私の話をご覧頂きまして、誠にありがとうございます!
文章力皆無の私が書いている話を『面白い』『続きが読みたい』と思って頂ける方が多数いらっしゃり、たいへん光栄に思っております。
厳しいご意見の方もいらっしゃいますが・・・・。
その昔20代前半の頃、入社試験で作文が有り400字詰め原稿用紙を配られ、『私の人生観』という題名で書いてください。という課題に対して、ほんの数行しか書けなかった私が、5000字越えの文章を書いている事に対して私自身が驚いております(笑)。
話が横道に逸れてしまいましたが、最後まで読んでいただけましたら幸いです。
では、前回からの続きとなります^^
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部屋に入ったナミは初めてのラブホで大はしゃぎ。
ベッドをチェックしていたと思ったら、風呂場に入り、次はトイレに入りゴソゴソ。あ、トイレでは用を足してました^^;
俺にドアを開けられマジおこ(笑)。
ナミに随分と怒られた。
休憩して落ち着いた処で、俺は何気に歯磨きを始めます。
口臭が気になる年代ですし。。。。。。
それを見たナミも一緒に磨き開始。二人並んで歯磨きです。
その後、俺が持ってきた機材をベッドサイドに設置。そう、機材というのは三脚にビデオカメラ。と、サブのデジタルコンパクトカメラ(通称デジコン^^)。
ナミには先ほど、ドンキホーテで買ってきた『ピンクローター』を渡して、洗わせ、電池をセットして使えるように準備させてました。
そして、ベッドの縁に二人並んで腰掛け、向かい合います。
お互いの顔を見つめ合い、だんだんと距離を詰めキス大会?の開始。
最初は唇だけを重ねていたが、次第に舌と舌を絡ませ、体も引き寄せ強く抱きしめながらのディープキス。
俺はそのままの状態でナミと一緒にベッドにダイブ♪
ナミはシャワー、、、、とか言っていたがそんなのは無視。
ナミの匂いをさりげなく嗅いでみたが、ボディソープだろうか、キツく無く嫌な感じのしない匂いが鼻の中に広がった。
そして、横たわったナミの若く、オトコを知らない青い?カラダが俺の右手で陵辱されて行く。
服の上からちっぱいが揉みしだかれ、
スカートはたくし上げられ尻を揉まれ、
恥丘を(パンツの上から)指が走る。
ナミは時折、舌と舌とを絡ませるのを止め、
『あ!』『うっ!!』『あぁーん』
と吐息を漏らし始める。
表情はすっかりトロンとして来て、未知の快感に浸っている様子。
俺は更にナミの上着を捲くり上げ、ピンクのブラジャーを露わにし、左手で上半身をまさぐる。
そしてブラジャーを外し、未だかつてオトコに汚された事の無いであろう、ピンクの小豆大の乳首をクリクリと摘まみ、舌で転がす。
更なる快感に襲われるナミ。もう一段階大きくなる喘ぎ声。
と、ここまでは順調な流れだったが、トロトロになった泉にパンツの横から滑り込ませようとしたその瞬間、
『いっったぁぁぁいーーーー』
と悲鳴に近い声を上げるナミ。
ナミ曰く、オナニーは良くするが、クリ派で中には指や「異物」を入れた事が無いとの事。
早速、スカートを脱がせパンツを剥ぎ取るように引きずり下ろし秘部をチェック♪
と、その前に黒々とした茂みが、結構な剛毛。剃る事を進言したが、妹と風呂に入ると言う事で無理なんだとか。
『そんなモン?』とやや不満ではあるが、その話はそこで終了。
俺の指はその剛毛を、いや、茂みを掻き分けてワレメに進む。
ナミの秘部は、ワレメから黒ずんだ肉厚なビラビラがはみ出ている。その黒ずんだビラビラが溢れ出てくる愛液で濡れ、テカテカとして何とも淫靡な表情だった。
黒光したビラビラを両手の親指で広げると、ビラビラとは対照的に淡いピンクの膣口がパックリと口を開け、ヌルヌルとした液体の糸を引いていた。
ビラビラの上部を広げてやると、大きく肥大したクリトリスが。真珠の粒くらいはあるだろうか?色も白っぽいのでまさに真珠が付いている様相。
試しにその真珠を舐めてみる。
ナミは
『あうっ!!』
と言ってカラダをビクッとさせた。そして、
『そこは汚いから・・・』
と恥ずかしそうに言っている。
俺は無視して黒光りしているビラビラを下から舐め上げ、また真珠を舐めてみる。
味は、『いい』。
ナミは
『あああああああぁぁ』
と切ないながらも、気持ち良さそうな喘ぎ声を上げた。
普段からクリトリスを弄っているので、感度は格段に良いようだ。
そうなると攻めるのはクリトリス。
ザラザラした舌で執拗に舐めたかと思えば、舌先で突いてみる。
ナミは両腿で俺の頭を挟み込み、両手で頭を自分に押し付けてくる。
俺の顔は自分のヨダレと、ナミの愛液でベトベトになってしまった。
顔を上げナミの表情を見ると、手を口に当て頬を紅潮させほうけた表情でこちらを見つめている。
俺は顔を枕元のティッシュで拭き、ナミに
『俺のを弄ってみる?』
と聞いてみた。
ナミは嬉しそうに『うんうん』と頷いた。
俺は上を脱ぎズボンを脱ぎ、パンツだけになった。そんな格好でベッドの縁に仁王立ちしてみた。
ベッドの上でこちらを見ていたナミが近寄ってきて、恐る恐るパンツの上から肉棒を擦ってきた。
半勃ち状態だった肉棒が反応して、ギンギンに勃起するまでそう時間は掛からない。
肉棒の状態の変化に驚き、喜んでいたナミは
『パンツ下ろして見てもいい?』
と聞いてきた。
俺が
『いいよ』
と言うと、ナミは両手でパンツを下ろしに掛かったが、勃起した肉棒がパンツに引っ掛かり四苦八苦している。
俺はその様子を上から眺めながら、
『こうするんだよ』
と言って、引っ掛かってるパンツの前部のゴムに指を入れて引っ張り、下ろした。
すると露わになった肉棒が下から上に大きくスイングし、ナミは
『わぁい!凄いね!!』
って喜んだ。
『さわってごらん』
俺が言うと、ナミはモジモジしながら両手を出してきて、肉棒を優しく包み込んでくれた。
『硬いね』が最初の言葉で次に『暖かくて大きい』と言うと
顔を近づけて行き、舌先で肉棒の先っぽをちょろっと舐めた。
俺が
『口の中に入れて』
と言うと、パクっと咥えるのだが、当然、あまり気持ちは良くない。
『飴を舐めるみたいに、チンコを舌で舐めてご覧』
と指示してみた。
ナミは言われる通りに、ぎこち無いながらも舌を動かしてきた。
暫くはナミの好きな様にさせていたが、俺が
『さっきのピンクローター、使ってみる?』
と聞いてみたら、本人も気になってたらしく即答で『使う!!』
と言う返事が返って来た。
俺がピンクローターを取りに行きナミに手渡し、
『横になって気持ち良い所に当ててご覧』
と言うと、横になりながらスイッチを入れてバイブレーションの強弱を調節し、振動の具合を確かめていた。
その間、俺は録画中のビデオカメラを手に持ち、ピンクローターを弄るナミを撮影し始める。
ナミは撮るの?って感じで居たが次第にローターへと意識が移って行き、カラダのあちらこちらへ当て始めた。
俺が
『いつもしてるオナニーの指の代わりに、ローターを使ってみ』
と言うと、脚を広げ茂み越しにローターを当て始めた。
俺は撮影しながら、そんなナミのオナニーを観察していたが、なかなか盛り上がらない。
そこでカメラ片手にちょっかいを出す事にした。
人差し指と中指でワレメをパックリと開き、剥き出しになったクリトリスにローターを当てさせ、俺は人差し指、中指以外の指を使って、ナミのマンコを弄った。
そうしている内にナミは感じ始め、集中して来たので俺は一歩下がって撮影に集中した。
しばらくするとナミは絶頂を迎えた。
俺はばっちり撮影出来たので満足~(笑)。
身も心もほぐれた所で、俺もベッドに上がりナミの横に寝転ぶ。
ナミにキスしながら手はナミの秘部へ。
痛がるので最初は大陰唇辺りを撫で回し、次に肉厚な小陰唇(ビラビラ)を指で挟んだり引っ張ったり。クリトリスを撫で、尿道口を過ぎ膣口まで下りて行き、
膣口に着いたら淵を指でなぞり、少しずつゆっくりと指を入れていく。
そんな事を繰り返しながら、異物が入る事に対して慣れさせ、
次は指の替わりに俺の肉棒。
ナミは
『妊娠が怖いからゴムは絶対に着けて!!』
と懇願。
俺は最初くらいナマで「ナミの穴の感触」を楽しみたかったのだが、ゴムを着けた。
そしていよいよ挿入。
ナミは
『痛い、痛い』
と繰り返す。
ゆっくりと時間を掛けて、ようやく俺の肉棒を全部咥え込む事が出来た。
ナミの穴は入り口がキツく、動かすととにかく痛がっていた。
それでも構わずストロークさせる俺。
次第に『痛い』という言葉が少なくなり、息遣いだけが荒くなってくる頃、
俺も絶頂を迎えようとしていた。
口数が少なくなったナミに俺は、
『気持ち良くなって来た!イキそうだよ』
と、ナミに伝えストロークを早める。
ナミは
『あっあっあっ』
とだけ呻いている。そして俺はイッた。
ナミから俺の肉棒を引き抜くと、コンドームには血がべったりと付いていた。
また、シーツには点々と血が飛び散って?滴り落ちて?いた。
血を見て俺は真っ青(笑)。男は血を見るのが苦手・・・だと思う^^;
コンドームを取り、ティッシュに包んでゴミ箱に捨て肉棒を綺麗にし、ナミの秘部もティッシュで優しく拭いて、
『痛かったね、大丈夫?』
と尋ねると、
『うん、痛くて、、、、、疲れたけど大丈夫』
と返って来た。
そして、疲れ果てているナミを抱きしめながら、ひと時を過ごした。
ナミが動けるようになったら二人で風呂へ入り、ナミのカラダを綺麗にしてあげ、ゆっくりと温まりながらナミのカラダをもう一度、挿入無しで堪能。
一段落ついたところで、俺は風呂場にマットとローションが有るのを見て閃いた。
マットを床に敷き、その上にナミを膝立ちさせ手はバスタブの縁へ。
お湯に溶いたローションをナミのカラダにたっぷりと掛けてあげ、全身くまなくマッサージをしてあげた。
ナミは最初、くすぐったがっていたが感じ始め『あんあん』と喘ぎ始める。
感じ始めるのを見計らって俺は、ナミのお尻へと指を「つつーー」って走らせ、ローションがたっぷり付いた指をアナルへ入れてみた。
ナミは
『きゃ!!』
と驚き
『そこはだめぇ・・・』
と言ってきた。
俺は
『大丈夫だよ』
と言いながら指をゆっくりだが確実に進めていく。
そのまま人差し指の第二関節まで進んだ所で指の動きを止めた。
ナミは微妙な表情をしていたが、痛がってはいない。
ナミの反応を確認しつつ、指をゆっくりとストロークさせる。流石に入り口はキツイ。
それでも最終的には、中指をずっぽり根元まで飲み込めるようになった。
ナミは
『うんこが出そう・・・』
とぼやいてはいたが、まんざらでもない様子。
今回のアナル開発はここまでにし、お互いのローションを洗い流して風呂場から出た。
ベッドに戻った二人は、持ち込んだ飲み物やら菓子やらをソファーで飲食し、エロTVを観て、真似してお互いを舐め合いイチャ付き過ごした。
そして滞在時間のリミットが迫るまで、俺はナミの(両穴)開発、ナミは初めてのオトコを楽しんだ。
ホテルを出ると、ナミの地元方面へ車を走らせ次に会う約束をし、ナミの自宅近くにあるスーパーの駐車場でナミを下ろしてその日は別れた。
次に会えるのは一ヶ月後。
その間、ナミに色々と変化が有ったようだった。
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一つ目は予備校を辞め、地元のスナックでアルバイトを始めた事。
二つ目は他の出会い系サイトで知り合った「男」と、そして途中で合流した「男の友人」とホテルへ行き、3Pを経験した事。
三つ目はアルバイト先のスナックで、フリーで訪れたお客さんとアフター?で、その日の夜に一人、後日会って四人とSEXした事。
と、いう具合にナミは一気に『性』に目覚めていった。
確かに最初に会った時の帰り道、車の中で
『まだ若いんだから、もう少し他の男とも経験したほうがいいよ♪』
とは言ってたけど、、、、まさか一ヶ月の間に8人とは・・・・・・。
そんな話をメールや電話で聞かされ、ちょっと焼もちを焼く反面、萎えてもいた。
そして会う約束をしていた一ヵ月後、ナミを前回送り届けたスーパーで待ち合わせし、落ち合った。
あの日から一ヶ月後、ナミと再会して雰囲気が変わっている事に驚かされた。
一ヶ月前はまだ子供っぽさというか、子供が大人になり切れていない感じが残っていたのだが、色々な経験をし知識と経験を蓄えすっかり『オンナ』になったという感じがした。
『や!ナミ!元気そうだね』
と声を掛ける俺。
『たかさんも元気そうだね!!』
と返事をするナミ。
そして俺に
『こんにちはー』
と声を掛ける女性がいた。
『ん?』
と思っているとナミが、
『妹のアヤです。。。。』
と、紹介してきた。
な・な・なんで、妹が・・・?と混乱している俺に妹のアヤが、
『ナミを変えた男の人に会いに来ました~^^』
と言った。