出会い系サイトで同地区の女性とメールの遣り取りをするようになり、38歳独身との事でした。
H系出会い系サイトのわりに、送られて来た写メはちょっと丸顔で可愛い感じの女性でしたが、メール内容はドスケベでした。
写メの遣り取りはエスカレートし、裸やオッパイマンコのアップまで送られて来るようになりました。
ただ、送られてきたドアップ写メは顔写メと掛け離れた肥大乳首に荒れたマンコでした。
俺も自慢の勃起写メを送ると、すぐ逢いたいメールが来て逢う事になりました。
指定された場所に行くと写メの女性はまだ来ておらず、その代わり写メとは似ても似つかわしく無い50歳?くらいのデブスなオバサンが居てチラチラ俺を見てました。
サクラだったかな?と思い始めた時、オバサンが俺に近づいて来て
「卓君でしょう(笑)」
「エッ、そうだけど…オバサンは?」
「私よヨ・シ・コ・(笑)ちょっと若い頃の写メだから(笑)」
絶対別人の写メだと思いました。
「卓君の写メ見たけど凄いんたね♪ホントに朝までしてよ(笑)行きましょう」
やる気満々のオバサンワンピース姿が余計にデブな体を際立たせてました。
「ちょっと…」
ウムを言わさずラブホテルに引きずり込まれました。
ポーチをベットに放り投げ、
「シャワー浴びてからよ(笑)」
サッサと裸になると、垂れた爆乳の先写メと同じ肥大乳首でした。
更にビックリしたのは、下着としては用を足さない紐だけのパンテー?それも脱ぎ捨て、浴室に入って行きました。
ベットに放り投げたポーチは口を開け、口紅やタバコ財布が見えて、悪いと思いましたが中を見ると免許証が入っていて見てしまいました。
俺と隣市で年齢は48歳!
38歳とは呆れました。
ポーチをテーブルに置くと
「卓君も入って~(笑)」
その日の為溜めに溜めたザーメン、デブスなオバサンでも扱き洗いされ、チンポはギンギンに勃起し
「卓君の…実物みると凄いわね~♪ねぇベットに行こ」
ベットに行くと喰らいつくようにシャブるシャブる!
顔を跨いだオバサンのマンコは滴るように荒れたマンコから汁が垂れてました。
写メと同じマンコでチラホラ白髪が混じってました。
指2本突き入れると意外や意外!
締まりは良いし掻き回すと尻の穴をヒクヒクさせ、グチャグチャ音をさせて垂れる淫汁。
我慢出来なくなったのか跨ぎチンポを挿入、尻を回し前後上下と1人で悶え喘いでました。