処女の高3デビューで発情期の美少女J◯②

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Hさんの彼氏と友達だったので、3人でカラオケに行ったりするようになった。

高◯生カップルでお互い意識しすぎて喋れないからお前も来てくれって感じだった。

Hさんはセックスをして欲しくて超ミニスカにして高3デビューして挑発しまくっているのに奥手な彼氏は結局手を出さないでいた。

そこで俺はHさんに

「処女とか重いからセックスしてくれないんだ」

とか

「練習しておいた方がいい」

とか洗脳していった。

何度か誘い、ようやくHさんは

「わかったよ。でも絶対彼氏には内緒にしてね」

と言い俺の家に行く事になった。

Hさん自身セックスに興味もあったのだろう。

家は最寄り駅の近くで共働きだったので余裕でやれる。

ここである変化に気づいた、その日はHさんは俺に心を開いたのか、学校から俺の家に向かう途中にスカートを抑えなかった。

「いつもすげースカート気にするじゃん?今日はいいの?」

と聞くと

「◯◯君なら良いよ…」

と返した。

少し声が震えていた。

いざセックスになると、当然俺も処女は相手にした事はないし、Hさんもマグロで前戯の時に声は出さない。

いざ挿入しようとしても中々入らないし、ガチな悲鳴で

「痛い!痛い!痛い!」

と叫ばれてあそこも萎んだ。

これはダメかなと思ったけど、Hさんの鞄から裁断した短いスカートが入っているのを見つけた。俺は

「これだ!」

と思った。Hさんに

「これ何?」

と聞くと

「えっ?だって切った方が折るよりウエスト太く見えないし、かわいいくない?」

と言ってきた。美少女ではあるけど、この間まで膝丈スカートを履いてた芋女とは思えない発言だ。

「俺はこれ履いてよ」

と言って履かせてみるとKさんレベルの超超ミニスカである。

もう布がこれしかないの?って感じで切ってるスカートには別の興奮を覚えた。

Kさんはしきりに手の甲でスカートを抑えてる。

「これ切ったけど履くとまだ恥ずかしいだよね…」

とHさんははにかむ。

俺は

「一回それで外行こうよ!」

と言うと露骨に嫌がるHさん

「ヤダヤダ恥ずかしいもん」

とHさんは言うが、俺が

「普段から超ミニじゃん」

と言うと

「切ったヤツだと戻せないから後戻りできないし、ちょっとお尻出るまで短くしちゃったから…」

と言う。

高2まで芋だったのに、そこまでスカート短くしくなってしまうHさんの強い性的欲求を感じて興奮し、無理やり、そのスカートをHさんに履かせて最寄り駅の階段を登らせた。

俺がHさんの下からスカートを覗きながら

「スカート抑えるの禁止な!」

と言うと、Hさんは顔が真っ赤になりながら

「ねぇヤダ恥ずかしいって!」

と言ってスカートを抑えようとするが、スカートを抑えるたびにケツと太もも思い切りぶったたいて

「処女すてたきゃ、スカート抑えるの禁止だから!」

と言って太ももはたく。

涙目になりながらHさんは何度も耐えきれなくてスカート抑えようとしてはスベスベの太もも俺がベチ!!と叩く。顔を真っ赤にして涙目のHさんに三周ぐらい階段を登らせた。

田舎の駅なので人は少なかったが周りの人はメチャクチャ引いてて、足早に通り過ぎる。

俺のチンコは再びバキバキに勃起していた。そのままHさんを家まで連れていき

「痛い!痛い!」

と悲鳴をあげるHさんのあそこを貫き、血がチンコについたまま二回イくまでピストンした。

三回目でHさんは「うにゅん うにゃん」みたいな甘い声をあげて始めた。

Hさんが女になった瞬間である。

行為が終わった後も嫌がるHさんに切った超ミニスカを履かせて太ももを揉みながら、スカートを人前でめくったりしながらキスをしたりしてHさんの家まで送ってあげた。

その日からHさんは1週間だけスカート を膝丈にしてしまった。

しかも股間をずっと抑えて、股間をかばいながら行動していた。

あまりにも衝撃が強かったのかもしれない。

少し痛みが残ったのかもしれない。

その後罪悪感から彼氏とは別れたそうだ。

彼氏はショックを受けて、大学が推薦で決まってからは学校に来なくてなってしまった。

求めてる女は早く食わないといけないみたいだ。

とうのHさん1週間すぎたら股間の痛みが引いたのか、先生に没収される覚悟でお尻が少し見えてる切ったスカートを履いてくるようになった。

しかも今度は学年でも有名はヤリチンと付き合うようになったが、俺ともセフレの関係をもってくれるようになった。なんでも

「◯◯君は恥ずかしがらせてくれるから、刺激があるから良い」

だそうだ。真面目だったのにすっかり、真面目な彼氏は捨ててヤリチンの彼氏と付き合い俺ともセフレの関係を持つスケベ女にしてしまった。

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