冴えないと思ってたやつに寝盗られた大学生の時

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俺には、大学の時みのりという名前の彼女がいましま。

スレンダーでEカップ。

甘えん坊タイプで先輩からも可愛がられる女の子です。でも、しっかりしていて、非常に優しい女の子です。

狙ってた男もいたようですけど、同じバイトで家も近く、仲良くなり彼女に出来ました。

バイト先の店長が従業員の恋愛を嫌悪していて、内緒で付き合っていました。

バイト先には吉田君という1つ年下の冴えない系男子がいました。

飲食店なので、コロナの影響が激しく、店長も頭を抱えていて、まぁ、毎日が暇ですね。

非常に面倒見の良いいい店長なんです。

恋愛嫌悪は別れた時や喧嘩した時にシフトに穴を開けることがある事が理由です。

みんな、ストレスを抱えているのを理解してくれていて、ダメと分かってても、みんなの為に6人集めて飲み会を開いてくれました。

俺とみのりは1番遠い対角線に座り、ボロが出るのでなるべく、目も合わせないようにしてました。酔ってポロッと出る可能性もあるので。

1件目の居酒屋がもう少しで飲み放題終わりの時でした。

みのりの横にいた、吉田君が外にダッシュ。

店長は吐いてるんだな。みのり見てきてやって!

一瞬みのりはこっちを見てきたので。

「ついて行くかい?」

助け舟をだしましたが、店長がみのり1人居たら大丈夫だろ。大樹(俺)はさっきから注文したり動いてくれてるんだから、飲んでろよ。なんて言っています

みのりも少し酔っていて、心配なのですが。余計な事は出来ずに見送りました

俺の場所が入口の前なので、注文と配膳掛かりなのは仕方ないですよね。

みのりはそんな俺の後ろをワンピース姿で、通り過ぎて行きます。

フレアスカートなので、頭にスカートがヒラって当たりました。

しばらくすると、少し重たそうに吉田君を支えて歩いてみのりが戻ってきました。

席に座ると、みのりの膝枕です。

店長は、若いっていいなって笑ってます。

この2人は何も起きないって確信してるんだと思います。

コロナもある為、1次会でお開きになり

家の近いみのりが吉田君を送ることに。

俺は未来ちゃんという一つ下の子を送ることに。

未来ちゃんを送り、急いでみのりの手伝いに走りました。

みのりに電話しましたが、電源落ち

吉田君をに電話をすると、出てくれました。

「もしもし!おーい」

着信ボタンを押してしまっただけなのでしょう。

受話音量を上げると、微かに2人の声が聞こえます。

「吉田君大丈夫??」

「みのりさんも大丈夫ですか?すみません。僕が支えていたら転ばずにすんだのに」

「ちょっと膝擦りむいちゃった笑」

「僕のせいなのに笑えないっす。雨上がりでよごれちゃいましたね。ちょっとトイレいいですか?」

2人は転んだようで、2人を探すのに聞きながら走りました。

「消毒液とかあるし、入っていってください」

「大丈夫だよ。部屋に行くのはエレベーター?階段?」

「2階なので階段です。」

「じゃあ危ないからついて行くよ」

「公園超えたらすぐです。ここのコンビニでお茶買ってくるので」

クソっ!まだ吉田君のマンションにつかない

マンションは分かるけど、部屋が分からない。公園よりマンションに向かおう

帰りの階段でみのりが転んだらどうするんだよ!

走っていると、俺も具合悪くなり、電信柱で嘔吐。タイムロス

「いたぁい!」

「みのりさん大丈夫ですか?」

「みのりさんの方がフラフラになってにましたよ?泥だらけだし」

「ちょっと休もうか?」

「あれ?スマホ電源入らないんですか?泥水にやられました??」

「電池なくなっちゃったの」

そうゆうことか!

「キャッ!」

「僕がおんぶします!」

オートロックの解除音が

「ここで大丈夫だよ?1人で帰れるなら、あたしも帰るから」

「怪我させたのに何もしない訳にいきません!」

「それに、僕を支えるのに体力使って酔い回ったようですし。」

ガチャ、ガチャ

パチッ

「着きました」

「ありがとう」

「ワンピース泥だらけですよ!」

「このまま入れないから、帰るね?」

「気にしないでください!」

「わたし帰らなきゃ!」

「みのりさん、言葉はしっかりしてるのに、フラフラですよ?」

「予定あるし・・・」

断って早く帰ろうとしている。

「大樹くんは美佳さんを送ってますよ?」

「えっ?」

「あのですね?店長以外みんな分かってますよ?」

「うそ??」

「さっき、先輩に電話したら、美佳ちゃんやばくて少し見てから行くって言ってましたよ!」

「そうなの??」

「はい。うちにくるそうなので、少し飲んで待っててって言ってましたよ!みのりさん繋がらなくて困ったって」

「そっかぁ。ならちょっとだけ飲む?」

「これはスカッとするんで、一気に飲んでみてください!」

「なに?」

「ウオッカです!」

「のめないよ〜」

「大丈夫ですって、覚醒できるから、他のお酒飛ばせますよ!」

何飲ませてんだ?

「じゃ!」

「んぅー!スカッとする」

「もう一杯どうぞ」

「なんか不思議な感覚だけど、スッキリした!ありがとう!」

「ワンピース汚れたから、僕ので良ければスウェット貸しますよ!」

「じゃ借りようかな?」

「立てますか?よいしょっと。ウエスト細いですね!」

バタッ

「痛いっ」

「大丈夫ですか?ほら、たって」

バタッ

「えっ?歩けない」

「あー。フローリング以外に行くと泥付いちゃったじゃないですかぁ」

「ごめんね、歩けなくて」

「汚されると大変なので、ここで着替えましょう」

「いや、わたし帰るから」

「先輩と約束なのでダメです」

「首の後ろにボタン着いてるんですね。外しますよ」

「だめだめ」

スルっ

「パンツも泥だらけですよ?」

「大丈夫だからね?」

「絨毯の上でそれ言われても・・・」

どんっ

「ごめんなさい、パンツ脱がせたら後ろに倒れちゃいましたね」

「恥ずかしい」

「自分から足開いたじゃないですか?」

おい!なにしてんだ!おい!

叫ぶけど聞こえないみたいだ。

マンションがオートロックで入れないしどこかもわからない

「ワイヤー着いてるんですよね?刺さったら困るからブラジャーも外しますね」

「やだぁやめて」

「やっぱり、おおきいですね!」

「チュッパチュ・・・怪我してるのかと思ったら乳首でした。」

「やだよぉ」

「おまんこ濡れてますけど?おしっこですか?それとも?なめますよー」

「いやぁ、ぁん、、、だめぇ、ぅっ、、あん」

「だめなの?気持ちいいの?」

「だめぇ」

「きれいなおまんこですよ!」

「指1本でも締まりますね〜」

「はぁ、、はぁ、、だめぇ、、ぅっ」

「このまま帰りますか?」

「かえる」

「じゃあ、、よいしょ」

「なに?」

「帰るんですよね?このまま外に連れていきますよ?服は洗濯して今度渡しますね」

ガチャ

「やだっ、ごめんなさい」

「なにが?帰りたくないの?」

「このままはいやぁ、」

「じゃ、部屋に戻りますか?」

「うん。」

「僕も脱ぎますね!冴えなく見えるかもですけど。鍛えてるんですよ!」

「えっ、」

「どうですか?」

「びっくりしちゃった」

「そうそう!素直になったら、家に置いて上げますからね!素直じゃないなら帰ってくださいね」

「うん」

「パンツ見てきて、早く脱いで欲しいんですか?」

「いや、、」

「帰りたくなりました?」

「吉田君、はやく脱いで」

「脱がせてください」

「うん」

「なめたいですか?いいですよ?」

「はぅ、、」

「舐めるんじゃなく咥えちゃいましたね」

「大樹くんとどっち大きい?」

「吉田君、、、」

「おまんこに入れて欲しいの?」

「うん、ほしい」

「いきますよ?」

「まって!ゴムは?」

「買ってきてくれます?このまま」

「いゃ」

「どうします?」

「このままお願いします!」

「仕方ないですね」

「あぁ〜」

「すっごく、濡れてませんか?」

「やだぁ、ぁん、、、」

「どうですか?」

「気持ちいい」

「僕もですよ!演技辞めていいですよ?ほんとにやりたいんですよね?」

「ぅん、、、はずかしぃ」

「なぜです?」

「逆らえなくて、興奮しちゃう・・・吉田君のちんちんも大きいし」

「先輩怒りますよ?」

「うん、それはやだぁ」

「やめます?抜きますか?」

「それもやだぁ」

「しばらく僕の犬になってくださいね」

「うん」

「先輩と遊んでもセックス禁止ですよ?」

「うん、、あぁ〜いくぅ〜」

「中に出しますよ」

「やだけど、きもちいぃ」

「あっ。先輩と通話つながってました!おーい」

何も言えずに吉田君が切るのを待ちました。

俺はそのままバイトを辞めました。みのりとも連絡が取れなくなり。自然消滅・・・

卒業するまで、吉田君とみのりが手を繋いで歩いているの何度か見ました。

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