続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2017.04.13)
私は数学・理系が苦手だったので、中3(15歳)のときに、家庭教師に教えてもらうことになりました。
家庭教師派遣企業とかではなく、知り合いの伝手で、頭のいい大学生の人に教えてもらうことになりました。
ちょうど、夏ごろから自宅に週1か2で来てもらうことに。
当時の私は、Dカップ~Eカップに成長中くらいで、見た目はマジメ。
でも、中2の頃は、いじめられたり、セクハラ・痴漢にも遭うようになって、少し暗くなっていたので、自分を変えたくて、ちょっとスカートを短くしたりしてました。
大学生のSさんは、見た目は草食系で、身長は175cm前後だったと思います。
シュッとスマートな感じで、教え方も上手でした。
親しくなると、勉強が一息ついたら学校での話や好きな歌手の話をしたり、Sさんの大学生活についてもいろいろ聞いていました。
そのうち、下ネタやエッチな話もするようになり、男の体や性欲がどんなものかも教えてもらいました。
2ヵ月ほど経って、ふとSさんの下半身を見ると、勃起していることに気づき、
「おっきくなってるー!なんでー!?」
と、おふざけでからかいました。
「見てみる?」
Sさんは、冗談半分本気半分みたいな口調で聞いてきました。
クラスの男子とかが、勃起してるのをズボン越しに気づくことはあっても、父親以外の勃起ちんぽを生で見たことはありませんでした。
恥ずかしがって黙っていると、Sさんはおもむろにジッパーを下げて、トランクスをずらすと、想像以上に大きなおちんぽがそそり立ってました。
びっくりして手で口を覆いながらも、目をそらすことができず…。
しばらくそうしていると、Sさんが立ち上がって、私の目の前におちんぽを近づけてきました。
初めてオスのニオイを嗅いだ気がしました。
でも、父親のような臭さはなく、どことなく体の奥にしみこんでくるようなニオイ。
「触ってみ?カチカチやで」
と言われ、恐る恐る右手でさわってみました。
皮の部分はツルツルしてましたが、向けて赤く膨張してるぶぶんはヌメヌメしてました。
しばらく触っていると、Sさんが私のおっぱいを、Tシャツの上からモミモミしてきました。
「えっ…なんで…っ」
びっくりして戸惑っていると、
「もにかちゃんも触ってるんだからおあいこやで」
と言われ、そうなのかな?と受け入れてしまいました。
「レロレロって舐めてみて」
しばらくすると、Sさんが言ってきました。
すでにフェラチオの知識はありましたが、いざ目の前にするととてもできませんでした。
Sさんはおちんぽをさらに近づけて、唇にちょんっと触れさせました。
チロチロ…ためらいつつも、思い切って舐めてみました。
しょっぱくて、生っぽい味でしたが、不味いとかいうのはなく、そのまま1分くらいなめてました。
「じゃぁ、次はパクッといこか」
いよいよ本格的なフェラチオ要求をされました。
さっきと同じく、Sさんはおちんぽをぐぐっと唇に押し付けて、私の口をこじ開けるように入れてきました。
勢いのまま、口の中にSさんの勃起ちんぽが入り、初フェラチオ。
「舌で包んで、口の中で前後に舐めて」
家庭教師のエッチな授業が続きます。
なぜか抵抗することもできず、そのまま従う私…。
「あっ…いいよ。いい…舌先で裏筋を…」
細かなテクニックも”指導”され、そのまま続けていると、
「あ~~~イクっ!」
と言うと、口の中でビクンビクン!
硬い勃起ちんぽがあばれて、生暖かい液体が口腔内に満たされました。
「ん”~~~!!」
射精は知っていても、生で見たこともなく、何がどうなってるのかパニック。
にゅるんっっとSさんがおちんぼを抜くと同時に、手に口の中の液体を吐き出しました。
私の唾液とまじりあった白い粘液が、糸を引いていました。
「大人の女は、みんなそれ飲めるんやで」
と、おちんぽをティッシュでふき取りながら、Sさん。
でも、そのときは私の手もティッシュで拭き取ってくれました。
放心状態で、Sさんを見つめていると、
「手、洗ってき」
との一言で我に返り、洗面所へ。
イケナイことをしたような、でもイヤな気でもなく……でも、私が拒否しなかったことで、Sさんの要求はエスカレートしていきました。
(つづく)
■続き(2017.04.10)
10月も過ぎ、いよいよ受験ムードも本格化。
残暑はおさまったけれど、私と家庭教師のエッチなお勉強はさらに熱くなっていきました。
もちろん、ちゃんとしたお勉強もしてましたし、成績も上がってました。
初めてのフェラチオ、口内射精から、少しずつ内容はハードに。
まず、Dカップ~Eカップに成長中のおっぱいを開発されました。
オナニー自体は小5のときに覚えましたが、クリいじりが中心。
おっぱいでは、あまり気持ちよくなりませんでした。
でも、他人に触られると全然違います。
指でつままれるように揉まれたり、指の腹でおっぱいのカタチをそっとなぞるように撫でられたり、もちろん乳首も、つままれたり、指ではじかれたり、ひっぱられたり……。
いつも、勉強が終わったあとは、ベッドに移動して、Sさんにもたれかかり、Sさんが後ろから私のおっぱいを気持ちよくしてくれました。
「んっ……、あっ……」
「あんっ///」
オナニーでは出ない声が出るようになってきました。
Sさんも勃起してるのがわかります。
硬くなっているおちんぽが、私の腰のあたりをグリグリしています。
最初のうちはフェラ→口内射精→ティッシュに吐き出す、ということをくりかえしてましたが、そのうちパイズリもするよう指導されました。
肌寒くなる頃には、毎週Sさんのザーメンを飲んでいました。
11月のはじめごろに、初めてのごっくんに挑戦。
粘っこくて、飲むのがたいへんで、むせました。
なにより、生臭いニオイで、
「これ、飲んでも大丈夫なの?」
と不安でしたが、一度飲んでしまうと平気。
まだ中3なのに、大学生の男の人と、エッチなことをしている。
それだけで、大人のオンナになった気分になっていました。
でも、Sさんは本番までしようとはしなかったので、一定の理性はあったんだと思います。
もちろん、おっぱい以外も性感帯開発はされていきました。
耳や首をなめられたり、背中で感じるようにされたり、目隠しやローターをつかったプレイも。
年が明けた1月頃には、お勉強→おっぱいいじり→パイズリ→フェラチオ→ごっくん→オナニー見せの流れになっていました。
すっかり、メスの喘ぎ声も出すようになっていました。
もともと、受験する高校はかなり楽なランクだったので、トラブルもなく志望校に合格。
いよいよ家庭教師Sさんとも会えなくなります。
初めておっぱいを揉まれ、吸われ、いじられ、開発され、フェラチオして、ザーメンの味を覚えさせれた男(ひと)。
合格発表の後、私は電車にのって、Sさんの部屋へ向かってました…電車にゆられながら、心の中では、もう処女を捧げるつもりでした。
(つづく)
■続き(2017.04.13)
電車に揺られながら、Sさんの家(部屋)へ向かった私。
方向音痴な私ですが、駅からすぐ近くでした。
まだ寒い季節だったので、スプリングコートを着ていましたが、下はワンピースを着ていました。
3階のSさんの家のインターホンを鳴らすと、Sさんがいつもの笑顔で出迎えてくれました。
その後、私の好きなケーキを一緒に食べて、いつものように友達のことや、新しい学校のこと、中学校の思い出、Sさんの大学生活について話しました。
午後3を過ぎた頃、少しずつ日も落ちてきて、ムードが変わってきました。
「いつものする?」
Sさんが言いました。
「うん……」
私が返事をすると、Sさんはベッドに私を誘い、一緒に座り、まずおっぱいの愛撫が始まりました。
いつもとは違うSさんの部屋だったので、すごくドキドキすると同時に、全部Sさんのものになる感覚がしました。
おっぱいもまれたり、首筋を舐められたリしながら、ワンピースを脱がされ。
ブラもさっと取られ、勃起した乳首を丸出しにされました。
ちゅぱっ…ちゅばっ…!っと、最初は優しく、だんだん激しく乳首を吸われ、
「あっ……んあっ……ん!」
と、喘ぎ声も大きくなっていく私。
ワンピースも完全に脱がされ、パンツ一枚でベッドに横にされました。
すでにMっ気があることがバレていたので、あおむけで乳首を引っ張られ、上下左右に動かされ、
「痛い!乳首とれちゃう!」
「気持ちいいでしょ?」
「気持ちいい!痛い!」
といじめられてるうちに、おまんこからは愛液がトロトロ。
初めてのオトコを受け入れる準備を体はしていました。
「パンツ染みになってるよ?」
改めて指摘され、恥かしさで真っ赤になってしまいました。
次の瞬間、おしりから持ち上げられる格好で、脚をあげられ、パンツを脱がされ、処女のおまんこが丸見えになりました。
Sさんの舌が躊躇なく割れ目をかき分けて、ヌプヌプと出し入れされたり、指で広げてクリトリスを出されて、舌で上下左右にレロレロ……どんどんあふれ出る愛液をたくさん飲まれました。
一旦下半身をおろされ、Sさんが全部脱いで、いつもの勃起したおちんぽを私に見せつけてきました。
それから、四つん這いになって、69の体勢になり、お互いの性器を舐め合いました。
Sさんは私より高めだったので、交互にという感じでした。
しばらくなめ合った後、正常位になって、パンパンに張った亀頭が、私の割れ目をかき分けながら、ヌル、ヌル、っと入ってきました。
途中までは思ったよりスムーズで、このままいくと思っていたら、グッと強い突っ張るような痛みが。
「あ”っ……!」
と、少し濁った声を出してしまい、ヤバイと思いましたが、Sさんは少し引いてから、もう一度腰を押し付けながら、さらに奥へ。
少しずつ、少しずつ、メリメリとねじ込まれていき、そのたびに痛みがあって、だんだんアソコが痺れてきました。
しばらくそれが続くと、ドスン!という感じで、一気にSさんのおちんぽが、私の処女膣を満たし
「あぁぁーーーー!!!」
っと叫び声をあげてしまいました。
かさぶたを無理矢理はがしたような、痺れるような痛みと、打ったような鈍痛が同時に来た感じでした。
「入れてはいけないものを入れてしまった」
感覚。
でも、満たされている感覚が分かったので、それが嬉しかったのも。
泣いてしまいましたが、痛み半分、幸せ半分だったかもしれません。
それからゆっくり動いたり、少し休んだりが続き、だんだん膣がほぐれていきました。
痛みがなくなったわけではないけれど、入れてはいけないもの、という感覚がなくなって、
「セックスをする」
という感覚が分かってきた感じです。
同時に、Sさんも気持ちよくなってきたみたいで、
「あ~……ん~~……!」
という感じの気持ちい声を出して、
「ちょっと激しくいくよっ」
と宣言をすると、それまでの2倍くらいの速さでパン!パン!パン!パン!パン!と腰を振り始め、私の膣内でもグッ!グッ!グッ!っと膣壁がこぶしでグリグリされている圧力。
「あーっ!あーっ!あーっ!」
と、突然の激しい動きに叫んでしまい、それに興奮したSさんも
「イク!イク!」
と叫びました。
ヌポっ!っと勢いよく抜くと、私のおっぱいにビュルル!どぴゅぴゅ!っとザーメンを勢いよく発射。
おっぱいだけでなく、顔まで飛んできました。
私の家で出していたのより、量も勢いもすごかったです。
後で聞いてみると、一週間オナ禁していたとか。
どうやら、Sさんも今日私が来ると聞いて、ヤる気だったみたいです。
はぁ…はぁ…はぁ…と、ふたりして肩で息をして、ぐったり。
その後は、一緒にお風呂に入って、ベッドの上でマッサージをされました。
中◯生だったので、夕方には帰宅しました。
その後…結局家庭教師も終わり、私は高校生活、Sさんは大学生活で中々会うことも難しく、あわよくば恋人になれるかと思っていましたが、半年ほどセックスをするだけの関係で終わりました。
思えば私も恋をしていたというより、
「エッチしている大学生がいる」
という自分に酔っていたのかもしれません。
高1の冬以降は会うこともなく、それからさらに半年たった。
高2の夏に、初のレイプをされた私でした。
ただ、フェラ、ごっくん、パイズリ、マゾプレイなどはみっちり叩き込まれたので、16歳ですでに風俗で働けるくらいのテクは見つけていたと思います。
(処女の私と、大学生の家庭教師おわり)