出会い系からの展開で。みほさんのシチューと、マッサージ。

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前回も、ご評価頂きまして、本当にありがとうございました!

こんな話ですが、ダラ~と気軽に読んで下されば幸いです。

いつもコメント頂いてる、みちさん!

今日は、この方からメッセージです。

みちさん。始めまして、みほです。

いつもコメント頂いてありがとうございます。作者さん、かなり喜んでます?

今回の話も、彼の真っ直ぐさに、どんどんはまって行きます。私のエッチなシーンも有りますが、ど~ぞこれからも、よろしくお願いいたしますね~。それでは、また、長文ですが、よろしくお願いいたします。

お風呂の中をシャワーで温め、二人で、シャワーを浴びた。

タケシ君~❤️はぁ~ぃ後ろを向いて~❤️

みほさんが洗い流してくれる。

私も、みほちゃ~ん❤️後ろ向いて下さ~い❤️

みほさん、はぁ~ぃ❤️

と、甘えた口調で答える。

ハィ可愛いですね~。?と、洗い流してあげた。

二人、シャワーを出て部屋で服を着た。

私は、ハッと気付き、

みほさん?ごめんなさい、もしかして、お昼まだでしたよね??

うん。でもいいのよ~?

しょっちゅう抜いてるから?

でも~タケシ君いっぱい食べたよ❤️?

でへへ。?

あー!本当にごめんなさい。

あ!そうだ、簡単なドーナツと、サンドイッチが有るよ?

少しだけでも、食べましょ?

ちょっと待っててくださいね。

と、二人で、食べてると、みほさんが、

ね~。タケシ君?今夜、何が食べたい?

晩ごはん一緒に食べよ~よ❤️

みさきも喜ぶし?

エェー!良いんですか??☺️

嬉しいな!

ねっ。そうしよ。?

何か食べたいのある?

えーと、そうだな~。言っても良いですか?じゃあ、クリームシチューとか、どうでしょう???

あー‼️同じ‼️私も同じ事思ってたの?

すごい?⤴️すごい?⤴️

みほさん、以心伝心ですね?

うん。決まりねっ。?

面白~い?

タケシ君?食べれない物は?

あ。僕、全然?何でも大丈夫です?

超雑食です?

だから、何でもご安心下さい?

私の料理で、タケシ君満足してくれるかな~。。あたし。心配になってきちゃった。。

みほさん??じゃあ、僕の食べっぷりを見て下さいね。?

みほさん?お付き合いも、エッチも、お料理も、全~部、気持ちって、調味料が有れば、良いんですよ?もう作る前から、みほさんの、一緒に食べよって調味料が入りましたよ❤️美味しいに決まってます❤️

僕は、みほさんに、いつもたくさんの調味料を、もらってますよ~❤️

みほさんの気持ち。全部頂きます!

も~!また!ヤダー!

また泣かす~❤️みほさん、ひっついてくる。

も~ヤダー!も~どーして。。ど~して?

あなた、そんなけ優しいの~??

どんなけ、私を包んでくれるのよー!

も~無理。。も~あなたとは、絶対に離れられない!

もう、、こんな気持ち初めて!!もー!

タケシ君❤️

あたし、本気でっ!!貴方に惚れたからね❤️

本当に責任持ってよ❤️

約束だよ❤️

あ~ん。も~。ヤダー。あ~ん。あ~ん。も~タケシ君❤️あなた、いくつよ?❤️

どこまで、好きにさせたいのよ~❤️

あ~ん。あ~ん。と。。。みほさんマジ泣きです。。私、抱き締める。

大丈夫です!僕も大人で、男です。

二言はありません。

みほさんと、みさきちゃんを、必ず全部守ります。

約束します。

みほさん、泣き崩れる。。

みほさん?今日は、ほら!

僕が大好きな、こんなに素敵な髪型になってくれて、気持ち入れ替えてくれて、みほさん。輝いてますよ?

ほら!いつもの可愛い笑顔を見せて下さい❤️

みほさんの心が綺麗だからですよ~❤️

そして、一緒に、シチューの買い物に行きましょう❤️

僕にカートを押させて下さいね❤️

みさきちゃんに、美味しいシチューを食べさせてあげましょう❤️

みほさん。。

も~。。。

タケシ君❤️❤️❤️

も~❤️❤️❤️

あたし。こんな私の事、幸せにしてくれて、本当にありがとう❤️❤️❤️

も~無理❤️どんどん貴方にはまって行くわ❤️こんなに人を好きになったの初めて。

あなたに会えて良かった~❤️

ずーっと一緒に居てね。

約束だよ!もー私、幸せすぎ。。

はい。約束します

僕は、嘘はつかないよ。

たくさんキスをした。❤️

そして、一緒に家を出た。

みほさんは、私と腕を絡ませてくる。

本当に可愛いです。

ずーっと甘えた口調で、話、答えてくる。

私は、外の寒さなど感じなかった❤️

今日、みほさんは、確かに気持ち入れ替えた気がした。

私は、嬉しい。

そして、みほさんの気持ちの本気度も、受け入れる。

今日は、私の男としての、ターニングポイントだと、私なりに感じた。

駅までの道のりで、

みほさん?

ん?な~に?

僕ね、こうやってラブラブで、腕組んで、歩いてるけど、すれ違う男たちが、みほさんを、見ると、焼きもち焼いちゃうなー。。

ふふ。でも~タケシ君❤️

そんな、みほさんが、射止めた彼は、あなただよ❤️

他の男なーんて、キャベツやニンジンよ?

あなたが良いの❤️

あなたと、居てたいの❤️

あなたしか見えないのよ❤️

も~寂しがりやのタケシ君❤️

大好き❤️っと。

道端で、キスをしてくれた❤️

ずーっと一緒に居てよーね❤️と。

私は、泣きそうでした。。。

いや、ちょっと泣きました。。

電車に乗り、みほさんの駅に向かった。

色々話た、通勤途中に、空ばかり見てる話をした。

地味な話だけど、みほさんは、嬉しそうに聞いてくれた?

そんな、あなたが良いの❤️と。

みほさんの駅に着き、スーパーに寄って、シチューの買い物を二人で、した。

すごい楽しい?カートに、じゃがいもが入りちょっと重たくなる。

なぜか、それだけでも楽しい?

シチューの種類もたくさん有る?

それを、えらぶ、みほさんを見てるだけで楽しい?

時折、主婦の顔になる。

でも、私との買い物を楽しんでる、みほさんを見る。

僕は、どちらの、みほさんも大好きだ。

彼女の買い物に付き合う自分も、けっこう好きだ?以外な自分を知った?

レジを済ませ、二人店を出た。

私は、買い物袋を右に、左は、みほさんの腕を受け入れて歩いた。

みほさんは。甘えた口調で、

タケ~シ君❤️タケ~シ君❤️タケ~シ君❤️

と、ずーっと、子供の様につぶやきながら腕を絡ませ、一緒に歩いた。

こんなに女性が可愛く思ったのは、本当に初めてでした。

強烈に、めちゃくちゃ可愛い。

タケ~シ君❤️タケ~シ君❤️タケシ君~❤️と。時折、強くしがみ着く。

私は、立ち止まった。。。

みほさんを、

抱き締めたくて、彼女の冷たい頬に、手をあて、ところ構わず、キスをした。。

愛おしい。。。❤️大好きだ。

二人、手を繋いで家に向かった。

あっ。みさきちゃんの友達、まだ居てますよね?

みほさん?ごめんなさい。ちょっとだけコンビニ寄って行きます。

ちょっとだけ待っててください!

私は、おやつを買った。

みほさん?俺~、みさきちゃんに、7時位ていったけど、良いですか?

うん。大丈夫よ。

みさきの友達にも、会ってあげて?

きっと喜ぶわ~☺️

花菜ちゃんね、明るい良く笑う子よ?

わかりました。

予定の時間より、かなり早く着きました。

ただいま~。

みほさんが。

お邪魔しま~す。

私が。

あ!ママと、タケちゃんだ!

みさきちゃんの声が聞こえた。

あー!ママ髪切ったの~?

可愛い!

ね。ママ似合い過ぎだよね?!

ちょうど駅前で会ったんだ?

あ!タケちゃん?紹介する!

友達の、花菜!

あ~。始めまして~。

タケシです。

みさきちゃんからは、タケちゃんと呼ばれてます?

花菜ちゃんだね?

お近づきの印に、ハィこれ、どーぞ。

と、おやつを渡した。

花菜ちゃん、みさきちゃんは、ありがとうと?

でも、花菜ちゃんは、ケラケラ笑ってる?

おっちゃん吉村崇そっくり???

だろ~?

一番良く言われてるよー?

さずがだな!参った✋?✋

みさきちゃんも、笑いながら。私も、ずーっと思ってた~???と。

たかしと、タケシ。名前まで良く似てるな?一字違いだ?

まっ。花菜ちゃん。これからもよろしくな?

花菜ちゃんも、ウンウンと笑ってた?

私は、キッチンの、みほさんの元に行った、

みほさんも、笑ってる、止まるがまた笑ってる、、、やはりそう思ってたか?

まぁーいいやー?

ね~。みほさん、お手伝いさせて下さいね❤️

じゃあ、タケシ君には、味見係を、してもらおかな~??

えー。もっとリアルに何か無いですか~?

と、言いながらも、私は、テーブルの椅子に座りながら、みほさんに、話かけていた?

みほさんは。じゃあ、そこから、私が退屈しないように、いっぱいお話してくれるかな~?

タケシ君の調味料で❤️と。

私は、みさきちゃん達が見ない事を祈って、みほさんに、抱きついてキスをした。❤️

みほさんは。優しい、初めて見る、お母さんの瞳だ。

私、ヤバい、泣きそうでした。

いっぱいいっぱい話をした、楽しく二人で、シチューに、見えない調味料をいっぱい入れて、シチューの出来上がりを待った❤️

すごく!みほさんと、打ち解けた時間でした。

花菜ちゃんも、帰る時、

おっちゃんまたね~と。

可愛いです。

花菜ちゃんが帰ると、みさきちゃんが、

タケちゃんー!と、抱きついてきた?

可愛いです。

みさきちゃん?今日は、ママの特性シチューだよ?

それプラス、調味料も入れたから!

きっとおいしいぞ~。と、頬を揉んであげた。

ママのシチュー、すごいおいしいよ!

タケちゃん、絶対おかわりするよ?

おー!すごい楽しみだー?

もう少し待っててね❤️

ね~。タケちゃん?ゲームしようよ?

早く早く?

あ~。宿題は~?

後でちゃんとやるからー?

よ~し約束だぞ~?

じゃあ、 みほさん。ちょっと向こうで遊んで来ますね。

は~ぃ❤️

しばらくして。

まぁ?そんなにくっついて~。あなた達は仲良しね~?

お待たせしました~

出来たわよ~?

は~ぃ。

みさきちゃん、お腹空いたでしょ?

ゲームはね、そのまま放置してたら良いよ~。また続き出来るからね?

は~ぃOKー

じゃあ、ごはん持って来るね~。

あ!僕、手伝います?

うわぁ~!美味しそう~‼️

あの、じゃがいもが、こんなに美味しそうになったんですね?

みほさん‼️

めちゃくちゃ美味しそうです!?

あ~いい匂いしてますね~みほさん❤️

楽しみです?

サァー食べてみないと分からないわよ~?

三人揃い、いただきます!と?

みほさん、一口食べて私を見ている。。

私は、いつもの様に大きく口を開け食べた。

うわぁ~!美味しい~?

みさきちゃん?みさきちゃんが言うように、本当に旨い?(みさきちゃん笑ってる)私はスプーン一杯に掬い何口も何口も食べた?

みほさん?マジ旨いです!シチューって、こんなに美味しんだ!

俺❗️初めてです?

まぁー?嬉しいー❤️

タケシ君の食べっぷりを見てるだけで嬉しいわ❤️

もう一杯、入れてあげるね❤️

ハィありがとうございます!

ね!タケちゃん、おかわりしたでしょ?

みさきちゃんが笑ってる。

可愛いです。

本当にタケシ君は、こないだのハンバーグ屋さんでもそうだけど、本当に美味しそうに食べるね~?

ハィどーぞ。

と、二杯目を頂いた。

ヤッパ、みんなで食べたら、楽しいです?

みほさん、ありがとうございました。

本当、美味しかったです?

ごちそうさまでした!

と、食事も終わり、みほさんは仕事の準備を始めた。

私と、みさきちゃんは、みほさんを駅前まで送ることにした。

今日は格別に寒いが、三人手を繋いで歩いた。

駅前で、みほさんと、バイバイして私達は、引き返した。

帰り道、みさきちゃんと手を繋ぎながら、みさきちゃんが

ね~タケちゃん?

ん~?ど~した~?

タケちゃんは、ママは?(んん。居てないよ~)じゃあパパは?(ん。居てないよ~)じゃあ兄弟は?(居てないよ~。みさきちゃんと2つ同じだね?)タケちゃんは、寂しくないの?(うん。大丈夫だ?。でもね~、みさきちゃんとママと出会ってから、昨日の夜は1人だっただろ~、生まれて初めて、寂しいって思ったよ~。だから、俺なりにだけど、みさきちゃんが夜のお留守番の時の気持ちがすごく分かったよ~。みさきちゃんとママが羨ましかったんだよ?)

タケちゃんのママとパパは死んじゃたの?(ううん。違うよ~。始めから居てないんだ、俺が生まれてすぐから)

誰と住んでたの?(ん~先生方と、暮らしてたんだよ~)えー。学校の?(ん~。学校は学校で行ってたんだけど、俺のお家は無くて、学園、児童養護施設って所で18まで居てたんだよ)

へー。楽しかった?(うん。俺は、辛い事も有ったけど、色んな事教わってきたよ?ん~。色んな子が居てたんだよ~。俺みたいに生まれた時からの子より、家庭で、ひどい目に合って来た子とか居てたんだよ~。)

そして、家に着いた。

いずれ、みほさんに、きちんと話をしないといけない。。

さっき、みさきちゃんと、お風呂上がりに食べるアイスと、みほさんにも買ったアイスを、冷蔵庫に閉まってもらった。

タケちゃん、ゲームさせて?

はーぃ。どーぞ?

じゃあ、みさきちゃん、お風呂の用意しとくよ~。

はーぃ。と。。今日も、一緒に入るのかな??

今日は、みさきちゃんも、落ち着いてる。

あ。みさきちゃん?9時からのドラマ始まったよ~。見ないの?

あー!忘れてた!

どーしよ!。。。

ゲームなら、またそのまま放置してたら良いよ~。

じゃあ、タケちゃん先にお風呂入ってきて~。

OKー。じゃあ先に入ってくるね~。

後で呼ぼうか?

う、うん。と。

私は先に入って、頭、身体を洗ってると、

タケちゃん?ドラマ見てから入るから、今日は、みさき1人で入るね。と。

OKー。じゃあ、ちょっと熱い目にして暖めとくねー。

はーぃ。と。

お先~。と、お風呂から出て来たら、ドラマも後半の良い所だった。

私も一緒に見た。

ドラマが終わると、みさきちゃんがお風呂に入った。みほさんにラインをした。

お疲れ様です❤️

今日は、別々でお風呂に入り、今みさきちゃんが入ってます。先にお風呂頂きました。ありがとうございました。

みさきちゃんも、変わった様子なく、落ち着いてゆっくり過ごしてますので、安心して下さいね。

もう一息、お仕事頑張って下さいね❤️

しばらくして、みほさんから。

タケシ君❤️ありがとうね~。

みさき、レディースデイなのよ?

だから、あの子1人で入るて言ったと思うわ?性教育も、また相談に乗ってね。

タケシ君❤️いつもありがとうね~

もうちょっと頑張って、少しでも早く帰るね~。と。

私は、分かりました。

みさきちゃんの様子見て、しんどそうなら早く寝るように促しますね~。

また報告しますね~❤️

みさきちゃんがお風呂から出て来た、

温まった?

うん。と。

みさきちゃんはアイス、私はビールで、乾杯をした。

やはり、どことなく元気が無い。

私は、みさきちゃんの髪をドライヤーしながら、

みさきちゃん?今日は、宿題しなくて良いよ~。ずっと側に居ててあげるから、少し早く寝るようにしよっか~?

え。良いの?

うん。良いよ~。宿題は、また次にまとめて一緒にしよう。?

うん。じゃあ、そうする?

髪も乾き、頭を撫でてあげた。

歯ブラシしてくる~。と、洗面所に向かった。

戻ってきたみさきちゃんは、浮かない顔をしてる。

みさきちゃん?お布団行こうかっ?

うん。

みさきちゃんは、ベッドに入り、布団を被せてあげた。。

ちゃんと、ここに居ててあげるからね~。

頭を撫でてあげた。

私はダサいが、昔話を語ってあげた。(桃太郎)

しばらくすると、スースーっと寝息をたてた。。

電気を切り、私はベッドの下で横になった。

みほさんにラインした。

お疲れ様です。みさきちゃんやはり少ししんどいみたいで、今、寝付きました。

側に居てますので、ご安心下さいね。❤️

ありがとうね~❤️タケシ君。

私も、早くタケシ君の元に帰りた~い❤️

みほさんの帰りを待ちました。。。

そろそろ帰って来る頃かと、お風呂を温めなおした。

タクシーのドアの音がした。

階段の踊場に出ると、みほさんが帰ってきた。

上から手を振ると、みほさんも気付き手を振る。。

手を振りながら、素敵な笑顔で階段を上がって来た。

綺麗だ。。

お帰り~?寒かったでしょ。

お風呂、温めてるから、ゆっくり入ってくださいね❤️

ありがとう~タケシ君❤️

早く会いたかった~❤️軽くキスをした。

部屋に戻って、みさきちゃんを見たが良く眠ってる。みほさんは、お風呂に入った。

しばらくすると、みほさんが上がってきた。

あ~。気持ち良かった~。タケシ君❤️ありがとう❤️

キスを頂いた?

あ~。みほさん?良かったら、アイス有りますよ~。さっき、みさきちゃんに片付けてもらいました?

まぁー嬉しい?1つもらおかしら?

じゃ、僕、取ってきます?

みほさん?冷蔵庫開けさせてもらって良いですか?

はーぃ。どーぞ?

じゃ、失礼します。

と、アイスを取り届けた。

ありがとう~タケシ君❤️

タケシ君は、本当に丁寧で、行儀良いね~。感心するわ?

うちに来たら、もう家族同様なんだから、気にしないでね❤️

(家族。家族って言葉。。。私の頭からは、全然消えていた言葉だ。。)

私は、大好きな、みほさんの家族って言葉に、胸が熱くなり、涙が溢れてきた。。動揺した。

みほさん?

ん~?ど~したの~?あれ?ど~したの~??タケシ君?

みほさん?少し少~しだけで良いから、甘えさせてもらって良いですか?

ど~したの~?い~よ~❤️

こっちおいでょ~。ほら~。

っと心配そうに両手を広げてくれた。

みほさんに、膝枕をしてもらう形で、

みほさんのお腹を抱き締め、声には出さずに、みほさんのお腹で、いっぱい泣いた??

頭を撫でてくれる、みほさん。温かい何ともいえない、優しさ。心地よさ。

これが、お母さんのぬくもりでしょうか。。

家族・母親。この言葉が心に突き刺さりました。

みほさんを見上げたら、優しい瞳で見つめてくれ、私の涙を拭ってくれる。

ど~したの~?タケシ君?❤️

いえ。ありがとうございます。もう大丈夫です。みほさん。すごく温かいです。

初めてです。優しくしてもらって、ありがとうございました。❤️

ヤッパ。大好きです❤️

また、いつでも、みほのここにおいでね❤️

タケシ君の特等席だからね❤️

私は、また泣きそうで、頷くしか出来なかった。顔が歪んだ。。。嬉しかった。

あ。ごめんなさい。みほさんアイス溶けますね?

食べて下さい。

お礼に、マッサージします?。

と、肩を揉んであげた。

みほさんは、極楽極楽とアイスを食べてた?。

今日、有った話とか色々話した。

みほさんの足を膝に乗せて、足裏マッサージをしてあげた。

小さくて可愛いあんよです❤️

みほさんは、

あ~。気持ち良いね~。

タケシ君マッサージ上手い❗️?。

ヤッパ、ヒール履いてると疲れますか?

うん。座ってる事も多いんだけどね~。

じゃ、指先も伸ばしましょう。

みほさん?俺、幸せです?

(ん~?ど~して~?)今、こうして、何気なくゆっくりして、みほさんと何気なく話して、この何気ない時間が、何とも好きなんです?❤️

い~よね~❤️私もよ~。

時間が止まるなら、ずっとお話しときたいよ~?

はい。本当にそう思います。

夕方の、みほさんがシチューを作りながら話したのも、心が癒されました?

あ、じゃ、次は、みほちゃん、ひっくり返って下さーい?

みほさんは、うつ伏せになり、私は、足首、ふくらはぎをマッサージしてあげた。

みほさん?気持ち良いですか?

みほさんは、薄笑みで頷き、私は手招きされた。

私は、みほさんの横に寝転んび肩を抱いた。みほさんが甘えた声で

マッサージしてもらってたら❤️ムズムズしてきちゃったぁ~❤️

静かに、ちょっとだけしよ~よ~❤️

タケシ君❤️と。

断る理由は何もありません?

唇を寄せた❤️

みほさんの長い舌が私の唇や顔を舐め回す。ウネウネとはい回る。

時折こぼれる吐息が色っぽく、私は気分が高まる。

でも、されるがままだ。

みほさんのサラサラな髪も私をくすぐる。

上は裸にされ、胸を責められながら、ズボンも、脱がされかけている。

私も、みほさんの部屋着の上を脱がした。

ノーブラのみほさんの胸が露になった。

みほさんは、なかなか私の乳首を責めてこない。近くまで来ても、焦らしてくる。。

私は、目が回りそうで、気が遠くなりそうだ。いつの間にかズボンは脱がされ裸になっていた。

みほさんは、下半身に舌を這わせ、私の物を舌先で先から根元までくすぐりながら、指先で乳首を優しくくすぐってきた。

めちゃくちゃ感じる。声を押し殺した。

みほさんは、69を求め愛し合った❤️

みほさんの秘部も、濡れ濡れだった。

私は膣口に舌を入れみほさんを愛す、みほさんは、奥の方まで咥え愛す❤️

私は舌先でクリを追う。

みほさんが向きを変え、前屈みになり上から、奥深く入れた。

声を押し殺しファァ~っと。

しばらくそのままにしている。

今、タケシ君が私にいっぱい入ってる。

私、嬉しいの~❤️

僕もです。今、みほさんの温もりを感じて幸せです❤️みほさん愛してます。

私もよ~タケシ君❤️愛してる❤️。

みほさんは、ゆっくり腰を動かしはじめた。みほさんは、アッアッアッ。ア~ンタケシ君❤️タケシ君❤️

私、私、タケシ君❤️タケシ君❤️

もー大好き以上‼️

あなたと居てる時間が、大好き❤️

タケシ君、どこにも行かないでね~❤️

アァアァアァアァ‼️‼️‼️

ごめんなさい。あたし今、無理かも~❤️

タケシ君❤️タケシ君❤️

アァアァアァ~‼️‼️‼️

私は抱き締めた。。

深~いキスをした。。

もう、私も満足だ。

みほさんが愛おしい。。

みほさん?愛してます。

いつでも、僕に、わがまま言って下さいね❤️。本当に、みほさん可愛いです。

タケシ君❤️~。。

私、私、これから幸せになって良いかな~?

良いですよ~❤️今まで、頑張って来たんだから、みほさんの、ご褒美ですよ。

一緒に、みほさんと、みさきちゃんの幸せを、一緒に一番近くで、これからも見させて下さいね。

僕の楽しみです?

タケシ君~。。

みほさん。涙を流した。、

そして、今日も、みさきちゃんの部屋に布団を敷き、一緒に寝付いた。

みほさん?明日の朝、たまたまちょっと僕、早いので、寝てて下さいね。

鍵 だけ、貸してもらえますか?

朝、閉めたらポストに入れときます。

と、合鍵を受けた。

夜は、遅くなるの?

いえ、早朝だから、また早く終われます。

心配しないで下さいね。

と、二人で、みさきちゃんの部屋で、抱き締めながら眠った。。

今回も、長々と、ありがとうございました。

みほさんと、タケシ君、良い感じになってきましたね~。

また、続きは有りますので、

ゆるい話なので、ダラ~と読んで下さいね。

どうも、ありがとうございました。

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