイカせにきた
のどか「ジュルルリュュリュリュリュッ‼︎シュポシュポジュポシュポジュプジュポッッ」
俺「ぁあ、出る!!(ドピュッ)」
おれは5日分の精子を一気に放出した。のどかは俺が出した精液を全て飲み込んでくれた
のどか「出し過ぎ笑,しかもめっちゃ濃い笑,そんなに気持ち良かったの?笑」
その聞き方が妙にエロかったのとまだだし足りないのがあって俺のちんぽはまだ大きくなってしまった
俺「のどかフェラうますぎ笑」
のどか「ねぇ!笑,もう復活してんじゃん,まだ足りないみたいだね」
俺「俺にも攻めさせて」
俺はそう言って起き上がろうとするとのどかは身体を押さえてきた。
のどか「ダメだよ笑,今日は挿れない,そのかわり私が存分に気持ち良くしてあげる♡」
俺「えぇでもそれじゃ…」
のどか「つべこべ言わずほら!腰ちょっと上げて」
のどかはすぐに俺の両足を持ち上げて間に正座した。
のどか「パイズリしてほしい?笑」
俺「うん!」
のどか「でもゆうたはまだまだだらしないから動かしてあげない♡」
のどかはおっぱいで俺のちんぽを挟んできたが動かさずにそのままだ
俺「えぇなんで!?笑」
のどか「とにかくダメなの笑」
のどかは身体を伸ばすようにして俺の乳首を舐めてきた。
のどか「(ペロ)」
俺「あ!(ビクッ)」
のどか「あれ〜?もしかしてゆうた,乳首弱いの?笑」
のどかの乳首攻めに身体がビクッと反応してしまいその動きでおっぱいに挟まれたちんぽが気持ち良くてさらに反応してしまうという相乗効果をのどかは駆使していた。
俺の反応は次第に大きくなる
のどか「ふふふ笑(ペロペロペロ)」
俺「ぁ、ぁ、ぁ、あ、あ、(ビクビクビクビクッ)」
そしてのどかは乳首を吸ってきた
のどか「(ヒュゥジュルルゥッジュルルルルッッ)」
俺「ああ!ああああ!やばい‼︎(ビクンッ)」
その時のどかが急に高速パイズリを仕掛けてきた
のどか「ほらほらほら〜笑♡(ムニュムニュムニュ)」
俺「あぁぁぁああ!イク!」
のどか「イッちゃえイッちゃえぇ!♡(ムチュミニュムチュムニュムチュムチュムニュムチュ)」
俺「あっイックッッッ(ドッピユュッドピュドピュー)」
のどかの怒涛の攻めにのどかの思うがままに射精した。のどかの吸い付くようなおっぱいは最高だった。
のどか「へへへ笑,いっぱい出たね♡私の方が大人だって認めてくれる?笑」
俺「やだ!!笑」
のどか「えー!?なんで〜!?笑」
後編へ続く