小売店スタッフの奈子(仮)の処女をもらい、頻繁にセックスをする仲になった話の続きです。
奈子は身長も小さく、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳ですが、性的に俺のストライクで、店員と客の関係からなりゆきで少し強引に奈子の処女をもらいました。
そんな奈子が少しずつセックスに慣れてきた様子を書かせていただきます。
奈子の処女を奪ったあとも週1回ぐらいのペースで7~8回セックスをしたが、相変わらずマグロの状態が続いていた。
奈子とのセックスはいつもホテルで、仕事終わりに食事をして、ホテルでセックスを1回することの繰り返しだった。
マグロ状態でも、奈子のおどおどした反応は処女っぽくて刺激的だったし、ま〇こも締まりは良く、小さい体に欲望のまま腰を叩きつけても文句を言わないので手放したくはなかったが、新しい刺激も欲しくなった。
奈子とセックスする日、俺は違うことをしてみようと心に決めていた。
すこし強引でも内気の奈子は拒否をしないと確信していた。
いつものようにホテルへ移動し、部屋に入ると先に奈子を風呂に入らせた。
いつもは別々で風呂に入るが、その日は奈子が貧相な体を洗っている途中に風呂へ突入した。
普段は恥ずかしがる奈子のために部屋を暗くしてセックスをしてたが、風呂は明るく、泡がまとわりついている奈子の幼児体系がはっきりと見えた。
奈子「え・・・やっ!」
その瞬間、奈子はしゃがみ込み胸を隠し、怯えるように体を丸めて反対側を向いてしまったが、肉付きの悪い小さい尻は丸見えになっていた。
俺は突入時から勃起していたが、久々に見せた奈子の嫌がり方を見て、さらにちん〇はガチガチになった。
俺の方をなかなか見ないので、背中を洗ってあげようとすると、体をよじらせて逃げようとした。
俺「なに?恥ずかしいの?」
奈子は頷いた。
俺「じゃあ、恥ずかしくないように電気消すね」
奈子は返事をしなかった。
本当は風呂から出ていって欲しいとはわかっていたが、奈子の性格から返事はしないと思っていたので、気が付かないふりをして風呂の電気を消した。
半透明な風呂の扉から部屋の明かりが透けるが、風呂の中が薄暗くなった。
それでも奈子はしゃがみ込んだままだったので、少し抵抗する奈子の顔を強引に引き寄せ、無理やり舌を奈子の口内に入れて、舌や歯を舐めまわしてやった。
キスをすると少し抵抗の力が弱くなったので、石鹸だらけの奈子の貧乳を弄った。
奈子の乳首は柔らかかったが、はじくと少しずつ乳首が勃起するのがわかった。
勃起乳首をはじくたびに、絡めている舌の動きがとまるが、すぐに舌を絡ませてくる。
風呂の中に、奈子の吐息と唾液のぴちゃぴちゃという音が響く。
ぬるぬるとした石鹸のおかげで、揉むほど肉がついていない奈子の貧乳を強く揉んでも痛がりもしなかった。
乳首を摘まもうとしても乳首が小さいことに加え、石鹸で滑ってしまったが、それがかえって刺激になったらしく、体をビクッと反応させていた。
床に座り込んだ奈子のま〇こに手をのばすと、熱いマン汁があふれていた。
俺「奈子のここも洗ってあげる」
返事をまたず、奈子のま〇こに指を入れて擦り上げると、出し入れするタイミングに合わせて、奈子のマン汁の音とロ◯声が響く。
奈子「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
結構な時間、奈子の乳首やま〇こ苛めに使ったが、俺はふと奈子に軽く命令した。
俺「奈子も俺の体を洗って」
奈子の手をとり、俺の乳首に奈子の手を押し付けて、手のひらで俺の胸を上下させた。
奈子の手で俺の乳首が刺激されて気持ちよかったが、奈子の小さな手が恐る恐る俺の体を弄っている力加減が刺激的で、俺の勃起は最高潮に達していた。
お互いに床に座っていたが、俺は立ち上がり、勃起ちん〇を奈子の眼前に差し出し、強引に奈子の手を俺のちん〇に押し付けた。
奈子は手を引こうとしたが、俺は奈子の手の上から押さえつけてちん〇を握らせた。
俺「ここ(ちん〇)も洗って」
と言いつつ、ちん〇をしごかせた。
実際は俺が奈子の手を使ってしごいているのでオナニーに近いが・・・。
奈子は床に横座りをし、俺のちん〇を片手でしごきながら、ちん〇を直視できないのか顔は俯いていた。
その様子を上から俺は眺めていたが、肉付きの悪い貧相な小さい体や貧乳が強調され、10代の若い子に無理やり触らせている感じで、本当にエロい光景でしばらくの間、その快楽を楽しんだ。
俺「ありがとう、綺麗になったよ」
と言って、さっと石鹸の泡を洗い流し、まだ座った状態のままの奈子の前に、勃起したちん〇を出して仁王立ちした。
俺「綺麗になったから、舐めてごらんよ。AVで見たでしょ。」
そんなことを言いながら、俺は奈子の頭を押さえて、奈子の唇に強引にちん〇を押し付けた。
最初は口を閉じてフェラチオを拒否したが、ちん〇でこじ開けるようにしながら咥えさせて、ゆっくりと腰を振り、奈子の上の口を犯した。
奈子の荒い鼻息と、ぐちゅぐちゅという口を犯している唾液の音が風呂に響く。
奈子の初フェラチオは口をあけて、俺がちん〇を出し入れするだけのフェラだったが、ちん〇を出し入れするたびにひょっとこ口になり、大人しそうな奈子の顔を俺のちん〇で歪ませてることに興奮した。
時々、咽喉の奥まで突いてしまったのか、嘔吐きそうになり口を離したが、奈子自身でまた咥えなおす・・・奈子は真面目な娘だ。
地味とはいえ、清潔感もあり童顔・幼児体系の娘が、無抵抗に口を犯し続けていると興奮が高まり、射精をしたくなった。
できれば、口の中か顔を汚してやりたかったので、一言だけ言った。
俺「イキそう。いくよ?」
奈子は咥えたまま軽く頷いた瞬間、俺は奈子の頭を押さえながら、小さい口の中に射精した。
瞬間、奈子の全身が強張り、射精が終わるまで、奈子の苦しそうな荒い鼻息が聞こえた。
ちん〇を抜くと、奈子は荒い息をしながら呆然とした顔で、口から精液があふれさせて、あごをつたってこぼれ落ちていた。
さすがに飲ませるのは難易度が高いと思い、吐き出させてから軽く汗を流して奈子を風呂から先に出した。
先に出た奈子は飲み物を飲んでいたが、後ろから抱きしめながらバスローブの腰紐を解くと前がはだけて、奈子の真っ白な肌で貧相な体や貧乳、オレンジ色の部分的にレースが使われたパンツが明るい照明下で露わになった。
慌ててバスローブで隠そうとするが、無理やり剥ぎ取る。
奈子「えっ・・・あっ・・・」
そのままベッドに押し倒して、俺は奈子のオレンジ色のパンツの上からま〇こにしゃぶりつく。
明るい部屋だから、奈子は体をよじらせて嫌がり
奈子「まって・・・いや・・・」
と言ってはいたものの、俺は無視してパンツを脱がし、全裸の奈子の体を味わうことを続けた。
恥ずかしいのか手で貧乳を隠すがま〇こを舐める。顔を隠せばガラ空きになった貧乳や薄茶色の小さい乳首を味わう。
顔を隠しても、童顔・幼児体型には似合わない量の陰毛で隠されたま〇こを手で弄ってやると、声までは隠せない。
たっぷりと奈子を辱め、奈子にとっては恥辱の時間だったかもしれないが、俺は楽しい時間を過ごすことができた。
気が付くと、奈子は真っ赤な顔をして荒い息をしながら、小さい勃起した乳首を中心に奈子の貧乳は俺の唾液で汚され、ま〇こはふさふさの陰毛含めてマン汁でぐちゃぐちゃ、奈子の体には汗・唾液・マン汁なのかわからない液体でどろどろになっていた。
まだセックスまでしてないが、犯されたあとのようなぐったり&ドロドロになっていた。
ゴムをつけていると、奈子は小さく弱々しい声で
奈子「(照明)消してぇ・・・」
と言ったが、無視をして奈一気に奈子のま〇こを奥まで貫いた。
奈子「ううぅっ!!!!」
恥ずかしさを我慢して、声を出さないように歯を食いしばっていたが、うめき声が漏れる。
奈子がセックス中の表情や声などを出さないように抵抗したが、その頑張りをひとつひとつ壊していってあげる感じが興奮させる。
ガンガン奥まで連続で突いてやると、声は我慢できず、顔も隠す余裕も無く、俺に手を押さえつけられて明るい部屋のもとで、あえぎ声と普段見せないエロ顔が露わになる。
視姦されて恥ずかしいのか、いつも以上に反応が良く、奈子の体は全身赤くなり、涙を流しはじめた。
変態が入っている俺は奈子の涙を見てますます興奮し、奈子のクリを弄ったり、乳首をひっぱったりすると奈子も呻いたり、喘いだり、嫌がったりと大きな反応が返ってきた。
奈子への挿入を味わっていると、奈子の表情が不安そうな顔になり、反応が変化した。
奈子「うぅ~。うっ!うっ!うっ!あぅ・・・あっ!あっ!う~。」
急に、犬の唸り声みたいに唸るようになり、動物の本能の声って感じだった。
奈子「あっ!!!ダメっ!!」
といきなり叫んで、奈子の体がお腹を中心にガクガクと痙攣しはじめて、奈子はイッた。
ぐったりして、肉人形みたいになった奈子のま〇こを使って、俺も大量に射精した。
初めて奈子は絶頂に達し、そこから20分ぐらいはぐったりとベッドに倒れこんでいた。
俺はまたセックス後の一服をしながら、明るい空間の中で奈子の貧相な体を眺めて楽しませてもらい、落ち着いてから2人で寝た。
いま思うと、このセックスをきっかけに、奈子は少しずつ俺に奉仕をしたり、色々なセックスをするようになったし、下着のバリエーションが増えてきたのもこのセックスがきっかけになったと思う。
あとは、奈子のマゾ属性への扉が開いたセックスにもなったが、その後の話はまた機会があれば書かせてください。
読んでいただき、ありがとうございました。