処女を失ってからの愛犬との日々

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あれからほぼ毎日、コウに求められる日々が続きました。私もその必死さに負けてしまい、その度にコウを受け入れてしまっていました。

今回はそんな毎日の、ある日について体験談を書きたいと思います。

毎日求められると書きましたが、中でも困るのが、出勤する支度をしているとき(朝)に求められることです。

構って上げたい気持ちも山々なのですが、朝はとにかく時間がなくてそんな余裕がありません。

なので朝求められても基本的に拒否しています。

それに痺れを切らしたのか、ここ数日の間コウはある行動をしています。

私に見えるように仰向けになり、ペ○スを少し露出しながら、「クゥーン」と泣くのです。

私はそれを見せられると、昨晩何度もそのペ○スでイカされたことを思い出してしまい、アソコが疼いてしまいます。

そしてついにその日、私はコウのペ○スへと顔を近づけてしまいました。

そのまま手を伸ばすとおもむろに扱き始めます。

それに応じるかのように、コウのペ○スはみるみるうちに大きくなっていきました。

「昨日あんなに出したじゃない‥口でしてあげるからそれで我慢してね‥?」

私はフェラチオというものの存在は知っているものの、聞いたことがあるだけで、詳しいやり方とかはまったく知りませんでした。

しかし早くコウを満足させて上げないと仕事の時間に間に合わなくなってしまうので、とりあえず舌で優しくペ○スを舐めてあげました。

改めて間近で見るとその大きさに驚くのと、独特の獣臭さがしました。

コウは満足そうに舌を出しながらハアハアと息を荒げていました。

さすがに全部口に咥えることはできないので、先端を少し咥えて上下に動かしました。

数十往復くらい動かすと、口の中でビクビクッとペ○スが震えました。

そして、

「ピュッ‥ビューッ‥ピュッ、ピュッ、ピュッ‥」

コウの精液が口の中にたくさん流れてきました。

「エホッエホッエホッ‥んっっ!!」

思わずその勢いにびっくりしてしまい、咥えてる口の両脇から精液を次々と垂れ流しました。

少しして、ペ○スから口を離すと私はすぐに洗面所に行きました。

しっかりと口をすすいでからコウの元へ行き、タオルで拭き取ってあげました。

「満足した‥?じゃあいってくるね。」

結局仕事に打ち込んでいる間、何度もコウのペ○スのことが頭をよぎり全然集中できませんでした。

「早く帰って挿れてもらいたい‥」

定時になるとすぐに帰り支度をして家に帰りました。

玄関を開けるとすぐさまコウはやってきて、朝出したばかりなのに私を求めてきました。

「ベッドで‥しよ?」

服を脱ぎながら移動し、ベッドまでたどり着くとコウが私の背中に飛び乗ってきました。

「ちょ‥ちょっと待って!」

バランスを崩した私は、ベッドの端に手をかけて四つん這いの体勢になってしまいました。

コウは私の腰をガッチリと掴むと、オマ○コ目掛けて必死に腰を動かしてきます。

しかしオマ○コがヌルヌルしすぎたようで滑ってしまい、なかなか挿入に至りません。

「は、はやくぅ‥」

私も腰を動かして入れられるようサポートします。

「ジュプッ‥」

「ズルッ!グチョグチョグチョグチュグチュグチュグチュ!!」

(あっきたあああっ!激しいっ‥ああっ!!)

巧みな腰使いで容赦なく突いてきます。

(あっ‥そ‥そこだめえっ‥やめてぇ‥っ!)

ほぼ毎日体を重ねていたためか、コウは私が弱い所(突かれるとイッちゃう所)を知っていて、そこを何度も突いてくるんです。

(んっ‥ん゛っんっ‥イクッイクッッッ!!)

海老のように体をビクビクさせ、そのあまりの絶頂によってコウのペ○スが抜け落ちてしまいました。

「コウごめん‥まだ出せてないよね‥。。」

ふと見ると、私の愛液まみれになったペ○スがギンギンに反り立っていました。

ベッドに仰向けに寝ると、脚を開いてオマ○コをコウに向けました。

「ペロッ‥パチュッ‥グチュッグチュッ‥パチュッ‥‥」

するとコウは、ザラザラした舌で私のオマ○コを満遍なく舐め回してきました。

「あ゛っ‥今だめっイクッ!!‥‥‥イッたっ!もうイッてるからぁ!‥あっ、‥‥またイクッ!!」

「ハッハッハッ」というコウの息遣いで我に帰ると、準備万端といった様子で待ち構えています。

オマ○コからは愛液が布団まで垂れ流れていました。

「来てっ‥」

その言葉を合図にコウは覆いかぶさり、私の首横に手を置きました。

思わず私は首に両手を回して引き寄せ、抱きつきました。

「プシュッ!」

ペ○スが入ると同時に軽く潮を吹かされると、少し動きづらそうに腰を動かし始めました。

「ちゅぽちゅぽ‥‥ぢゅりゅっ、ごりゅ‥ずりゅっ!」

(あっ、んっ‥いいっ!!んあ゛っ!!)

軽く絶頂を迎えた膣中でコウのペ○スがビクビクと震えているのがわかりました。今までの傾向から射精の合図だとすぐに理解した私は、素早く彼の腰に両脚を巻き付けました。

次の瞬間、

「びゅ〜〜〜っ!!ピュッ、ピュッ、ビュッ‥‥」

勢いよく抽出され、満たされていく幸福感で私は再び絶頂を迎えました。

しかしこれだけでは犬の交尾は終わりません。

メリメリと狭い膣内を拡げるようにコブが膨らんでくると、先ほどよりも激しく射精をしてきました。

普通犬は交尾結合というのをするらしいのですが、

私はそれをしてほしくなくて(密着しながら出されるのが好き)コウにずっと抱きついていました。

時々、ペ○スをぎゅううぅっと締め付けてあげると中でビクビク震えてとても気持ちよかったです。

数十分繋がった後、満足した私はコウを解放すると、ゆっくりとペ○スを引き抜かれ

「ゴポッ‥」

中に入りきらなかった精液が大量に溢れ出してきました。

追記

犬とセックスをすることにハマってしまったのでこれからも続けていくと思います。

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