処女なのに男友達の家で3P体験

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◯校生2年生の夏ごろです。

私には、中学の頃から、の友達で、唯一、同じ高校に通っていた、ちかくん(鈴木伸之さん似)という友達がいます。そして、友達真也くん(星野源さん似)と一緒にちかくんの家で勉強していた時の話です。

私は、少し太っていて、そのせいで胸が大きくその当時でGカップありました。だからか、中学生の時から真也くんからからかわれて、ちかくんが止めてくれていました。その日もからかわれていましたでも、その日はいつもと違って、ちかくんは止めてくれず、助け舟を出しますが、ずっと俯いて、問題解いていました。

だんだんエスカレートし始め、

真也くんも

「1回、触らせて?」

と言い始め、私もずっと断っていましたが

「触らせてあげたら、ずっとうるさいんだけど」

とちかくんには怒られ、

(私が悪いのかな)と思い始め、つい

うなづいてしまいました。

真也くんは興奮した様子で、

「ね!!じゃぁ、ベッド乗ってよ」

と言い始め、一方ちかくんは、いきなり興味を持ち始め、その様子を見ていました。

すごく恥ずかしかったのですが、ちょっと指で押すくらいだと思い、先にベッドの上にのぼっている、彼の隣に座ると、「遠い」と、腰を抱き寄せられ、その反動で、ベッドの上によろけてしまい、ニヤつきながら、真也くんが

「エッチしたいの?」と、服をまくり上げてきました。

その日は、真也くんの学校が創立記念日で休みでしたが、私たちは、午前授業があり、制服を着ていたのですが、捲った制服を一旦戻した彼は、

「ちょ、ちょっと脱がさないでよ!」

と抵抗する私をよそに丁寧に1つずつボタンを外し始めました。

下はブラジャーだけだった私の胸に、顔を押し当てて両手で揉みながら、

「やわらけ〜」

と言っていました。恥ずかしい私は、頭を押していましたが、その手を、見ていたちかちゃんに取られ、左手で抑えられ、右手で下腹部から太ももをまさぐられました。

「ちょっと、んツ///♡やめてよ…」

下にちかくんのお母さんもいたので、少し小声で抵抗しましたが、真也くんは、お構い無しに、手を背中に回して、ブラジャーをとり、カップ数を見ると、

「でかいんだね〜笑」と言いながら、直接

触りながら、乳首を舐め始めました。

すると、下腹部を撫でていた、ちかくんは手を止め耳元に口を寄せると、

「ねぇ、なんで足もじもじしてるの?触って欲しいの?」

と聞かれましたが、恥ずかしくて答えられないでいると、指を口に咥えさせ、指マンするみたいにゆっくり出し入れされ、

「言わないと、何もしないよ?笑」

と笑われました。でも、恥ずかしくて言えないでいると、ピタっと、指を止められました。

少し物足りなくて、無意識に顎を動かし、少し吸うと、「大胆なのに、言えないの?笑かわいいね?もなは笑。○○○って言ってみて?」と言われ、すごく恥ずかしかったけど、

「もなのおまんこにも、指を出し入れして下さい」と小さい声で伝えると、スカートをたぐってパンツの上を探り、直接手を入れると、最初は、クリを軽くつまんでいたのが、ゆっくり入ってきました。

「はぁっん////気持ちい♡」と言うと、ずっとおっぱいを嬲っていた、真也くんが顔を上げ

「やっと、素直になってきたね笑。言ってよ、もなの中にちんこ入れてって」

言われたので言おうとすると、いきなり、ちかくんにクリトリスを舐められ、真也くんは、指でつままれ、私は、急な刺激に耐えられずイッてしまいました。

息を整えていると、二人の場所が変わり、

真也くんは指で中を口でクリを、ちかくんは、私の口にキスをしながら、胸全体を触りだしました。耐えきれずに、私は何度も2人にイ貸され、少し意識を飛ばしてしまいました。

目を覚ますと、2人が私は心配そうに覗き込んでいた。「もな!目覚めた?ごめん、いきなり飛ばすから、びっくりした。無理やりごめんね。」

と、真也くんが申し訳なさそうに言うので、つい笑いがこぼれてしまうと、調子に乗ったちかくんは、「ねえ?続きしてもいい」と服を脱ぎ出した。

実は、処女の私は、いつもとは違う男の子な2人にや怖さから、泣いてしまうと。

真也くんが目を見開いて、

「え?もな、もしかして、処女?」と聞いてきて、顔を赤くして頷くと、2人は顔を見合わせ、こっちを見て、すかさず正座に座り直すと、

「ほんとごめんなさい」と深々頭を下げてきました。ちょっとビックリして、ばっと、体を起こそうとすると、体がふらつき、横に倒れそうになるが、すかさず2人は、私の体を支えてくれました。

そんな二人を見てると、自分のことを大切にしてくれているし、2人のことは、友達としてではありますが、大好きだったので、

「続きしてくれたら、許す」と、小さな顔で言うと、肩や、腰元を支えていた2人は、目の色を変え、真也くんが私の脇の下に手を入れ、抱き抱えながら、四つん這いにさせ、ちかくんは、ベッドの横の鍵付き引き出しをあけ、ゴムを取り出して着けると、ゆっくり何回か全体を擦りつけた後、中に入れてきました。

「あぁ…………////まだ、動いちゃダメ//////」

痛みは、なかったのですが、中いっぱいに入っている感じに、息が詰まりそうになっている中、もっと奥にっと入れ込んでくる、彼にすごく感じてしまいました。

「そんなん、言われても、きつくて奥に行かない」と言われますがよく分からず、ぼーっとしてると、下から、肘を曲げ、顔を近ずかせて、来た彼が、いきなりキスしてきました。深くて、息をするのも大変だったのですが、いきなり、体を支えていた手が外れたこともあり、力が抜けいっきに奥に入ってきて、慎矢くんの下をかんでしまいました。

「痛ッ!!!噛むなよ!」といいながら、下をぬけた彼は、ゴソゴソとしていましたが。後ろから、彼がゆっくりでも、少し力を入れながら、突いてきました。

「あぁぁ〜アッ//はぁ////」

と目を瞑りながら、喘ぐと、彼は、私方を持ち上げて、突き始めました。

すると、前から、口に何かあたりめを開けると

真也くんがしただけ脱いで、私の、口に近づけ、「舐めて?」と言われたので怖かったけど、先の方だけチロチロ舐めると、口を開けてと言われたので、開けると頭を持って中に入れてきました。

吐きそうになるけどお構い無しに出し入れする彼に合わせて、舌を這わせていると、

「さっきおれの指にしたみたいに吸ってあげたら」と言われ、すうと

「ちか!!いらんこと言うなよ!やばい!!もな!!口開けて!」と言われるが追いつかないで口に入れたまま、大きく吸うと、口の中にいっぱい精液を出されました。

ハァハァ言うからを尻目に、ちかくんが

耳に口をよせ、

「出されたものは、出したらダメだよ?のんでね?」と言われ飲み干すと、ティッシュを掴んでいた真也くんは、

「飲んじゃダメじゃん!!もぉ!」

と言っており、キョトンとしてると、さっきまで緩やかだった彼の動きが突如、加速し、いっぱい突かれ、大きな声で喘ぎそうになりますが、すかさず真也くんから、口で塞がれ、突かれる度にイっているような感覚になると、ちかくんの動きは止まり、代わりに、ゴムの先の部分が少し温かくなりました。

すぐに抜かれ、あっちを向いているちかくんを後ろから、ニヤニヤした目で見ている真也くんは、ちかくんの着けたゴムについていたもう1枚をはめ、私を仰向けにさせると、お構いなしに入れてきました。入れられて10秒間くらい、私を抱きしめながら、キスをしたり、胸をもんだりして、

もの欲しくなり、小さい声で

「真也くん、動いて」と伝えると、初めから、少し早めに動いてきました。

ずっと喘ぐのをおさえてた私に、どこかへ行っていたちかくんは、

「母さんいないから、声出していいよ?」と言うと、横から、むねをつまみながら、耳を沢山舐められました。

わけも分からず、何回も言っている、私に

追い打ちをかけるように着いてくる真也くん

「あぁツ/////もうイク、イきそうだめ、やだ」と言うと、ちかくんがクリを触りながら、

「いっぱい行くとこ見せて?ほら、真也なんか、もうイキそうだよ?笑」と言うと、

「おまッ!お前、まじ覚えとよ??」

と私の足を肩にかけながら、

「もな、一緒に行こ?」と、いっぱい今までにないほどついてくると、ほぼ一緒のタイミングで

イきました。

イって、ぼーっとしてると、いっぱいふたりがキスをしてきて、そのまま抱き上げられ、布をまかれ、風呂場へ連れていかれ、体中を洗われ、真也くんのスエットを着せられ、布団に連れていかれ、

「寝てていいよ?起こすから、」

と言われるがままに眠りにつきました。

と覚えてるのはほんとにここまでで、起きた後、

おうちに送られ、ろくに家族の顔を見れず、あがって携帯を見ると、1回、記憶を飛ばしていた時の、写真が送られていてそこには、「またよろしくね」とてメッセージが書かれていました。

それから、5年間経っていますが、それぞれ大学や専門を出て社会人となった私たちは、上京し2人は、広めの家を借りて、一緒に暮らしています。

私は、近くでアパートを借りて一人暮らしをしています。しかし、ほぼ毎日2人の家に行っては、飲み、週末は、ほぼ毎日SEX三昧というまいにちを過ごしています。

友達だと思っていましたが、ほんとに2人をすきになり、2人は、私も好きだけど、お互いも大切だといっています。

ちなみに、結婚を片方として、1生3人で過ごさないかと、話し合っています。

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