出会い系で会ったハタチの処女を飼育しようとしたが、予定外なビッチになってしまった その3 妹が参加し3Pへ

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※ ※ ※  登場人物の紹介  ※ ※ ※ 

☆ たか  『作者』 ←説明不要?(笑)

☆ ナミ  『20歳』『スナックでアルバイト』出会い系で俺と出会う前→処女、後→ビッチ』

☆ アヤ  『19歳』『予備校生』『ナミの妹』『彼氏アリ』

 

では前回からの続きです

#################################

『ナミを変えた男』・・・・・

それって光栄な呼ばれ方?それとも蔑まれてる?

まあ、後者なんでしょうが(T_T)

何で妹ちゃんがココに?と頭を抱える俺に、更に追い討ちを掛ける言葉。

冷や汗が背中を伝う、様な感じです。

俺は

『こんな所で立ち話も何だから・・・』

と、車へどうぞと合図する。

「ナミ」はすんなり後部座席へ座り、「アヤ」はちょっと考えていた様子だったが後部座席のドアを開け、「ナミ」の隣に座った。

俺も車に乗り込み、とりあえず車を発進させスーパーの駐車場を出た。

車を走らせながら改めて自己紹介をした。

『たかです』出会い系を通じてナミと出会いました^^』

って感じ。

対して「アヤ」

『アヤで~す』『ナミの妹で予備校に通ってます』

という軽いノリで、簡単な内容の自己紹介だったと思う。

『ナミを変えた男って俺の事?会いに来てどうしたいの?』

「アヤ」に聞く。

『ナミがここ最近、本当に変わって予備校辞めてスナックでアルバイトを始めたり、休みの日や昼間でも家を空ける時間が多くなった云々』

と、「ナミ」の変化について「アヤ」は説明し

『逆に、俺に「ナミ」とはどうするのか?』

と、聞いてきた。

「アヤ」の分析では「ナミ」が変わったのは「俺と会ってから」の様だ。という事だった。

ちなみに、「アヤ」「ナミ」出会い系をやっていて、誰かと会う事は「ナミ」との会話や普段の様子から気付いていた様だ。

車の中でそんな話しをしていたが、暫くして話のネタが切れ沈黙が。。。

俺は改めてバックミラーで「ナミ」「アヤ」の姉妹を観察した。

「ナミ」『なっちゃん(田中麗奈)』似。←ひいき目に見て(笑)

相変わらずのちっぱいで、白いワンピースを着ている。

「アヤ」『有村架純』似。←胸を張って言える・・・カナ。

割と小柄で「ナミ」よりも一回り小さい感じ。髪は肩くらいまで有り、色は真っ黒ではないので多少は染めている様だ。服装はミニスカにTシャツというラフな服装。車に乗り込む時のナマ脚が艶めかしかった。

俺は「ナミ」と行くつもりだったラブホテル方向へと車を走らせていたが、これからどうするかと後部座席に乗る姉妹に聞いてみた。

「ナミ」

『ホテルへ行こー♪』

「アヤ」

『ここまで来てしまったので、付いて行く』

という返事。

『え~どうなるの~』『親子丼ならず姉妹丼?が出来ちゃう??』

と期待しながら、素直にホテルへ向かった。

ホテルに着くまで姉妹の事について聞いてみた。

「アヤ」曰く、

『ナミは中◯生の頃からモテるけど、ハッキリと態度を示す事がなかった。その為に彼氏が出来ず、また出来たとしても割と早くに別れる事が多かった』

片や

「ナミ」曰く、

『アヤはズバズバとモノ言う妹キャラ。彼氏も中◯生の時に出来て、今でも続いている。今は予備校へ通って、彼氏の通っている県外の国立目指している』

との事。

因みに、「アヤ」「ナミのオナニーシーン」を何度か目撃しており、最近はローターを隠し持っている!!と俺に告発した。

『あ、それ俺が買ってあげたやつ^^; 使ってくれてたんだー(笑)』

と、意外な所から嬉しい報告。

対して

「ナミ」「アヤと彼氏のSEX」や、最近は「オナニー」を目撃した事が有ると激白!

車内はそれはもう騒然としていた(笑)。

そして車はホテルの駐車場へ。

3人でゾロゾロ車を降り、部屋へ続く階段を登る。

部屋へ入ってコンビニで仕入れてきた飲み物を飲みつつ、どうしようか思案。。。

まあ、なるように成るさっ!って事で「ナミ」とベッドの上でいちゃつく。

「アヤ」は独りでソファーに座りスマホを弄っていた。

俺は「ナミ」を押し倒し、ワンピースの上からちっぱいを揉み、下から(ワンピースの中に)手を入れ内腿をなぞり、パンツの上からワレメ沿いに指を滑らせた。

「ナミ」は俺に抱き付きながら、俺の指の動きに神経を傾ける。そして時折、

『あああぁぁんん』

と切なそうな声を上げている。

俺はこの一月ほどは、「ナミ」とのSEXを撮った動画でオナニーだけだったので、凄く興奮して勃起もMAX状態だった。

我慢できない!!

「ナミ」のワンピースをめくり上げ、黒いレースのパンツを引きずり下ろした。

そして脚を開かせるとそこには、黒く茂った陰毛は無く、無毛!パイパン!!になっていた。

聞くと、「ナミ」は小声で

『スナックのお客さんとえっちした時に、剃られちゃった(照)』

と。

俺はそれを聞いて

『おいおい・・・・・・』

本当にビッチになったんだなぁ。。。。と複雑な気持ちに。

しかしそれでも、「ナミ」のパイパン陰部はエロい!!

ワレメからドス黒いビラビラがはみ出し、テカテカと濡れているのだ。

堪らず俺は顔を埋めていた。

匂いを嗅ぎ、鼻でビラビラを押し開き、舌で舐め回した。

そして、舌を穴の中に入れると「ナミ」

『うっ!!』

とカラダにチカラは入れるが、痛がらなくなっていた。

この一月で慣れたって事か。

だったらお構いなく、指を入れてみる。

最初は人差し指を、次に中指も追加してみた。

「ナミ」

『ぐぅぅぅ』『優しく×※〇、あっあぁ!』

と声を上げながらも感じ始めている様で、更に蜜壷から甘い?蜜があふれ出てきた。

「ナミ」のカラダは準備オッケー、俺もさっきから勃起状態。

急いでズボンを下ろし、パンツを脱ぎ、肉棒にコンドームを付けようとすると

「ナミ」

『ナマでいいよ』

と言う。ピルを飲み始めたそうだ。

『いったい何がどうなったら、こうなっちゃうんだか・・・』

と、俺は思いながら言われる通りにナマで挿入した。

そこはナマ温かく十分な蜜で潤っていた。気持ちいい・・・・。

「ナミ」は痛がることなく、

『あっっっあっあっっああああ』

と声を上げ、俺の肉棒を迎え入れ感触を楽しんだ。

そんな「ナミ」を見ていた俺は入れてから、幾らも経っていないのにあっさりとイッてしまった。

ドクッドクッと脈打ちながら精液を「ナミ」の中に流し込む俺。

「ナミ」を見ると恍惚とした表情をしている。

ハッとして、顔を横に向けソファーに座る妹の「アヤ」を見ると、こちらを見て固まっている(笑)。

俺は「ナミ」の横に寝そべり、(「アヤ」から見えるように!)

『ナミがどれだけ上手になったか、シテみせてよ』

そう言うと「ナミ」は俺の股間に顔を近づけて来て、勃起状態が続く肉棒の根元を握るとパクっと咥えた。

「ナミ」は肉棒を咥えつつ亀頭のカリ部分に舌を這わせたり、舌先で亀頭先端を舐めたりと、同じ舐めるにしてもレパートリー?が増えていた。

肉棒が綺麗になると俺は、

『もういいよ。綺麗にしてくれてありがとう』

と言って、起き上がった。

そしてそのままの格好で、「アヤ」の前まで行き

『アヤちゃん、おいで』

と言いながら、右手を差し出した。

「アヤ」はいきなり目の前に、勃起状態の肉棒がやって来たのにはちょっと驚いていた様だが、素直に従って俺の右手を取り立ち上がった。

そして、引かれるままにベッドに連れて行かれ、押し倒された。

「ナミ」

『交代ね!』

と言い、ベッドを降りた。

俺は素直に従う「アヤ」を見て、無言のまま唇を重ね合わせ、舌を強引に潜り込ませ舌を絡め始めた。

それと同時に右手は胸をまさぐる。

『ああぁぁぁぁ・・・・・・』

と半ば強引に唇とカラダを犯されていく「アヤ」は、声を上げ身を俺に任せる。

俺は「アヤ」のTシャツを捲くり上げ、ピンクのプラジャーの上から両手でおっぱいを揉む。

バストサイズはC?それともDくらいはあるだろうか。

「ナミ」のB(推定、本人はCと言い張っている)よりも揉み甲斐がある(笑)。

ブラジャーを上にずらしてみると、ピンクの乳首がつん!と勃っていた。

その乳首にむしゃぶり付く俺。

両手でおっぱいを揉み、乳首に舌を這わせる。

『あん!あっ!あっ!』

と息を乱しながら声を上げる「アヤ」

Tシャツを脱がせブラを外し、揉み甲斐のあるおっぱいを十分に楽しんだ。

ちっぱいも好きだが、このくらいのお手頃サイズのおっぱいも好きなのだ^^

若いカラダを舌で堪能しながら、手はミニスカートをたくし上げパンツを引き摺り下ろす。

初めて会った面識のないおっさんに、「アヤ」はされるがままで

『あああ・・・・』

と声にならない。

そんな声に、お構いなく「アヤ」の秘部へ顔を近づけ、埋める。

陰毛は割と薄く、じっとりと湿っていた。

匂いはマン汁独特の、鼻につんっとする感じだったと思う。

陰毛越しに舐め回し、舌で陰毛を掻き分け、スジ沿いに舐め上げる。

姉の「ナミ」とは違い、ビラビラはあまり黒ずんでなくピンク色をしている。

「アヤ」

『綺麗なマンコだね!マン汁も凄い事になってるよ!!』

と言うと、

『恥ずかしいから、、、、見ないで・・・・』

と消え入りそうな返事をして来た。

俺が

『じゃ、止めてもいいの?』

と聞くと、

『止めないで・・・・・・・・』

「アヤ」は更に小さい声で言ってくる。

俺が

『じゃあ、コレは!?』

と言って、むき出しになったクリトリスに舌を這わせ、吸い付くと

『あ!!ああああぁぁぁぁ!』

と声を上げ、カラダを小さく痙攣させた。

俺が

『イッたね』

と言うと、「アヤ」は小さく頷き

『はい、イキました』

と言った。

俺は「アヤ」に、

『こんな簡単にイッちゃうんだ!?』

と言うと、「アヤ」

『最近、こんな事して貰ってないから・・・・』

と言い、

『気持ちイイです!』

と言ってくれた。

それを聞いて俺は、

『じゃあ、次は入れようか?』

と、聞いてみた。

「アヤ」は、

『入れて・・・』

と返事をした。

俺は、

『入れて。じゃ無いよね!?』

と、意地悪く

『下さい。だろ!?』

と言い、

『アヤのマンコに、たかさんのチンポを下さい!だろ』

と付け加える。

「アヤ」は節目がちに

『アヤのマンコに、「たかさん」のを入れて下さい』

と言ってきた。

俺は

『いいよ。ゴムはつけて欲しい?』

と聞くと「アヤ」は、

『ナミみたいに、そのまま入れて下さい』

と言った。

その言葉を聞いて、俺は

『しっかり見てたんだ・・・(笑)』

と、「アヤ」に言うと

『はい、ちょっと見てました』

と、「アヤ」は素直に認めた。

ちょっとねぇ、と思いつつ勃起状態の続く肉棒を「アヤ」のマンコへ入れた。

「アヤ」のマンコは「ナミ」のものとは違い、しっかり締め付けてくる。

彼氏とのSEXで、締め付ける事を覚えたのだろう。

「ナミ」よりも随分と具合がいい。

「アヤ」

『ああああ、入ってます、いっぱい入ってます!』

と久しぶりの肉棒の感触に酔っている様子。

俺は

『どうして欲しい?奥まで突いて欲しいか?』

と聞くと、「アヤ」

『はい!奥まで突いてください!壊れるくらい!!』

とハアハア息を荒げながら返事した。

俺はぐぐぐと腰を「アヤ」に密着させ、更に両脚を持ち上げ奥へと肉棒を進めた。

「アヤ」

『ああああ!気持ちいいです!気持ちイイです!!』

と叫んだ。更に、

『写メで見たチンポが忘れられなくて、入れて欲しくていつも自分でシテいたんです!』

「アヤ」が告白してきた。

俺は

『じゃあ、もっと味わって貰わないといけないね』

「アヤ」に言い、

「アヤ」

『はい、感じてます!たかさんのチンポ!曲がっていて気持ち良い所に当たってます!!』

と言ってきた。

俺の肉棒は左に軽く曲がっていて、カリは張っている。

相性の合う人には合うのだが、「アヤ」はいい具合に合うようだった。

俺は更に「アヤ」の奥を突き、時にフッと入り口まで抜く様な腰の動きを繰り返した。

「アヤ」は息を乱しながら

『たかさん、気持ちいい!気持ち良くて壊れそう!!』

と何度も俺に訴えかけた。

そうしている内に俺も気分が高まり、肉棒が熱くなってきて、

さっき「ナミ」の中へ出したばかりなのに、「アヤ」の中で果ててしまった。

「アヤ」

『ああああ、熱いのが「アヤ」のマンコに入って来るぅ・・・・』

と言いながらカラダをビクビクとさせていた。

俺は肉棒を「アヤ」のマンコから抜き、「アヤ」の目の前に突き出して、

『どうする?』

と聞いてみた。

「アヤ」

『舐めさせて下さい』

と言い、俺は

『精液とマン汁でべとべとになってるから、綺麗に舐めろよ』

と言うと、「アヤ」

『判りました』

と答え、丁寧に俺の肉棒を舐め始めた。

最初は亀頭を口に含み、舌を一生懸命に動かして舐め上げ、次に裏スジを舐めてから竿に舌を這わせ綺麗にしていった。

俺が

『タマは?』

と聞くと、「アヤ」

『はい』

とだけ返事をし、タマを舌で転がし、口に含み舐め上げてくれた。

綺麗になったところで俺は、「ナミ」をベッドに呼んで二人並べて横にさせ、「ナミ」に覆いかぶさり「ナミ」のカラダを愛撫した。

余っている手は、「アヤ」のカラダを弄る。

そのうち「姉妹」は盛り上がってきて、攻め手と受け手を入れ替え、俺を二人で攻めたりと三人で楽しんだ。

時間の許す限り・・・・・

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

以上が俺の3P初体験でした。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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