前回は僕の初彼女とのSEXについて読んでいただきありがとうございます。
今回は僕が大学4年生の時に付き合っていた元カノの話をします。
彼女の名前は、「優希」
優希ちゃんは、高校・大学は女子校で、男性との関係は少ない子だった。もちろん優希ちゃんは処女。キスもぎこちない感じ。
「なんとか優希の殻を破らせたい!」
そう思った僕はデートの帰り道にラブホへ誘った。優希ちゃんはOKしてくれた。
僕はラブホの中で、あらゆるエッチな事を教えてあげた。
乳揉み・乳首舐め・手マンなど・・・
そして印象に残っているのは2つある。
まずはフェラを教えた時だ。
当時の様子を再現すると、
手コキの状態で「舐めてみる?」と聞いた。
「どうやってするの~?」
「手でチンコを持ってそのまま口に持っていって咥えて!」
最初は嫌がると思ったが、ためらいもなく舐めてくれた。
僕はすぐにイってしまった。
優希ちゃんは変態になり、ついには、
「私、チンチン舐めるの大好き!もっと舐めたい!」
とフェラを懇願するまでになった。
2つ目は、電マ責め。
いやらしい声で喘ぎながら足をクネクネ動かしながら感じまくっていた。
しばらくして止めると、
「なんで止めるの?もっとしてほしい!」と言ってきた。
しかし僕は優希ちゃんと1つになることはできなかった。
優希ちゃんはとても恥ずかしがり屋で、挿入は付き合って半年まではダメというルールが作られた。
しかもその後、優希が関東地方へ引っ越しするということで遠距離恋愛になることもあり別れてしまった。
「優希とヤリたかった。優希の初めては俺がもらいたかった。」
後悔と悲しみがこみあげてきた・・・
僕はしばらく立ち直ることができなかった。
優希ちゃんと別れた後、僕は優希ちゃんへの思いをある行動でぶつけようと思った。
「AVで優希に似た女優を見て、優希とSEXしてる気持ちになろう!」
僕は会員制の動画サイトに登録してAVを検索した。
優希ちゃんは有名コーヒーショップ「ス〇バ」に勤めていることは知っていたので、「ス〇バ店員」と検索した。
ヒットした動画を開くと、なんと優希ちゃんがAVに出演していたのだ!
「嘘だろ・・・なんで優希がAVに・・・」
僕は見ようか見まいか迷ったが、最後まで見ることにした。
優希ちゃんが出演したAVは街で素人をナンパする企画だった。
冒頭のインタビューで、
「優希です。実は処女です。大学生の時に付き合っていた彼氏のチンポを舐めたこと以外経験はありません。」
「完全に俺とのことを言ってる・・・」
僕はすごく複雑な気持ちになりながら、優希ちゃんのSEXを見ていた。
見たこともない透け透けの下着、男優の乳首にクリームを付け舐めまわす。喉奥フェラで男優をメロメロにさせ、正常位でも騎乗位でもイキまくり、最後は中出しを懇願するまで!
可哀想な気持ちになりながらも僕は優希ちゃんのAVで2発ヌイた。
僕は別れた後も優希ちゃんとは連絡を取り合っていたので、後日会いに行くことにした。
「優希久しぶりだね。」
「久しぶり!元気そうで良かった。」
2人で食事をした後、カラオケに行った。そこでAVに出演したことについて聞いてみた。
「優希、変なこと聞いてもいい?」
「うん!どうしたの?」
「優希、AVに出てたよね?俺見てしまったんだ!」
「えっ!待って!見たの?恥ずかしいよ・・・」
「なんでAVに出ようと思ったの?」
「少し興味があって。というかエロる君にエッチな事されてから興味が湧いたんだ。」
話を聞きながら僕のチンコはギンギンに勃起しすぐに優希ちゃんを押し倒した。
「俺、優希とエッチしたい!優希にとって初めて裸を見られた相手、初めてフェラした相手は俺でしょ!?だからあの時のような気持ちでSEXしたい!」
僕は自分でも何を言っているのか分からない理由を付けてSEXをお願いした。
しかし優希ちゃんは、
「ごめんね。私明日も撮影があるの。しかも今男優さんとのSEXが気持ち良くて他の人とする気になれないの。」
完全にフラれてしまった。これ以上すがることはしなかった。
「優希があんな人になるなんて・・・」涙が止まらなかった。
それから優希ちゃんは企画物のAVに数回出演していた。その度にしっかり見てオナニーをしたが、やっぱり優希ちゃんとSEXできなかった心残りは大きかった。
「優希、ありがとう。君に教えたエッチな事がきっかけにAV出演を決めたのなら僕は君の活躍を応援しています」
本当にありがとう。願わくは僕とSEXしてください。