いつも、評価頂きありがとうございます。嬉しいです。
いつもコメント頂いている、みちさん。
本当にいつもありがとうございます。元気が出ます!
今回は、ちょっと長文ですが、またどうぞよろしくお願いいたします。
クスクス・クスクスっと、誰かの笑い声に目が覚めた。
目を開けると、みほさんは、眠っている。
ふと、視線に気付くと、みさきちゃんがベッドの上で、ちょこんと座りながら、笑っていた。
あれ~!みさきちゃん、おはよ~?
もう起きたの~?
良く眠れた~?
おはよ~!うん。気持ち良い~!あ~良く眠れたよ?
タケシさん?もう起きたって、もう9時だよ?
えー!!
と言う声に、みほさんをお越してしまった。
あ!みほさん、お越してごめんなさい!
ん~❤️タケシ君~。おはよ~❤️と、
ちょっと、みほさん寝ぼけてるかも、、、
私も、おはよ~。と。
ママ~。おはよ~。と。
みさきちゃんの声に、ハッ!と驚いて、
あ!みさき、おはよ~。と。?
キョロキョロしながら、周りを見ている、
みさきちゃんが、
ママとタケシさん、新婚さんみたいだねー?と。
私と、みほさんは、目を合わし、三人で笑った?
みさき?所で今、何時なの?
9時だよ?
あー!やだ!寝すぎちゃった!
何か、朝ごはん用意しますね!
みほさんは、布団に足を取られ滑っていた?
ママ、ちょっと寝ぼけてたね?
みさきちゃんも、笑いながら頷く?
今日は、二人ともお休みでしょ?
今日は、ゆっくりしなよ☺️
ねーみさきちゃん?夕べのカラオケの近くに有ったコーヒー屋さんに行こうか??
えー!良いの!
いーよー。好きなジュースと、パン食べて良いよーココアも有るぞ~?ごちそうしてあげる?✋
朝ごはん、行こ❗️
一緒にママに言いに行こう?
うん!と、ベッドから飛び降りた。
みさきちゃんの手を握ってあげる。?
みほさんは、お湯を沸かしていた。
ママー!タケシさんが、皆でコーヒー屋さんに行こうって!
みほさん。行きましょうよ?
たまには、ゆっくりして下さい。
みさきちゃんに、もう、ごちそうしてあげるって約束しちゃいました‼️
ねっ!行きましょうね?
タケシ君~。ありがとう❤️昨日も、ごちそうしてもらってるのに。。。
また甘えて良いの?
今日は、オフなんだから、ゆっくりして下さい?
うん。うん。とうなずいた。
みさきちゃーん!OK‼️決定しましたー?
みさきちゃん、やったー!と喜んでます?
みさきちゃんが、トイレに入った。
私は、みほさんと、おはよ~のキスをした❤️
タケシ君~。私、寝坊しちゃった~。
ごめんね~。
今朝は、三人寝坊、決定ですから?みほさん?良く眠れましたか?
うん。ご覧のように、寝坊までしました?
タケシ君と眠れて安心したみたい❤️
と、抱きついてきた。
みほさん❤️好きです。
私も❤️
軽く抱き合って、もう一度キスをした。
みさきちゃんも、出て来たので、
じゃ、みさきちゃん、お着替えして下さーい?
はーい、と、部屋に入った。
後ろから、袖を引かれ振り向くと、みほさんが目をつむっている。
私は、みほさん可愛いです。とっても可愛いです。と、さっきより強く抱きしめ、
キスをした。
みほさんは、本当に?本当に私、可愛い?
うん。めっちゃ可愛いです❤️
みほさん、素敵な笑顔だ。
私は、さぁ~、みほちゃんも、お着替えちまちょ~ね~?。っと部屋に促してあげ、
もー?タケシ君?何ょそれ~?
タケシちゃんは、キッチンで、お留守番でちゅ~。
みんなの、お着替え中の、お部屋を覗きたいでちゅ~。?
と、ふざけると、みさきちゃんが、
タケシさん、ダメよ~!
ねーママ~?と、
みほさんも、ねー!エッチなタケシ君ね~っと。?
私は、タケシ君じゃなくて、タケシちゃんでちゅ~
エッチじゃないでちゅ~
ただのバカでちゅ~?
て言うと、二人ともゲラゲラ笑っていた。?
用意が出来、コーヒー屋さんに向かった。
三人手を繋いで?
店に着き、みさきちゃんに、パンケーキを注文してあげた?
みさきちゃんは喜んでます。
みさきちゃんが、突然、
ね~ママ?ママは、どうしてタケシさんから、タケシ君て呼ぶことになったの~?と。
子供って、こう言う所、けっこう敏感です。突然の質問に、みほさんちょっと一瞬困ってる。
私は、じゃぁ、みさきちゃんも変えてみたら?
え~?なんて呼ぶの~?
ん~~。俺タケシだから、たけちゃんマンだ!だから、タケちゃんはどう??
それか、さっきのタケシちゃん??
タケシちゃんヤダー。
タケちゃんタケちゃん!?
タケちゃんにするー‼️決定と?あーいいかも!と
喜んでくれた?
みほさんも、笑ってる。
私は、どーぞ~っと。?
そだそだ、みさきちゃん?
ママの、夜のお仕事、今週は、月曜、水曜、金曜だって。
(急に、しょぼんとする、みさきちゃん)
今日、火曜だから、明日だね?(すねて、うん。と)
明日からママがお仕事の夜は、これからずーっと、タケちゃんマンが来てあげる!
ずーっと、一緒に居ててあげるよ。
どうかな?
えー!!本当に!
本当にママ?!(みほさん笑顔で頷く?)
タケシさん!また、宿題してくれる?
(私もちろん?)お風呂も、また入ってくれる?(みほさんを、チラッとみて、みほさん微笑んでいるから、もちろん?)また、今日の朝みたいに、一緒に寝てくれる?(もちろん?)
わー!やったー?✌️
ママ嬉しい!タケちゃん来てくれるんだよ!
みさきちゃん、明日の予定は?
あ、花菜が来るかも!
友達?
じゃ、6時半か7時に行くよ。いいかな?
うん。OKOK‼️っと。
みほさん、じゃ、ご覧のように、話がまとまりました~?
良いですか?
ありがとう。タケシ君。
もう~みさきったら、あんなに喜んで。もー。わがまま言うと、叱ってね~。
話が決まり、食事を終え店を出て、私も、仕事に向かい、二人と、バイバイした。
その夜、私も、仕事を終え帰宅すると、今までに無い1人暮らしの寂しさが、私を襲った。。
みほさんにも、ちょくちょくラインで会話してたが、すごく寂しい、初めての気分でした。人恋しい。。。
みほさんは、みさきちゃんと、楽しくしてるのが、羨ましく思った。
お酒を飲み、気持ちをごまかし、
みさきちゃんのように、早々に、ベッドに入り、目を閉じた。。
みさきちゃんの気持ちが、すごく分かった。。
少し早いが、みほさんにも、おやすみのラインを送り、眠ることにした。
早く寝た分、早く目覚めた。
私の仕事は、時間帯は自由なので、早朝に職場に向かい、夕方の段取りに合わせた。
みほさんから、おはよ~ラインが来た。
タケシ君?今日、何時頃、お仕事すませそう?っと。
今のペースなら、昼には、終わりますよー。と。
その後、用事ある?
いや、無いな~。みさきちゃんの時間に、合わすだけですよ~。と。
分かった❗️ありがとう❤️っと。
ラインは、止まった。
私は、仕事を終え、家に帰った。
久しぶりに、掃除をした。
何も無い部屋だが。
みほさんから、ラインが来た。
タケシ君~。お仕事すませそう?
うん。もう終えて家に帰ってきて久しぶりに掃除をしてます?
みほさんから、電話が来た!
タケシ君~。お疲れ様~タケシ君のお家の駅って、ここの駅よね?(うん。そーですよー)あたし。来ちゃった❤️タケシ君に会いたくて、それと見てもらいたくって❤️(えー!!本当ですか!嬉しいなー!今、駅前ですか?)うん❤️(すぐ行きます!すぐ行きますから、10分位待っててください!)
と、電話を切り、私はダッシュで駅前を目指した。
駅前に着いたが、みほさんは、見当たらない。
私も、さすがに息が上がる。
ハァハァと、かがんでると、後ろから、
タケ~シ君っと。
振り向くと、みほさんが!
髪を切って、ストレートな髪型になり立っていた!
み。みみみみみ、みほさん!カット行かれたんですね!
?タケシ君?私、そんな名前長くないよ?
あなたの、みほよ❤️
少しでも会いたくて、一番に見てもらいたくて。。来ちゃった❤️
タケシ君?どうかな?似合う?
タケシ君、気に入ってくれる?
はぃ!びっくりしました!僕も会いたかったー!めっちゃ嬉しいです❤️
髪型も、めっちゃめちゃ素敵じゃないですか!
前の髪型も、良かったけど、今の方が僕、断然好きです!
みほさん?本当に綺麗ですよ❤️
キャー❤️嬉しい❤️と、
みほさんは、私と、腕をくんできた。
私は、ドキッと驚くと、
エェ??タケシ君嫌なの??と。困った顔をする。
いえ、ごめんなさい、スゲー嬉しいです‼️
俺~、女の人と腕をくんだの、初めてなんです?
恥ずかしい話で、ごめんなさい?
でも!めっちゃ嬉しいです。みほさん❤️
お願いします?
あー。やっぱりタケシ君イイナ~❤️
素直だし、正直だし、真っ直ぐだし、飾らないし、純粋だし、
そんなタケシ君に、私やっぱり惹かれちゃうの~❤️
私、素敵な彼氏が出来て嬉しいの~❤️
と、腕をくみながら、肩寄せてくる。
良い香りがする。。
私の髪型も、気に入ってくれたし、私!これから、どんどんタケシ君色に染まっちゃうんだもん❤️
私は、そ~っと、みほさんの手にキスをした❤️
歩きながら色んな話をし、私の家へ向かった、コンビニ寄って少し買い物をした。
家に着いた。
ここの4階なんです。
本当に、何も無い部屋ですよ~、笑いますよ?
と。みほさんを、案内した。
みほさんは、明るくて広~いお部屋ね~。
多分、物が無いからですね?
エアコンと、ストーブと、カーペット付けますね。
どうぞ座ってて下さい。
この部屋には、ベッドとテレビとガラスのテーブルとギターだけで、大きな窓が有る。
そこからの眺めは、私も好きで、時間が有れば良く空を見上げてる。
みほさんも、座らずに眺めていた。
みほさん?なかなか良い眺めでしょ!
僕も、ここからの眺めが好きで、時間が有れば空を見上げてますよ。?
どうぞ、ストレートティーで良かったですか?
あれ?どーして。。。?
今朝、みほさん飲んでたから?
も~!タケシ君~。?
ありがとう❤️私、紅茶が大好きなの~
と、抱きついてキスをした。
タケシ君~。?も~!大好き❤️
本当に可愛いわ~❤️
私もキスをした。
みほさん❤️嬉しいです。早く会いたかった~。もう、夕べは、今までで初めて、寂しさと、人恋しいさってのが身に染みて分かりました。
あー。会いたくて、会いたくて、、、、
でも、今は、みほさんが来てくれた!
今、抱きしめてる!
アー!幸せです❤️
タケシ君❤️会いに来て良かった~❤️
寂しい思いさせてゴメンね~。
みほさんから、ディープキスが来た。
私は、みほさんの胸を触った。。
もう二人は止まりません。。。
まだ寒さ残る部屋の中で、私達は1枚ずつ服を脱がせ下着姿になる。
キスをしながら、ブラを外し、お風呂の中で、みほさんが私にしてくれたように、今日は私から、責めてみた。
キス~耳もと~首筋~乳房へと、舌を這わせ、乳首を舐め吸ってみた。
みほさんは、あ~ん。あ~んと、甘えた声を出す。
私は、舌先をおへそから、ウエスト、下半身へと、舌を左右に動かした。
パンティを下げ、みほさんを、裸にした。
みほさん程テクも無いが、私は一生懸命彼女を愛した❤️
少し足を開いてもらい、クリを舐めた。
みほさんは、アッアッアッあ~んああ~ん❤️タケシ君❤️可愛いわ~❤️大好き~嬉しい❤️と、
僕もです❤️私が一生懸命愛すると、みほさんも答えてくれる。。
私は、舌先で舐め続けた。
みほさんの薄めの陰毛が、私の上唇を、そよそよと、くすぐる❤️
みほさんが、タケシ君!タケシ君❤️と呼ぶ。
私は左手で彼女の手を握ってあげる。
強く握りかえしてくる❤️
私は舐め続けていると。。
アッあ~んアッアッアッ❤️
ああ‼️ああ‼️ああ‼️
ああ~ん❤️タケシ君❤️タケシ君❤️
アッアッああ~ああ~‼️
アッダメ‼️‼️イッちゃうー‼️‼️‼️‼️
ああ❤️ああ❤️タケシ君❤️❤️❤️❤️❤️と。
みほさんの手を、両手で握ってあげる。
優しくキスを繰り返す。。愛おしい❤️
ベッドに寝かせ、全身を、ゆっくりゆっくり撫でてあげる。。そして、全身にキスをしてあげる。みほさんを、ありがとうと、優しく愛撫する。。❤️❤️❤️
みほさんの目を見つめてあげる。。❤️
みほさんは、潤んだ瞳で、両目をキョロキョロさせ、私の目をみている。少女のように、可愛いです。タケシ君❤️タケシ君の、その瞳、大~好き
❤️どーして。。ど~して?そんなに優しいの~❤️
僕もわかりません❤️
みほさんだからです❤️
とにかく、みほさんが愛おしいんです。❤️
僕~。みほさんのような綺麗な方が、彼女になってくれて、そして、エッチまでさせてもらって、僕とのエッチで、イク所までイッてくれて、すごく嬉しいんです❤️
僕には、こんな事しか今は、出来ませんが、もっともっと、みほさんに喜んでもらえる様に、俺、頑張ります❤️
みほさんが愛おしいんです。大好きです❤️
も~❤️また泣かす~❤️
みほさん❤️こんな俺ですが、受け取って下さい。。
愛してます。。
❤️❤️❤️
みほさんは、また、あーんと、泣き出した。
今日は、本当に会いに来てくれて、ありがとう❤️
みほさんの気持ち、全部頂きます!
みほさん❤️可愛いです。素敵です❤️
しんどい事は、僕に任せて下さいね~。
僕は大丈夫です。
心、少しずつ開いて下さいね~。?
みほさん❤️愛してます。!
もー!タケシ君❤️タケシ君❤️
あーんあーんと、もう!みほさんは、泣きまくった。。
私なりの、俺らしさを、みほさんに聞いてもらって、私も嬉しかった❤️
みほさん❤️こんなに素敵な貴女です❤️涙も素敵ですが、僕の大好きな、笑顔を見せて下さい❤️
部屋の暖房も効いてくると、みほさんが、69の、応戦にきた。
私は、促せるまま、応じた。。
もータケシ君❤️❤️❤️みほさんは、私の物を咥えながらも、今日は、誰も居ませんから、
タケシ君❤️タケシ君❤️と、咥えながらも、ささやいてくれる。
私も、みほさん❤️愛してます。みほさん、とっても可愛いです。大好きです❤️と、つぶやく。。
みほさんは、体位を変え、スルスル~っと、69から抜け出して、私はワンワン姿のまま、みほさんが、私のアナルを舐め刺激し出した‼️
私は、飛び上がりそうになると、みほさんが、
ちょっと我慢して~❤️と、
私のアナルと、お尻の頬を、愛撫してくれた。
まるで、さっきのお礼のように。。
私は、我を忘れ、悶えました❤️
初めての快感です❤️気が遠くなりそうな所で、みほさんのキスを受けた。。
なんて、気持ち良い~。。
タケシ君❤️(みほさん❤️)二人は、愛し合った。
正常位で挿入した。
みほさんは、ああ。アハ~ン。。と受け入れる。
奥へ奥へと、私の物を滑らしつつく。
やんわりとした、みほさんの膣壁が温かく気持ち良い。。
みほさんも、悶えながら足をあげる。
私は、みほさんの足を肩に乗せ、
ぐんぐん突き上げてあげる。。
みほさん、顔を歪ませ喘いでる。。
みほさんの、綺麗な足に唇を這わし愛しながら、突き上げた。
みほさんは、ああ‼️ああ‼️ああ‼️
私は、一度バックに変えて、奥深く挿入した。バックからの、みほさんの膣壁も、しっぽりとして温かく気持ち良い。。
みほさんは、悶え喘いでる。
しばらく続け、お互いに気分が高まり、私は、みほさんに被さり、
柔らかい乳房を触りながら、
みほさん❤️上に回ってもらって良いですか?❤️
みほさんは、何度も何度も頷き体位を変えた。。
みほさんは、私の物を奥深く挿入し、腰を回転させ、乱れだした。。
身体と腰使いを前後左右に振り乱しながら、私に、みほさんのすべてを見せてくれる。。
まさに、妖艶だ。
私も、そんな、みほさんの身体に触れさせてもらう。。
みほさんは、タケシ君❤️タケシ君❤️と、呼び掛け見つめてくれる。。
ベッドの、きしむ音と、みほさんとの結合部の、エッチな音とが交り合っている。。
みほさん
ああー‼️ああ‼️ああー‼️
タケシ君❤️タケシ君❤️と、、、
みほさんが、腰の位置を少し変えた。。
みほさんは、しばらく私の物を奥深く差し入れ、私を感じてくれている。。
一息入れた後、
みほさんは、ああーああ~ん❤️と、
再び乱れ始めた。。
私も下から、突き上げた。
すごく気持ち良い。。みほさんの膣の滑り具合、締まり具合、温かさ、すべてが気持ち良い。。
私の上では、みほさんが居てる。。
乳房を揺らし、細いウエストをくねらせ乱れ喘いでいる。。
暖房が効きすぎ、汗ばむ二人。
みほさんは、ああ‼️ああ‼️ああ‼️と、
合図が来た。
みほさんの腰の動きも前後に変わった。。
私も、みほさんのペースに合わせ突き上げ続けた。。
もうかなり限界だ。
みほさんが、タケシ君❤️タケシ君❤️
あたし。。ああ‼️ああ‼️ああ‼️
ああー‼️もうダメ‼️‼️
ああ‼️ああ‼️
タケシ君‼️‼️タケシ君‼️‼️
みほさん‼️‼️みほさん‼️‼️
ああ‼️‼️ああ‼️‼️。。。
っと。一緒に果てることが出来ました。❤️
みほさんは、私に被さり、二人、しばらく息が上がりました。。
みほさんの背中を、擦ってあげ、髪を撫でてあげた。。
みほさんが、頬擦りをしてくる。可愛いです。
二人で、ゆっくりゆっくりたくさん話をし、気持ちを確かめ合った。
彼女の髪を整えてあげると、
みほさんは、子供のように、甘えた口調で話てくる。とっても可愛いです。
いつもとは逆で、みほさんが上から、見つめてくれる。。
可愛いく優しい瞳だ。
みほさん?俺~、このエッチが終わった後の、お話タイムが好きなんですよ~。
みほさんの優しい瞳にも、僕、吸い込まれそうです❤️
も~この子は~❤️
と、鼻を摘ままれた?
みほさんは、私もよ~❤️
お話タイムで、タケシ君にいっぱい甘えちゃうの❤️
私も大~好きな大切な時間❤️
タケシ君❤️いつもありがとうね~。
二人、熱くキスをした。❤️
みほさん?暖房かなり暑いですよね??
(笑いながら頷く、みほさん?)
じゃあ、ちょっと待っててくださいね。と、そ~っと、抜いた。。
私は、みほさんにバスタオルを掛けてあげ、今度は冷えたストレートティーを、グラスに注ぎ、みほさんに出した。
ありがとう❤️タケシ君❤️
あー!冷たくて美味しいわ~?
シャワーの用意してきますから、ちょっと待っててくださいね❤️
長々と、読んで頂き、ありがとうございました!
みほさんも、髪型を変えて、気分入れ替えましたね~。
続き、また有りますので、また良かったら、だらだら~っと。
お付き合い下さいね。