学生の頃の話。
身長は165cmで少しぽちゃでEカップ。
元グラドルの尾崎ナナさん似です。
そんな私はそれまで一度も恋人がおらず、できるとも思っていなかったためエッチの経験も0でした。
そんな時、同級生と話している時にある話題になりました。それは「エッチについて」です。(女の子同士で話してます)
私以外の全員が一度はエッチ経験があり、そんな中私が話す事になり、彼氏がいた事が無いと言われ、少し恥ずかしくなってつい、「彼氏はいた事ないけど、セフレは沢山いたよ?♡」と嘘をついてしまいました。同級生達はみんな信じてしまい、嘘を突き通す事しかできない状況になってしまいました。
そんな話を学校の教頭先生が聞いていた事も知らずに…。
数日後、いつものように電車登校していた私。その日はとても車内が混んでいて、嫌でも胸やお尻が電車の揺れと共に誰かに当たってしまうレベルでした。
そんな中、明らかにお尻を揉まれた感触がして、バレないように背後を見るとそこには教頭先生がいました。私のお尻に視線が釘付けになっていました。だけど気付かれ目があって、慌てて視線を逸らすと、耳元で「この事誰かに言ったら、君のあの話を、世間に言いふらすよ?」と脅されました。
私は何も言えずただ首を横に振って助けを乞いました。すると教頭先生はニッとにやけて、駅に止まり扉が開いた瞬間手を引っ張られ駅のトイレに連れてかれました。
嫌な予感がしました。味をしめたような顔で私の身体を舐め回すようにじっくり眺めていました。「何する気ですか?」と私が曇った顔で聞くと、教頭先生は「あの事、誰にも言われたくないよね?男子生徒達にも、そうでしょ?」と明らかに弱みを握った顔で聞き返してきました。私は頷きました。
すると教頭先生は「じゃあここで全裸になりなさい。君なら容易な事だろう?」と私に言いました。反抗しようと思ったけど、結局何を言ってもダメな気がしたから、素直に従い、今まで家族以外の異性に見られた事のない全裸を教頭先生に見せました。
教頭先生は私の淫らな姿を見て、「こんなにいやらしい身体だからそんなにセフレが多いのか…納得したよ…。それじゃあ後ろ向いて四つん這いになろうか。できるよね?」と言ってきました。
私は何も言わずに従いました。
すると後ろからシャッター音が鳴り、慌てて首だけ振り向くと、携帯で私の姿を撮っていました。「撮らないで…聞いてないです先生!」と言っても聞いてくれないまま、「それじゃあ今度は前を向いて、お尻をついて、M字開脚ってわかるよな?」と言われました。
仕方なくM字開脚をして、また撮られて。
そしてこう言われました。「この写真を学校中にばら撒かれたくなかったら、ここで先生とエッチをしなさい。もししないと言うのなら、ばら撒くからな。」と脅してきました。
私はもうどうにでもなれと頷く事しかできず、M字のままクンニされました。写真を撮っていた教頭先生の携帯は私の方を見ながら録画を開始していました。
ジュルジュルベチョベチョと汚らしい音を立てながら勢いよく吸い付かれ、激しく舐め回され、嫌でも感じてしまいました。必死に声が出ないように堪えようとしましたが、それが逆にエッチな声を出させてしまい、教頭先生を興奮させてしまいました。
「もう我慢できない。ほら、君から入れるんだ…先生はここで仰向けになるから、早くしなさい…」と言われ、した事もない騎乗位の自分からの挿入。なんとか手探りで入る場所を探して、入りかけた瞬間。
教頭先生が勢いよく腰を動かしていきなり奥に突っ込まれて、さすがに初めてで痛すぎて「いたぁい!」と叫んでしまいました。
「ビッチにしてはこの締め付け、そして、痛いだと?珍しいね君は」と言われ、我慢できなくなって「本当は私処女なんですっ!嘘なんです!だから優しくしてください…お願いします…」と涙を流しながら言いました。
流石に教頭先生も焦り「しょ、処女なのか…。そんな、嘘だったのか…しかし、もう後戻りはできない…君も覚悟はできてるようだから。先生がエッチを教えてあげるよ。」と言いながら優しく腰を動かされ、ゆっくり奥を突かれました。悔しいけど、気持ちよかったです。
その後は色んな体位で突かれて、まんこもヒリヒリしながらも徐々に慣れていって、
最後には気持ちよくイかされて生中出しされました。
それから私の彼氏は教頭先生です♡
誰にも内緒だけど♡