俺、大学の時にJ◯の彼女ができた。
彼女の友達が俺の友達を好きになって付き合うことになり、流れで4人で遊ぶ内に色々あったけどちゃんと恋人として付き合うことになった。
当時お互いに童貞と処女でエッチなことに興味深々でキスはしてたけど、それ以上はある約束を守って自制していた。
毎日のように学校帰りに俺のアパートに来て彼女の夕飯前に帰るってのが日課だった。
俺は童貞だったけど・・・彼女は信じてくれなくてスゴイ遊んでると勝手に勘違いされてた。
彼女はスラリとして細身脚が長くて小振りのお尻が綺麗。
髪はサラサラのストレートで、背中ぐらいまでの長さ。
顔は童顔で胸は小さいが、モデルみたいな体型に童顔とのギャップが可愛いかった。
お互いに両想いで告白しあって一緒にいるだけで楽しかった。
告白したその日に彼女のファーストキスをもらい、会うたびにキスしてハグしてた。
俺はその度に我慢できなくなり、彼女のオッパイやお尻に手が伸びるのだが、
「まだダメ〜!」
と手をよけられる。
「チョットだけだよ」
「ダメ!約束したでしょ!」
と言われてヘタレな俺は渋々我慢して、彼女が帰った後に一人寂しく彼女を思い出してオナるというのを毎日のように繰り返していた。
「ダメだよ・・・ちゃんと約束守ってね」
彼女の言う約束とは、約1カ月後の俺の誕生日にB。(オッパイやお尻を触る)
それから3カ月後の彼女の誕生日にC(セックス)をするというもので、誕生日がくるまではそれ以上しないという約束だった。
今はもう言わないけど当時A→キス、B→ペッティング、C→セックス、D→妊娠みたいなことを言ってた
「Aは本当はもっと後だったんだけど・・・その日にしちゃったから・・・それ以上は順番守ってね」
って感じで勝手に決められたんだけど、自分の大好きな子にそう言われたら大事にしてやろうって気持ちになってつい
「わかった約束する」
って言ってしまった。
彼女の中で小さい頃からなんかそういう記念日にちょっとずつ段階を踏んで大人になりたいってものがあったらしく、いきなり全部とかはムリらしい・・・。
(でも・・・それは相手の男次第ですぐ破られるだろう・・・)
とは思ったけどまあ結婚するまで処女でいたいと言われるよりはマシかなと思った。
と言っても・・・俺もヤりたい盛りの童貞なので、ラブラブな彼女とキスしてハグしてたらもちろんチンコはギンギンになる。
最初はキスとハグだけで止められたが、徐々にキスは軽く唇を重ねるキスから舌を絡め合うディープキスになり、これもキスの内と首筋や耳を舐めたりするのもOKになり、服の上からなら胸に触るのもスカートに手を入れてパンツの上からお尻やマンコを触るのもOKになった。
俺の痴漢のようなお触りに彼女も処女ながらも感じてくれる。
「ハア・・・ア、ア、アン・・・アン・・・」
特にパンツの上からとはいえマンスジに指を這わせクリのあたりを弄ると、
「ハアン・・・ア!アァァン、アン!」
と大きな声を出しパンツの上からでも濡れてるのがわかるぐらいに感じていた。
俺も調子にのってジーンズの上からチンコを触らせたり彼女のお尻に擦り付けたりしてた。
もうこうなるとベッドの中でディープキス付きで痴漢してるようなものだった。
俺は毎日勃起だけさせて出せないままで、彼女も俺に散々パンツを濡らすほど痴漢されてもイクまででは無かったからお互いに悶々としてたと思う。
(もう少しだもう少しでオッパイもマンコも触れる・・・)
「もう少しで誕生日だね〜私ケーキ作るから楽しみにしててね〜♪」
「アア、楽しみだ」
彼女の無邪気な笑顔は嬉しかったが、それより彼女のオッパイやマンコを生で触れることの方が嬉しかった。
そして誕生日がきた。
彼女は一度家に帰って大人っぽいワンピースのミニでケーキとプレゼントを持ってアパートに来た。
「誕生日おめでとう!」
彼女が満面の笑顔で祝ってくれる。
俺は彼女の薄化粧した大人っぽい雰囲気と普段よりも短いスカートにドキドキしていた。
「ありがとう・・・今日は綺麗だね」
「フフ・・・誕生日だからチョット大人っぽくしてみたの・・・おかしくないかな?」
「スゴイ可愛いよドキドキしちゃう」
「良かった私もドキドキだったんだ」
彼女のはにかんでる笑顔に思わず抱き締めてキスした。
「アン・・・せっかく口紅塗ったのに〜」
「その唇見てたらキスしたくなっちゃうよ」
「もう・・・バカ」
誕生日プレゼントはジッポライター、ケーキは可愛いデコレーションされたチーズケーキ。
「ありがとう。スゴイね、ケーキ屋さんみたいだ」
「フフ・・・実はお菓子作り得意なのだw」
美味しく食べていい雰囲気になったところで彼女を抱き寄せてキスをした。
「アン・・・ア、アン・・・」
「大好きだよ」
「私も大好き」
「オッパイ見たい・・・」
「ちっちゃいから恥ずかしい・・・」
「俺小っちゃいオッパイ好きなんだ」
「電気消して・・・」
電気を暗くして彼女の服を脱がして下着姿にすると、白の上下だがパンツがいつものシンプルな綿パンツじゃなく小さいシルクの紐パンツだった。
「うわっ、スゴイセクシーなパンツだね」
処女なのに薄化粧してセクシーな下着を身につけて俺のベッドに恥ずかしそうにしてる彼女を見てものすごく興奮した。
「今日は・・・特別な日だから・・・」
彼女がはにかんで答える。
俺はドキドキしながら自分も服を脱いでパンツ1枚になって彼女の隣りに寝転んで彼女の髪を撫でながらキスをした。
いつもと違ってビクっとなって緊張してるようだ俺は彼女をギュッと抱き寄せて彼女の柔らかい肌を裸の全身で感じる。
彼女の背中に手を回しブラのホックを外す。
「キャ〜!外された〜」
彼女が恥ずかしそうにふざけて言った。
ブラを引き抜くと両手を交差させて隠す。
「見せて」
「ヤダ・・・」
「なんで?」
「恥ずかしいもん・・・」
「約束だろ?」
「だって・・・小っちゃいもん・・・」
「わかってるよ」
「絶対ガッカリするもん・・・」
「大丈夫だ」
こんなやりとりを延々して先に進まないので俺は胸から手を伸ばして先にパンツの上からマンコを触った。
「アン!エッ?そっちもダメ!」
慌てて胸を隠しながら片方の手で俺のマンコにやった手を払いのける。
俺はだんだんイライラしてきて、
「いい加減にしろ!」
と軽く怒るとビクっとして、
「ゴメンなさい・・・」
と大人しくなった
俺は一気にパンツを下ろして彼女の裸をマジマジと見た胸は小さいが、ピンクの乳輪と乳首も小さめで、可愛い腰もくびれてて無駄な肉がなく、小ぶりの美尻に長い脚アソコの毛は薄くて髪の毛と同じく茶色だった。
「キレイだよ」
「俺さん・・・大好き・・・」
「俺も大好きだよ」
彼女にゆっくりキスをして、耳首筋胸と下がっていく。
まだ隠してる彼女の手をゆっくりどかし、生乳に触る。
小さいながらも柔らかくてプルプルしてる乳首に触れると彼女の吐息が漏れる。
ゆっくり弄ると乳首が硬くなってくる。
「ア・・・アン・・・アァァン・・・」
俺は彼女に優しく焦らないでゆっくりオッパイを触った。
童貞だったけど、少しでも彼女が不安にならないように落ち着いてるフリをしたが
(ハア・・・オッパイ最高・・・柔らかい!)
俺もだんだん興奮して余裕がなくなり、いつの間にか彼女のオッパイにむしゃぶりつき、乳首に子供のようにチュウチュウ吸い付いてた。
「アン、ちょっと痛いよ・・・」
「ゴメン」
俺は少し冷静になってから彼女のアソコに手を伸ばした。
彼女の茂みに触れ徐々にマンコに触れる。
「アン・・・」
彼女の吐息が漏れてビクッと震える。
彼女のマンコに手が届くとうっすら濡れてるのがわかる。
(濡れてる・・・感じてくれてるんだ・・・)
俺は興奮して彼女をもっと気持ち良くしてあげたいのとマンコを舐めたい欲望で彼女の脚を開き、まともに彼女のアソコをマジマジと見た。
ピンク色にチョットだけ開いたマンコはしっとり濡れてて、クリらしきものは小さめで皮を被ってた。
全体的に毛が少なくヘソの下に小さい三角に生えてた。
「恥ずかしいよ・・・あんまり見ないで・・・」
俺は息も荒く彼女のマンコにキスしながらペロペロ舐め始める。
「アン!ダメ・・・汚いよ汗かいてるから!」
彼女のマンコは汗と少しオシッコの匂いがした。
その時は気づかなかったが、今思うとメスの匂いがして俺は夢中でベロベロ舐めた。
クリも指で剥いてやるとピンク色の小さい豆がプリっと出てきて、舌先でツンツンしてやると彼女がスゴイ声を出した。
「アアア!アン!・・・ダメえ〜・・・アア、アン、アン」
俺は彼女の声に嬉しくなり、舌先を高速で動かしてクリを集中して舐める。
するとマンコもみるみる濡れてきて、指をゆっくりマンコに入れてみた。
「アアア!ダメ・・・ダメ・・・アン、アン、アン!」
彼女の手が俺の頭に伸びて髪の毛を引っ張る。
脚もモジモジと捩る。
息も荒く身体に力が入ってるのがわかる。
俺は指を第2関節まで入れて、濡れてクチャクチャ音がする。
マンコを高速で指マンしてクリをペロペロ舐め続けると
「アア・・・俺さん・・・気持ちイイよ・・・アン・・・アン・・・ハア・・・ハア・・・ハア、アアアア・・・アーッ!」
彼女がビクッとして俺の髪の毛を力いっぱい握りしめ、身体中の力を入れたあとパタっとチカラが抜けた。
(イッチャッタのかな?)
「ハア・・・ハア・・・ハア・・・ハア・・・」
俺は彼女に優しくキスをして
「気持ち良かった?」
と聞いた。
「気持ち良かった・・・急にワーって真っ白になって・・・私イッチャッタのかな?」
彼女はオナニーもしたことないらしく、初めてイッタみたいだった。
俺は彼女をイカせてやれてスゴイ満足してた。
「俺さん・・・チンチン出さないと気持ちよくないんでしょ・・・?」
「ウン・・・?ああ大丈夫だよ」
俺はなぜか彼女をイカせたことで満足して自分がイクのはどうでもよくなってた。
「ダメだよ、俺さんの誕生日なんだから・・・私だけ気持ちよくしてもらって・・・私も俺さんの・・・気持ちよくしてあげたい・・・」
(カワイイ!なんてイイ子なんだ・・・)
「ありがとうじゃあチンチン触ってくれる?」
「ウン!^_^」
俺は彼女の手を導いて俺のチンコを握らせてゆっくりピストンさせた。
彼女の柔らかくひんやりした手が気持ちよくて、みるみる元気になっていく。
「ワー!スゴイドンドン大きくなっていく」
「気持ちイイよ、もっと硬くなるよ」
彼女の手も気持ちイイが、やはりイクまでは感じない。
彼女の前で自分でシゴくわけにもいかず、どうしようか考えてると
「俺さん・・・私も口でしてあげる」
「エッ!イイよそんなことしなくて」
「ううん大丈夫もともとそのつもりだったから・・・口のほうが気持ちイイんでしょ?」
「本当にイイの?」
「俺さんの誕生日だし、本当はセックスしたいのを私のワガママで我慢してもらってるから・・・」
彼女は起き上がり、俺の足下にきて股間にそそり立つチンポをゆっくり先っぽからペロペロと舐め始める
「アア!・・・キモチイイ・・・」
俺は初フェラに身体が電気ショックを浴びたぐらいの快感に衝撃を受けた。
今思えばたどたどしいフェラでそんなに気持ち良くはなかったが、その時は自分の大好きな彼女に一生懸命に自分のチンポを舐めてもらってるというだけで最高だった
(最愛の童顔処女J◯の彼女が俺のチンポ舐めてくれてる・・・)
それだけで泣きそうなくらい嬉しかった
「気持ちイイ?」
彼女が舌を出しながら聞いてくる
「最高だよ、口で咥えてくれる?」
彼女は素直に咥えてゆっくり上下させる。
半分ぐらいしか入らないが、一生懸命してくれる姿に射精しそうになる。
「アア・・・出そうだそのまま口動かしてて」
俺はチンポの根元を持っている彼女の手を上から握りしめ、そのまま高速でシゴく。
咥えたままの彼女の口の中にドピュっと全部出した。
「ハア・・・ハア・・・出そうだ・・・イクッ!」
「ウーッ!!(◎_◎;)」
彼女が口を膨らませてアタフタしてる。
俺は余韻にひたるヒマもなく、焦って彼女にティシュを渡して口の中のものを出させた。
「ウエーン苦いよう・・・>_<・・・」
「ゴメン・・・我慢できなかった・・・」
「少し・・・飲んじゃった」
俺はジュースを渡して、
「身体にワルイものじゃないから・・・」
と苦しい言い訳をした。
少し落ち着いてハダカのまま抱き締めて喋ってた。
彼女に初めてイッタ感想や、初フェラの感想とか聞いた。
初イキは
「なんかドンドンドキドキしてアーもうダメだって思うと高いところから落ちたみたいな感じになった。指が入った時は痛くなくて気持ちよかった。血が出ると思った」
初フェラは
「こんなデッカいのが私のアソコに入るわけないじゃん?柔らかいのがドンドン硬くなっていくのが気持ちよくしてあげてるって思うと嬉しかった」
俺は彼女の処女以外全部もらえたことが嬉しかった。
スゴイ大事にしたいと改めて思った。
ハダカでイチャイチャしてるうちにまたチンコが硬くなってきた。
それに気づいた彼女が、
「また大きくなってきたよ?もう一度口でしようか?」
と言うので今度は69のカタチにしてお互い舐め合うことに。
「エエ〜なんか変態っぽい・・・」
とか言ってたが、これは恋人同士は普通だと説得して彼女のマンコを俺の顔に跨らせた。
彼女を跨らせるとピンクの処女マンコが目の前にある。
今度はカタチもアナルもハッキリ見える。