冴えない三十路女がチンポ浸けにされるだけの話(2本目)

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「ビラビラ…綺麗なピンク色なんですね…」

彼は私のショーツの股布をずらすと、そのビラビラに舌を這わせる。

あぁ…見られてる…私のオマンコ見てる!

さっきまでオナニーしていた汁まみれのオマンコと尻の穴まで彼は凝視しているだろう

私なんかのオマンコを彼は丹念に指でかき回し舌を挿入れて来た。

私は彼のオチンポを更に深く咥えて睾丸を軽く握った。

深夜の資材置き場で私は、仰向けに寝て

彼が上に乗るのを待っていた。

彼はゴムを着けると、私の上に股がった。

「ねぇ…此処って人来たりしない?」

今まさに挿入を果たそうとしている彼に私は言った。

いくら山奥でも車のライトを煌々と照らしていては

目立って仕方がない。

記念すべき彼との初行為を急なギャラリーに邪魔されたくはなかったのだが

すぐに自分が彼の肉棒を萎えさせた事に気付く

「あ、ごめん…」

「いいよ」

私は運転手さんと二人、真夜中の山奥で空を眺めていた。

「すいません…ほんと、私…こんな女で…」

彼は私を抱き寄せると、先程までお互いの性器を舐め回していた唇を重ねた。

「もう一回、お願いします」

私は彼の前に跪き、再びオチンポを口に含む。

オチンポは、すぐに硬さを取り戻すと

私の口内を暴れはじめた。

荒々しいオチンポとは反対に彼は、優しく私の癖っ毛を撫でる。

「佳奈子…」

名を呼ばれて私は思わず彼を見上げた。

「うっ…ぐっ!」

突然、彼は爆発する。

凄い量のドロリとした粘着性のある熱い流動体、それがドビュッ!ドビュッ!と無遠慮に

私の口内に放出される。

喉の奥まで使い亀頭を咥えていた私は咳き込みむせ

凄まじい雄の臭いが口内から鼻に抜ける。

私は、夢中で咥えていたオチンポから口を離した。

その瞬間、熱い液体が私の顔面に浴びせられる。

左目の瞼にネットリと重量のある熱い流動体がぶっかけられた。

彼は私の癖っ毛を掴むと、私が顔を背けないようにし

更なる射精で私を蹂躙する。

唯一、無事だった右の目を開けると眼鏡のレンズ越しに白い液体が見えた。

「四つん這いになって尻を突き出せ!」

私は命じられたまま、彼に尻を差し出した。

オマンコはとっくに汁をたらし、彼にオチンポのおねだりをしている。

三十路まで無意味に守った処女を捨てる瞬間だ。

処女膜なんて多分、オナニーで破ってしまったろうけど

荒々しく犯される処女喪失こそ私のオナニーでの鉄板ネタだった。

彼の亀頭が私の割れ目に頭を入れる。

あ、挿入った・・・

一気に根元までオチンポは挿入を果たした。

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