出会い系で会った男性と一夜限りの快楽セックス

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私は普通の会社員の26歳です。

名前はミキといいます。

彼氏と別れてから1年ほど経ち、寂しさもあったので出会いを求めて出会い系に登録しました。

恋愛もしたかったのですが、エッチがしたかったんです。

登録してから何人かとやり取りをしている中で、同い年の男性と会う約束をしました。

平日の仕事終わりに待ち合わせ場所で約束していたマサトさんに会いました。

写真も交換していたのですぐにわかりましたが、背も高くて顔も結構タイプでした。

とりあえず居酒屋に入って話してみると、思っていた以上にノリが合ってあっと言う間に時間が過ぎていました。

もう少し話そうとバーに行きました。

そこでも軽くお酒を飲み、気付くと22時でした。

「あの、もうこんな時間だしそろそろ・・・」

「もう帰っちゃうの?」

「明日も仕事なので」

「えー寂しいな」

「あ、でも今日は本当に楽しくて、また会いたいし連絡するね」

「そっか。じゃあ駅まで送ってくよ」

バーを出て2人で歩きました。

「終電は何時?」

「えっと、23時半くらいかなー」

「じゃあまだ大丈夫じゃん。もう少しいない?」

「まあ少しくらいなら」

これってもしかしてラブホ行く流れ?と思いながら歩いて行くと、飲み屋のある繁華街を抜けてホテル街に向かっていきました。

ラブホの前で立ち止まりました。

「嫌?」

一言だけ聞かれ

「嫌じゃないよ」

とだけ返して中に入りました。

エレベータの中で軽くキスをしました。

部屋に入って少し話した後、先に私が先にシャワーを浴びに行きました。

バスタオル1枚巻いた状態でバスルームから出て、マサトさんがシャワーを浴びに行った後はベッドの上に寝転がっていました。

エッチが久しぶりの感じでなんだかドキドキしてるとマサトさんが戻ってきました。

腰にタオルを巻いた姿でした。

部屋の明かりを少し暗くすると、腰に巻いていたタオルをバッと取り去りました。

そしてベッドに乗って私の体に巻いていたタオルを剥ぎ取りました。

お互い無防備な状態になったところで覆いかぶさるように私の上に乗ってきて抱き合いました。

久しぶりのぬくもりで気持ち良かったです。

そしてキス。

今度は激しく唇を吸われながら舌を絡め合いました。

とにかくマサトさんはキスが上手かったです。

舌を入れられてるのに全然嫌な感じがしなくて、気持ち良さを感じました。

そこから耳から首へと舐められて胸へ。

乳首も甘噛みされながら吸われました。

「はぁん、す、すごく気持ちいい」

ゾクゾクして体が自然と動いてしまうくらいでした。

じっくりといろんなところを舐められながらおまんこの方へ。

濡れてるのは自分でもわかっていましたが、そんなの関係なくジュルジュルと音を立てて吸いつかれました。

どうやって舐めてるのかわからないんですが、もう経験したことないくらい気持ちいいのです。

「気持ちいいけど、もうイッちゃいそう」

それでも責めは止まらず、

「あっもうヤバいかも!イクッイクッ!」

そのままイカされてしまい、イッた直後で少しボーっとしている間にマサトさんはコンドームを装着していました。

迷うことなく正常位で即入れられました。

「んはぁっ」

「エッチは久しぶりなんだっけ?」

「1年ぶりくらいかな」

「じゃあ今日はいっぱい楽しもうか」

そんな会話やキスをしながら久しぶりのエッチを堪能しました。

マサトさんは腰使いやテクが良かったので更に2、3回イカされながら、最後は正常位でマサトさんも射精しました。

ベッドでぐったりしながらふと時間を確認すると23時でした。

「ヤバっ、もう時間!?」

「いいじゃん、タクシー代あげるからもう少しゆっくりしてきなよ。一緒にお風呂入ろうよ」

「うーん、まあ急いで着替えても微妙かな。そうしようかなぁ」

軽くシャワーで流して、2人で湯船に浸かりました。

マサトさんが私の後ろから抱きかかえるような体制で体を密着させてイチャイチャしていました。

だんだんと盛り上がってきて対面座位のように向き合って抱き合いました。

マサトさんのが少し大きくなっていました。

「あ、また大きくなってる(笑)」

「俺はまだまだ元気だよ」

「え?じゃあ・・・やっちゃう?(笑)」

「帰らなくて大丈夫?(笑)」

「んー、明日仕事休んじゃおっかなって気分になっちゃった(笑)」

「じゃあ俺もサボろっかな」

お風呂から出て体を拭きながら部屋に戻りました。

抱き合いながらベッドに倒れ込んで、2回戦がスタートしました。

今度は私からの責めでおちんちんをパクリ。

フェラをするとすぐにギンギンに。

私がコンドームをつけてあげて騎乗位で挿入しました。

「ぁん、あぁん、気持ちいい」

「俺も気持ちいい」

しばらく私から責めてエッチを楽しみました。

久しぶりのエッチだったので腰が疲れてしまい、バックに体位を変えました。

「あぁん、あぁん、んんんっ!」

パンパンパンパンッと激しく突かれました。

「あっもうダメッ、イッちゃうー!」

「あっ俺もイク!」

また快感に襲われました。

私がイッた後もマサトさんはそのまま腰を振り、最後は正常位に変えて2回戦終了でした。

終わってから急に眠気が出てきて、そのまま眠ってしまったようです。

気付いたのは朝でした。

2人でベッドに裸のまま寝ていました。

焦って時間を確認すると8時過ぎ。

いつもなら電車に乗ってる時間でした。

私がベッドでバタバタしているとマサトさんも目を覚ましました。

会社へ連絡して、体調不良ということで休ませてもらうことにしました。

マサトさんも会社への連絡を終えて、一安心したところでお互いに目を合わせてなんとなく確認してベッドに戻りました。

私がフェラするとやっぱり元気ですぐに大きくなりました。

「すごーい。昨日したばっかなのにもう硬くなってる」

「このくらい全然余裕だよ」

前戯から入って1時間弱ほどセックスを楽しみました。

マサトさんのテクで何度もイカされてしまいましたが、もう満足でした。

ホテルを出る前に、また会おうと連絡先を交換しました。

ところが、1週間ほど経ってまた会いたいなと思って連絡して見たのですが返信がなく音信不通に。

生挿入はしてないですし、男女の一夜限りの遊びという意味では良かったんですが、あの快感が忘れられません。

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