出会い系で会ったハタチの処女を飼育しようとしたが、予定外なビッチになってしまった

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数年前、出会い系で同じ県の女の子の書き込みを見つけた。

その子のデータは以下の通り↓

『ハンドルネームはナミ』『20歳』『予備校生』『身長は160センチ弱』『痩せ型でちっぱい』

そしてなんと、

『処女』!!

という事であった。

書き込み内容にエロ要素は無く、ただ単に『遊びに行きたい』だったか『話しがしたい!!』とかいう内容だったと思う。

その書き込みに対して俺は、

『そんな事よりSEXしたい』

と、ストレートに書き込んでみた。ダメ元なのは重々承知の上で(笑)。

ところが暫らくして、ナミから返事が来た。

『私は処女なんですが、ダイジョウブですか?』

って内容だったと思う。

対して俺は

『処女の彼女が過去に居たから大丈夫だと思うよ~^^』

と返した。

それを聞いたナミは俺に色々と聞いて来るようになり、

とうとう、ケータイ番号とアドレスを交換するまでになった。 

ナミはSEXなどエロい事には興味津々ではあるが、なかなか踏み切る事が出来ないで居る様子。

オナニーなんかの話をすると、食い付いて来るのでオナネタにと俺の勃起したチンコのシャメを送ってみた。

送って暫く返事が来ないので

『やばい!刺激が強すぎた!?』

なんて思っていたら、

『凄く興奮しました!!』

『けど、シャメを妹に見られちゃった・・・』

という返事がナミから返って来た。

その返事を見て安心はしたが、

『あほ!!何してんの(笑)!?』

『お返しに、オナニーしてる時の様子を写真に撮って送ってよ』

というお願いをしてみたが、それに対してナミは

『もー、やばかったんだからねー♪』

『写真は恥ずかしいからやだー(笑)』

という返事をして来た。しかしそれでは申し訳ないと思ったのか、ちょっとエロいシャメを送ってくれるようになった。

妹の方は何とか誤魔化せた様ではあったのだが。。。。

そんな事がありつつ、電話でもやり取りするようになり、ナミにテレHを教え一緒にシテ、一緒にイク。なんてところまでイケるようになった。

電話やメールでのやり取りを2ヶ月ほど続け、ようやく会うアポを取る事が出来た。

待ち合わせ場所は、私達の住む県の県庁所在地にある○×駅。

俺は車で行き、ナミは電車を使って向かうという。

待ち合わせ場所である、駅の南口に先に着いた俺は、出て来るであろう階段の下でナミを待つ事にした。

一応、シャメで顔は知って居るとはいえ写真と本物では開き?がある事を覚悟はしていたので、期待と不安でいっぱいだった事を良く覚えている。

そして待つ事数分、それらしい女性が階段を降りて来た。

違ったらどうしよう・・・なんて思いながら、

『ナミちゃん?』

と、声を掛けてみたところ、彼女は

『はい!そうです!!たかさんですか?』

と、眩しいくらいの笑顔で返事をしてくれた。

俺はようやくナミに会えた事に感激して、そのままハグしたい衝動に駆られたが、流石にまっ昼間の駅の出口という事もあり断念した。

そこでは挨拶をそこそこにして、ナミを車まで案内して助手席に乗せた。

駅の駐車場を出て、先ず向かう先は『ドンキホーテ』

ここで『アイテム』をナミに選ばせる為に。

ドンキホーテの駐車場は店舗の上に有るので、斜路を昇って上へと車を走らせる。

そしてある一角に車を頭から突っ込んで駐車した。

『ナミ、キスしよう!』

頭から車を突っ込んだのは、駐車する時に頭から突っ込めば通路を通る車や歩行者から見えないから^^v

先ほどのハグをしたい衝動を我慢した事、会いたくてもなかなか会えなかった事をナミに伝えながらココまで車を走らせて来ていた。

俺は我慢出来ず、今すぐにキスしたかったのだ!!

車の中で向き合った俺とナミ。ナミは照れながらも上体をこちらに寄せ、目を瞑った。

そんな可愛らしい仕草のナミに感動しつつ、優しく唇と唇を重ねた。

最初は軽く唇が触れ合う程度のキスを繰り返していたのだが、そうしているうちに頭の中で何かが弾け飛んだ。

舌でナミの唇を押し広げ強引に口の中へ入れ、ナミの舌に俺の舌を絡め始めた。

ナミは最初こそされるがままだったが、積極的に俺の舌に自分の舌を絡ませるようになって来た。

そしてお互いのカラダを寄せ合い抱きつき、お互いのヨダレが混ざり合い、グチグチと音を立てながらのディープキスへと発展した。

数分間、そんな事をしてイチャ付き、満足して車を降り向かう先の売り場は、

『アダルトコーナー♪』

しかもナミには内緒で。

エレベーターを降り、ちょっと恥ずかしがりながらも手を繋いで店内を散策。

ナミはどこへ向かっているのか聞かされず、キョロキョロしながら商品を物色してます。

そして、お目当てのコーナーを発見!!

『ええええぇぇぇぇー』

と驚いているナミの手を半ば強引に引きながら、アダルトコーナーに凸する俺。

先客の男性が居るのにお構いなし(笑)。

ナミの姿を見ると、イソイソとコーナーを後にする先客の男性。

申し訳なさを感じつつも、優越感に浸る俺。←やな奴w

アダルトコーナーを物色しつつ、ナミにいちいち

『コレ、使ってみる?コレは?コレは?』

と子供の様にはしゃぐおっさん。

そうしているうちに、ひとつの商品に目が留まり、

『ナミ、これなら大丈夫だよね?!』

と手に取りナミにピンクローターを見せる俺。

『うーーーーん』

と考え込んでるナミを尻目に

『コレで決定♪』

という事でお買い上げ。清算時、ナミは俺から離れてました。。。。

ドンキホーテを後にし、数分走るとホテル街に到着。

使うホテルは予め決めていたので、そこへ直行。

駐車スペースに車を停め、シャッターを降ろし機材一式を入れたバッグを持って部屋へと上がった。

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