15年前の7月上旬のことでした。
仕事の都合でちょくちょくある団地に行く機会があって、大人しそうで可愛い女子◯生を見つけました。
俺の職業は田舎の農家。自営なんで時間は作れたので気が付けばストーカーしてまして。
女子◯生の行動を観察してると、きっと彼氏なし!大人しそうだし処女だろ!と思った。
結果を言うと、高2の処女。亜希子(仮名)
期末テストだったそうで平日の昼頃、帰宅途中に拉致して畑の真ん中にポツンとある倉庫へ。
倉庫と言っても電気ガス水道はもちろんベッドも冷蔵庫もあって十分生活できる倉庫。
性格の問題でしょうね。
亜希子はガクガク震えてて声も小さく、体が固まっているかのように殆ど抵抗なし。
大声で騒いで抵抗するイメージは全くありませんでした。
制服の白い半袖のブラウスを脱がすとノーマルな白いブラジャー。
紺のスカートを脱がすと子供のような白いパンツ。
チンポを強引に突っ込んだら!
ビクビク蚊の泣くような小さな声だった亜希子が、さすがに大声で「痛いっ!痛ーーーいっ!」「痛い痛い痛い痛い痛い痛いっ!」終わるまで痛いを連呼してた。
とことん突きまくって最後は当然の中出し!
忘れられない思い出です。