菊田さんの弟(拓也)に弱みを握られた妻はウェブカメラの前で痴態を曝し、下着も着けない姿で荷物を運んできた配達員の荷受けをさせられていました。
そんな矢先、町内会会長の息子さんが結婚する事になり私達夫婦にも招待状が届いたんですが、結婚パーティには菊田兄弟も招かれていたんです。
久しぶりに会う菊田兄弟でしたが、三男(拓也)はウェブカメラで妻の痴態を楽しんだ上に性的興奮を高めており、結婚式後に新郎友人を招き妻を交えてカラオケ店で
淫らな行為を楽しみながら、その足で知り合いの経営するラブホテルで常連客と廻す計画を…。
弱みを握られた上に酒で酔っていた妻は他人棒を2穴で受け入れ、その罪悪感と負い目に口数も減り息子と目を合わす事も出来ない様子だったんです。
その後、菊田三男からの連絡も途絶え安心感からか?妻も元気を取り戻し以前と変わらない様子が伺える様になったのは12月に入った頃。
世間はクリスマスに賑わいを見せる中、私の元に久しぶりに聞く声の主から電話が掛かって来ました。
圭「おじさん…僕だよ圭太…」
私「圭太か?元気にしていたか?」
圭「うん!おば…ママは元気?」
私「あぁ…元気だよ…変わろうか?」
近くに居た妻に”圭太からの電話だよ”と話すと一瞬強張った顔を見せながらスマホを受取り会話を始めたんです。
「うん…うん」と頷く妻は、やがてキッチンの方へと姿を消し戻ってくるとスマホを私に手渡しながら「圭ちゃんが泊りに来るって」と一言語ると悩んだ顔を見せました。
妻の話では圭太は1週間ほど滞在し年越しもこっちで過ごすと言い、その間、性的欲求を解消して欲しいとお願いされた様です。
もちろん息子(いっちゃん)には知られない様に計らうと言いながらも、一つ屋根の下で息子が感付く危険があるからとラブホテルで数日過ごしたいと言われたらしく、
妻は”何とかするから”と圭太に話したと語っていました。
私の実家に電話を掛けると年末に親戚が泊りに来ると言い、息子と同年代の孫達も来ると教えれ、私は両親に年越しは用事があるから息子だけ行かせると話したんです。
29日~31日は圭太は我が家で泊り、31日から2日の3日間は金田さんと会う事を理由にラブホテルに…そして3日圭太を空港に送り届けた後、実家に夫婦で行くことにしました。
息子に圭太が来る事や親戚が集まる事、年末年始は圭太が金田さんや知り合いと会うために私達夫婦が世話をする事を使えると息子は”分かった”と言い残し部屋を出て行ったんです。
ホッと胸を撫で下す妻でしたが、内心圭太が息子の前で手を出さないと言う保証もなく、不安を感じていたのは確かだと思います。
クリスマスを終え冬休みに入った息子の元に、期待と興奮を高める圭太がやって来ました。
九州に引っ越して9か月、一回りも2回りも大きく成長している圭太に驚いたのは息子や私だけではなく妻も同じで、息子と並ぶとその大きさは歴然だったんです。
身長は170cmを超え体重も70kgと成人男性顔負けの体格で、きっとアソコも大きくなっているに違いなく、性欲も以前よりも遥かに旺盛に違いありません。
家に着くと間もなく圭太は荷物をソファーに置くと息子と一緒に出掛けていき、私と妻は圭太のバックの中身が気になりダメだと知りながらバックを開けてしまいました。
中には着替えの服と下着、そして黒い巾着が入っており、中身を確認すると極太のバイブやリモコンローター・拘束具の他に、未開封のコンドームが箱で入っており、
圭太が何を企んでいるか?想像が付きます。
妻「圭ちゃんったら…こんな物まで持ってくるなんて…」
私「圭太のヤツ…何を考えているんだか!性欲旺盛な年ごろだからなぁ」
妻「パパ…私、どうしたらいいの?」
私「圭太がママとの関係を話すとは思えないけど…期待を裏切る事になれば何をするか?」
妻「そうよね!いっちゃんにだけは知られたくないわ…」
私「菊田兄弟から連絡が来なくなって安心していた所だけど、今度は圭太の相手をしてやってくれ…」
妻「ハァ~…圭ちゃんが満足すれば全て済む話だから…」
金田さんを始め菊田兄弟との関係に終止符が打たれたと安堵した矢先に、圭太が現れるなんて妻にしてみれば想定外の出来事だったに違いありません。
俯き加減に不安な表情を見せる妻は夕食の食材を買いに出かけて行ったんです。
妻が買い物に出掛けて間もなく、外に出て行った息子と圭太が友人数人と一緒に戻ってきて2階の部屋へと上がって行くと、一瞬圭太はリビングやキッチンに視線を送り
妻の姿を探す素振りを見せていました。
やがて息子達はゲームで盛り上がっているか?息子達の声はリビングまで聞こえる程で、そんな中、妻が買い物から帰ってきたんです。
妻「随分にぎやかね。いっちゃん達帰ってきたの?」
私「あぁ…友達数人連れてきて…ゲームでもやってるんだろう」
妻「圭ちゃん、仲良くやってるのかしら…」
私「大丈夫だろう!大きな体格だけど中学1年…子供だよ」
笑みを浮かべる妻は息子達に差し入れする菓子とジュースを準備し、2階へと上がっていくと挨拶を兼ね息子の部屋に入っていきました。
息子を除き、異性に興味を持ち始めた少年達の目には、友人の母親はどう映っているのか…?少なくとも圭太は妻を性の対象として見ているのは確かで、半年以上も
我慢していた彼にとって目の前に現れた妻の姿に股間を熱くさせているに違いありません。
部屋を出てきた妻と入れ替わりに私は子供部屋の隣の書斎に入り、PCを立ち上げるとネット動画を見ていました。
間もなく息子が部屋から出て階段を下りる音が聞こえると、子供部屋から圭太と友人達の会話が聞こえたんです。
友「衣月の母ちゃんって若いんだな…おっぱい大きいし目が行っちゃったよ…」
圭「分かる…もうガキじゃないから女に興味沸くよね」
友「そうそう…中学の女子なんて未発達でガキだからなぁ…やっぱ大人の女性だよ」
圭「いっちゃん居ないから言うけど、いっちゃんの母ちゃん、AV女優みたいにエロいよな」
友「同感!衣月、まだお子ちゃまだから、そう言うの興味ないんだよなぁ…オナニーもした事ないって言ってたし」
圭太だけではなく同級生にも妻は女として見られていた事や、母親と同年代の女性でも性的興奮を覚えると知り、改めて妻は男を魅了する肉体の持ち主なんだと確信しました。
やがて部屋に戻ってきた息子と入れ替わるように圭太が部屋を出ていき階段を降りて行くと、息子達はゲームで盛り上がり部屋中に響いていたんです。
一方、1階に降りて行った圭太ですが何をしているのか?気になる私は書斎を出ると足音を消し階段を降りて行ったんですが、リビングに圭太の姿はなく2人の会話だけが耳に入りました。
圭「背が大きくなったでしょ…ママを超しちゃったね」
妻「そうね!ビックリしたわ…何か(部活)してるの?」
圭「バスケ…背が高いから先輩に声を掛けられて…」
妻「そうかぁ…友達いっぱい出来た?」
圭「うん…先輩達とも仲良くさせてもらってるよ…そうだ、ママにだけ報告」
妻「何?」
圭「僕、彼女出来たんだ…」
妻「そうなの!彼女かぁ…青春って感じだなぁ…可愛いの?」
圭「ママには敵わないよ…本当はママが良いんだけど…」
妻「何言ってるの?そんな事言ったら彼女可哀そうでしょ」
圭「幼いんだよね…心も身体も…」
そう言うと圭太の姿は対面キッチン下に消え、妻の慌てる姿から足元でスカートを捲られ下着越しに陰部を弄られていると思われ、興奮する圭太を説得しながらも陰部の刺激に
喘ぎ声が漏れ始め掌で口を覆うと声を我慢していました。
そんなタイミングで私が足音を発てると圭太は、妻の背後から顔を出し何食わぬ顔でキッチンから出てくると、悪びれた様子も見せず「おじさん、暫くお世話になります」と
言い残し厭らしい笑みを浮かべながら息子達の元へ戻って行ったんです。
キッチンに立ち尽くす妻の元に向かうと、足元には下着が落ち捲られたスカート越しに生尻が露わになっており、”パパ、ごめんなさい”と小声で囁く妻の陰部は愛汁で満たされていました。
夕食の準備を終え、息子の友達も帰宅すると私達は久しぶりに4人でテーブルを囲み家族団欒を楽しみながら、圭太の九州での話に耳を傾けていました。
その後、夕食を食べ終えた圭太はキッチンで片付けを始める妻の手伝いを始め、私と息子はソファーで寛いでいましたがキッチンで2人が何をしていたか?定かではありません。
片づけを終えた2人もリビングに戻って来ると、息子達は2階の部屋に戻っていき、私は晩酌をしながら年末に泊まる宿(ホテル)を探していたんです。
検索してみると市外のラブホテルは少なく、予約を受け付ける所はもちろん老朽化が進み営業しているか分からない所もあり、正直焦っていました。
私「なぁ、年末に泊まる宿だけど…良いところ無いんだよ…市内のホテルじゃ知り合いと会う事も考えられるし…」
妻「そうね!市外で人目に付かない所がいいわ」
私「金田さんの知り合いの民宿も調べたんだけど、年末は休みだって…」
妻「どうしよう…このままじゃ圭ちゃんに家で求められるわ…ご近所の目もあるし、いっちゃんにも知られる危険が…」
私「そうだよな…1つ心当たりがあるんだけど…拓也(菊田三男)さんが経営するホテルなら…」
妻「えっ…拓也さんのところ?」
拓也さんが経営するラブホテルは郊外で車で30分と立地条件は良く、国道沿いとは言え辺りには民家はなく脇道を入った人目に付き難い場所で、知り合いと会う危険も少なく
知人が経営すると言う事で3連泊も可能でした。
菊田兄弟との関係も終わり安心していた矢先の出来事に妻の表情も硬かったんですが、自宅で圭太に身体を求められるリスクを考えれば、知人のホテルで過ごす方が得策と
考えた妻は拓也さんにお願いする事を承認したんです。
直ぐに拓也さんに連絡を取ると、思わぬ相手からの電話に驚きながらも事情を説明すると”良いですよ”と快諾してくれました。
しかも料金は格安で使わせてもらえる事になったんですが、条件として利用できる部屋は事務所に隣接するカメラが設置された盗撮部屋に限られ、部屋の様子を覗かせて欲しいと言われたんです。
妻は事務所に隣接する部屋に多数のカメラが設置され別室で見られる事を知りません。
その上で、拓也さんの条件を受け入れラブホテルを使わせてもらう事にしたんです。
その後、圭太は我が家で3日間過ごし、息子に疑われない様に妻との距離を置きながらも息子の目を盗んで妻の身体を弄んでいた様ですが、約束を守り息子に妻との関係を話す事も
疑われる様な事もなく別れの時を迎えていました。
その日、私は圭太との別れを惜しむ息子を連れ実家へと車を走らせ、両親と親戚に軽い挨拶を済ませ直ぐに帰宅する予定でしたが、昼食を食べてってと言う母に悪いと思い
昼食を食べてから帰ることになったんです。
自宅に戻ったのは午後2時を過ぎた時間で家を出て5時間近くも経っており、玄関を入ると2人の姿は見当たりません。
足音を消し家中を探していると、浴室から微かに2人の会話が聞こえました。
妻「もう十分満足出来たでしょ…これで3回よ」
圭「そうだね!まだまだヤレルけど…夜の為に体力を残して置かないと…」
妻「そ・そんなぁ…ママ、もうヘトヘトよ…」
圭「ママが悪いんだ!スケベな身体で僕を誘惑するから…」
後日、家に仕掛けたカメラ映像を確認し分かった事ですが、私と息子が家を出ると妻はキッチンで圭太に抱き付かれ、やがてリビングのソファーで圭太の肉棒を咥え下半身露わに
圭太に跨る妻が映っていました。1度目の射精は妻の口に吐き出され、汚れた身体を洗い流すため、2人は浴室へと消えていき2度目の性交が行われ、3度目は夫婦の寝室で
圭太が持ち込んだ道具を使い1時間以上も妻は身体を弄ばれた事を知ったんです。
脱衣場から出てきた2人はソファーで待つ私に気づき、妻は顔を赤らめながら”帰っていたのね”と言葉少なく寝室へと向かっていき、圭太は悪びれた様子も見せずに隣に座りました。
圭「おじさん、今回を最後にするよ…だからママを好きにして良いよね」
私「最後って…」
圭「こんな世の中だし、行き来も難しいでしょ…それに部活を始めて忙しいし彼女も出来たから…」
私「そうだな!今回で終わりに出来るんだったら、圭太の好きにしていいよ」
圭「本当?ママってスケベな身体してるよね!彼女、胸は小さいし肉感が足りないんだよなぁ」
その後、出掛ける準備を終えた私達は車でファミリーレストランに向かい夕食を食べながら会話を楽しんでいたんですが、妻は罪悪感と不安に顔を曇らせ口数も減っていました。
そんな妻に圭太は注文した酒を勧め、妻も現実逃避する様に酒を飲みグラスを空けていたんです。
食事を終えた私達は国道を郊外に進み、以前菊田兄弟に連れ込まれたアダルトショップを横目に拓也さんが経営するラブホテルに着きました。
事務所に隣接する部屋に入ると、中は以前と少し様子が違い大きなベットの位置や全面ガラス張りの壁は変わりなかったんですが、ベット脇には拘束椅子が設置されSMプレーも
同時に楽しめる様に模様替えされ、全面ガラス張りの浴室に圭太も驚きの表情を浮かべていたんです。
興奮を高める圭太の厭らしい視線は妻の身体に向けられ、圭太の視線を感じる妻は恥じらいに顔を赤らめ場を誤魔化す様にTVを点けソファーに座りました。
”ハァ~”と息を漏らす妻は明らかに圭太を意識しており、主人を目の前に中〇生に抱かれる事に不安と緊張を高めているのは確かで、酒で酔って記憶を無くしたいと言うのが本音でしょう。
やがて部屋の戸をノックする音が聞こえモニターを見ると拓也さんが立っており、扉を開けると拓也さんが部屋に入って来て妻と圭太に挨拶をすると、部屋に設置された冷蔵庫から
ジュースと酒を取り出しグラスに注ぐと私達に勧めてきたんです。
拓也さんの好意に甘え酒を飲み始めた私達ですが、途中妻がトイレに立つと拓也さんはポケットから媚薬を取り出し妻のグラスに数滴入れながら、圭太に”楽しんでな”と話していました。
トイレから戻った妻はグラスの酒を飲み始め、夕食の酒も効いたのか?顔を赤らめほろ酔い気分に緊張感が解かれていくと同時に目が虚ろになっていくのが分かったんです。
そんな妻の横で性的興奮を高める圭太は股間を大きくさせ息を荒らしており、拓也さんが圭太のジュースに性的興奮を高める薬を飲ませていたのは間違いなく、2人が興奮を高めるのを
確認すると拓也さんは私を誘い事務所で飲む口実を作りました。
部屋を出ると私達は事務所奥の部屋に入り、モニターを点けると2人の様子を酒を飲みながら覗き見することになったんです。
私達が部屋を出ると直ぐに圭太は直ぐに行動を始め、ソファーで妻に抱き付くとキスをしながら胸を揉み陰部に手を這わせていました。
ハァハァ息を荒らす妻は”あぁ~ダメよ…夫が戻って来るわ…”そんな事を言いながら陰部は愛汁で満たされ”クチャクチャ”と厭らしい音が室内に響いていたんです。
やがて妻は圭太に手を引かれガラス張りの浴室に連れ込まれると裸体を曝し、圭太の身体を丁寧に洗い始め自らの身体は圭太に洗われていました。
圭「ママ…陰毛はどうしたの?ジョリジョリじゃないか!剃ったの?」
妻「ハァハァ…そ・剃ってみたんだけど…やっぱり恥ずかしくて…」
圭「生え始めてるじゃないか?ちゃんと手入れしないとダメだよ…」
圭太は手にした髭剃りで妻の生え始めた陰毛を剃り上げ、幼い子供の様にツルツルにすると愛汁溢れる陰部に指を指し入れていました。
喘ぎ声を漏らす妻は圭太の手を払うこともなく、興奮する圭太にされるがまま受け入れていたんです。
やがて圭太は綺麗になった妻を連れ浴室を出るとベットに押し倒し、怒り狂う肉棒を荒々しく指し込み激しく出し入れを繰り返すと、間もなく妻は逝く姿を曝していました。
そんな妻に容赦なく腰を振り続ける圭太は、妻の膣内で我慢の限界を迎え射精を始めていたんです。
圭「ママの中に出しちゃったよ…僕の赤ちゃん出来ちゃうね」
妻「ハァハァ…大丈夫よ…圭ちゃんが来ると知って赤ちゃんが出来ない様に薬飲んでいるから…」
圭「そうなんだ…ガッカリだなぁ…ママに僕の赤ちゃん生んで欲しかったのに…まぁいいや、次は遠慮なく中出しさせてもらうから」
若い圭太の肉棒は逝ったばかりなのに衰える様子はなく、反り立ったまま2回戦へと入り、妻はハァハァ息を荒らしながら立て続けに責められる刺激に2度目の絶頂を迎えていました。
その様子をミラーガラス越しに見つめる私達は酒を飲み交わしながら、2人の性行為に股間を大きくさせ興奮を高めていたんです。
菊「堪らないねぇ…何度見ても奥さんの身体は飽きない…毎晩抱ける旦那さんが羨ましいですよ」
私「毎晩だなんて…それ程、妻は魅力的ですか?」
菊「もちろんですよ…私も色んな女性を見てきましたが、容姿・色白肌・胸の大きさといいムッチリとした下半身…男が好む完璧な身体ですよ」
私「そんな妻を私は…」
菊「旦那さんの気持ち…良く分かりますよ!奥さんはいい女だ…何本も肉棒を与えたくなりますよね」
私「それは…他人棒を受け入れる妻の姿に異常な興奮を覚えてしまって…忘れられないんですよ」
菊「…旦那さんにお願いがあるんですが…私の友人をここに呼んでも良いでしょうか?」
私「友人ですか?」
菊「えぇ~、覗き趣味の友人が居まして…奥さんの事を話したら一度見てみたいと…」
私「信用出来るんでしょうか?面倒な事はご免ですよ」
菊「大丈夫です…覗き趣味のメンバーは他言無用主義ですから…安心して下さい」
酒で酔っていた事もありますが、妻が他人棒に喘ぐ姿にアドレナリンが大量に放出され、性的興奮に歯止めが効かなくなっていたのは確かです。
夫の承諾を受け拓也さんはスマホで友人に連絡を取った様で、10分も経つと事務所に誰かが入ってくる音が聞こえ、やがて私の元に3人の男性が現れました。
拓也さんの紹介で、1人目は拓也さんの同級生で離婚し1人息子と2人で暮らしている笹山さん、2人目も40代で拓也さんとはハプニングバーで知り合った友人(山下さん)らしく時々一緒に飲む仲で
3人目は20代後半で結婚式3次会でラブホテルで妻を抱いた一人(中田君)だったんです。彼もハプニングバーで拓也さんと知り合い、時々店を訪れる女性を一緒に抱く仲でした。
3人もソファーに座ると酒を飲み始め、目の前で行われている妻と圭太の性行為に驚きの表情を見せていたんです。
中「おいおい、彼って学生じゃないのか?」
菊「さすが中田君、鋭いね…彼何歳だと思う?」
中「何歳って…体格は良いけど、中〇生なんじゃ…」
菊「正解…中〇生の性行為なんて中々見れないよ…」
中「まさか?親子じゃないよな…」
菊「残念だけど、親子じゃない…まぁ息子の友達なんだけど…」
中「息子の友達に抱かれているのか?しかし中〇生にしてはアソコもデカいなぁ…あれじゃ奥さんもメロメロになる訳だ!」
笹「俺の息子と変わらない年じゃないか!それに菊田が話していた女性って彼女か?」
菊「あぁ…良い女だろう!身体はもちろんスケベな女だよ…」
笹「菊田が気に入るのも分かるよ…想像以上にいい女じゃないか?みんなでヒィヒィ言わせてみたいよ」
菊「見るだけって約束だ…我慢してくれ!」
見知らぬ男達に性行為を見られているとも知らない2人はベットで激しく抱き合い、妻は色んな体制で肉棒を差し込まれ喘ぎ声を上げており、圭太も妻を逝かせる悦びに夢中になっていました。
やがて妻の膣内で2度目の射精を放った圭太は流石に疲れが見え妻に抱き付く格好で息を荒らしており、妻も息を荒らしながら圭太を優しく抱きしめていたんです。
バスケ部に入部し体力に自信があるとは言え、まだ子供。妻との性行為に体力を失い射精の快楽に満足をえた圭太は安心と満足感にベットで深い眠りに落ちていました。
そんな圭太を横目に妻はフラフラしながらベットから離れ、一人ガラス張りの浴室へと入っていき圭太の精液を洗い流していたんです。
菊「旦那さん、初詣に行きませんか?」
私「初詣ですか?良いですけど…何処に?」
菊「近くに地元の古い神社があるんですよ…まぁ地元住人もお参りに来るのは年に数回って所ですが…」
私「酔い覚ましに、ちょうど良いかも知れません…」
菊「奥さんを誘っても良いですよね?皆さんを紹介したいし…」
私「えっ…えぇぇ、もちろん」
事務所を出た私は妻がいる部屋に入っていき、何も知らない様子でソファーに座り浴室から出てくる妻を待ちました。
疲れた様子で出てきた妻は、私の姿を見ると笑みを見せ”圭ちゃん先に寝ちゃった”と圭太との性行為を誤魔化しており、そんな妻に元朝参りの話をすると断る事も出来ないと言った様で
”へぇ~近くに神社があるんだ…いいわよ”と言い着替えを始めたんです。
Vネックの白いニットセーターにからし色のフレアスカートを穿き生足を茶色のパンストで覆い隠した妻の姿は、一見清楚な人妻を演出しながらも下着は圭太に指示された生地が小さく透けた物を着けていました。
その姿を包み隠す様にベージュのコートを羽織り私と共に部屋を出ると、外で待っていた拓也さん達と合流したんです。
酔いと疲れ、媚薬効果に妻の意識は朦朧となっていると思われ拓也さんに友人を紹介される中、妻の眼差しは虚ろで友人に肩に手を回されても嫌がる素振りも見せませんでした。
先導する拓也さんに付いて歩きながら、背後では3人の男達が妻を囲んで密着しながら歩いており、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ暗闇の中今にも手を出す勢いだったんです。
林を抜け小高い丘に差し掛かると、神社に昇る階段が見え左右には小さな明りが灯り足元を照らすと同時に妻が3人の男達に囲まれ痴漢されている事を知りました。
拓也さんに友人を紹介された時点で妻はこうなる事を覚悟していたと思いますが、それ以上に酔いで記憶が薄れ媚薬効果に火照りと疼きが増す中、男達の手で刺激された身体は
抵抗するどころか快楽を求めていたんだと思います。
友人達が妻に痴漢行為している事を知りながら拓也さんは階段を昇り始め、私も見て見ぬフリをしながら階段を昇って行きました。
神社に着くと地元住人と思われる初老男性数人が参拝しており、私達は彼らに軽く会釈をすると初めに私と拓也さん笹山さんが賽銭を入れ手を合わせ、次に妻と中田君、中山さんが
境内に上がり手を合わせていたんですが、薄明りで照らされた妻のスカートからは捲り下されたストッキングと下着が見えたんです。
驚きの表情を見せる私を横目に拓也さんと友人達はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、それを合図に中田君と中山さんの手が妻のスカートとコートに掛けられると一気に持ち上げられ
無防備と化した生尻と陰部が露わになりました。
咄嗟に辺りを見渡すと地元住人は既に階段を降りており、妻の淫らな姿を見られる事はありませんでしたが、境内を照らす明りに曝された妻の陰部はテカテカと愛汁を溢れさせており
酔いに意識が薄れながらも公共の場で陰部を曝す事に恥じらいを感じたのか?スカートを必死に下げようとしていたんです。
興奮を高める男達が妻の抵抗を許す筈もなく、両側の男に手を捕まれるとその場で前屈みにさせられ陰部を突き出す格好なると笹山さんが陰部に顔を埋め舌を這わせていました。
笹「マン汁の味も最高じゃないか!」
中「早く変わってくれ!俺にも味合わせてくれ…」
3人は代わる代わる妻の陰部に顔を埋め、臭いを嗅ぎマン汁の味を堪能しながら股間を大きくさせていました。
菊「今日は、それくらいにしておこう…本当は見るだけの約束だからな」
神社から戻った友人達は空いている部屋で一夜を過ごし、拓也さんは事務所で私達は圭太が待つ部屋に戻ると、爆発寸前の肉棒を妻の身体で満たしてもらいました。
翌日、私達は圭太にお願いされ元朝参りに出掛け、ラブホテルに戻ると圭太は昼間っから妻の身体を求めていたんです。
妻も圭太も私の目が気になるといった様子で、私は2人を部屋に残すと用を足してくると車で出掛け、2時間程時間を潰して部屋に戻っていきました。
既に2人の性行為は終わっており、満足獲た圭太に疲れが見える妻はソファーで寛ぎながらTVを見ていたんです。
やがて圭太が”金田さんに会いに行きたい”と言いだし金田さんに連絡を取ると車で向かいました。
久しぶりの再会に世間話は盛り上がりを見せ、気づけば夕食の時間になっており外食と言う話もありましたが、圭太が妻の手料理が良いと言い妻が夕食の準備を始めたんです。
居間では金田さんと圭太が話をしており”圭太、今日家に泊まっていけ!”とラブコールを受けており、日中妻を抱き性的満足獲ていた圭太は一人金田さんの家に泊まる事に…。
夕食を食べ終え片づけを済ませた私達は圭太を残し、ラブホテルへ戻ると2人の時間を楽しむ筈だったんですが、部屋に入ると直ぐに拓也さんが部屋を訪れてきて一緒に酒を飲むことになったんです。
拓也さんの悪企みを知りながら、私は注がれる酒を飲み干し妻はグラスに仕込まれた媚薬と共に酒を口にし酔いしれていきました。
1時間も経つと妻の頬は赤みを帯び目は虚ろに身体の火照りと陰部の疼きに襲われているのは間違いなく、甘い吐息交じりに隣に座る私に寄りかかり股間に手を這わせるほどに欲情していたんです。
妻の色気に魅了され股間を大きくさせていると、いつも以上に眠気に襲われ欠伸を繰り返していました。
菊「旦那さん…少しだけ奥さんを借りますよ…〇〇室に…目が…来てくだ…」
拓也さんとの会話も薄れていき、意識が戻るとソファーに横になっており時計は0時を過ぎ記憶を失ってから3時間以上経っており、部屋には妻も拓也さんの姿もありませんでした。
拓也さんは妻のグラスに媚薬を入れながら、私のグラスにも睡眠薬を入れていたんです。
直ぐに事務所に向かいましたが拓也さんの姿はなく、部屋の使用状況を確認すると12室中8室が使用中で妻達が入った部屋は見当も付きません。
ふと敷地内の監視カメラ映像が映るモニター(数台)に目を移すと1台だけ外の映像とは違う物があり、よく見ると裸体の女性が四つん這いに淫らな姿を曝していたんです。
画質が悪く女性が誰なのか?判別付きませんが私は妻だと直感しました。
部屋の様子を確認出来るのは事務所隣の部屋とカラオケルーム以外にありません。
直ぐにカラオケルームに向かうと部屋の鍵はかかっておらず、ドアを開け中に入るとステージの上で裸体の妻が四つん這いになりストリップ紛いの事をさせられていたんです。
身体中を荒縄で縛られ陰部とアナルにはバイブが差し込まれ、雌犬の様に首輪を嵌められた妻は顔や身体に彼らの精液を浴び、逝き狂った様に興奮に息を荒らしていました。
笹「もっと犯して欲しいんだろう!奥さん…エロい身体しやがって…もっと虐めてやりたいぜ!」
山「ハプニングバーでも、これほどイイ女は見たことがない…奥さん常連客になってくれないか?大勢で楽しませてやるよ」
中「奥さんだったら1番人気間違いなし…男が群がって来るよ」
菊「おいおい気持ちは分かるが、子持ちの人妻だからなぁ…店に通っていると世間に知れたら大変だ…なぁ奥さん」
妻「ハァハァ…お・お願いします…圭ちゃんの事は誰にも話さないで…拓也さんの言う通りにします。何でも従いますから…」
笹「菊田!奥さん何でも受け入れるって言ってるんだし、店に連れて行って輪姦パーティで楽しもうぜ!」
菊「旦那さんがいるんだ…もう終わりにするぞ…」
拓也さんは私が目覚め部屋に来たことを知ると、妻に巻かれた荒縄を解きバイブを抜くと男達を連れ部屋を出て行ったんです。
解放された妻はその場に倒れ込み、私が部屋に入って来た事も気づかない様子で、そっと抱き寄せると虚ろな眼差しを私に向け股間に手を這わせて来ると”何処でも好きな穴を使ってください”と
四つん這いの姿で私にお尻を向けてきました。
妻の陰部を始めアナルからも彼らの精液が溢れており、どれ程の媚薬を飲まされたんでしょう。
そんな妻に興奮する私は遠慮なく妻のアナルと陰部に肉棒を指し込み、嫉妬と興奮に腰を激しく動かし妻の体内で射精を迎えました。
汚れた妻を連れ部屋に戻った私は妻の身体を風呂で綺麗に洗い流し、ベットに横にさせたんです。
翌朝、私は妻を連れラブホテルを出ると、圭太の元に向かい自宅へ帰る事にしたんです。
予定通り、ラブホテルに戻れば妻は圭太との性行為を終えた後、男達に別室に連れ込まれ輪姦されるのは間違いなく、昨夜カラオケルームの映像を見ていた私の耳に彼らの会話が聞こえ
最後の晩餐と言いながら男達は妻を連れ街に繰り出し公共の場(アダルトショップや公衆トイレ・ハプバー)で輪姦を楽しむと話した上で、更に笹山さんの息子の童貞を妻の身体で卒業させようと
笑いながら語っており妻は娼婦の様に扱われていた事でしょう。
私達夫婦の様子が変だと気づいた圭太は自宅で最後の夜を過ごす事に反対する事もなく、一夜を3人で過ごすと翌日九州へと帰っていきました。
その後、拓也さんから連絡が来ることもなく、私達家族は何事も無かったように元の生活に戻りましたが、媚薬を飲まされ男の肉棒に逝き狂った妻が快楽を忘れたとは思えません。
同時に4人の男を相手にした妻が、夫1人で満足している筈もなく、きっと身体は欲求不満に陥り陰部は疼きを覚えている事でしょう。
妻には言えませんが、正直他人棒に逝き狂う愛妻の姿ほど嫉妬と興奮を高める事はなく、今度こっそりハプバーを訪れてみようと考える今日この頃です。