小売店スタッフの奈子(仮)の処女をもらってから、毎週のようにセックスをするようになり、途中から一晩で2~3回はするようになりました。
何か月か経つと、奈子の恥ずかしがる性格は治らないものの、積極的にセックスを楽しめるようになった。
奈子は身長が小さく、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳ですが、俺の好みの体でストライクです。
性格も地味なせいで男友達もいないせいか、男に対しての免疫が無く、何回セックスしても新鮮で飽きないし、セックス相手としては最高のお気に入りです。
今回は、奈子の家に泊まった時のことを書こうと思います。
奈子は一人暮らしだが、家が遠くて方向も違うため、家に行く機会も無かった。
ある日、連休が重なったので初めて泊まることになり、仕事終わりから奈子の家に泊まりに行くことになった。
奈子の家に行く日は、奈子の家でのセックスを想像して仕事中も勃起したりしていた。
仕事が終わると、奈子の働く小売店に向かい買い物をすることにした。
12個入りコンドーム(2箱)をレジにいる奈子に渡すと、わずかに驚いた顔をした。
数時間後には奈子自身に使われるコンドームを、顔を赤らめながら自分で会計をして紙袋に入れてくれた。
軽い悪戯程度のつもりだったが、奈子の表情や、自分にぶち込むために購入されたコンドームを手にする様子は想像以上に興奮させ、奈子を待っている喫茶店でも一人で勃起していた。
奈子の仕事が終わり、合流して電車に乗ったが、奈子が内気なせいかコンドームの話は一切出ず、日常会話だけで家に到着してしまった。
奈子の家は遠いだけあって広めのワンルームで、性格を反映するように清潔感があるシンプルな部屋だったが、奈子の甘い体臭が部屋に充満していた。
家に着くと奈子の手料理を食べ、奈子が洗い物をしている間に、俺は風呂に入らせてもらった。
俺は風呂から全裸で出ると、奈子は風呂に入る準備をしていた。
奈子「なんで裸で出てくるんですか(笑)」
と笑った奈子に対して、俺は仁王立ちになって
俺「して」
と一言いうと、奈子は俺に軽くキスをして、半立ちになったちん〇を咥えるために、床に膝をついた。
奈子は真面目な性格のせいなのか、俺が教えなかったからなのか、手を使わずに口だけでフェラをする。
目の前に垂れたちん〇を、控えめに咥えて静かに頭を動かした。
刺激としては少ないが、奈子の言われるままに一生懸命に奉仕する姿勢がぞくぞくさせる。
普段生活しているキッチンでフェラをする奈子の気持ちはどんな感じなんだろうと思いつつ、舐めたり咥えさせたが、ここで射精すると何回もセックスができないと思い、途中でやめて奈子を風呂に入れさせた。
奈子が風呂からあがるとパジャマを着ていた。
ブラジャーをしていない奈子の胸は本当に膨らみが無く、パジャマには凹凸が見られなかった。
奈子を待っていた俺は、そのまま風呂の前のキッチンで奈子を抱きしめてキスをすると、奈子もキスを受け入れて舌を絡ませてきた。
案の定、奈子の乳首はカチカチに勃起していて、パジャマの上から触ると勃起乳首が胸の目印になった。
奈子の勃起乳首を弄ると
「ふっ・・・うっ・・」
と、吐息を漏らして息が乱れた。
頭を押さえて俺の胸に誘導すると、奈子の可愛い舌が俺の乳首を舐め始めた。
ぎこちなさも残るが、積極的に舐めたりするようになったのは嬉しいし、初々しさがまだ残っていて興奮させてくれる。
勃起したちん〇を、奈子の貧乳の先っぽについている勃起乳首に押し付けると、奈子は感じたのか体をよじらせてから、床に膝をついてフェラをはじめた。
俺は自発的にフェラを始めた奈子に感動してしまった。
奈子のフェラ技術は唾液を含ませて自分の頭を動かし、口だけでいかせるぐらいまでは向上しており、小さな口いっぱいに勃起ちん〇を咥えた奈子の姿はエロ可愛いかった。
仁王立ちでフェラをさせると、俺が奈子の体を弄れなくなるのがネックだったが、足の指で奈子のま〇こを摺り上げてみると、足の指に奈子のマン汁がついた。
足の指で弄り続けると、奈子はちん〇を咥えたまま、腰を浮かせて股を開いた。もっと弄ってくれということらしい・・・。
俺「ちん○を咥えたまま、パジャマ脱いで胸見せて」
と言うと、奈子は咥えたまま頷き、パジャマを脱ぎ、上半身裸になった。
奈子の生活空間を汚している感じに興奮してしまい、我慢できなくなった俺は奈子をレイプするように床の上に押し倒し、夢中で奈子の貧乳にしゃぶりついた。
奈子は奈子で必死に手を絡ませて抱きついてきたり、俺の体を舐めて気持ち良くさせようとしてきた。
パジャマのズボンを脱がせると、紺色の部屋下着っぽいのだったが、股に大きな染みができていた。
パンツを脱がす時間も惜しくなり、パンツの股を少しずらして隙間から一気に勃起ちん〇をぶち込んだ。
奈子のま〇こは大洪水状態で、奈子の小さい穴に抵抗なく根元まで入ってしまった。
俺は夢中で腰を振り、奈子は突かれるたびに小動物のように甲高い声でキャンキャンと啼いた。
あまりにもま〇こが濡れてるせいで、マン汁が掻き混ぜられている音がすごくて、フローリングの床に水たまりのように溜まっていた。
俺も奈子も興奮のあまり動物のように互いの体を貪りながら絶頂に達し、床の上で2人で果ててしまった。
その後、若干の賢者タイムが訪れ、ベッドを背もたれにしてテレビを見ながらお茶を飲んでいた。
しばらくして、隣でテレビを見ていた奈子の肩を抱き寄せながら、パジャマの上からま〇こを刺激すると、奈子は視線をテレビに向けつつ弄りやすいように股を少しだけひろげた。
俺もテレビを見ながら(実際は頭に入ってこないが)、玩具で遊ぶように奈子の小さな乳首を勃起させたり、パジャマの股部分をマン汁でぐちゃぐちゃにしてやろうと、1番組が終わるぐらいの時間をかけて、奈子の小さな身体を弄んだ。
番組が終わるころには、奈子はパジャマを着たままにもかかわらず、雌として仕上がっていた。
ま〇こは、その日は着れないぐらいマン汁が染みていて弄るたびに卑猥な音がしたし、上着はボタンが外されてはだけた隙間から勃起乳首が覗いており、奈子はベッドにもたれて顔を上に向けて息が荒くなっていた。
パジャマのズボンと下着を脱がせ、座っている俺の上にまたがらせると、俺は下から奈子のま〇こに突っ込んでやった。
奈子にとっては初めての騎乗位でいつもと違った刺激が襲ったらしく、繋がったまま俺に覆いかぶさってきたが、体を引き起こして下からピストンを繰り返した。
奈子の体は突くたびに跳ね上がり、不安そうな甲高い喘ぎ声をあげた。
奈子の貧乳は正常位だと揺れるが、起き上がった体位だと揺れる胸の肉が集まってないせいで揺れなかったが、薄茶色の小さな乳首が小刻みに動いて、乳首を摘まんで固定してやると、刺激が強かったらしく
「あっ!あぐっ!!」
と痛そうに、喘ぎながら乳首の刺激に反応を示し、興奮してしまった俺はそのまま射精した。
奈子はまだセックスを続けたかったのか、ちん〇を入れたまま、無言で俺の乳首を舐めてきた。
小さな舌でちろちろと俺の乳首を舐め、もう片方は指で俺の乳首を刺激してきた。
次の番組が始まるぐらいまでだから10分ぐらいだろうか・・・奈子は一生懸命な感じで俺の乳首を舐め続け、ま〇こを締め付けて俺のちん〇を刺激し続けた。
数か月前まで処女だった奈子だが、いまは初心者ながらに立派な雌犬のご奉仕ができるようになっていた。
勃起させたご褒美に、奈子をベッドに手を着かせてバックから挿入してあげた。
俺は連続セックスでちん〇が少し痛かったが、奈子の肉のついていない小さな尻をわしづかみにして、ひたすら腰を振った。
奈子は布団に顔を押し付けて喘いでいたので、尻にスパンキングをしてやると、
「んー!」
布団を通して、小さな叫び声をあげた。
俺は最後の力を振り絞り、奈子の奥まで突いてやると奈子は踏ん張っていた足をガクガクさせてイったようだった。
その日は体力も尽きて、2人とも・・・少なくとも俺は熟睡した。
次の日起きると、奈子は先に起きて朝食をつくっていた。
料理をする奈子の姿は、若妻・・・というか幼妻そのものだった。
もともと20歳と若いが、身体も幼児体型かつ、履いている短めのズボンから伸びている足が健康的でもあるし、幼さを感じさせる肌のハリだった。
キッチンに行って耳元で
俺「奥さんみたいだね。奥さんにシテ欲しいな。」
と言ってみたら、恥ずかしそうな顔をしてそっとキスをしてきた、俺の前に跪いて朝立ちしてた俺のちん〇を咥えた。
激しいフェラじゃなくて優しいフェラだったが、俺には十分な刺激だった。
フェラで完全に勃起すると、奈子を立ったままキッチンに手を着かせて、バックから入れようとズボンとパンツをずり下して尻を露出させた。
朝日の光が、奈子の小さくて貧相な白い尻を照らし、こんなに色白だったのかと驚かせる。
下半身だけを露出させ、肉付きの無さと色の白い尻に幼さを感じて興奮しつつ、奈子のま〇こに勃起ちん〇を突き立てた。
ぶち込むと奈子は足の踏ん張りが効かないようで、キッチンに身体を預けた。
俺は奈子の身体をキッチンに乗せる感じで、足が床に着かないようにして、突き上げてやった。
奈子の小さい身体は自分では制御できずに、俺が射精するためのオナホール状態になっていた。
奈子が喘ぐと、シンク内に反響して小さい可愛い喘ぎ声もよく聞こえた。
全ては俺の性欲処理のために、射精するまで腰を振らせてもらった。
朝のセックスが終わると、奈子は足に引っかかったままのズボンとパンツを履きなおし、そのままキッチンで料理を続けていた。
朝食後は外でデートをして、奈子の下着も買ってきた。俺と下着屋に入ることが恥ずかしそうだったが、選ぶと聞かれたから好きな下着を何セットか選んだ。
ちなみに奈子のブラサイズはA以下のAAというサイズだった。
カラオケも行ったが、室内でキスして胸を触ったら本当に嫌がったからやめておいた・・・まだ外でのセックスは難易度が高いらしい。
夕食を食べた後、2人で奈子の家に戻った。
この日は、奈子が先に風呂に入ってもらい、新しく買った下着を着てみてと言ってあった。
俺が風呂から出ると、奈子はレースっぽい白地に、何色かの花柄がちりばめられている大人っぽい下着をつけて待っていた。
下着姿で待ってるという状況だけで勃起ものだが、幼い身体に大人っぽい下着をつけているギャップが一層興奮させてくれた。
大人っぽいブラをずらすと、小さくて可愛い薄茶色の乳首が出てきた。
俺「今日もセックスする?」
奈子「今日も?」
と、乗り気じゃないことを言われたが、下着姿で待っている奈子に説得力は感じなかったし、可愛い乳首を弄ってキスをしてあげると、奈子は身体を預けてきた。
俺「無理にセックスしなくてもいいよ?やめる?」
奈子「別にそういうわけじゃないよ・・・」
俺「奈子はセックスしたいの?したくないの?」
奈子「ん・・・する。」
奈子に同意の言葉を言わせて、セックスに持ち込んだ。
と言っても、ここで特筆するようなものではなく、ベッドの上で普通のセックスを休みながら2回ぐらいした。
その後は汗もかいたし、精液やらマン汁を流すために、狭い風呂だったが一緒に入った。
奈子は俺の身体を洗ってくれたが、ちん〇や乳首あたりを洗われると気持ちよくて軽く興奮してしまう。
俺が奈子の身体を洗ってあげたが、乳首を念入りに洗って勃起させたり、ま〇こを洗ってあげている最中に指マンしてやると、奈子の体内からマン汁がしたたり落ちてきた。
立った状態で風呂の縁に奈子の片足をかけさせると、ま〇こが丸見えになり、奈子は恥ずかしがったが俺はま〇こを舐めまわしてやった。
お湯で薄まっていたが、奈子のマン汁の味がして夢中でま〇この中を舌でかき混ぜてると、目の前にある奈子の片足がガクガクしてきた。
俺が奈子のま〇こにあるコリコリした場所を軽く噛むと、奈子は
「きゃぁぁっ!」
と一瞬叫んで崩れ落ち、倒れないように足を踏ん張り風呂の壁にもたれかかった。
その瞬間、奈子の股からおしっこが流れ出た。
最初は
「やー!やだー!まって!やめて!」
と早口で叫んでたが、小便は簡単には止まらず、羞恥心からか小便が止まったころには顔を真っ赤にして泣いていた。
内気で恥ずかしがり屋、しかも20歳の奈子が人前で小便をもらしてしまったことで泣いてしまうのは理解できたが、俺は小便をして恥ずかしがる姿をみて興奮してしまった。
興奮にまかせて、小便については触れずにキスして挿入しようとしたが、本気で嫌がったので、そのまま風呂で洗い流した後に落ち着くまで抱きしめてあげると、シャワーの流れる音と奈子の泣き声だけが風呂に響いた。
俺は奈子のおもらしの興奮と、抱きしめている奈子の身体の感触で勃起が収まらず・・・。
奈子も落ち着いてくると、俺の勃起ちん〇が身体にあたっていることに気が付いて少し笑ってくれた。
奈子が落ち着いたころにキスをして、小便がついたま〇こを触ると中にはまだマン汁が出てきたので、指でぐちゃぐちゃと掻き混ぜてあげると、小さい喘ぎ声を漏らし始めた。
奈子「ごめんなさい・・・」
と小便を漏らしたことを謝りながら、俺への奉仕を再開した。
丁寧に俺の乳首を舐めた後に、俺が何も言わないのに自らフェラをし始めた。
フェラをしている奈子にコンドームを渡して、自分でつけてみてというと、俺の勃起ちん〇にコンドームをつけはじめた。
少し手伝ったが、無事にコンドームが装着されると、またフェラを再開したがゴムの味が苦手だったらしく少し吐きそうになった。
また、立ったままで足を広げさせて下から突き上げるように挿入すると、奈子はびしょ濡れになりながら甘い喘ぎ声をあげた。
奈子のま〇こは気持ちよかったが、おもらしをして泣いた奈子の姿ほどの興奮は得られず、奈子のま〇こを突きながら耳元で囁いた。
「奈子のおしっこ姿って可愛いかったよ」
「おしっこ我慢してたの?」
「奈子のおしっこすごく熱かった」
「奈子のおしっこ、俺にかかったよ」
とにかく、おしっこネタで囁きまくった。
奈子は喘ぎながら、泣きそうな顔で
「やだ・・やめて・・」
「言わないで・・・」
と返事をしてたが、最後は
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・」
としか言わなくなった。
ま〇こを突かれるたびに、喘ぎながら謝る奈子の姿は、先ほどと同じぐらい興奮してしまった。
元々、内気で言われるがままセックスを受け入れる娘だったが、さらに弱っていたのがわかった。
俺は奈子をめちゃくちゃに汚してみたい衝動にかられ、射精を我慢してちん〇を抜いて、奈子を座らせた。
恥ずかしそうな顔をして大人しく座る奈子の髪を掴み、動けないようにしてから、奈子の目の前で最後のひとこすりをして、奈子の童顔だが清楚な顔に精液をぶっかけた。
何回も射精した後なので粘性は無かったが、奈子の童顔に似合わない白い液体がかかり、奈子は眼を閉じたままどうすることもできずに固まっていた。
精液がついたままのちん〇を奈子の唇にあてると、大人しく咥えて綺麗にするように口の中で舐め取ってくれた。
この日は、何回もセックスをしたし、奈子もおしっこ騒動があったので疲れたのか先に寝てしまった。
次の日の朝はさすがに気だるく、朝食をゆっくりととってダラダラと家で過ごした。
この日もセックスを2回したが、これまでのセックスと違って惰性でのセックスで俺にとっては、入れて射精するだけの淡白なセックスだった。
夕方に家に帰る時間になり、玄関を出ようとすると、奈子は寂しくなったのかキスをせがんできた。
俺も好きな時にセックスできた3日間は楽しい時間だったし、日常に戻る感じで寂しくなった。
軽いキスのつもりだったが、舌を絡ませあう濃厚なキスになり、俺は勃起して奈子の服の下に手を入れていた。
1時間ぐらい、扉の前の床に横たわり少しずつ服を脱がしあい、扉の外に声が聞こえないように静かに絡み合った。
俺は奈子の身体をすみずみまで舐めまわし、奈子も俺の身体全てをすみずみまで舐めまわし続けた。
奈子のま〇こはこれまでより熱くなり、マン汁が勝手にしたたり落ちていた。
俺はすぐにでも射精しそうで、入れるのがためらわれたが、最後にま〇こを貫かれて喘ぐ奈子を見たかった。
俺はパンパンに膨れ上がったちん〇を、奈子に奥まで一気に突き立てるとすごい衝撃に襲われた。
奈子のま〇こはぐちゃぐちゃでスルッと入った途端、急に痛いぐらい締め付けてきて、俺は5回も腰を動かさないうちに射精した。
奈子はちん〇を突き立てられた瞬間に
「んぁあぁぁぁぁ!!!」
と表現できない獣のような叫び声をあげ、腰が跳ね上がり全身をガクガクと痙攣させた。
2人とも挿入した瞬間に絶頂に達した。
こんな衝撃は初めてだったので、俺も腰がガクガクしてしまい、そのあと落ち着くまで家を出ることはできなかった。
残念ながら買ってきたコンドームは1箱分も消費できなかったですが、セックス漬けの3日は楽しく過ごせたし、奈子の新たなセックス教育ができて、その後のセックスにも変化したきっかけになったと思うので書いてみました。
読んでいただき、ありがとうございました。