処女守るべく奉仕した

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続きです。拙い文章ですみません。

放課後、当たり前のようにメールで呼び出されました。

その日は一日中授業も頭に入らず、ボーッとしていました。

先生や友達には、風邪ではないかと言われて誤魔化していました。

放課後の掃除を終え、誘いを断り、待ち合わせの場所に行きました。

軽くお話しましたけど、まるで上の空で何も覚えてません。

(なにされるんだろ)

それだけでした。

「行こっか」

大人しくついていきます。

松屋につきました。ホッとしたような拍子抜けしたような、そんな感じです。

そういえば松屋も人生で初めて入りました。

「緊張してるみたいだしご飯と思ったけど、いらなかった?」

意外なくらい親切でした。よく考えたらお昼も余り入らず、お腹ペコペコです。

カウンター席でそれなりに雑談しました。

年は三十代らしく、職業ははぐらかされました。今にして思えば、私服でしたし求職中だったんだと思います。

愛想はよく、緊張が抜けたからか、私も色々話をしました。

「彼氏いるの?」

そう聞かれ、どさくさ紛れに脚に手を置いて来ました。

一瞬身を固めましたが、店員さんも目の前です。恥ずかしさがあって言葉が浮かばず無言でいました。

「出よっか」

外は暗くて、会社や学校帰りの人らとすれ違います。

手を繋がれ、恋人繋ぎで歩きました。

ハッと気づいて、彼を止めました。

「ホテルは入れないです…」

明らかにイラついた顔を見せられ、少し怖くなりました。制服なのと、私立c学なので退学があり得ます。

「は?じゃあどうするの?」

わかりませんでした。答えられずうつむくと。

「ホテルじゃなきゃいいね?」

意味がわからず、頷きました。

繁華街を離れ、ぐいぐいと手を引かれます。

公園の障害者用トイレに入りました。

ガチャン。鍵を閉められます。

目付きが変わり、ギラリとします。

キスをされます。初めてでした。

舌が滑りこみ、応ぜずにいると、Yシャツのボタンを外されていきます。

「やだっ」

辛うじて抵抗します。

彼はズボンの前を開け、握らせてくれました。

初めて生で触りました。前にズボン越しで触った時より、遥かに熱く、別物でした。

恐る恐る撫でたりしていると

「もうこんなだし良いでしょ?」

とささやかれました。

恥ずかしさと他の感情がない交ぜになり、顔が暑くなります。

「でも無理なんです」

なんとか彼と心に抵抗します。

彼は手を胸に滑り込ませ、優しく愛撫してきます。

「ダメ?」

辛うじて断ります。

「何でもします…許して…」

スッと体を離しました。驚いていると、一言。

「じゃ、全部脱いで」

ビックリして固まってると、有無を言わせぬ顔で。

「はやく、何でもでしょ?」

逆らえません。

時間を稼ぎたくて、ゆっくりゆっくり脱ぎました。無意味なのですが。

ボタンを一つ一つ外し、スカートのジッパーをゆっくりあけ、スポブラをそーっと脱いで、パンツも片足ずつ足を丁寧に抜きます。

彼の方はなるべくみないようにしましたが、それでも視線は痛いほど刺さります。

「隠さないでよ」

手を後ろに回し、目線に耐えます。

「すげーかわいい」

不意の一言でした。

下腹部から背中に響くようなセリフです。

膝が抜けそうなのをこらえます。

「じゃ、そこ脚開いて座ってよ」

便座にためらわず座ります。

カシャッ撮られました

「ひっ」

驚いて脚を閉じました。

無理やり開かれ、キープされたまままた撮られます。

カシャッカシャッ、何枚も撮られました。

悔しさと恥ずかしさで、すぐやめてほしいけど続けてほしい。そんな感覚になりました。

「きれいに撮れたよ」

見せられました。

自分でも見たこともない表情をしてる自分が、自分で脚を開いて見せつけてます。

「どうするんですか?」

つい聞いてみました。

「オナニーに使う」

とっさに顔を背けました。どんな表情したか見せたくなくて。

スッとクリを触られ、指で転がされます。

「あ、あぁ、ひっ、あぁ…」

電流が抜けるような、自分でとは全く違う感触です。

目の前に指を持ってこられました。

開いた彼の指に、橋がかかってます。

「良いでしょ?」

辛うじて、ギリギリ首を横に降ります。

「じゃくわえて」

私を便座からおろし、代わりに座って、見せつけながら言いました。

ピクピクと震えて、動物の鼻みたいでした。

少し汗臭いです。一気にくわえました。

どうしていいかわからず動けません。

「マジで初めて?」

口に含んだまま頷きました。

「今回はサービスね」

言うや否や、頭を押さえて、がくがくと腰を振りました。

状況がわからず、ひたすら耐えます。

喉のあちこちに当たります。

膝立が維持できず、トイレの床にはだかでお尻をつきました。

構わず打ち付けられます。

「出すぞ!飲め!」

喉に押し付けられます。ビクビクと脈うち、口内に射精していただきました。

口から引き抜かれた彼のチンチンは、傷だらけでした。歯があたったせいらしいです。

飲み込めないまま謝ると

「許さないからな」

そう言われました。

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