処女を奪われた過去

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大学1年の6月に、ストーカー(多分)に犯されて処女を失いました。

田舎の高校を卒業して都会での一人暮らしを始めて約3ヶ月。

学校から帰って来てマンションの玄関を開けたら、後ろから押されて男が一緒に入ってきてナイフを見せられた瞬間、血の気が引き体が震えて固まってしまいました。

経験人数とか聞かれて何も考えられず素直に答えてたら「やっぱりそうか、俺が処女をもらう。女にしてやる。」って言われました。

その言葉は今でもハッキリ覚えてます。

目の前でナイフを見せられて、とにかく『死にたくない!』しか考えられなくて、抵抗なんて出来ませんでした。

ブラウス、スカート、ブラ、パンツ、脅されて脱がされベッドに寝かされ、「動いたら刺すぞ」って言いながら男は裸になって覆い被さってきました。

死にたくない一心で声も出せず体も動かせず、ただただ男のいいなりにされるがままでした。

タバコ臭い口でファーストキスを奪われ。

胸を弄ばれ。

アソコをオモチャにされました。

チンチンをアソコに当てられ、膣口をむりやり押し広げられるようにチンチンが少し入ってきました。

思わず「痛っ」と声が出て我慢してたら、途中から一気に奥までチンチンを入れられて「痛ーーーーーい!」と叫んでしまいました。

男はまさに容赦なく鬼のように乱暴に腰を振ってきました。

アソコが裂けそうでヒリヒリ熱くて。お腹をガンガン突き上げられて。激痛でした。

終わるまで「痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」って涙も鼻水も出尽くすほど泣き叫びました。

男の動きが止まり、中に精子を出されて終わりました。

写真を撮られ脅されて、男は逃げるように帰って行きました。

たまに見かけていたあの男。

ストーカーだったと思います。

その後、男性不信になりましたが、周りの人達には何事もなかったように振る舞うしかありませんでした。

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